全く血縁関係がない姉貴と!! その3

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俺はその少し光ってる部分に顔を近づけていった。

「超、恥ずかしいんだけどな!」

姉貴は顔を手のひらで隠しながらそう言った。

俺は舌の先で、姉貴のクリトリスをそっと触った。

「あん!ダメ!」

姉貴腰がぴくっと動いた。

俺は次に姉貴の割れ目に下から上へと舌を這わせた。

姉貴の腰がますます大きく動く。

「あ~~嫌だってば!」

割れ目への刺激を繰り返す。

「ああ~~そこいい!気持ちいい!!」

心なしか、姉貴のあそこの湿り気が増したような気がした。

しばらく割れ目で遊んだ後、再びクリトリスへの刺激を始める。

舌の先でクリトリスを舐める。

「ああ~~貴方!そこはダメだって!!」

俺は容赦なく、クリトリスへの刺激を繰り返す。

「ん!うんん!ああ~~ああ~~」

姉貴が声にならない声を上げ始める。

俺はクリトリスの周りを円を描くように刺激する。

「それすごい!おかしくなっちゃう!」

「また逝きそうなの?」

「わかんないけど、変な気持ち!」

俺はたクリトリスへの刺激を続ける。

「ああ~~ああ!!だめ!!ああ~~~!!」

姉貴の声が部屋中に響き渡っていた。

「ああ~ああ~~すごい!へんになっちゃう!」

「ああ~~~だめ!もうだめだって!!」

「ああぁ!ああ~~あぁ~~~!!」

これまでで一番大きな声をあげて、姉貴の動きが止まった。

「逝っちゃったの?」

「はあはあ!!多分。そうかも?」

「姉貴逝っちゃったんだ。2回目だね。」

「ばか!恥ずかしいじゃん!!」

「気持ちよかった?」

「うん、すっごく!」

「そっか!」

姉貴の激しかった息遣いが、少し戻ってきた。

「入れてみようか?」

「え?本当にいいの?」

「貴方も入れてみたいでしょ?そのためにコンドーム買ってきたんだから!」

「そうだけどさあ・・・・」

「コンドームつけてみてよ!」

「いいけどさあ・・・」

俺は机御上に置いてあったコンドームの箱に手を伸ばした。

そして中から一袋のコンドームを取り出した。

手で袋を開ける。中からピンク色の少し湿り気を持ったコンドームが出てきた。

「これってさあ、どうやってつけるの?姉貴しらない?」

「知らないわよ!貴方つけたことないの?」

「ないよ!!童貞だって言ったじゃん!」

「それは知ってるけど、男の子っていざという時のために、一度くらい予行演習してるって聞いたことあるけど」

「俺の友達も試したことはあるって言ってたけどね、俺はまだ・・・」

「へ~~ともかくとりあえずつけてみてよ」

「わかったよ!!」

俺は手にしたコンドームを、俺のオチンチンへ付け始める。

「うまくいかないよ!!!」

「ええ~~入れたくないの?」

「入れたいよ!!」

俺のオチンチンはギンギンに張っていた。

「あ!!」

「どうしたの?」

「破れちゃった!」

俺の爪でコンドームは見事に裂けていた。

「もう一つ貸してみて!私が付けてあげるから」

「え?姉貴付けたことあるの?」

「もちろんないよ。でもネットでつけてるの、見たことはある」

姉貴は不器用そうにコンドームのてっぺんを指で押さえて、俺のオチンチンへかぶせ始めた。

俺は自分の目の前で俺のオチンチンを握りながら、コンドームを付けてくれてる姉貴のいやらしい姿をみていた。

「さあ、これでいいんじゃないの?」

姉貴が言った。

俺のオチンチンにピンク色のゴムがまとわりついていた。

「どうするの?」

「どうするって、入れるんでしょ!さあ!」

「姉貴が上になてくれない?」

「ええ!私が上になるの?」

