小学校3年生の時、左目の斜視の手術と視力回復のためにニヶ月ちょっと入院した。
その時に二人部屋で一緒に入院することになった同い年のななちゃんという小柄で可愛らしい女の子と入院初日からすぐに打ち解け仲良くなり、それからは病室で一緒に遊んだり病棟内を二人で散歩したりしていたから、看護婦さんや先生にも「仲良いね〜」とかよく言われてました。
ある日の朝、「二人とも朝の検査するよ〜」と看護婦さんが部屋にワゴンを押して入って来ました。
部屋に入るなり看護婦さんはななちゃんに「ななちゃん先にオシッコ採ろっか?」と言い、「二人仲良いから、別に見られても恥ずかしくないやんな?」と言いカーテンも閉めずにパジャマのズボンとパンツを脱がせ下半身を裸にさせてしまい、ななちゃんは内股になりすごく恥ずかしそうにしてました。
いくら仲が良かったとは言え、いきなり過ぎて驚きました。
さすがに部屋の窓はブラインドで外からは見えないようにされましたが、看護婦さんはプラスチックのオマルのような物をベッドの上に置くと「じゃあ、ここにオシッコして?」と言いますが、目の前に僕がいるのでやはり恥ずかしいのか、ななちゃんはチラチラと僕の方を見ながら恐る恐るオマルを跨いでしゃがみました。
オマルにしゃがんでからしばらくするとチョロチョロ、シャアアアと音が聞こえ、こちらの方に体を向けていたので真正面からオシッコが出る様子が丸見えでした。
始めは遠慮がちにオシッコをしていたのですが次第にジョオオオっと大きな音を立てて勢いの良いオシッコに変わりました。
オシッコをしてる間ななちゃんはずっと下を向いたままですごく恥ずかしそうにしてました。
だんだん勢いがなくなり、オシッコが止まると「出た?」と看護婦さんに聞かれ、「うん···」と恥ずかしそうにななちゃんが答えると「じゃあ、お股拭くからちょっとお尻上げられる?」と看護婦さんに言われ、オマルを跨いだまま四つん這いの体勢になりました。
看護婦さんはティッシュでななちゃんの股を優しく拭いてあげ、それが終わると「このままぎょう虫検査とお熱も計ろっか」と言い、ワゴンからぎょう虫シールを取り出すとななちゃんのお尻をぐっと拡げ、肛門にペタッと貼り付けてぎゅうぎゅうと肛門に当てられてました。
しばらくしてシールを剥がされ、「じゃあお熱計るね?」と看護婦さんが言い、潤滑油を塗った体温計をななちゃんのお尻の穴にゆっくりと挿し込み、また終わるまでしばらく押さえられてました。
ななちゃんの検査が終わると僕の番になり、同じように下を脱いでぎょう虫検査と検温をされたのですが、同い年の女の子のオシッコ姿やお尻の穴を真近で見たので僕のアソコは小さいながら勃起してしまい、それを看護婦さんとななちゃんに見られてすごく恥ずかしかったです。
検査が終わり、看護婦さんが部屋から出て行くと顔を真っ赤にして「今のこと、お母さんには絶対言わんとってな···?」と言われました
そのことがあってから少し経ったある日の夜中、寝ているとななちゃんに突然起こされ、「どうしたの?」と聞くと恥ずかしそうな顔で「オシッコ···」と言い出しました。
「トイレ行かないの?」と聞きましたがどうやら夜中に一人でトイレに行くのが怖いみたいで、「じゃあ、トイレまで付いて行ってあげるよ」と言いますがななちゃんは「一人でトイレ入るん怖いからここでする・・・」と言うのでどうするのか聞いてみるとベッドの上でしゃがむから尿瓶を当てて受けてほしいと言うのです。
一緒にトイレに入るわけにはいかなかったのでベッドの下から尿瓶を取り出すとななちゃんはパジャマのズボンとパンツを脱いでしまい、下半身裸になるとベッドの上にしゃがむのでそのまま股間に尿瓶を当てました。
ななちゃんは小さな声で「恥ずかしいからあんまり見んといてな・・・?」と言うと、ジョオオオっとすごい勢いでオシッコをし始めました。
かなり溜まっていたようでなかなか止まらず、尿瓶が重くなりました。
オシッコが終わるとかなりの量のオシッコが尿瓶に溜まっていたので「我慢してたの?」と聞くと「うん・・・」と恥ずかしそうに言いながら自分で股を拭いてズボンを穿き、「もし夜中にトイレ行きたくなったらまた手伝って・・・?」と言われ入院中何度か夜中にオシッコを採ってあげました。
