入院中の出来事

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バイクで事故って入院していた時の話を。

バイクで横転して、脚の指を骨折したんだけど、その骨折を手術するために一週間入院と二週間リハビリの合わせて、三週間の入院することになった。

基本、外で遊ぶしかできない人なので、3週間も病室の中でなにすんのって、内心不安だらけ。

足の指だけ骨折だから、体のほとんどは元気。

しばらく、定期的に様子を見にくる看護師さんと業務的にする会話だけ。

しばらく経って、保険屋さんから電話が。

「〇〇さん、事故ったんですって?病院に伺います、書類に書いたもらいたい事と、あと、色々とあるので」

ちなみに、この保険屋さん、自分のセフレ。

体は最高だけど、顔は普通っていうね、色々というのはそうゆう事だなと思い、しばらくしてなかったのもありその日は就寝。

そして、次の日の昼

「こんにちは、大丈夫ですか?」

膝上10センチのタイトスカートに、黒のタイツ、ブラウスのボタンは第2まで外して、相変わらずのビッチぶりだなと思いつつ、たいていビッチな格好で来る時は溜まってる時。

しかも、保険を使っての入院だから、個室での入院。

もう、自分もそのタイトスカートを見てムラムラ。

書類書き終わって、

「ハイ、これ書類書き終わったよ、あとなんかあんの?」

って白々しく聞いたら

「自分だって分かってるくせに」

って言いながら、タイトスカートをあげると、紺のレースのパンツが、しかも全部透けてるから、ケツの割れ目から、何からなにまで、全部見えるではないか。

もう、そんなの見たら、溜まってる自分は爆発。

前戯もなしに、自分のベットに押し倒し、タイツを破ろうとしたら

「待って、自分で脱ぐから、片足だけ脱いで、そのまんまですると、犯してる感があるでしょ?」

なんだ、分かってんじゃん。といいつつこんな女にさたのは自分ですが笑

と脱いだもらい、手マンで潮をふかした後、クンニして大っきくなったクリトリスを舌で遊んでるのをしばらく。

個室だけど、時折部屋の外で人が歩く足音とか聞こえて、もし、ドアを開けられたらってシチュエーションにも興奮。

個室の病室にビチャビチャ、クチャクチャと卑猥な音を響かせながら、挿入はまだしません。

それから、ベットで、シックスナイン。

制服を着せたままの、セックスはたまりません。

シックスナインしてから、ついに挿入。

外に喘ぎ声が、聞こえてはまずいので、口を抑えて懸命に我慢。

その我慢してるのに、興奮して、思いっきり腰を振って、

パンパンと肌と肌がぶつかる音だけ響く。

これだけでも、十分怪しいですが。

それだけでは、済ますわけには行かないと、ベットから移動して、ドアの前に両手を付かせて立ちバック。

ここぞとばかりに、腰を振ってたら、そろそろ行きそうで

そしたら、

「あぁん、もうダメぇー」

って声でちゃった。

その声を出してしまって、慌てて抜いたら、制服にかかってまた興奮。

だけど、今日はやめとこうって事で今日はおしまい。

そして帰り際に、

「明日もまた来ますので、よろしくお願いしますね」

「明日はもっとエロい格好でくるので、一回じゃ足りないから、明日はもっとして」

そんな事してないで、もっと働けと思ったけど、体入院生活快適だな。

その保険屋さんは、白く精液で汚れた、スカートを履きながら帰って行きました。

その時は保険屋さんだけとだったけど、まさか看護師とJDとセックス三昧になるとは思ってなかった。

それはまた別な機会に。

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