中学1年の夏休みに病気で2週間ほど入院したんです。野球部だったんですけど、部活に行けなかった事や、症状が思ったより重かった事にブルーになっていました。
父さんは単身赴任で北海道にいたので、母さんがパートがお休みの日に、週4日くらいでお見舞いに来てくれました。
母さんは当時40手前なのに黒髪のショートボブで清楚で清潔感がある、可愛らしい感じの女性でした。割と長身で、比例してバストも大きめでした。
可愛く明るく優しくて、社交的な、僕の自慢の母さんでした。
話は変わって、僕の入院部屋は2人用だったんですけど、もう1人の入院患者は中学2年でした。見た目は健康そのもの、僕より前から入院していて、何の病気かは知りませんでした。
その中2のアツシ君はヤンチャで若い女看護師さんのお尻を触ったり、すぐ怒鳴り散らしたりして、正直僕は彼を好きになれませんでした。
だから女の看護師さんにも嫌われてるんだと思っていたのですが。
母さんが来ない日に、看護師さんから昼からしばらく寝るよう言われて、スマホを見るのもやめて、布団に入り目を閉じて過ごしていると、若菜さんという茶髪ショートの綺麗な看護師さんが部屋に入ってきました。
若菜さんはまず、僕のスペースのレースカーテンを開けて、僕が目を閉じて寝ている(フリ)様子を見終えてからカーテンを閉めて、今度はアツシ君のカーテンを開けました。
実はレースカーテンを完全に閉めても、四角い大きめの鏡が僕らのベッドの横に置いてあるんですけど、その鏡の角度をつけるとお互いのベッドや洗面台がハッキリと見れたのです。
そしてたまたま鏡の角度でアツシ君のベッドの様子がハッキリと見えました。
検温してからアツシ君が若菜さんに「おっぱい触らせて」とか「キスしようよ」とかセクハラまがいの事を言っていました。
僕は、そんな事ばかり言ってるから看護師さん達から嫌われてるんだよと思い、呆れて鏡越しにアツシ君を見ていました。
ところがです。また寝る為に目を閉じていたのですが、若菜さんがアツシ君の所から出てこないので、ついまた鏡を覗いてしまいました。
そして見てしまったのです。
若菜さんがしゃがんだまま、ベッドの横に座っていたアツシ君のオチンチンを咥えている所を。
フェラチオの事はもう中1で知っていましたが、実際に女の人がしてるのを間近で見るのが初めてで、驚きと興奮が入り交じりました。
なぜ、若菜さんが嫌われ者のはずのアツシ君のオチンチンを咥えていたのか…
アツシ君はオチンチンを咥えられながら、若菜さんの白衣の上からおっぱいを揉んだり、彼女の髪を撫でたりしていました。
おっぱいを揉まれた若菜さんの咥えるスピードが段々と速くなり、ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポと激しくオチンチンをしゃぶりました。
アツシ君はう~っと長く呻いていましたが、やがて
「あっ!!!」
と叫んで若菜さんの頭を両手で掴みました。
若菜さんは吸い尽くすようにアツシ君のオチンチンの先っぽを咥えていましたが、1分ほどで先っぽから口を離しました。
「若菜さん、飲んで」
アツシ君が笑って言うと彼女はケホッとむせりました。
「中2の精子、美味しかった?」
再度アツシ君が聞くと、若菜さんは舌をペロッとなめずりました。とてもエッチに見えました。
若菜さんが部屋を出るとアツシ君が僕に向かって、
「リョウ~見てたんだろ~?」と笑いながら聞いてきました。僕は焦ってタヌキ寝入りしてしまいました。
しばらくしてすぐに若菜さんがまた部屋に来てアツシ君のスペースに入りました。
鏡を覗きこむと、若菜さんが白衣の前からおっぱいを丸出しにして、アツシ君に乳首を吸われていました。衝撃でした。
そんなに大きくない若菜さんのおっぱいを、乳首をアツシ君は美味しそうに吸っていました。
そして最後は軽くキス。
若菜さんは服を直してから部屋を出て行きました。
鏡越しとはいえ、美人の若菜さんのおっぱいを見てしまい、僕のオチンチンは勃起していました。
そしてまた、若菜さんが部屋に来ました。
みたびアツシ君のスペースに入って、ごそごそしていたのでまた鏡でその様子を覗いてしまい、驚愕しました。
若菜さんが下を全部半脱ぎになった状態で、アツシ君にアソコに顔を突っ込まれていました。
アツシ君に乳首を舐められていても余裕そうな顔をしていた若菜さんが、アツシ君の頭を両手で掴んで、
「あっ…あっ…きもちいい…らめぇ」
と喘いでいたのです。
アツシ君は数分間若菜さんのオマンコを舐めてから、そこから口を離しました。
「これ以上やると仕事にならないよな~」
