中学生の頃、梨奈という女友達がいた。梨奈は小学校の頃からの幼馴染で、プライベートで遊ぶことはなかったが、気軽に話せる男友達のような関係だった。
仲は良かったが、正直俺は梨奈のことを女だと認識したことはなかった。当時の梨奈は顔は短髪ボーイッシュな感じでタイプじゃなかったし、スタイルも良くは見えなかったし、向こうも俺の事を全く異性として意識してなかったと思う。
ただ、互いに気軽に話したりふざけあったりできる関係で、それはそれで心地よかった。
だが、そんな俺の意識を塗り替える出来事が起こる。
二年生の期末テストが迫っていた時、帰り道が一緒だった梨奈が「テストやばい」と言ったので、「俺もやばい」と返すと、「え、一緒に(勉強)やらん?」と言われ、次の土曜日に一緒に勉強する流れになった。
話し合った結果、場所は俺の家ということになり、当日梨奈が家に来た。
チャイムを鳴らし、「きたでー」と玄関で言う梨奈を、家の中から「入ってー
」という俺。この時の俺は梨奈の私服とかにも全く興味はなく、勉強に対し「まあやるか」程度の気持ちだった。
だが、梨奈がドアを開けた瞬間、その気持ちは一瞬で変わった。
なんと、そこに立っていたのは今までには想像も付かないパツパツの白シャツを着た巨乳の女だった。
一瞬、ネタで胸に何か入れているのかと思ったが、梨奈はそんなノリをする子じゃないし、どう見ても本物だった。制服からは想像も付かない巨乳。まるでグラビアアイドルみたいだった。
突然現れた爆乳の幼馴染に目が奪われる俺。いつも通りの感じで「やろー、何からする?」と接してくる彼女に、俺はドキドキしながら「う…うん…」みたいな感じで答える事しかできなかった。
そこから梨奈との勉強が始まったが、正直、パツパツの着衣巨乳が気になってそれどころじゃなかった。当時、何の経験もなかった俺にはその光景が刺激が強くて、勉強中に思わず勃起してしまった。
梨奈はいつも喋る俺が静かなのを見て、「どしたん?なんか元気ないやん」みたいに言ってた。俺は「いや、べつに……」と言いつつ、股間はフルボッキ状態だった。
そのまま梨奈の着衣巨乳を見ながら勉強が進み、2時間程勉強すると、夕方になり梨奈が帰る時間になった。
帰り際、梨奈がかばんにノートを詰める時、身体がかなり前屈みになり爆乳の谷間がはっきりと見えた。時間にしたら5秒もないくらいだったと思うが、俺にはとてつもなく長い時間に思え、今がチャンスだと言わんばかりにノートを詰める手伝いをすると近付き、胸をガン見した。
その胸は、今考えてもやはり年齢に似合わずデカすぎる胸で、俺の興奮は最高潮に達した。
「じゃあ帰るわ。お邪魔しましたー」と言い梨奈が帰ると、俺はすぐに布団に寝転びオナニーを始めた。
俺は今まで梨奈で抜くなんて今まで考えたこともなく、そういう対象ですら見たことがなかったし、男友達のような梨奈をそういう目で見たりするのはありえないし気持ち悪いと思っていた。
けど、そんな理性は巨乳に一瞬で壊された。俺は目に焼き付けた梨奈の巨乳を見ながら床にペニスを擦りつけ、一分も経たずに絶頂した。
それまでの俺の最速記録だったかもしれない。それぐらい、目の前で見た梨奈の谷間が刺激が強かった。
それから、俺の意識は変わり、梨奈を女として、性の対象として意識するようになってしまった。
毎日学校で梨奈と話し、帰り道に分かれ家に帰ると梨奈の巨乳を思い出しオナニーをした。制服の上からでは正直全く巨乳に見えなかった梨奈だが、俺はもう梨奈が爆乳である事を知っている。制服姿であろうと梨奈の胸に目が行ってしまい、日常的に思い出し勃起してしまうことも茶飯事だった。
