私は28歳のサラリーマン 入院中に射止めた巨乳看護師の郁美さんとラブホテルに向かっていました。
相手の女性は31歳の看護師 俺好みの中村静香に似たロ◯系丸顔の巨乳でした。
現在も入院中です。2回目の手術が必要なため入院が延長されました。
入院が長引き仲良くなった郁美さんとエッチがしたくても病院ではできないのでラブホに行くために外泊許可をもらっていました。
ホテルに向かいながら郁美さんが
「とりあえず敬語やめよっかー(笑)そんなに年も離れてないし(笑)」
「そうだねー(笑)」
フレンドリーな感じの郁美さんにちょっと安心感を覚えます(笑)
「年上が嫌だとか言って途中で逃げないでよ?」
「しないよ(笑)」
「よかった(笑)シャワー先浴びる?」
「一緒に浴びるとかどう?」
「えーそれは恥ずかしいかも(笑)」
「えーそのあとにもっとすごいことするのに?(笑)」
「確かに(笑)いいよ、一緒に浴びよっか!」
うまく口説き落として(?)一緒にシャワーを浴びました。
「脱がせてあげるね(笑)」
郁美さんの方から脱がせ合いの提案(?)があったので、それに応じました(笑)
「じゃあお願いします(笑)」
郁美さんが私のYシャツのボタンを外し、肌着を脱がせ、ズボン、靴下、パンツと次々と脱がされていきます。あっという間に全裸です(笑)
「引き締まった体してるね(笑)」
「まぁ健康には気をつけてますよ(笑)じゃあ郁美さんも脱がせてあげる(笑)」
郁美さんの上を脱がせ、キャミソールを脱がせ、ズボンを脱がせると、水色のレースの下着でした。
「あんまり見られたら恥ずかしいんだけど…♡」
「いい体にいい下着だったんでつい(笑)」
「もう(笑)早く脱がせて!」
ブラジャーを取り、パンティも脱がせ、郁美さんも全裸になりました。
綺麗なピンク色の乳首に、少なめな陰毛が印象的でした。
ペニスがむくむくっと顔を上げ始めます(笑)
「じゃあシャワー浴びよっか!」
恥ずかしさを隠すように郁美さんが風呂場に入っていきました(笑)
「私が体洗ってあげるね…♡」
シャワーで一通り体を流したところで、郁美さんが体を洗ってくれました。
「おちんちん大きいよね…♡」
「そう?♡郁美さんが触ってくれたらもっと大きくなるけど…♡」
「じゃあ触ってあげるっ♡」
背中側から郁美さんが抱きつき、泡が付いたままの手でペニスを握ってきました。
柔らかいおっぱいが背中にあたっています(笑)
そしてシコシコと手を前後に動かしてしごいてきました。
あっという間にペニスはギンギンに勃起してしまいました。
「これ気持ちよくてやばい…♡」
「ふふ…♡てかホントに大きくなったね…♡」
「郁美さんの手コキが気持ちいいから…♡次は郁美さんのことも洗ってあげるね♡」
今度は私が郁美さんの後ろから体を洗います。
全身を一通り洗って、お尻にペニスを当てながら、おっぱいを揉みます。
「おっぱい大きい…♡よく言われるでしょ?(笑)」
「まぁまぁ(笑)ヒロくんこそ、おちんちん大きいって言われるでしょ?♡」
「まぁまぁ(笑)」
「まぁまぁって(笑)まぁとりあえずお風呂出よっかーのぼせそう(笑)」
郁美さんとお風呂を出て、体を拭いて、バスローブ1枚で部屋に戻りました。
「にしてもホントにおちんちん大きいよね…♡フェラしてもいい?♡」
「もちろんいいよ?♡」
ベッドに腰掛けて、郁美さんにフェラをしてもらいます。
舌を出して、ペロペロと先っぽから竿までしっかり舐め上げます。
さらに口を大きく開けてペニスに咥えつきます。
しっかり喉の奥までペニスを入れて、顔を上下に動かしてペニスを刺激します。
