ラグビーで足を怪我をして入院することになりました。
初めての入院になり、一番気になったのが可愛い看護婦さんがいるかでした。
結果は最悪でした。全般的に30代以上、若くてもブスでした。
入院してから数日後に可愛い看護婦さんがいることが分かりました。
例えるなら、大島優子。愛想がいいがスケベそうな気配がする看護婦でした。
入院していると、60点ぐらいの可愛さでも70点ぐらいに見えてしまいます。
その看護婦の名前は吉野さん。
入院患者は年寄りが多いので僕のような若い男には看護婦さんはとても親切でした。
その吉野さんとも少しずつ会話をするようになっていきました。
入院してから5日ぐらい経った頃、夜中にトイレに行きたくなり目が覚めました。
松葉杖を使いながらトイレに向かいました。
シーンとした夜中の病院は、すごく怖く感じました。
ベッドの上で亡くなった人もいるんだなと余計なことを考えてしまい、さらに怖くなった。
そんな時に背後から
「岩崎くん?・・・どうしました?」
臆病な僕は、突然な声掛けに驚いて、よろけて尻も落ちをついてしまった。
「岩崎くん、だいじょうぶ?」
目の前には、吉野さんの顔がありました。
(メッチャ近い!)
廊下は暗いけど、すごく可愛く見えました。
事情を話すと笑われました。
「ラグビーをやっていて、男らしいくせに超おかしい(笑)。そのギャップがあるところ、私、好きかも」
僕の顔の近くで言われて、僕は、どうしたらいいか恥ずかしくて目をそらしました。
「岩崎くん、超、可愛い!」
吉野さんが起きるのを手伝ってくれました。
(メッチャ僕の腕にオッパイが当たってるんだけど!)
吉野さんは、そのままトイレまで付き添ってくれると言ってくれました。
トイレの前に来ると
「あっちのトイレに行こう」
少し先の車イス用のトイレに入りました。
中に入ると吉野さんがロックをかけました。(車イス用トイレは個室タイプ)
「岩崎くん、特別にオシッコ出すの手伝ってあげるよ」
「えぇ~!・・・あ、あの自分で出来ますから」
「私、疼いてしょうがないのよ。この疼きを止めてちょうだい?」
「は、はい?・・・じ、自分、まだ童貞なんですけど・・・」
「童貞とかは関係ないでしょう?」
「うっ、うぅ~!・・・でも・・・」
吉野さんは、僕がオロオロしてるのを無視して、パジャマとパンツを下に一気に下ろしました。
オシッコが出た後、最後の一滴まで出ているのに吉野さんは、僕のチンポを必要以上にプルプル振っています。
僕の顔をニコニコしながら見て、明らかに弄んでいます。
チンポをティッシュで拭くと人生初のフェラが始まりました。
(超、気持ちいい!)
玉や竿を丁寧に舐めてくれています。特に裏筋がヤバいくらい気持ちがいい。
個室のトイレ内にいやらしい音が響きました。
予想以上に現実のフェラが気持ちよくて、速攻で出そうになりました。
「い、いきそうです・・・うぅ~!」
「ダメ~!まだ出さないで、我慢して!」
(そんなこと言ったってw)
「岩崎くん、童貞なんだっけ?女性のアソコがどうなってるか見たいでしょ?」
僕は必死に出さないように我慢をしていたので、声を出さずに、頷くことしか出来ませんでした。
吉野さんはストリップ嬢のように僕を挑発するような目をしてセキシーに白衣を脱いでいきます。
白いブラジャーが見えました。
胸の谷間が大きいからビックリです。
続けざまに白いパンティーが見えました。
小さめで露出部分が多いパンツでした。
そのまま身体を反転させて、僕を見てウインクをしました。
(マジか!・・・)
なんと、紐パンでした。
吉野さんは洋式トイレの便座に座り、M字開脚をしました。
「岩崎くん、見ていいよ」
僕は、吉野さんの股間に顔を埋めました。
「あん!ダメっ。岩崎くん、そんな焦っちゃダメだよ。うふふっ!」
吉野さんは紐を外してパンツを取り去りました。
「舐めていいよ」
初めて見る生のマンコ。ピンク色した牡蠣のようでした。
ペロンと舐めました。
興奮していたので味だとかは覚えていません。
「岩崎くん、クリちゃんを優しく舐めてみて」
と言って、皮をめくってクリトリスを見せてくれました。
優しく舐めました。
「あん、あん、じょうずよ!その調子・・・」
愛液が徐々に溢れてきました。
「あん、割れ目ちゃんも舐めて~・・・」
(吉野さんは、なんでも、ちゃん付けで呼ぶんだw)
ジュルジュルと割れ目を舐めました。
「ねえ、クリちゃんをから吸って欲しいの」
「!、はい。・・・」
さっきよりも大きくなったクリちゃんを口に含んで軽く吸いました。
「あぁ~ん、いいッ!・・・」
吉野さんの腰が浮きました。
「岩崎くん、チュウして」
吉野さんは僕の唇に、むしゃぶりついてきました。
すぐに舌が僕の口に入ってきました。
僕はAV動画を思い浮かべて舌を絡めました。
激しいキスが終わると、吉野さんはブラを外しました。
ブラから解放されたオッパイは大きくてDかEぐらいはありそうでした。
重みで少したれているオッパイは柔らかそうで美味しそうに見えました。
これがマシュマロオッパイと言うのかな?と思いながら胸の谷間に顔を埋めました。
吉野さんは僕の頭を抱きしめてくれました。
(メッチャ柔らかくて気持ちいい!)