俺は梨奈に対し態度をあまり変えたつもりはなかったが、梨奈には変わって見えた様だった。「なんかあったん?」「元気ないやん」みたいなことを何度も言われた記憶がある。(実際はただドキドキ、ムラムラしていただけ)
それから毎日のように梨奈で抜いていたのだが、そんなある時、プール開きがあった。プールは男女合同だったので、梨奈の水着が見れると俺は死ぬほど期待していた。
しかし、蓋を開けてみると梨奈は毎回見学をしていた。(後から聞くと胸を見られたくなかったそう)
俺は梨奈の水着を見たい下心で「なんで見学なん?」「体調悪いん?」と帰り際に何度か聞いた。梨奈は「んー、ちょっと」とか「お腹痛くて」とか言ってた。「でも、入らな成績悪なるんちゃうん?」と俺が聞くと、「そうやなー…」と言う梨奈。
この頃は水着が見れない落胆と梨奈の成績を心配している気持ちが混ざっていたが、ある日、帰り道に梨奈が「実は放課後に見てもらってるねん」と教えてくれた。
どうやら、先生(女性)に事情を話し放課後にマンツーマンで見てもらっていたらしい。
俺は即座に梨奈の水着が見れるチャンスだと思った。
その時はもうプールの授業期間が終わりかけだったが、最後の授業を俺は休み、梨奈に相談した。
「なー、俺調子悪くて休んでもたねんけど、放課後一緒はあかん?」
「ん~………まあ、いいで」
ちょっと悩んだ後、梨奈は俺が一緒にプールに入ることを許してくれた。
先生に事情を説明してくれて、放課後、俺と梨奈でプールに入れることになった。正直、死ぬほど嬉しかった。
放課後になり時間が来ると、俺は水着に着替えて梨奈を待った。
しばらく待つと梨奈が来たのだが、そのスタイルが想像以上で、スクール水着もパツンパツンだった。巨乳だが腹が出ているわけではなく、それこそ巨乳のグラビアアイドルのような身体付きだった。当時の俺にはあまりに刺激的で、数秒見てすぐに勃起しそうになり、やばいと思って梨奈の身体から目を逸らした。
だが、その後の準備運動で横にいる梨奈の身体をしっかり見てしまい、すぐに勃起してしまった。
その後、さらに先生が「せっかく二人おるんやから(ストレッチ)し合い」と言い、俺と梨奈は互いに背中を押したりしストレッチをした。ストレッチの中で梨奈が屈んだ時、目の前に水着の爆乳谷間がしっかりと見え、俺は完全にフルボッキ状態になってしまった。
ストレッチが終わると、先生は「じゃあ○○さん(梨奈の苗字)、また呼んでな」と言い裏に行った。
どうやら、前回の泳ぎの練習をし、最後に先生に見てもらって評価するということらしい。
先生がいなくなった俺たちは泳ぎの練習を始めた。
だが、俺は勃起が邪魔でまともに泳ぐことができなかった。
俺が泳いだ後梨奈が次に泳ぎ、梨奈がプールからざばっと上がる時は谷間が見えるので、その時は近付き必ず梨奈の巨乳を見ていた。
それを何回か繰り返していると、泳ぐスタート地点に戻る時に梨奈が突然
「なあ、なんでたっとん?」とニヤつきながら言ってきた。
俺は咄嗟に「え…なにが?」ととぼけたが、海パンは明らかに膨れ上がっており言い訳不可能な状態だった。
「いや、たっとるやんwほら、ほらw」
梨奈は持っていたビート板で俺の股間をピン、ピンと弾いた。
今にも理性が飛びそうな程興奮したが、その場は「やめろって…」と取り繕った。
「ふっ…wエッチw」
梨奈はくすっと笑い、スタート地点に戻った。
「なー、競争しよ」梨奈が言った。
「え、なんで」と俺が聞くと、「たってないんやったらいけるやろ?」とニヤつきながら言う梨奈。
「行けるし」と言って競争したが、フルボッキ状態でまともに泳げるわけがなく、負けた。
「おっそーwなー、なんでそんな遅いん?w」
ニヤニヤしながら言う梨奈。
そんなことをしてると時間が来て、先生に見てもらう時間になってしまった。
俺はムラムラが頂点に達しており、そんな状態で速く泳げるわけもなかった。