「このサイズはちょっと初めてかもしれない…(笑)私のフェラ気持ちいい…?♡」
「気持ちいい…♡結構やばいかも(笑)」
「えーヒロくん早漏なの?(笑)
フェラで出した後すぐ勃たないとか嫌だよ?(笑)」
「それは大丈夫(笑)たぶん復活は早いよ?自分で言うのもあれだけど(笑)」
「そう?じゃあ一発口で抜いてあげよっか♡」
郁美さんはノリノリで再びペニスに咥えつき、亀頭中心に刺激し始めました。
先端を舌で攻めながら、顔を上下にさせてしっかりペニスを刺激してきます。
「気持ちいいのかなー?♡先っぽから我慢汁出てるぞー♡」
郁美さんは手でペニスをシゴキながら楽しそうです(笑)
「気持ちいい…♡郁美さんフェラ上手だね(笑)」
「そうかなー(笑)いつでも出していいよー♡どれくらい溜まってる?♡」
「2週間くらい?(笑)」
「そんなに?(笑)1人で抜いたりしないの?」
「最近はしないかなー(笑)」
「そうなんだ(笑)じゃあいっぱい出していいからね…♡」
郁美さんは再びペニスに咥えつき、同じように刺激し始めました。
「やばっ…♡もう我慢できない…♡」
5分ほどで絶頂に導かれてしまいました。
どぴゅっどぴゅっと大量の精液を郁美さんの喉に向けて発射します。
郁美さんは出された精液を全部飲み込みました。
「ふふっ…♡ホントに2週間抜いてなかったんだ(笑)すっごい量出たね…♡」
「郁美さんのフェラが上手だったからってのもあるよね(笑)
すっごい気持ちよかったから♡」
「まぁ仕方ないか♡」
「今度は郁美さんが気持ちよくなろうね…♡」
私は郁美さんを自分の上に座らせ、脚を大きく開かせ、バスローブをはだけさせます。
「おっぱいホントおっきいね…♡それに乳首も綺麗なピンク色…♡」
「そんなことは言わなくていいー(笑)」
おっぱいを下から持ち上げてぶるんぶるん揺らします。
乳首をちょんっと触ってみると、体をびくっと震わせました。
「もしかして乳首弱い?(笑)」
「超がつくほど弱い(笑)」
「そうなんだ…♡」
両手でおっぱいを下から包むように持ち上げ、指で乳首を刺激します。
「んぁっ…♡」
ピンク色の乳首があっという間にぷっくりしてきます。
「あぁっ…♡」
さらにつまむようにして刺激すると、全身をビクビクさせながら大きな喘ぎ声をあげます。
「んぁぁっ…♡乳首だけでいかされそう(笑)」
「いったことある?♡」
「ないのよねぇ…みんなすーぐ下に手伸ばしてくるから(笑)」
「じゃあしてみよっか?♡下に手を伸ばさないよう我慢します(笑)」
私は再び郁美さんの乳首を攻め始めます。
言って組さんは私のペニスを握って、シゴいていましたが、乳首を触り始めると握るだけになってしまいました(笑)
「んんっ…♡んぁぁぁぁっ…♡」
郁美さんの乳首を攻め続けること10分ほどでしょうか。
大きな喘ぎ声とともに、全身をびくんびくんと震えさせ、郁美さんは絶頂を迎えました。
同時にぎゅーっとペニスを握ってきました(笑)
「はぁ…はぁ…♡乳首だけでこんな簡単にいかされちゃうなんて…♡」
「気持ちよかった?♡」
「よかったよ…♡おちんちんホントにすぐ硬くなってるね(笑)」
「まぁあんだけ握られたら(笑)下の方はどうかな?♡」
Tさんのおまんこを触ると、すでにぐちゅぐちゅになっています。
「はぁんっ…♡」
「もうぐちゅぐちゅになってるね…♡もう入れる…?♡」
「うん…♡おちんちんほしい…♡」
郁美さんは私の脚の上から降りて、ペニスに咥えつきました。
すでにギンギンに勃起していた私のペニスが郁美さんの唾液でヌルヌルです。