若菜さんは慌てて白衣ズボンや純白のパンティを元に戻しました。
「若菜のおまめちゃん、おっきいよな」
アツシ君が舌なめずりしてニヤリとしました。
「もう!すけべっ!」
若菜さんは怒ったふりをして部屋を出ました。
僕は勃起していたオチンチンをいじっていました。既にもうヤバくなっていました。
慌てて部屋の個室トイレに入ると、トイレットペーパーで皮のかむったオチンチンの先っぽに被せ、便座の上でシコシコしました。すぐに限界がきました。
「んっ…」
皮のかむった先っぽからピュッ!トロ~っと大量に精子が出ました。スッキリしてそれが溜まったトイレットペーパーを流しました。
僕も若菜さんのおっぱいやオマンコ…舐めたいな…
その翌々日に、休みの母さんがお見舞いに来ました。パート先のスーパーに用事があったそうで、それを終えて急いで病院に来てくれたので、母さんは少し汗をかいていました。
母さんは僕の身の回りの軽い世話をしてから、
「ちょっと上のシャツ替えるわね」
と言って、ベッドの横にある洗面台に死角になるように上のTシャツをたくし上げました。
直接には死角になっているのですが、例の鏡の角度で見えたのです。
普段まともに見たことない母さんの着替え。白い花柄のブラジャーに包まれたバストは優に90センチは超えていました。そんなたわわの割にお腹は出てなく、おへその形がキレイでした。
青いジーンズに白いブラジャー、たわわなバストにキレイなおへそ…。思わず鏡越しに母さんに見とれてしまいました。
母さんはボディペーパーで気持ちよさそうに体を拭いていました。
その時です。アツシ君の方から気配を感じてそっちを見ると、何と彼も鏡の角度を使って母さんの着替えを覗いていました。
鏡越しに母さんのブラジャー姿を舐め回すように見ると、スマホを取り出して動画を撮影し始めたのです!
母さんはアツシ君にごちそうさまされているのに気づいていませんでした。
母さんがお見舞いを終えて帰ると、アツシ君が僕に声をかけてきました。
「お前も見てたんだろ?」
「えっ?」
「とぼけんなよ?リョウの母ちゃん、めちゃ可愛くておっぱいデカくてエロいな」
「そんな事言うなよ!」
「あ~やりてぇ~!リョウの母ちゃんのオマンコに入れてぇ~」
「やめろよ!」
アツシ君は僕に話しかけるのをやめると、スマホを取り出しました。スマホ越しに母さんの声が。
彼はさっきの母さんの着替えの盗み撮りを見始めたのです。
「あ~やっぱおっぱいでけぇわ~」
何とアツシ君は母さんの動画を見ながらオチンチンをシゴキ出したのです。
繰り返し動画を見てオチンチンをシゴき続けるアツシ君。
10分ほどして彼は
「おばさんっ!出すよ!イクイク」
と叫んで果てました。
「リョウの母ちゃんのおっぱい見ていっぱい出しちゃったわ」
「おばさん、ごちそうさま」
と満足気に言い放ちました。
「いつか本当にリョウの母ちゃんの中にたっぷり出してやるよ」
僕はアツシ君の母さんへの欲望を聞き、怒りと恐怖に打ち震えていました。
そしてまた翌々日に母さんがお見舞いに来ました。
母さんはまた、上はTシャツ下はジーパン姿で僕に二言三言励ますと、
「もう寝なさい」
と睡眠を促してきました。
「わかった」
僕は床につきました。
母さんはカーテンを半開きにしていたアツシ君に
「うちのリョウといつも仲良くしてくれてありがとう」
と声をかけているのが、例の鏡越しで見えました。
「いえ、俺の方が色々お世話になっていますから」
「おばさん、また明後日お見舞いに来てしまうけど、うるさくしてごめんなさいね」
「いえいえ、リョウ君が羨ましいです。おばさんみたいな綺麗なお母さんがいて」
「アツシ君でしたっけ?お上手ね」
母さんは嬉しそうな顔をしました。
「俺、家族に見捨てられてるから、誰もお見舞いに来ないんです。だから、おばさんがお見舞いに来てくれたら俺もすごく嬉しいんです」
アツシ君がそう言うと、優しい母さんはウルッときたらしくて
「おばさんばかり、リョウのお見舞いに来てごめんね。アツシ君の事何にも知らなかったから…おばさんに出来ることがあれば、何でも言ってね」
と言ってしまいました。
「こんな事お願いしたらマズいかなぁ…」
「ん?いいのよ、遠慮なくおばさんに言ってみて」
「恥ずかしいからカーテン閉めますね」
アツシ君がレースカーテンを閉めて母さんを自分の空間に入れてしまいました。
そして彼は
「おばさん、この間リョウのベッドの横で着替えてましたよね?」
と母さんに言いました。
「え?えっ?アツシ君…見てたの?」
「ベッドの横の鏡が反射して、見えてしまったんです」
見えたんじゃなくて角度を合わせて母さんの下着姿見てたんだろ!!