先生に見られての最後の水泳テストは、過去最低のタイムになった。
そして、プールが終わり家に帰った後、俺は狂ったようにオナニーをした。
梨奈の水着を、巨乳を、言われた事を、目に焼き付けた光景を思い出し、その日だけで4回イった。
それでも興奮は収まらず、次の日も3回、その次の日も3回梨奈を思い出し自慰をした。
そして、その一件以降、俺は完全に猿になってしまった。
卒業までの期間、ほぼ毎日梨奈で自慰行為をした。来る日も来る日も。梨奈は俺の事をそんな目では見ておらず、気軽な男友達程度に思っているのに、俺は梨奈の身体に興奮させられ搾り取られまくった。
学校や帰り道では普通に話すのに、家に帰ると一方的に梨奈に興奮してオナニー。全くタイプじゃなかったのに、異性として意識すらしてなかったのに。ただ一つ、梨奈が持っていた「巨乳」に脳を狂わされ、何百回とオナニーをした。
三年になると受験がある。俺は梨奈を誘い時々受験勉強を一緒にしていたが、やはり集中などできなかった。いや、もはやする気もなかった。俺は勉強をしている梨奈の巨乳を目に焼き付け、梨奈が帰った後、毎回すぐに自慰をした。
そうして、俺は卒業まで梨奈の巨乳にイかされ続けた。狂った様に梨奈の巨乳でオナニーをし、俺は受験に失敗した。
梨奈と同じ高校に行きたかったが、受験に失敗した俺は滑り止めの高校に行った。
卒業前に告白しようかとも思ったが、受験に失敗しショックを受けていた事もありやめた。
そして、卒業後はしばらくメールしていたが、梨奈と会う事もなくなっていった。
・・・という話です。
なぜこの話を書いたかというと、最近現在アラサーになった梨奈と飲みに行く様になり、また以前のように仲良くなり、思い出し書きたくなったからです。
大人になった梨奈は髪が伸び、以前の様なボーイッシュな感じではなく茶髪で化粧もして美人でした。そして、相変わらず爆乳です(笑)。飲みに行くようになり色々当時の事を聞いてみると、「プールは胸を見られるのがイヤだった」、放課後一緒にプール授業を受けるのを許してくれたのは「体調悪そうでかわいそうだったし、仲いい○○だからいいかなと思った」そうです。
また、制服になると巨乳に見えなかった事に関しては、巨乳で目立つのがイヤだから目立たないように下着を工夫したり、ワンサイズ上の制服を着たりしていたそうです。特に体操服の時は胸を隠すのに試行錯誤して大変だったらしいです(笑)。
大人になった梨奈と飲む中で互いにかなり酔っぱらった時に、当時梨奈の巨乳に興奮していたことや、その巨乳のせいで受験に失敗したと本人に伝えると、梨奈は笑いながら
「マジで言ってる?wあはは、ざまあwほれほれ、〇〇が負けたおっぱいですよ~w」
と言い、ふざけながらパツパツのニットに詰まった爆乳を両手で持ちゆさゆさと揺らしました。その光景を見て、当時の事を思い出した事もあり、いい大人なのに思わず勃起してしまいました(笑)。
その他にも今まで梨奈が何をしていたのか、過去の彼氏の事なども聞きました。今は彼氏ナシですが、5人付き合っていてどれも一年以上付き合って長かったそうです。
酔っぱらった勢いで夜の方の話を聞くと、やはりみんな梨奈の爆乳に夢中になり、「みんなパイズリしたがる」「パイズリしたらみんなすぐイく」と梨奈本人の口から自分の胸がいかに凶悪なのか理解しているような言葉が出て興奮しました。
他にも色々と詳しい話を聞いたのですが、最後にその中で一番興奮したエピソードを書いておきます。
当時、梨奈が21歳の時です。バイトで17歳の男の子が入って来て、接している内に気になるようになったそうです。梨奈はどちらかというとMな方らしいのですが、その子は愛くるしくて、なんかいじめたくなるような感覚になったらしく、前の彼氏と別れて寂しかった梨奈はその子に遠回しに告白して、成り行きで付き合う事になったそうです。
