相変わらず、午前中は保険屋さんとセックス、夕方はシホさんとセックスと本当に充実した、入院生活。
シホさんは日に日にエロくなってきて、いつもはパンツルックなのに、スカート履いて、あえて見せつけてきたり、タイツ履いては、ノーパンできたり、パンツルックの時もあえて、柄が見えるくらいの派手目の色のパンツを履いて病室に来るようになった。
タイツも破っていいように、替えのタイツも持ってきて、セックス三昧と本当に充実してた。
ある日の事、自分のお見舞いにきた、JD。有村架純をもうちょっと丸くした感じで友達の後輩の子。
ちなみに、この子もセフレです。
若干、体つきがだらしない子ってのは、締まりがいいってゆうのはまさにその通りって感じの子で、自分との相性もいいのか、入院する前は週2.3はやってました。
佳純が見舞いに来た時に、ちょうど、シホさんが入って来て
「〇〇さん、今日も大丈夫?」
「あっ、お客さんか、んじゃまた来ますね」
って言ってそそくさと退散。
その様子を見た佳純が、
「ねぇ、今日もってどうゆう事なの?」
女の勘ってこうゆう時本当に鋭いよね、それでも白状する訳にはいかないので、
「今日、リハビリ行かなかったんだよね」
っと、ありきたりな嘘を。
「ふーん、そーなんだ、変なの」
何でか知らないけど、機嫌が悪くなって、今日は帰ると言って佳純は、帰って行きました。
夜、ご飯も食べ終わり、検温も終わって消灯ですってなって、だけど、いつもしてるシホさんとのセックスが今日は無かったから、悶々として寝るとしようと思って就寝。
そしたら、自分の下半身の方を誰かが弄りはじめて、最初夢かと思ったけど、シホさんが我慢出来なくて来たのかなと思い、
「我慢できなくて、シホさん、襲いに来たの?またクンニでイカしてあげるから」
と言ったら
「ほら、やっぱり。怪しいと思ったんだ。私とのセックスが最高とか言って、他の人がともやってんじゃん」
とそこには、シホさんじゃなく、佳純が。
自分の入院してる病院は救命もやってる病院なので、24時間人の出入りが自由に出来るんだった。
そこで、夜な夜な我慢できなくなったのと、自分だけのチンコを他の人が遊んでるなんて許さないって来たみたい。
「私の体だけで遊んでよ、許さないから」
となにをされるのかと思ったら、すでに自分の両手はベットにガムテープでぐるぐる巻きになってて、身動き出来ない状態。
佳純も、許さないって言ってたわりに、服を脱いでて、JDのくせにエロい下着つけて、やる気満々。
「タダじゃおかないんだから、ちゃんと尽くしてよ」
といって、さっそく、マンコを自分の顔の上にのせ、顔面騎乗。
「ほら、早くクリトリス大っきくしてよ、潮ふかせなさいよ」
とは言ってるものの、吐息は荒く、怒ってるのか興奮してるのかわかんない状態。
思いっきり、舌で舐め回したら、ものすごい量の愛液が。
「ほら、咥えてあげるから、もっと舐めなさいよ」
普段は、Mのくせに今日はSだから、余計に興奮。
シックスナインからの騎乗位、まだ手は拘束されたままなので、動かすのは腰だけ
「ほら、もっと奥まで入れてよ、足りないよ?あの看護師さんとやってたんでしょ?私はオナニーだけで我慢してたのに」
と自分で腰を振ってるけど、怒ってる。
って、腰をグラインドさせたり、ピストンを繰り返すともういきそうって佳純に言ったら
「早くいってよ、中にちょうだい」
と1回目。
マンコから出てくる精子を手につけて、その指を存分に舐め回してから、お掃除フェラ。
いったら後なのに、フェラしまくってくるから、やめてっていったら
「やめない、全部搾り取って、看護師さんじゃなく私とじゃないとしない位、襲ってやるんだから」
そのまま、2回目の射精。
もう、満足かな?と思ったら、ガムテープを取られ
「もう満足かな?って思ったでしょ?自分ばっかイッて私まだなんだよね、ほら」
と言って、自分のマンコを指で弄って、片手で自分の乳首を弄りはじめて、目の前でオナニーを始めた。
ピチャピチャする音が病室に響いて、
「ねぇ、いいの?いっちゃうよ?」
と佳純が言ってきたので
「いいよ、別に」
と言ったら、
「ヤダ、これじゃないと嫌なの」
って言って、自分のマンコに入れようとしたので、その手を押さえつけて
「入れて欲しい時、何て言うんだっけ?」
もう、こうなったら形勢逆転、メチャクチャにしてやろう。
「入れて下さい」
どこに入れるかわかんないから教えてよって言ったら、
「うちのマンコに入れて下さい」
何を入れんのって聞いたら
「チンチンをうちのマンコに入れて下さい」
それだけじゃ入れないって言ったら
「〇〇の大っきくて固くて、太くて長いチンチンをうちのマンコに入れて、クリトリス触りながらパンパンして下さい〜〜」
とようやく挿入。
対面座位で挿入して、Dキス、お互い舌を絡ませていきなりエロいキス。
そして佳純が、耳を舐めながら、吐息混じりに
「ねぇ、もっと犯して、早く奥までパンパンして」
と、その言葉に興奮し、思いっきりパンパン。
声は出せないから、耳もとで小声で
「はぁ〜〜ん、ヤバイ、超気持ちい、狂っちゃう」
と言ってきたので、意地悪して腰の振りを思いっきり
そしたら、
「あっ、ダメダメダメ、もうイク、けどやめないで、うちのマンコでイッて」
と言うので約束通り中出し。
佳純もイッたのか、体をビクつかせながら、中に出された精子をまた、口に運んで
「この苦さがたまんない、やっぱり美味しい」
と言って、もう終わった気になってたので、四つん這いにして、後ろから手マン、からの挿入。
「もう、ダメだって、謝るから許して」
と言ってきたけど、やめずに中出し。
「もう、意地悪」
って言って終了。
散々遊んだのでもう二人ともグッタリ、危なく二人で寝落ちしそうになったけど、保険屋さんとシホさんのセックスが無くなると惜しいので、その日は佳純に帰ってもらった。
そして、次の日、保険屋さんが来て、またセックスしたけど
「あれ?なんでこんなに薄いの?誰かとした?」
なんでこうも女の勘は鋭いんだ。
って入院中の話でした。
バレそうな時は何度かありましたが、入院中は楽しめました。
まぁ、三人とも今でもたまに会えば、やってしまいますがね。