20代の会社員です。去年バイクの事故で靭帯を切って入院しました。
入院した病室は2人部屋の入り口側でした。
手術が終わっても抜糸をするまでは風呂には入れない状況でした。
その代わりに看護師さんが身体を拭くタオルを定期的に持ってきてくれます。
白いタオルが上半身用。青いタオルが下半身用です。
タオルは蒸した状態で渡されます。それを使って自分で身体を拭きます。
入院生活を続ける中で沢田さんと言う僕と同じ20代の看護師が気になってきました。
僕は根がスケベなので、どうしても下ネタの冗談を言ったりします。
沢田さんは上戸彩に似て愛想が良く、下ネタもけっこういける方でした。
気が合うようで少しずつ距離が縮まっていきました。
見舞いの時に持ってきてくれた週刊プレイボーイの表紙を指差しては
「田口さんは、こういう水着が好きなの?」とか
「今日は、この女性と頭の中でデートするんでしょう?」
みたいに下ネタを平気で言うくらいまで距離が縮まりました。
今、告白しても受けてくれそうでしたが、退院するときに告白しようと思っています。
そんなある日の午前中。
先生の診察が終わると沢田さんが身体を拭くタオルを持ってきてくれました。
「田口さん、身体を拭くタオルを持ってきたよ」
「ありがとうございます」
「白いタオルが上半身用ね。青いタオルが下半身用だからね」
と言って渡してくれました。
「はい、わかりました」
「早くお風呂に入りたいでしょう?!背中とか拭きづらいでしょう?拭いてあげようか?」
「え~っ!いいんですか?」
「隣の花岡さんも退院して誰もいないから、いいよ」
僕は予想外のことにビックリしながらも嬉しくなりました。
「じゃあ、お願いします」
沢田さんはベッドのカーテンを閉めました。
カーテンで囲まれた密室は僕と沢田さんだけになりました。
それなりに女性経験がある僕ですが、入院中は満足にオナニーもできなくて童貞なみに敏感になっていました。
パジャマの上だけ脱いで上半身裸になりました。
沢田さんは上半身用の白いタオルを持って背中から拭き始めました。
そして首から腕や腋の下を拭いてくれました。
これで終わったと思ったら、俺の正面に回って胸を拭き始めました。
僕は驚いて沢田さんを見ると沢田さんは軽く微笑みました。
「ついでだから。でも、下半身は自分で拭いてね?」
「はい、わかりました」
沢田さんの身体の拭き方が正面になると愛撫するような拭き方に変わりました。
しばらくオナニーをしていない僕ですから、チンポが速攻で反応しました。
パジャマの股間がテントを張りました。
僕のチンポは平均以上なので出来たテントは他の人より大きめです。
沢田さんは僕のおへそを拭きながらタオルが僕の股間に落ちました。
「あっ、ごめんなさい。落としちゃった!」
僕の顔を小悪魔みたいな顔をしてみました。
僕はその顔を見て、わざと落としたとピンと来ました。
沢田さんは落としたタオルを拾うときに僕のチンポも同時に掴みました。
僕は思わず可愛い声が出ました。
「あっ!・・・」
・・・下半身も拭いてくれるのかな?・・・
「これ以上は誰かに見られるとマズイから、今回はこの辺で勘弁してあげる!フフフ!」
沢田さんは病室から出ていきました。
それから数時間後、午後の検温で沢田さんが入ってきました。
僕と沢田さんは身体を拭いてもらった仲になったので、沢田さんはとびっきりの笑顔でした。
「田口さん、検温ですよ」
いつも通りに体温計を受け取ろうと手を出すと沢田さんは渡してくれない。
・・・あれ?なんで渡してくれないんだ?・・・
「体温を測るから前を開けますね」
・・・顔が近っ!・・・
沢田さんは誘うような目をして僕のパジャマのボタンを外し始めました。
顔がさらに近づきました。
・・・顔が近すぎだよ!・・・
そして体温計を俺の脇に刺しました。
「田口さん、脈を計るから右手を上げて!」
沢田さんは僕の手首をつかむと自分の胸に僕の腕を当てるようにして脈を計る姿勢になりました。