その彼は純粋で童貞でした。見た目も細く大人しくかわいらしかったそうで、梨奈は自分がリードしなきゃと思い、一人暮らしの家に呼んだ時に襲ったそうです。
初めて梨奈の生の爆乳を見た彼は目が見開き、真っ赤になり固まっていたそうで、梨奈は「ウブだな~」と思いながら彼のカチカチになったペニスを手でしごき始めました。彼は梨奈の巨乳に釘付けになりながらペニスをしごかれ、「あ、あ、」と言いながらすぐにイきそうになったそうです。
梨奈が「もうやばい?」というと「やばいです…」と男の子が言ったのですが、梨奈はその表情にきゅんと来たらしく、さらにいじめたくなり、続けて爆乳を使い激しいパイズリをしたそうです。「あ、まってっ!」という男の子に「んー?何?w」と言いおもいきりパイズリをする梨奈。童貞が我慢できるわけもなく、その子は「あっ!」と声を上げすぐに絶頂したそうです。
それからその子は梨奈の胸に夢中になってしまったらしく、パイズリばかり求めるようになったとか。梨奈が本番をしたくてもパイズリですぐにイっちゃうので、途中からはひたすら寸止めをし、寸止めの技術が磨けたそうです(笑)
その男の子と別れた理由を聞くと、どうやら彼が梨奈に依存してしまい、いわゆるメンヘラっぽくなってしまったからだそうです。
俺はこの話を「そうなんや」と相づちをしながら聞いてましたが、(いや、そりゃウブな童貞が梨奈のパイズリなんかくらったらおかしくなるわ)(その子、きっと毎日狂ったように梨奈の胸でオナニーしたんだろうな~)と思いました(笑)。
以下、梨奈の話し言葉verです。
「そうそう。リードしなあかんと思って、その子家に呼んで襲って~(笑)、いや、おもろいのが、その子おっぱい見たらめっちゃぐわって目見開いて、顔真っ赤になって固まって(笑)いや、どんだけウブなん、みたいな(笑)。」
「で、胸ガン見しとったから勝手にズボン下ろして手コキして、「あ、あ」って言っとったから「もうやばい?」って聞いたら「やばいです」って言うから、普段はそんな責めへんのやけど、なんかその子は可愛くてめっちゃ責めたくなって、そのままパイズリしてあげてん(笑)」
「そしたら驚いた顔して、最初は何が起こってるかわからんみたいな(笑)でも私はお構いなしにパイズリしまくって、そしたら「あ、まって!」みたいに声上げて(笑)」
「こんな感じ。「あ、まって!」「ん~、なに?」ずりずり!みたいな(笑)」(梨奈が手でパイズリの動きを見せてくれました)
「で、激しくやってたら「あ、あっ!」って感じで速攻イった(笑)めっちゃ足ピーンって伸びとってさーw」
というような感じで言ってました(笑)。エロ過ぎて、聞きながらフルボッキ状態でした。
ちなみに、その子も第一志望に落ちて受験失敗したそうです。
その話を聞いてきっとその子も「梨奈の巨乳に狂わされたんだろうな~」と勝手に思いました(笑)。
最後に、梨奈が話の中で俺に
「何回くらい(私で)抜いたん?」と聞いて来たので
「数百回は抜いとる(笑)」と言うと爆笑してました。
その後、梨奈が胸に手を添え「やったろか?」と胸をゆさゆさしながら言ってきたので(マジか!)と思い「マジ?」と聞くと「やるわけないやろw」と言われました。
もちろん、帰って思い出しながら抜きました(笑)。
長文でめちゃくちゃな文章だったと思いますが、読んで頂いてありがとうございました。
梨奈の胸はぜひ味わってみたいですが、接してる手ごたえ的にいけそうにないので、今は昔の様な仲良い関係を継続していきたいと思います。
書いているとまたムラムラしてきたので、行ってきます(笑)