「うん、無理かな?」

「いいけどさあ・・恥ずかしいね・・」

俺はベッドの真ん中で仰向けになった。

おれのオチンチンは相変わらずビンビンになっていた。

姉貴は俺の体をまたぐようにして、俺の上に乗ってきた。

「難しいなあ・・・」

そう言いながら、自分の手に持った俺のオチンチンを自分のあそこにあててきた。

「これでいいのかな?」

姉貴は少し腰を落としてきた。

少しだけ中に入った気がした。

「痛い!これはやっぱり無理だよ・・」

姉貴が再び俺の横に座ってきた。

「やっぱりさあ、最初は貴方が頑張らないと・・・」

「わかったよ!」

今度は姉貴が仰向けに寝て、そして俺が姉貴の足の間に入った。

俺は自分のオチンチンを握って、姉貴の割れ目にあてた。

「あ!あたってる!!そこだよそこ。入れてみて!」

俺はゆっくりと腰を落としていった。

何かの入り口にあたるような気がした。

少し腰に力を入れる。

オチンチンの先っぽが何かに覆われるような気がした。

「ああ!ちょっと痛い!!」

「大丈夫?やめようか?」

「大丈夫。続けて!!我慢してみるから」

俺はまた少し腰を落としていった。

オチンチンは入り口の締め付けを感じていた。

姉貴の顔がゆがむ。

「我慢できる?」

「うん、大丈夫」

俺は腰に力を入れる。

俺ののチンチンは今度は温かさを感じていた。

ますます姉貴の顔がゆがんでくる。

俺は一気に腰を入れていった。

そして、何かを超えたような感触があった。

オチンチンのすべてが温かさを感じていた。

「う~~うう!痛い!!」

「大丈夫?」

「うん。大丈夫そう。全部入ったみたいだね」

「わかるの?」

「うん、わかる。貴方のオチンチンが私の中へ入ってる。あんな大きなものが入ってるんだからね」

「俺もわかるよ。すっごくきもちがいい!」

「やっちゃったね!」

「うん、やっちゃた!」

「もうちょっとこのままでいてね」

「うん。姉貴の言うとおりにするからね」

「ありがとう!ねえキスして!!」

俺は姉貴の唇に俺の唇を近づける。

そして、舌を絡ませながらの長いキスをする。

「ちょっと楽になったみたい」

姉貴が唇を離しながら言った。

「そうなの?よかったね」

「うん、ありがとう!!」

俺はそれまで力が入ってた姉貴の腰が、少しだけ脱力したような気がした。

そのことを姉貴に伝えた。

姉貴は俺の体を抱きしめてきた。

俺の姉貴の動きに合わせて、姉貴の体を抱きしめる。

俺の腰が少しだけ動いた。

「あ~~あああ~~ん」

「どうしたの?」

「わかんない。でも痛みは無くなってきた」

「よかった。姉貴、処女卒業だね」

「貴方も童貞卒業ね」

「うん」

「ゆっくり動かしてみて!!」

「うん、痛かったら言ってね」

「わかった」

俺はゆっくりと腰を動かし始めた。

姉貴の顔がまた歪んできた。

「んん~うう~」

「大丈夫?」

「うん、大丈夫。続けて、痛いんだけど、それだけじゃないような気がする」

「そうなの?続けるよ」

「うん、もっと動かしてみて」

俺は少し大胆に腰を動かし始める。

「ああ~~なんか変な感じ」

「感じてるの?」

「わかんないけど、ちょっと気持ちいいかも?」

「そうなの?」

俺は今度はビデオのように少しだけ腰を振ってみた。

「ああ~~きもちいい・・・やばいよ!」

その時俺のオチンチンは強烈な射精感を感じてきた。

「姉貴、俺もやばいよ!!」

「なに?出るの?」

「うん、このままだと出そうだよ」

「出していいよ」

「うん。ああ。。俺も気持ちいい。出ちゃうよ」

「いいよ!!」

俺はますます腰を振って、そして逝った。

