以前保険屋さんとの事は書いたので、その続き。
その次の日のも保険屋さんは、事もあろうか、ノーパンでタイツも履かずにやってきました。
「だって、制服とパンツ汚されんのやだし早くしたいんだもん」
だってさ。
その日もパンパンして、保険屋さんは帰りました。
午前中は、朝からセックスして午後からリハビリだったのでリハビリルームへ。
そこで担当に、なったのは、シホさん。歳は28歳。体は普通で、顔も普通でした。
足の指だけ使えないので、どうせ暇だしと思って、たいてい午後イチから夕方まで、まったりリハビリと筋トレ。
土日の休み以外は毎日いるから、不思議と色んな話を聞いたりして、彼氏はいなくて、つい最近別れたとのこと。
ある午後、まぁ筋トレはしてたけど、体の痛いとことかあったので、
「体のバランスとか、悪いところ見ますか?仕事夕方で終わりだから、その後病室に行きますよ」
いつもマッサージとかに行くから、見てもらうだけタダだし、いっかな?と思いつつ了承。
夕飯も食べ終わって、配膳も片付けて、夜にシホさんがきました。
「ごめんなさい、なかなか終わらなくて」
「んじゃ、さっそく上シャツだけになって、痛いところと悪いところ見るから」
言われた通りシャツ一枚になって。
肩のバランスとか、背中、腕、全部見てもらって
「ウーン、もうちょっと見たいから、シャツ脱いでもらっていい?」
言われた通り上半身裸に。
色々と、また肩やら腕やら全部見てもらって、背中を見てもらってる時に、急に乳首を責め出して、後ろから耳元で
「やっぱり、いい体」
耳が弱いので、自分も力が緩む。
「〇〇さん、体つきいいから、見て見たかったんだよね、そしたら、想像以上」
シホさん、そしたら首筋から舐め出し始めて、
「ねぇ、私の体弄んでくれない?」
仕事の時とはうって変わって淫乱。
上半身裸のまま、シホさんを襲い、さあ始めようかって時に
「コンコン、入って大丈夫ですか〜?」
と消灯時間近くだったので、見回りの看護師さん
「ちょっと待って下さい」
と、シホさんを、足元の布団の中に入れて、自分はシャツも切る時間もなかったので、顔だけ出す形で。
「いいですよー」
と、自分。
「お体、お代わりないですか?体温測りますね〜」
とそしたら、シホさん、布団の中でズボンを脱がしてシゴキ始めて、びっくり。
ちょっと、ビクってなったら
「どうかしましたか?」
「いえ、大丈夫です」
その場はなんとか耐えましたが、それが気に食わなかったのか、今度は咥え始めて、音立てずにフェラを開始。
それは、さすがにヤバかった。
「問題ないですね、あと血圧測りますね〜」
血圧測る準備してる時に、もうイキそうなのにやめないから、ちょうど奥まで咥えた瞬間に、頭を押さえつけて、強制発射。
そしたら
「ゴフッ」
しばらくしてないから、だいぶ濃いのが出たのか、むせてしまって、慌てて咳払い。
「大丈夫ですか〜?」
「ちょっと、気管になんか入ったみたいで、むせちゃいました」
「そうでしたか、血圧も測っちゃいますね」
バレてない。
「大丈夫そうですね、では」
看護師さんがいなくなった瞬間、布団をはいだら、準備満タン、入れてくれと言わんばかりに、口の周りに精子をつけて、下はパンツ、青のレースのパンツ一枚。
その格好に興奮して、すぐ勃起。
パンツは履かせたまま、パンツをズラし、騎乗位。
「やっぱり、思った通り、たまんないわ、この大っきいの」
顔に似合わず、エロすぎて興奮。そんな事言う顔じゃないのがまたギャップ。
騎乗位でシホさん、立ち膝で腰をグラインド。
してから、半立ちで、自分から腰を振って責めまくり。
もうほんとエロくてすぐ発射。
パンツ、汚しちゃった。そしたら
「お気に入りのパンツ汚れちゃったじゃん、どうしてくれんの?お詫びに舐めてよ」
そう言うと、騎乗位でさっき入れてた下半身が自分の顔の上に。
そしたら顔面騎乗位、舐められながら、自分の乳首を弄って
「舌で遊ばれんの好きなんだよね、クンニ大好き」
あっという間にシホさんいっちゃって。
その日はおしまい。
帰り際、
「明日から、毎日。リハビリ来てね。そのあとは毎晩消灯後に来るから」
日中は保険屋さん、夜は看護師さん、もうセックス三昧。
これで入院生活も楽しいなと思った日でした。
だけど、まさか、これにJDともそんな事になるとは。
それはまた別な機会に。