タヌキ寝入りしながら僕はフルフル震えていました。
「や、やだっ、はずかしいわ。おばさん体がたるんでるから…恥ずかしい…」
「おばさん、とても綺麗でした。今まで見た女の人の中で一番。看護師さんも綺麗だけど、おばさんもっと綺麗だよ」
「え?えっ?恥ずかしい…でも…ありがと…」
母さんはアツシ君に下着姿を見られた恥ずかしさと容姿を褒められた嬉しさが交ざった感じで照れたようにモジモジしていました。
「おばさん、俺とキスして下さい」
「えっ!?」
母さんはびっくりして声に出ました。僕もびっくりしました。何を言ってるんだ!と。
「さすがにそれはだめよ。ごめんなさいね」
「おばさん、お願いします。俺の寂しさをキスで埋めて下さい…」
「え?えっと…他に寂しさを埋められる方法はないの?」
「キスしかないよ…おばさん綺麗だから、好きになっちゃった」
「で…でも」
「おばさんがキスしてくれたら、これからも辛い入院頑張れるよ!お願いっ!」
「…………」
母さんはすごく困った顔をしていました。悩んだ顔も…
そして一旦こっちに来て、僕が寝ている(タヌキ寝入り)のを見て、アツシ君のベッドに戻りました。
「…本当に1回だけよ?」
「いいの?おばさん?嬉しい!」
まさか…母さん!!
「アツシ君…目を閉じて…」
アツシ君が嬉しそうに目を閉じると、彼の唇に母さんの唇が重なりました。
母さんがアツシ君にキスした…!!
僕は寝たフリをしてその光景を見ていました。
母さんがアツシの唇から離れようとした時、今度はアツシ君が奪うように母さんの唇を唇で塞ぎました。
「……!?」
母さんは戸惑い、アツシ君の唇から離れようとしても彼は逃がしてくれませんでした。
アツシ君は母さんを抱きしめ、唇を奪い続けました。
母さんの抵抗する手の動きが、キスの時間が長くなるにつれ、弱くなりました。
鏡越しに見たのですが、アツシ君のキスが情熱的というか激しいキスで、母さんはそれにやられてしまってるようでした。
そしてとうとう、母さんの抵抗する手が完全に止まり、アツシ君にされるがままになってしまいました。
10分以上アツシ君は母さんの唇を奪い続けました。
それから母さんを鏡の前に向けて、ベッドに腰掛けるようにチョコンと座らすと、背後に回って母さんのTシャツをまくり上げ脱がしました。
「おばさん、やっぱりおっぱい大きいや」
「ほぇ…?」
アツシ君の長く熱いキスでトロンとしていた母さんは、彼にTシャツをまくり上げられても反応が薄かったです。ピンクの花柄のブラジャーが丸見えになりました。
そんな母さんの両方のバストを、アツシ君は背後から両手で揉み始めました。
「すごいっ、おばさんのおっぱいでけぇ…」
「たまんね、ヤバいわ、やわらけぇ」
「あー気持ちいい、おばさんのおっぱい最高だわ」
アツシ君はブラジャーの上から母さんのバストを何度も揉みました。
「あっ…あっ……」
母さんの口から少し甘い声が漏れました。
アツシ君は本当に慣れた手つきで母さんのバストを揉んでから、ブラジャーのフロントホックに手をやりました。そして…
「おばさんのおっぱい、見せてね」
フロントホックが外れ、ポトッとブラジャーが母さんの膝の上に落ちました。
「すげぇ…おばさんのおっぱい…乳首めっちゃキレイ…たまんねぇ…」
アツシ君は母さんのバストを掴みながら、嬉しそうに乳首を見ていました。とうとう母さんのおっぱいが、父さん以外の男に、しかも中2のヤンチャな奴に見られてしまいました…