そのときに沢田さんは僕の手をさらに胸に近づけるから僕の手が沢田さんお胸に触れました。
・・・あっ!手が沢田さんの胸に当たってる!・・・
沢田さんの顔を見ると澄ましていました。
「あの~、手が当たってますけどw・・・」
「えっ?・・・ダメだよ。脈を計ってるときに話しかけたら。カウントが分からなくなっちゃったじゃない」
・・・わざとらしい芝居してるなw・・・
「すいませんw・・・」
「もう一度計るから、何があっても1分間は我慢してね?」
・・・何がっても?・・・ww・・・
沢田さんの意味深な発言に僕はソワソワしました。
「わかりました」
沢田さんは僕の手首をつかむと自分の胸の近くに持っていきました。
そして、さっきよりも強く僕の手を胸に押し付けました。
目が合うと沢田さんはニコリと返してきました。
俺は目のやり場に困り、目線を逸らして1分間耐えることにしました。
沢田さんは面白がって僕の手を胸に押し当てたり、スリスリしました。
・・・あ~っ、こんなことされたら出ちゃうよ!・・・
看護師の制服を着てると気付かなかったのですが、胸が大きそうな感触がありました。
胸の谷間が深そうだったので
やっと長い1分間が終わった。
僕のチンポはビンビンです。
「田口さん、少し脈が速かったかも。どうかした?」
「wwwww・・・沢田さんが刺激するからですよ」
「あら?私、何かした?」
「いえ。・・・ww。あっ、体温計はもういいですか?」
「だめ、勝手に取らないで!私が取ってあげる」
「え?・・・」
沢田さんは脇から体温計を取り出すとそのまま体温計を滑らせて体温計の先で僕の乳首に円を描いて刺激してから取り出しました。
僕はピクピク反応しました。
それを見た沢田さんはクスクス笑っていました。
「36.2度。平熱ですね」
「僕の心の中は高熱ですけどw」
「フフフ」
そして僕の耳元で息をかけるように
「田口さん、感度がいいのね?フフフ!」
今度は耳を責められました。
僕は耳が弱いから悶絶しました。
俺のチンポから我慢汁が出るのがわかった。
「田口さん、私、明日は夜勤だから検温はまた今度ね」
そう言い残すと沢田さんは僕の頬にキスをして病室を出ていきました。
僕は明日の夜が待ち遠しくなりました。
翌日の夜、20時になると面会時間は終了です。
沢田さんは忙しそうにしてたので軽く挨拶した程度の接触だけでした。
21時になり消灯時間になりました。
消灯時間になるとテレビも見れなくなり、部屋も真っ暗にされます。
消灯の確認は沢田さんが巡回するか期待したが他の看護婦が見回りに来ました。
今夜は何も無しだなと思って寝ました。
寝てると身体を揺すられて目を覚ましました。
「田口さん、起こしてゴメンね。私、沢田です」
「あっ、沢田さん!……」
寝ぼけていたので、なんでここにいるんだろうと思いました。
「ねえ、これから二人だけの秘密の部屋に行って楽しいことをしようヨ!」
「ハ、ハイ?・・・あっ、是非!」
寝ぼけていたので反応が遅れました。
「私について来て!」
病室を出るとすぐ左の階段でひとつ下の4階に下りました。
この階は夜間は未使用のようで廊下は非常灯だけでした。
廊下を歩いてから他の階段を昇って病室のある5階に上がりました。
同じ5階でも病室からは、かなり離れています。
「田口さん、ここは今は使っていない西棟の病棟だよ」
「そうですか」
「こっちよ!」
沢田さんはドアを開けて部屋に入りました。
個室タイプの病室でした。
「ここなら誰も来ないから安心よ」
僕は何となくこれから起きることが想像できたので緊張しました。
沢田さんの問いかけにコクリと頷きました。
「田口さんのせいで、・・・私、我慢できなくなっちゃった。責任を取ってもらうから」
沢田さんは話しながら、ゆっくりと白衣のボタンを外しだしました。
「僕だって、沢田さんのせいで変になりました。きのうは我慢できなくなってトイレで処理しましたよ」
「え!私のことをネタにしてオナニーをしてくれたのね?・・・嬉しい!」
沢田さんは脱ぐのを中断して僕に近づきキスをしてきました。