またある日の朝の検査で、いつものようにななちゃんが肛門に体温計を挿入されてる最中に小さな声で「オシッコ···」と言い出しました。
この日は朝起きてからすぐ看護婦さんが来たので、トイレに行く間もなく検査になり我慢していたところをお尻から体温計を挿入され膀胱が刺激されたのでしょう。
それを聞いた看護婦さんは「えっ?オシッコ出そう?ちょっと待って」と言い尿瓶を取り「まだ体温計鳴ってないから、このままして?」と言い四つん這いのままの状態でななちゃんの股間に尿瓶を当ててあげ「してもいいよ?」と言いました。
尿瓶を当てられると初めの時みたいに恥ずかしがりながらするのではなく、よっぽどオシッコがしたかったのかジョボジョボと凄い音を立てて勢い良くオシッコをし始めました。
看護婦さんはオシッコが飛び散らないように片手でななちゃんのアソコを少し拡げるので、尿道からオシッコが出る様子が丸見えでした。
オシッコが止まると看護婦さんはいつものように「出た?」と聞き、「うん···」とななちゃんが答えると「先に体温計抜くね?」と言い、ゆっくりと体温計を抜いてななちゃんの体温を確認している時に突然ぷぅーっという音が聞こえ、ななちゃんの方を見るとまたプスゥーっと大きな音が聞こえました。
すぐにそれがななちゃんのオナラの音だとわかったのですが、看護婦さんはななちゃんのお腹を少し押してからお尻を拡げて肛門を少し観察すると「ななちゃん、もしかしてウンチも出そう?」と聞きました。
ななちゃんはまた小さな声で「うん···」と答え、それを聞いた看護婦さんは急いでオマルをななちゃんの足の間に置き「してもいいよ?」と言うとほとんど聞こえないような小さな声で息み、始めにブッ···ブゥーと大きなオナラをすると肛門からモリモリと大量のウンチが出てきました。
今思うと、こんな小さな体のどこにこんなに溜まってたんだ···というくらいの量でした。
一通り出し終わり、ぷぅーっとオナラをした後看護婦さんが「全部出た?」と聞くとななちゃんは恥ずかしそうに頷き、そのまま股間と肛門を拭いてもらってました。
その日、二人の検査が終わると陰部洗浄をしてもらうことになりました。
看護婦さんはベッドの上に防水シートを敷くとななちゃんのズボンとパンツを脱がせて仰向けに寝かせ、足を立てて拡げさせM字開脚のような体勢にさせました。
ななちゃんはかなり恥ずかしそうにしてましたが、看護婦さんは構わず陰部を手で拡げながらハンドシャワーのような物で水をかけて流します。
その時に中まで丸見えになってしまい(こんな風になってるんだ···)とマジマジと観察し、中の方に白いモノがいっぱい付いていて、当時はそんなことはわからなかったんですが物心ついた頃にアレが恥垢だったんだと気付いた時はすごく興奮してしまいました。
水で流した後、看護婦さんは石鹸を泡立ててななちゃんの陰部に泡を付け、片手で開きながら素手で丁寧に洗い始めました。
始めはすごく恥ずかしがっていたのですが、ななちゃんはだんだん大股開きになっていき汚れが落ちてスッキリするのか洗ってもらううちにどこかうっとりしたような顔になってました。
看護婦さんにもそれがわかったのか「綺麗になって気持ちいい?」と言われてました。
最後にまたシャワーで流され、ななちゃんのアソコはすごく綺麗になり、ツヤツヤとしてました。
ななちゃんの陰部洗浄が終わると次は僕と交代になり、同じように仰向けで足を開いて根元まで皮を剥いて丁寧に洗ってもらいました。
ななちゃんの陰部洗浄を見た後だったので勃起していて、そんな状態のおちんちんをななちゃんも見てる前で洗われるのはすごく恥ずかしかったです。
二人友陰部洗浄が終わり、「これからは2日に一回くらい洗おっか」と看護婦さんに言われ、それから大体2〜3日に一回くらいのペースで陰部洗浄してもらいました。
ななちゃんはたまに洗浄の最中にも「オシッコしたい···」と言い出し、途中で尿瓶を当ててもらってオシッコしてしまうこともありましたが···
普段一緒に遊んだりしている時の可愛い笑顔と、検査や陰部洗浄をしてもらう時、夜中にオシッコを採ってあげる時の恥ずかしそうな顔、どちらもすごく可愛かったです。
小学生ながら毎日凄いモノを見ていたんだと思い、今でも思い出して興奮してしまう体験談だったので投稿させて頂きました。