僕は興奮しながら、悔しくて涙が出そうになりました。
自慢の僕だけの母さんのおっぱいを、アツシ君に見られた…僕もまともに見たことがないのに…
アツシ君は母さんのバストを優しく揉みながら、乳首を指でつまんだりこすったりしました。
「あっ…はぁっ…はぁ…ん」
「おばさん…乳首がプクッと立った」
アツシ君が嬉しそうに声を上げました。
「おばさんのおっぱい、吸うよ」
彼はベッドに腰掛けていた母さんの上半身を寝かせ、乳首を吸い始めました。
鏡越しではハッキリと見えませんでしたが、
チウ…チウウ…チウ~
と室内に母さんの乳首が吸われている音が響き渡りました。
本当に美味しそうに吸われている音が…
「あっ…はぁン…ダメぇ…あん」
母さんの甘くエッチな声が伝わりました。
清楚でイヤらしい行為が皆無的な母さんのエッチな声…
「おばさんのおっぱい、凄く美味しいよ…」
「はぁン…いわないで…」
「俺におっぱい吸われて、こんなに乳首ビンビンに立って…おばさん…すごくエロいよ」
「ンン…恥ずかしい…」
「こんなにビンビンだから、嘘つけないよ?答えて。おっぱい気持ちいい?」
「……」
無言の母さんの乳首をアツシ君はまた激しく吸いました。
チウウ……チウウ…
「あっ…はぁ…はぁン…」
「気持ちいい?」
「…きもちいい……」
とうとう母さんは気持ちいいと言ってしまいました。
「おばさん、じゃあおっぱい気持ちいいって言って?」
「…ダメ…恥ずかしい…」
「俺も勇気を出しておばさんに告白して、こんな行為をしてるよ…言っておばさん」
「……」
「おばさん、大好きだよ。世界で一番。お願い、俺の為に言って」
「…おっぱい…気持ちいいよ…アツシ君…」
「ありがとう、おばさん大好き」
そう言うと彼はまた母さんの唇を奪いました。もう母さんは抵抗せず彼の唇を受け入れていました。
キスを終えるとアツシ君が母さんの上体を起こして、鏡の前に向けました。
「おばさんのおっぱい見てみて…」
「……」
「ほら、おばさんの乳首、俺の唾液でネチョネチョ…」
「ああ…」
「中2男子にこんなにおっぱい吸われて、おばさんすっごくエッチだよ」
「ダメぇ…言わないでぇ…」
アツシ君は母さんのジーパンも慣れた手つきで降ろしました。ピンクのパンティが丸見えになりました。
「いやん…恥ずかしい…」
アツシ君は母さんをベッドの上に乗せ、股を開かせました。
「すっごいおばさん…もうパンティ濡れ濡れでオマンコの毛、透けて見えてる…」
「やだやだっ、恥ずかしい…言わないで」
思わず母さんが声を上げました。
「おばさんのオマンコジュース、エロいわ」
「やぁ…ン」
とうとうアツシ君は母さんのパンティの中に手を入れてしまいました。
「おばさんの割れ目、みっけ…」
「ああっ…やぁ…ン」
「クリトリスも見つけた…」
アツシ君は母さんに手マンをして耳元でエッチなワードを囁きました。
「おばさんの下の名前教えて」
「……」
「教えてくれないと、クリトリスこするよ?」
「…り…涼子」
「可愛い名前…涼子さん…オマンコいくよ」
「!?」
母さんのパンティの中を弄るアツシ君の手の動きが加速されました。
「あっ!あっ!あっ!あっ!ああっ!ああっ!!」
「リョウに聞こえちゃうよ?」
母さんは慌てて口を塞ぎました。
クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!