「ゴムありでいいんだよね?」
「もちろんいいよ♡」
ホテルに行く前に買ったゴムを郁美さんにつけてもらい準備完了です。
「私久しぶりだから優しくしてね…?♡」
「心配しないで…♡」
郁美さんのおまんこにペニスをあてて、ぷっくりと膨らんでいるクリトリスにペニスをこすりつけます。
「はぁっ…♡焦らさないでおちんちんちょうだい…♡」
ゆっくりと腰を下ろして郁美さんのおまんこに挿入します。
ぐぐぐっと奥まで押し込んで、根元までおまんこに挿入しました。
「あぁっ…♡おちんちん大きい…♡」
「どれくらいぶりなの?♡」
「半年くらいかなぁ…♡ゆっくりしてね…♡」
リクエスト通りにゆっくりと腰を振って郁美さんの中を堪能します。
「んっ…♡んんぁぁぁっ…♡」
郁美さんのおまんこがぎゅーっとペニスを締め付けてきます。
その後もゆっくりと腰を振って、しっかり奥まで突き続けました。
「おぁぁぁっ…♡おちんちんでいっちゃうぅぅ…♡」
10分もしないうちに郁美美さんは絶頂を迎えました。
そろそろかなっというタイミングで奥まで一気に突き上げるとそれと同時に絶頂してしまいました。
全身をびくんびくんと激しく震えさせていました。
「最後のずるいよ〜♡あんなことされたらいっちゃうじゃん(笑)」
「いいじゃん(笑)気持ちよかったんでしょ?♡」
「気持ちよかったよっ♡それに今度はすぐいかないんだね(笑)」
「1回出せばね(笑)もっと気持ちよくなっていいからね♡」
私は再び腰を振り始めました。
今度は少しスピードを上げて、郁美さんを突いていきます。
「あぁぁっ…♡んあぁぁっ…♡」
郁美さんは久しぶりのペニスで感じまくりでした(笑)
さらに私は乳首を舐めながら、腰を振り続けます。
「乳首も一緒には反則…♡あぁぁぁんっ…♡」
またすぐに郁美美さんは絶頂を迎えました。
それから郁美さんを何度も絶頂に導きながら30分ほど正常位で突き続けました。
「そろそろいきそう…♡」
「んっ…♡いいよっ…♡んぁぁっっ…♡好きなタイミングで出していいよ…♡」
私も絶頂を迎え、郁美さんの中で射精しました。
といってもゴム付きなのですが(笑)
郁美さんからペニスを抜いて、ゴムが付いたままTさんの顔の横にペニスを持っていきます。
「2回目なのにいっぱい出てるね…♡綺麗にしてあげる…♡」
郁美さんはゴムを取って、精液まみれのペニスを口に咥えて、お掃除フェラをしてくれました。
丁寧にペニスを舐め上げられて、再びペニスが硬くなってしまいました。
「はい…♡おちんちんまた元気になっちゃったね…♡」
「じゃあこのまま次する?♡」
「そんなにすぐできちゃうの?♡さっき出したばっかりなのに?♡」
「できるよー♡」
「じゃあしよっ♡」
郁美さんが体を起こして再びペニスに咥えつきます。
抜かれた時と同じようなフェラであっという間にペニスはギンギンになりました。
「もうギンギン…♡じゃあゴム付けてあげるね♡」
再び郁美さんの手でゴムを装着して準備完了です。
「体位のご希望は?♡」
「んーじゃあバックで入れてほしい…♡」
「バック好きなの?♡激しくしちゃうけどいい?♡」
「いいよ…♡いっぱいいかせて…♡」
郁美さんをベッドの上に四つん這いにさせて、後ろからペニスを挿入します。
「んぁぁぁっ…♡さっきより奥に当たってるっ…♡」
「じゃあ動くよ?♡」
最初はゆっくりと、下から郁美さんを突き上げるように突いていきます。
「んんんっ…♡おちんちんすごい奥まできてるよぉ…♡」
だんだんと腰を振るスピードをあげて、パンパンと腰を郁美さんのお尻に打ち付けます。