「好きなようにしていいよ」
感触を楽しむようにオッパイを揉みました。
ピンと立った乳首に吸い付きました。
「あん、気持ちいい~!もっとおっぱい舐めて。噛んだりしてもいいからね」
興奮した僕は夢中になってオッパイを揉みながら乳首を舐めて、チュウチュウ吸いました。
乳首を噛む加減が分からなくて軽く歯を立てました。
「あぁぁん、いぃ~ッ!」
僕の髪の毛を掻きむしるように悶えました。
自分にその言葉は全然聞こえず、無我夢中で舐めたり、吸ったりしました。
何となくコツみたいなことが分かってきたので交互に両方のオッパイの愛撫をしました。
「岩崎くん、私のオッパイ、どう?」
「すばらしいオッパイに感激しています」
「嬉しい!・・・」
オッパイの愛撫とキスを楽しんだ後、吉野さんは、僕を便座に座らせました。
「そろそろ入れて、童貞から卒業したくない?それとも私では不満?」
「不満のわけないですよ。お願いします」
「わかったわ。そのかわり、退院しても私と会ってくれる?」
「もちろんです」
「じゃあ、約束のキスして?」
僕は吉野さんの頬に手を当てがってキスをしました。
「岩崎くんはケガしてるから、私が動いてあげる。退院したら岩崎くんがリードしてやってね?」
「は、・・・はい!」
吉野さんは僕の上に跨るようになり、チンポをつかむと亀頭を割れ目にスリスリとこすりました。
「入れるわよ。ちゃんと見ててね」
(ズブズブズブ・・・ニュルッ!)
感激して声が出ました。
「うぉ~ッ!・・・」
「童貞卒業おめでとう!岩崎くん」
吉野さんが祝福のキスをしてくれました。
年上のお姉さんみたいな女性だと「甘えられていいなぁ」と思いました。
吉野さんは腰を動かしました。
マンコのぬくもりがチンポに伝わりました。
チンポが刺激を受けて気持ちいい!
それと柔らかいオッパイが僕の胸に何度も当たって気持ちいい!
「あん、あん・・・!岩崎くんのチンポって長くて太いのね!すごく気持ちいいよ!」
そう言って激しく唇をしゃぶられました。
吉野さんの腰の動くが早く激しくなりました。
「吉野さん!あぁっ!もうダメです。もうイキます!抜いてください!」
「ダメ~ッ!中に出すのよ!」
「えっ、えぇぇ~ッ!・・・」
吉野さんは足を僕の腰に絡ませてきました。
その状態でも、吉野さんは激しく腰を動かし続けました。
(うわぁ~ッ!すげぇ~ッ、締り!)
「吉野さん!出ます!」
「いっぱい出して!あぁぁん、奥までキテルるわ!・・・出して!出していいよ!んあああっ・・・」
ついに僕は射精しました。
(ドピュッ!!ドピュドピュピュピュ・・・)
入院生活で溜まっていたので、射精が長く続きました。
入れたままで力が抜けたように余韻に浸っていました。
「まだ、硬いままね。まだまだ、いけそうね」
吉野さんは腰を動かし始めました。
「あぁぁん、いぃ~ッ!・・・オッパイを刺激して!」
オッパイを揉みながら乳首をしゃぶりました。
激しく揺れるオッパイにも興奮しました。
やがて2回目の終わりが来ました。
チンポが抜かれると半端ない精液がマンコから流れ出ました。
吉野さんにに付き添われて病室に戻りました。
お休みのキスをすると吉野さんはナースステーションへ戻っていきました。
その日以降は、病室に入ってくると周りにバレないようにキスをしたり、いちゃつくようになりました。
退院して隣のベッドは空いているので、やりたい放題です。
吉野さんが夜勤で夕方から顔を出してきました。
夕食の食べ残しのチェックを受けました。
問診をしながら、僕の手は吉野さんのスカートの中に入れてました。
柔らかいマン毛の感触を楽しみながら問診に答えていました。
吉野さんもパジャマに手を突っ込んでチンポを触っています。
段々大きくなってくるとニコニコしてきました。
その後、就寝時間になると見回りに来ました。
懐中電灯を持った吉野さんが現れました。
3人部屋の病室ですが、同部屋の一人が外泊届を出していたので今晩は僕一人だけです。
吉野さんは白衣のボタンを外して前を開きました。
「岩崎くんのためにブラをフロントホックに替えたのよ」
フロントホックを外すと、ブラから解放されたオッパイが解放されました。
「岩崎くん、お夜食よ。いっぱい食べていいわよ」
と言って、オッパイを顔に押し付けてきました。
「いただきま~す」
オッパイをモミモミ、乳首をチュウチュウ、時間がないから集中して味わいました。
「続きは、明日の朝ね」
お休みのキスをして吉野さんは病室を出ていきました。
翌朝、顔に違和感を感じて目を覚ましました。
目の前にオッパイがありました。
吉野さんと目が合いました。
ニコッとするとオッパイを僕の顔に何度も当てるようにして
「岩崎く~ん、起きて~」と言いながら、オッパイを顔に当て続けます。
僕はさっき目を覚ましたのにw
「あっ、やっと起きてくれた」
わざとらしい芝居してんなw
「オッパイ目覚ましは、どうだった?まだ、寝ぼけてるなら、オッパイびんたを続ける?」
「あの~、www。目が覚めましたし、分身も目が覚めましたからw」
「どれどれ、確認させて」
パジャマとパンツをずり下ろされ
「やだ~、元気になってる」
ジュポジュポとしゃぶるとパジャマをもとに戻しました。
「じゃあね!」と言って病室を出ていきました。
エロい入院生活は、まだまだ続きます。