「ん…ん…ん…ンンっ!!」
アツシ君は母さんのピンクのパンティを剥ぎ取ると、彼女の上体を倒し、足を持ち上げて股を開きました?
「おばさん…オマンコ丸見え…」
「ンンンっ!!!」
「陰毛もすごくエロいよ…ピンクのオマンコ…いただくよ」
「!!!」
アツシ君は母さんの足を軽く上げながらオマンコに口を近づけました。
やめてくれ!!アツシ君!!
ジュルル…
「ああ…涼子さんのオマンコジュース…美味しいよ」
「ダメぇ!!!」
ジュルル…ジュルッジュルッジュルル…
「あっ!あっ!あっ!あっ!ダメぇ!そこは!!あっ!ダメ!!」
「涼子さんのクリトリスも舐めるね」
アツシ君の舌使いの音がこっちにも漏れていました。
「だめだめだめぇ!これ以上されると…だめ!」
「涼子さんのクリおっきくなった…」
「だめぇ!ほんとにこれ以上されるとっ!!」
ジュルル…ジュルッジュルル…
「ああっ!もう…もうっ!!」
「いいよっ、涼子さん、オマンコナメナメしてるからイっていいよ!」
「はぁっ!!だめぇ!ああっ!あああっ!!」
「イって涼子!俺の前で」
ジュルル!ジュルルルルッ!!
「あっ!あっ!あっ!ああっ!!あああっ!!!」
「あなたっ!ああっ!ごめ…ごめん…」
「ああっ!!イクっ!!イっちゃうのぅぅ!!!!」
「イっクうぅぅぅ!!!!」
「オマンコジュースでびしょびしょだよ、おばさん」
ピコッとアツシ君のスマホの撮影音が聞こえてきました。
カシャッカシャッカシャッと10数回音が鳴ってから、ピコリンと録画音が…分単位でピコリンと録画停止音が聞こえ、数回録画を撮った音がしました。
「おばさんの陰毛やクリやオマンコの中まで全部撮ったよ」
アツシ君は全裸姿で放心の母さんの唇を奪って軽く乳首を吸いました。
「本当、いいおっぱいしてるわ、おばさん」
「もう、このエロい体、全部俺のものにしてやる」
僕はオチンチンを勃起させながら悔しさと嫉妬で気が狂いそうでした。
大好きな自慢の母さんが…
「涼子さん、今度はそっちの番だよ?」
母さんは微かに顔をアツシ君に向けました。
「今度は涼子さんが、俺を気持ち良くしてね」
アツシ君は母さんの顔に自分のオチンチンを近づけました。
もう、やめて!!
「フェラして、涼子さん」
「…………」
「好きだ、涼子…して」
母さんはアツシ君のオチンチンを少しシゴいてから、そっと先っぽを咥えました…
ああ…母さんが…
初めて見てしまった母さんのフェラチオ。それも父さん以外の男に…しかも中2のヤンチャな男子…
僕は鏡越しに見ることしか出来ませんでした。
母さんはベッドの上で全裸で横になりながら、ゆっくりゆっくりとアツシ君のオチンチンをしゃぶり続けました。
「上手いよ、涼子さん」
アツシ君は優しく声をかけながら、母さんの髪を撫でました。
「涼子さん、綺麗だし優しいし、おっぱい大きいし、エッチだし最高だよ」
「世界一の女性だよ、涼子さん」
アツシ君が母さんの髪を頬を優しく撫でると、まるで甘える子猫のように母さんは懸命にアツシ君のオチンチンをしゃぶりました。
「舌で棒を舐めて、涼子」
母さんは口を離すと、アツシ君のタマを掴んだりして彼の棒を舌でレロレロしました。あんなに清楚な母さんが…こんなエッチな事…
「涼子さん、今まで何人の男のチンポ咥えてきたの?」
母さんは無言で首を横に振りました。それは言えないと…
「教えて、涼子さん。聞いてもおばさんの事、嫌にならないから」
「好きだ、涼子。教えて」
母さんはそっと指を4本立てました…
「じゃあ俺が5人だね、ありがとう」
母さんは吹っ切れたかのように、アツシ君のオチンチンをまた咥え出し、高速でジュポジュポとしゃぶりました。
「ああ…気持ちいいよ…涼子…」
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
「我慢できない!涼子さん、お尻こっち向けて」
母さんは四つん這いになり、アツシ君にお尻を向けました。
「涼子さん、お尻の穴丸見え」
「行くよ、涼子さん」
まさか!!