「はぁっ…♡またおちんちんでいっちゃうっ…♡」
ガンガン郁美さんを突いていくと、あっという間に絶頂を迎えてしまいました。
「はぁぁんっ…♡いぐっ…いぐぅぅぅぅぅっ…♡」
全身をびくんっびくんっと大きく震わせ、絶頂しました。
ペニスをぎゅーっとおまんこが締め付けてきます。
「はぁぁ…♡おちんちんすごいぃ…♡こんなに気持ちよかったかなぁセックス♡」
「まだまだこんなもんじゃないよ?♡」
郁美さんをうつ伏せにさせて、寝バックで再び挿入します。
腰を振って郁美さんを突きまくりながら、私も気持ちよくなります(笑)
「んんんっ…♡すごいぃぃ…♡」
再び郁美さんを絶頂に導きつつ、20分ほどで私も絶頂を迎えました。
バックだとついつい調子に乗って腰を激しく振ってしまいますね(笑)
「だすよっ♡」
郁美さんの中で再び射精し、上に覆いかぶさるように倒れ込みました。
「中でおちんちんどくんどくんってしてるね…♡私とのセックス気持ちいい?♡」
「気持ちいいよ♡まだまだできそう(笑)」
「もう3回出してるのに?(笑)お風呂いく?」
「いくー♡」
郁美さんからペニスを抜き、ゴムを外してもらい、軽くお掃除フェラをしてもらって、浴室に向かいました。
体を流して、浴槽に浸かります。
前に今は組さんを抱えるようにして浴槽に入り、後ろからおっぱいを揉みます。
郁美さんも背中側に手を伸ばして、ペニスを握ります。
「ホントにまだまだできそうね…♡今日はあと何回できるかな?♡」
「んーそれはTさん次第(笑)」
「もーじゃああと最低2回ね♡」
お風呂から上がって再び郁美さんのフェラでペニスをギンギンにされました。
「ホントすごいね…♡今度は私が上でしようね…♡」
ベッドに寝転び、ゴムをつけてもらって、郁美さんが私の上に跨り、ペニスをおまんこに挿入しました。
「んぁっ…♡3発出してこれはちょっと反則ね…♡」
そう言いつつ、郁美さんはゆっくりと腰を上下に動かします。
おまんこにペニスが出たり入ったりするのがしっかり見えます。
郁美さんは喘ぎ声をあげながら腰を動かします。
動くたびにゆさゆさとおっぱいが揺れまくります。
騎乗位も巨乳を楽しむためには必須ですよね(笑)
「あぁっ…♡おちんちん気持ちいいよぉ…♡ねぇおっぱい揉んでぇ…♡」
「いいよ…♡」
郁美さんに言われなくても揉む気満々だったんですが、おねだりされてしまいました(笑)
両手で両方をおっぱいを鷲掴みにしてモミモミします。
「んんーっ…♡気持ちよくなりすぎちゃう…♡」
「いっぱい気持ちよくなって…♡」
おっぱいを揉み、乳首を触ると、おまんこがぎゅっと締まります。
「乳首はだめぇ…♡いっちゃうよぉぉ…♡」
「いっていいよ…♡」
「んぁぁぁぁっ…♡いくっ…いくぅぅぅぅぅっ…♡」
再び全身をびくびくさせて、郁美さんは絶頂を迎えました。
ペニスを根元まで咥え込んだまま、私の上に体を倒してきました。
「下からして…?♡ガンガン突いてもっといかせて…?♡」
「はーい♡」
郁美さんのおねだりの通りに下からTさんを突き上げます。
「あぁぁっ…♡すっごいぃぃぃ…♡」
そのままずんずん下から突き続け、さらに体位を変えて正常位でガンガン腰を振り、郁美さんを何度もいかせました。
そのまま正常位で郁美さんの中で射精しました。
「すっごい気持ちよかった…♡」
郁美さんも満足げでした(笑)
結局このあとお風呂で1回して計5発でこの日は終了でした。
明日に夕方からは、また入院生活が始まります。
郁美さんと肉体関係になったので、より楽しい入院生活を送れそうです。