これまでで間違いなく一番気持ちがよかった射精だった。

二人とも自然に唇を合わせた。

そしてお互いの体を抱きしめていた。

姉貴の中ではまだ俺のオチンチンがどくどくいってた。

それほど気持ちがよかった。

ようやくお互いの体を離して、布団の上に横になった。

俺のオチンチンには、大量の精液を飲み込んだコンドームが無残な形でへばりついていた。

俺と姉貴は互い顔を見合わせながら、笑っていた。

姉貴の腰の下のシーツにはその印が少しだけあった。

「あ。これ、ヤバくない?」

「あ!本当だね。すぐに洗濯しなきゃ!」

姉貴はシーツを丸めて、1階の洗面所へ降りて行った。

俺はコンドームをティッシュにくるんで、オチンチンもきれいにふき取って、姉貴のあとを追った。

お互い裸のままだった。

洗面所へ入ると姉貴は持って入ったシーツの汚れを自分の手で落としていた。

「だいじょうぶ?きれいになりそう?」

「うん。なんとかなりそうだよ。それよりシャワー浴びたら?あとで私も入るから」

「うん、そうしようかな?」

俺は一人浴室へ入っていった。

そしてシャワーを出した。

頭からお湯をかける。そこへ姉貴が入ってきた。

「二人でお風呂なんて初めてかな?」

シャワーのお湯で手を洗いながら姉貴が言った。

「多分そうだよ。姉貴はここへ来たときは、すましてたしね」

「笑そうかな?まあ確かに緊張はしてたかな?なんせ初めて男の姉弟ができたわけだしね。貴方はどうだったの?」

「俺もそうだよ。女の子と一緒に住むなんて、想定外だしね」

「お互いそうだよね・・・って、何これ?」

姉貴は再び大きくなった俺のオチンチンを見つけていた。

「だからこれはね、自分の意志に関係なく大きくなるんだって」

「本当に不思議だね」

シャワーはすでに止められていた。

姉貴はそう言うと、両手を俺のオチンチンへ伸ばしてきた。

そして手のひらで握った。

「ねえねえこれってどうしてほしいの?」

姉貴は少し微笑みながら言ってきた。

「どうしてほしいかって?う~~ん舐めてくれる?」

姉貴はその言葉に返事をすることなく、オチンチンへ口を近づけていった。

そして、ゆっくりと舐め始めた。

今日2回目のフェラだった。

「ああ~気持ちいいいい」

「男の人ってどうしたら気持ちよくなるの?」

「俺も今日初めてしてもらってるんだからよくわからないよ」

「そうなの?」

姉貴は俺のオチンチンをすべて咥えた。

そして舌の先で亀頭を刺激してくる。

「ああ~~あああ~~~」

声が出た。姉貴の舌はますます動きを速めた。

「ああ‥ねえ金玉も、舐めてみて!」

「うん」

姉貴は俺のオチンチンの裏側から、金玉を舐め始める。

「気持ちいいよ。すっごくいい・・」

しばらくして急に強烈な射精感に再び襲われた。

「姉貴、このままだとまた出ちゃうよ。。」

姉貴は動きを止めなかった。

そして俺は姉貴の口の中へ、3回目の射精をした。

姉貴はそのまま口で俺の精液を受け止めていた。

「大丈夫?」

「うん、大丈夫そう」

姉貴は手のひらの上に俺の精液を口から出しながら言った。

「貴方今日3回目だよね。それなのにまだまだ残ってるの?」

「そう、俺もこんなことは初めてだよ。3回も出すなんて」

これはつい出てしまった、俺の嘘だった。これまでに5回一日で出したことがある。そのことは言わなかった。

「そうかあ。今日一日で男性のことよくわかった。ありがとう!!」

「こちらこそ。でもさあ、俺たち本当にしちゃったね」

その晩は遅かったので、お互いの部屋で寝た。

俺は疲れ切って、朝まで爆睡した。

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