今度は検温の時の頬ではなく、唇と唇のキスです。
少し長いキスをしると僕から離れて白衣のボタンを外していきました。
「田口さんも脱いで!」
「うん。・・・」
沢田さんは前のボタンをすべて外し終わると白衣の前を開いきました。
白いブラで覆われた大きなオッパイが突き出ました。
・・・こんなに巨乳だったのか!・・・
下もお揃いの白でパンストに覆われていました。
隠れ巨乳だった沢田さんの大きなオッパイに見とれてました。
僕はパンツだけになり、それ以上脱ぐのをためらっていました。
「あっ、なんでパンツを脱がないの?ズルいでしょう?フフフ!」
沢田さんは僕をベッドに寝かせました。
それから僕のパンツをズリ下ろしました。
「いや~ン、大きくてエッチなオチンチン!」
沢田さんは僕の足元に跨り、前かがみになりました。
チンポにキスをすると口を大きく開けて亀頭をパクリと口に含みました。
沢田さんは舌を亀頭の裏側に這わせました。
・・・あぁっ!気持ちいい!・・・
さらにチンポを深く口に中へ含みました。
「うぐぐぐっ、むぐぐぐっ・・・」
僕のだらしない声が個室に響きました。
「ああっ、沢田さん!すごく、じょうずです・・・」
沢田さんのバキュームフェラと手コキで僕は爆発しそうになりました。
「あああっ!沢田さん、出るから・・口から・・だ、出してください」
沢田さんは僕の忠告を無視して、さらに激しく顔を上下させました。
「沢田さん!もうダメ!イクッ!・・・」
沢田さんの口の中に射精しました。
沢田さんは最初から口で受け止めるつもりだったようでした。
「あっ、沢田さん!全部飲んでくれたんですね?」
「そうだよ。田口さんの濃くて量が多くて半端なかったよ!フフフ!」
沢田さんは白衣を脱ぎ捨て、パンストも急いで脱ぎました。
「もう、我慢できないの!早く、その大きなオチンチンが欲しい!」
沢田さんは僕をベッドの背もたれに寄りかかるように座らせました。
沢田さんはパンティーを脱ぎ捨てました。
それから僕に跨るような格好になりました。
ちょうど向かい合って座っている僕の上に跨る格好です。
僕のチンポをつかむと自分の股間に当てがいました。
そして、ゆっくりと腰を沈めて僕のチンポを挿入しました。
「アアッ、大きい!田口さんのオチンチン、里香の中で感じる~!」
「ぼ、僕も感じます!沢田さんのオマンコを!」
沢田さんはさらに腰を沈めていく・・・
「あっ、ああああ・・・すごく、大きい~・・・」
俺のチンポが沢田さんのヒダの壁を押し退けるように入っていく・・・
「ああっ、オチンチンが全部、入ったわ!」
「あっ、本当だ!沢田さんのオマンコ、めっちゃ気持ちいい!」
「あぁ~ん、本当に大きくて、硬いわ!・・・奥に強く当たってるし・・・あん、もうダメ!」
「沢田さんの大きなオッパイを早く見せてくださいよ」
「えっ?…アッ、外すの忘れてた!」
沢田さんはブラを外しました。
ロケットのようなオッパイが丸出しになりました。
「わ~っ!すごく大きくて形の良いオッパイだ!・・・ステキですよ!」
「喜んでくれて嬉しい!自由にしていいよ?」
「うん。・・・沢田さん、何カップあるの?」
「Eカップだよ」
「白衣を着てると、そうには見えなかったよ」
「着痩せするタイプなの。早く愛撫して!」
沢田さんは腰を動かしだし、僕はオッパイを揉みだしました。
沢田さんの腰の動かし方が激しい。
前後左右に動かしたり、円を描くように動かしたりもする。
チンポへの刺激が半端ありませんでした。
腰が動くとおおきなオッパイがプルン、プルンと揺れます。
激しく動くオッパイを逃がさないように乱暴につかんで乳首をレロレロ舐めまわしました。
さらに深く口に中へ含んでチュウ、チュウと乳首を強く吸いつきました。
激しくオッパイが揺れるので、どうしても扱いが乱暴になりました。
マシュマロのように柔らかいオッパイなのに揉んでる手の平を押し返すような弾力がありました。
完璧な巨乳だと思いました。
沢田さんが激しく腰を動かし、激しく身体を揺らしているのでナースキャップが外れそうでした。