アツシ君は後ろからオチンチンを母さんのオマンコに挿入しました。
「やべぇ…涼子さんのオマンコの中、めっちゃ気持ちいい…」
そう言い放つとアツシ君は腰をゆっくりゆっくり動かし始めました。
パン…パン…パン…パンッ
「あっ…あっ…はぁ…はぁ」
母さんが甘く喘ぎました。
アツシ君は時折、母さんのバストを両手で揉んだり、クリトリス辺りを弄りながら突いたりして攻めていました。本当に何で中2でこんな事知ってるのだろう…
四つん這いで後ろから突かれた母さんの大きなバストが下を向きながらゆっさゆっさとエロく揺れていました。
アツシ君は母さんを仰向けに寝かして、正面から突き直しました。さっきより激しく母さんの大きなバストがゆさゆさ揺れて、アツシ君はそれを揉んだり乳首を吸ったりしました。
そしてしながらの何度かの熱いキス…
母さんとアツシ君の呼吸がイヤらしく乱れてきました。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ああっ!もうヤバいっ!出そう」
「あんっ!あんっ!わたしもっ!もう!」
「涼子さん、中に出すよ!出すよ!」
「!?あっ!ダメダメっ!外にっ!」
「涼子っ!だめ!中で出すよ!!」
「ダメダメ!それだけは!!あっ!あんっ!!」
「涼子っ!!出るっ!!」
「ダメダメっ!あっ!ダメっ!イっちゃう!!」
「涼子ぉ!!!」
アツシ君は母さんのオマンコからオチンチンを抜く事はなく、母さんのお腹に倒れるような感じで果てました。
アツシ君は母さんの中で出し切ると、ようやくオチンチンをオマンコから抜きました。そして、素早く母さんにピンクのパンティをはかせました。
「とうとうおばさんのオマンコにザーメン出しちゃった…嬉しい」
「ザーメンもったいないから、ズボンも穿いて、涼子さん」
母さんがジーパンも穿き切った時、急に体をクネクネしました。
「あんっ!熱い!熱い!」
「ザーメン、パンティに出ちゃった?」
「うん…熱い…」
「中に出しちゃってごめんね。でもおばさんの事、好きで仕方ないから」
「約束したから明日から入院生活頑張るからね!本当にありがとう、おばさん」
「…アツシ君…」
母さんは嬉しそうにアツシ君を見ました。
「アツシ君が頑張る気になってくれて…おばさん…本当嬉しい」
母さんからアツシ君に熱くキスをしました。長いキス。
キスを終えると母さんが
「リョウに聞かれたかしら?」と急に焦り出しました。
「この時間リョウはぐっすり眠ってるから心配ないよ」
「…よかった」
母さんはホッとしてアツシ君を見ました。
「それより、おばさんまだおっぱい丸出しのままだよ」
「!!」
キャッと声を上げて、母さんは慌ててブラジャーを着けました。
それからしばらくしてタヌキ寝入りを終えて起きたフリをすると、母さんが横に座っていました。
「…まだいたんだ、母さん」
「…え、ええ…ちょっとリョウが気になって…ぐっすり眠れた?」
「うん、どうしてそんな事聞くの?」
「べ…別に何でもないわよ。眠れたのなら、よかったわ」
平静を取り繕っていた母さん。僕知ってるよ。母さんの乳房にはアツシ君の唾液がネットリついていて、ジーパンやパンティの中はアツシ君の精子でネチョネチョしてるの…母さんがオマンコに出されるところも見てたよ…
僕が退院するまで母さんは数回お見舞いに来てくれました。その都度なぜか僕に睡眠を勧めてきたのです。
僕が寝たフリをすると、しばらく経ってからアツシ君の所に入っていきました。
そしてブラジャーの落ちる音がしたのです。
アツシ君は僕に、看護師さん数名の裸の画像を送ってくれました。母さんを抱けたからおこぼれのつもりなのか…僕はそれを見て皮のついたオチンチンをシゴいて個室トイレで射精しました。
母さんは僕が退院してからも何回か病院に行きました。
可愛かった母さん、日増しに綺麗さも色っぽさも感じるようになりました。
あれだけ清楚だった母さん、下着の色もほんの少し派手になった気がしました。