えりとまりにえっちな事してから五日後
見舞い?に行った
まりは俺とえりの関係知ったから、部屋に入るなり堂々とキスする
えりがリハビリに行った
まりに声かけた
『調子どうだ?
まり『ん〜ボチボチ』
俺『なんだ、その曖昧な返事は』
近寄る
シャツの上からおっぱい握った
俺『ん?ブラ着けてないのか?』
まり『うん』
ズボンの中を覗いた
パンツも履いてない
俺『どうしたんだ?』
まりが話した
俺とえり交えて屋上でえっちした夜から
九時消灯になってからえりがまりのベッドにきて一緒オナニーしてると言う
まんこ舐めたり、舐められたり。何度もいかされた。
キスもされた
まり『あの子キスも舐めるのもうまいね。あんたが仕込んだの?』
俺『まあね』
まり『あの日からずっとノーブラ、ノーパンにされてる』
俺『そっか』
まり『えりちゃんにあのイラなんとかいうのしてるの?』
俺『一度やったけど、合わないのかずっと吐きまくりで胃痙攣おこしかけたから一度しかやってない』
まり『そうなんだ、あんたはやりたいの?』
俺『まあね、なんだまりやりたいのか?』
まり『少しね』えへっと笑う
俺『お前Mだな』
まり『あんたはドSだろ』
否定しない
ちゅっとキスした
まり『んふ』
俺『やっていいか?
まり『うん』
床な座らせベッドを背もたれに
ごみ箱かまえた
服を脱がし全裸にした
俺『くわえろ』
ぱくっとくわえる
ぐんぐん奥まで突っ込む
まり『ンンン、ゴホゴホ、ごぼっ』
ちんこ抜いてごみ箱にぶしゃあと吐く
はあはあと息整えまたくわえる
頭おさえ奥までまた突っ込む
ちんこをはずそうとしたけど頭おさえたまま
くわえたまま『うげえ、げほ、げほ』と吐いた
ぼたぼたと下に落ちた
まり『はあはあ、やっぱり凄いね』
ティッシュで拭く
まだ少し汚れてるし、綺麗に拭き取れない
タオルを濡らしてきた
まり『あたしが拭くよ』
俺『お前身体少し不自由だから俺が片付ける』
まり『優しいね』
俺『口ゆすいできいや』
服着て車椅子乗って部屋からでた
部屋に戻ってくる
シャツの中に手入れて乳首をつねる
まり『あん』
俺『痛くないのか?』
まり『ちょっと痛いけど気持ちいい』
俺『ほんとMだな』
まり『うん』
まんこもいじった
まり『んふう、ああん』
くちゅくちゅいじってるとえりが帰ってきた
えり『ただいま・・・あ〜まり姉ちゃんとやってる』
俺『ばか、大声出すな』
えり『ごめん』
近寄る
えりがまりにキスする
えり『屋上行く?』
俺『今日は屋上行かない?』
えり『なんで?』
俺『今日はいいもん持ってきたから裏庭に行く』
まり『あの裏庭?』
俺『そう』
行く前に炊事場でタオル数枚濡らしていく
カバンに入れ一階に降りた
売店で一リットルパックの牛乳二本買ってく
あの薄暗い裏庭に行った
えりとまりを裸にした
まりはなんとか自力で歩けるがえりは俺が少し助けなきゃ歩けない
大木までまりが行った
えりも近くまで行った
俺『まり、浣腸したことあるか?』
まり『ないよ』
俺『今日はまりに浣腸する』
えええと驚く
俺『ほら、尻だして』
木に手つけてお尻でつき出す
ポンプ式の浣腸器をカバンから取りだしまりのアナルに刺し、牛乳パックにも入れた
ぎゅっぎゅっと握って一リットル入れた
お腹ごろごろと鳴る
まり『お腹痛い』
俺『もう少し我慢しろ』
きゅ〜グルグルグル
まり『もうヤバいって』
お腹をぐっと押した
まり『あああ』
びゅ〜〜と飛ばした
まり『はあはあ、んんん』
また気張り、ピュッピュッと出した
まり『お腹痛いよう』
まりを座らした
次はえりちゃん
えりも木に手をついてお尻つきだす
えりに牛乳浣腸した
まりをえりのお尻の前に連れてきた
まり『えっ何するの?』
俺『そこで座っとけ』
まり『何、何?』
えりのお腹押した
ぶしゃあと噴射
まりの顔にかかった
まり『きゃ〜』
茶色く濁った液体がまりの顔、胸にぼったり
まり『いやだあ』と言いながらも目が虚ろ放心状態
俺『えりのお尻を舐めて綺麗にしてやれ』
まり『あい』
よろよろと近づきえりのお尻をペロペロ舐めた
まりを座らせたままにして、えりを抱き駅弁スタイルでセックスした
くいくいっと腰を突く
えり『あああ、いい、いく〜』
ビクビクとなりすぐにいった
えりを車椅子に座らせ、まりの口にちんこ突っ込んだ
吐かないていどに入れてぐんぐん動かす
まり『ん〜ん〜』うなりながら口開けっぱなし
口にどばっと出した
まり『あ〜』
俺『飲め』
んっ、飲んだ
まだぼ〜としてる
身体を濡れタオルで拭いてやった
おっぱいを拭いてるとき『あ〜』と言ってチョロチョロとおしっこ漏らした
軽くほっぺを叩く
はっと意識戻った
まり『あっ、あたしまた変になってた』
俺『大丈夫か?』
まり『うん、あっ身体拭いてくれたの。ありがとう』
二人車椅子乗って部屋に帰る
それぞれベッドに横たわる
俺『疲れたか?』とまりに話しかけた
まり『うん、ちょっとね。全て初めての体験で凄かった』
俺『楽しんだか?』
まり『うん、気持ちよかった』
まりちゅっとキスした
俺『今夜もえりに楽しませてもらいや』
まり『うん。えりちゃん凄いね。とても◯学生と思えない。色々教えてもらってばかり』
えりのところに行った
ちゅっとキスする
俺『もっとまりをいじめてやりな、あいついじめられるのスキー場だから』
えり『うん、任せといて』
もう一度キスする
舌を絡めてくる
俺『じゃ、またな』
えり『うん、バイバイ』
俺『また来るよ』
まり『うん、またね』
今夜もえりとまり、いちゃいちゃするのかな