・・・沢田さん、激しすぎる!最高!・・・
「ああっ、沢田さんおオマンコが僕のチンポを思い切り締め付ける!」
「田口さん、もっと、もっとよ!もっと激しく突き上げて!」
僕は沢田さんの腰に手を回して抱きかかえるようにして突き上げました。
「あぁん、いいわ!いいっ!・・大きなオチンチンが私の中で暴れてる!スゴクいいっ!」
「ああっ、沢田さん!・・・」
激しく揺れるオッパイが僕をビンタしてるようで最高でした。
思い切り舌を出して舐めまくりました。
「あぁん、田口さん!とっても、いいっ!もっと突いて!」
沢田さんが激しく髪を振り乱すたびにシャンプーの優しい香りが心地よく感じる。
沢田さんの喘ぎ声は途絶えることなく響いています。
沢田さんは僕の首にしがみつくと自らポンポン跳ねるように腰の上下を始めました。
「あん、アアアアッ、子宮に当たる!いいわっ!・・・」
やがて悲鳴が混ざったような大きな喘ぎ声を上げました。
「うっうっ、あぁぁ!・・・イクーーーッ!」
沢田さんは失神したようにイキました。
僕は沢田さんを抱きしめて身体を支えました。
しばらく余韻に浸りました。
「田口さん、すごく良かった。頭の中が真っ白になっちった。ステキだった」
「僕も今までで一番良かったです。沢田さん、好きです!」
「私も田口さんが、たまらなく好き!」
「沢田さん、僕と付き合ってください?」
「嬉しい!私も告白しようと思ってたの」
僕たちはこれからは「里香」と「隼人」と呼び合うことになりました。
沢田さんは、この個室は仮眠を取るときに使っているそうです。
沢田さんにお休みのキスをして僕だけ病室に戻りました。
翌朝、僕は里香と夜更かしをしたので時間になっても寝ていました。
里香が起こしてくれました。
「隼人、夜更かししたらダメでしょう?」
「え?・・・だって、里香が・・・」
と言いかけると、里香がキスをして僕の唇をふさぎました。
「夜勤明けだから帰るよ」
「お疲れ様。きのうは楽しかったよ」
「私もよ。暇なときはメールして?」
「でも、帰ったら寝るでしょう?」
「じゃあ、これからは起きたらメールすることにする。それならいいでしょう?」
「うん。わかった。・・・」
里香はキスをして病室を出ていきました。
夜の8時が夜勤の勤務開始時間でした。
9時を過ぎると消灯の見回りに里香が病室に入ってきました。
入ってくると、すぐにキスをしました。
「全部の病室を回った後に、また来るね」
里香は病室の電気を消すと出ていきました。
少し待つと里香が入ってきました。
「里香、今日も深夜にあの個室で楽しむの?」
「そうしたいけど、隼人が寝不足になるでしょう。寝不足はケガの治りが遅くなるから今日は無しね?」
「そうか~。仕方ないね」
「そんな悲しい顔しないで?私だって隼人に抱かれたいんだから」
「だいじょうぶだよ。心配してくれてありがとう」
「隼人!その代わり、夢の中で私が現れるようにしてあげる」
「え?・・・どういうこと?」
里香は白衣のボタンを外し始めました。
白衣の前を開けると、ブラを上にずらしてオッパイを露出させました。
そして四つん這いになり、僕の顔の前にオッパイを近づけました。
まるで大きなオッパイの実が熟してぶら下がってるようでした。
・・・わ~っ!スゴイ迫力だ!・・・美味そうなオッパイしてるな!・・・
「今日は、これで我慢して?」
僕は下からオッパイを揉みながら乳首を夢中になって吸いました。
里香は病室にいるので声を出さないように唇をかんで我慢していました。
その表情が僕には堪らなくエロく見えました。
でも、里香は僕のオッパイ攻撃に耐え切れず、つい声が出ちゃいました。
「んぁ、んん、うぐっ・・・あん!・・・」
僕は愛撫を止めました。
「隼人、はぁ、はぁ・・・早く退院して、隼人に思い切り抱かれたい!」
「うん。僕も里香を思い切り抱きたいよ」
里香は急いで服装を整えてナースセンターへ戻っていきました。
入院中のイチャイチャは、まだまだ続きます。