入院中、中村ゆりか似の看護師さんと。3

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前回はついに、アンナちゃんとセックスまでやることが出来た。

今回は予想外のことが起きた。

「おっはよー!植木さーん♡」

「おー、今日日勤なんだー。いやー今日も可愛いなー」

「また、そんなこと言って笑今日はさ、お願いがあるんだけど」

「何?」

「実はこの前のこと、同期の子に話したらさ、その子も植木さんとやってみたいって言ってるんだけど。しかも、3人で笑」

「3人?え?3Pしよう?ってこと?アンナちゃんとその同期とおれで?」

「そう!嫌かな?私は割と興味あるんだよね。したことないし」

「俺もないなー。複数プレイは。わかった。いいよ。いつ?」

「2日後2人とも夜勤だからさ、その時にしようかなって♡」

「了解笑」

「だから、今日はお預け♡溜めててね♡」

「へいへい(笑)」

いきなりの、3Pの誘いにまぢで興奮していた。

「あ、あとね。エロいから、今日から、お風呂入んないで(笑)」

「え?!入っちゃダメなの?(笑)」

「植木さんのだったらいいー♡」

「またかーわかった。」

そして、オナニーもお風呂も我慢して

その日は、こっそり病院の近くのコンビニまで抜け出して、元気になるドリンクを飲みまくった(笑)

「おまたせー♡」

アンナが入ってきた。

「こんばんわー(笑)」

もう1人が入室。

これが、また激可愛い。

アンナちゃんは中村ゆりか似でバストは

Dカップくらい。

その子は、池田エライザ似のナース服からも分かる巨乳だった。

「紹介するねー、別の病棟のユミだよ。今日は、夜勤だったけど休みになったからそのまま来てくれた♡」

「宜しくお願いします(笑)ユミです。」

「こちらこそ、宜しく(笑)」

「宜しくってなんだろな?(笑)」

「確かに(笑)」

アンナ

「ちゃんとお風呂入らなかったー?」

「入ってないよー」

ユミ

「まぢ、入ってないんですか?(笑)うけるー♡」

「お前らなー(笑)」

そうすると、僕の個室の中で、脱ぎ始める2人。

ユミは、スタイルもいい。

160センチ越えている。

「ユミちゃん、おっぱい大きいねー。何カップー?」

ユミ

「Fカップだよー♡」

「いいねー。」

アンナ

「ずるーい。そんなに、おっぱいなーい。わたしー。植木さん、嫌い」

「アンナちゃんは、綺麗じゃん♡」

ユミ

「あれ?私の綺麗じゃないのー?(笑)」

「もー、いじんなよー」

そして、両脇に美女2人を抱えておっぱいを揉み出した。

アンナ

「手、包帯とれてよかったね♡」

「ほんとに。」

ユミ

「あん、気持ちいい♡」

「植木さんの、オチンチン、デカイんでしょ?」

「どうだろ、みる?」

「みるみる♡」

ユミちゃんの、顔の前に仁王立ちになり

パンツを引っ掛けながら、ゆっくり下ろしていく。

「なんか、チンポ、引っかかってるー♡」

バチン!!

「うっわ!、めっちゃ、大っきい!」

「何これー、しかも硬いんだけど。」

「でしょー?植木さんの凄いんだよ」

「いや、そんなことは」

ユミちゃんは、いきなり2日風呂に入ってないデカチンを口に咥え込んだ。

「じゅば!ジュルルル、ジュルルル、べちゃ、べちゃ!べちゃ!」

大量の唾液が、エロ過ぎる。

上目遣いでハーフっぽい目で、ジロジロと見つめながら、極上のバキュームフェラ。

「うっお、くっそ気持ちいい!ユミちゃん、これみんな、すぐイクだろ?男」

「うゔん。そ…ぼぉ…だ…よ。やっばい、ぶっといから、たいへん。」

ぽっ!!

「あー!アゴきついわ。植木さんの、巨根臭っさーい♡」

喋りながら、舐めるのが尚更気持ちいい。

「ずるーい。私も舐めたーい。」

すると、アンナちゃんも参戦。

2人で俺のモノを奪いはじめた。

それも、口で。

「じゅば!!!ジュルルル!!!ジュルルル!あー、亀頭は、私ね。」

「じゃ、私は玉から。」

アンナちゃんは、玉を

ユミちゃんは、亀頭をしゃぶる。

「玉も、ぶらんぶらんじゃーん、植木さんの♡お尻の周りホント、臭っさい♡」

次は竿と玉を交代。

「やばいよー、出そうだー」

「じゃあ2人で舐めるから!」

2人で舐め始める、アンナとユミ。

「うおっ、出るわ!」

びゅ!びゅ!びゅ!ドピュ!ドピュ!

特濃の精子が、2人の顔に放たれる。

「うっわ、ベトベトー。イカ臭いよー♡」

「ほんと、植木さんの、大量すぎ。」

イッた、後だが、ペニスはギンギン。

「植木さんの、まだビンビンじゃーん。凄いね。アンナ、こんな巨根ハメられて、めっちゃイッたんじゃない?」

「恥ずかしいけど、めっちゃイッター♡」

「相性よかったよねー?植木さん♡?」

「アンナちゃんのマンコも気持ち良かったもん。確かに、相性は良かったかも。」

「ずるーい。2人でばっかー。じゃあわおっぱいをしてあげる♡」

ぷるん♡っと、Fカップの巨乳を出して

俺の巨根を巨乳が包み込んだ。

びちゃ、びちゃ、びちゃ!

ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ

「すごーい。全部挟んでるのに、はみ出してるー♡大っきいオチンチン♡」

「これ、やべー、まぢパイズリ気持ちいい。」

風俗の、中途半端な可愛さではなく、本物の可愛い子からされるパイズリは格別だ。

「やっぱ、我慢できなーい私も、ここ入れて♡」

ユミは、四つん這いになる。

「ずるーい!私に咲きにくーださい♡」

アンナも四つん這いに。

ちょっといじめてやるか。

「そのまま、エロいことしてくれた方に先にぶち込んであげるわ」

すると、ユミは

四つん這いで、マンコとアナルをみせながら

マンコをおっ広げてきた。

外側のヒダは、薄く黒く、マンコの中はピンク色だ。マン汁ダラダラ。

「ほらーここ♡植木さーん。太くて長くて硬いのぶち込んで♡」

アンナも四つん這いで、両手でマンコを広げて、お尻をグネグネと揺さぶっている。

勿論、マン汁ダラダラだ。

「よーし、じゃあこっちだ!!」

アンナのマンコに挿入!

「あっはっ!!!あっっっーー!おっきき…いいぃぃぃ!!植木さんので、広がるー!!」

アンナは、我慢していたのか奥まで挿してすぐハメ潮をふき、10ピストンくらいで、失神してしまった。

「ふぁっ、あっ、はっはっ、」

「大丈夫か?アンナちゃん!」

「はー、はー、う…ん。ちょっとタイム」

ずるるるん!

ペニスを抜き、すかさず

ユミのマンコへ挿入!

「あぁぁぁーん!!!あっあっ!ちょ!これっ!あっ!だめ!植木…さん。太すぎ…」

「奥まで、まだまだいれるぞ!ユミちゃん!」

ずぼっ!!ズズズー!

「ハァァァー!ふぁ!あぅ!あっあっあっ!奥っ!奥まで!きてるぅ!大っきいよー!!植木さん!オチンチン大っきい!

気持ちいいいいーー!」

パン!パン!パン!パン!パン!

ずちゃ!ぶちゃ!ぶちゃ!ぐちょ!ぐちょ!

四つん這いバックから、ユミちゃんを犯しに犯した。

「どうよ、、ユミちゃん。もっといくぞーー!!!まだまだ、パンパンなるぞチンポ!」

「あっ!あっ!あっ!ハァァァー!ぁぁぁーん!!いく!いく!イグーー!!!」

温かい液体が、マンコから垂れてくる。

これは、イッたな。

ガクガクになる。ユミちゃん。

「もっ…と植木さん。」

おねだりユミちゃん。

「植木さんー、私もー入れてー」

アンナも、復活、

交互に、ピストンが始まった。

アンナちゃんをハメながら、ユミちゃんのお尻を叩いた。

バチン!バチン!

「ほら、メスブタだろ!ユミちゃん。何が欲しいか、叫べよ!」

「ほじい!!!植木さんの臭くて、ぶっといオチンチン欲しい!!」

パンパン!パンパン!パンパン!

「あっーー!あつ!あっ!あっ!!あっー!」

「マンコ、締まるよー!アンナちゃん!」

「気持ちいいーー!!!植木さんの凄いよーー!!!もっとついてー!!」

「ほらほらほら!」

アンナちゃんに集中攻撃!

お尻を叩き、ペニスで突き上げた。

「あーー!あっ!あつ!あっ!あん!あん!うえ…きさーん!いぐっ!!!」

「欲しいだろ!!精子!!彼氏のじゃ、ダメなんだろ!!」

「ゔん!あれじゃダメなの!植木さんのデカチンじゃなきゃー!!!出してー!!!中にほしいー!」

興奮して、早くなるピストン。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

マンコのヒダはぎゅうぎゅうに締め付け

ペニスに絡みついてくる。

太いペニスが、マンコに出し入れしている

エロい情景だ、

「いくぞーー!!!アンナちゃん!」

「きて!きてーーー!」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!

ドクン!ドクン!

大量中出し。

勿論ゴムなし。

「あー、アンナちゃんのマンコよかったわー次は、ユミちゃんだよー」

「待ってたよー♡いれて♡」

ぶちゅ!ぶちゅ!じゅるる!

ずっぽん!!!

「ふぁーーーぁ!大っきいぃぃ!!!」

立ちバックで、ユミのマンコをつきまくる。

「植木さーーん!だめー!大っきいよー!おっきすぎるよー!あぅ!あっ!あっ!」

ユミちゃんのマンコは、数の子天井でザラザラとしていてとてつもなく、気持ちいいのだ。

アンナちゃんで、イッテなかったらまずかったなっと思った。

「気持ちいいだろ?ユミちゃん、彼氏は?」

「い…な…い」

「じゃあ、もう俺の奴隷なってよ」

「ゔ…ん!大っきいの沢山ちょーだーい。あっ!あっ、あぅ!あっ!あつ!ぁぁぁーん!!だめーー!そんな、奥までー!!」

「ほら!ほら!ほら!ほら!大っきいの好きだろ!?」

「すきーー!!植木さんの、デカチンがいいー!!」

ポルチオにぶっといカリを押し当て、グリグリと捻る。もう、ユミちゃんは、果てていて

声もままならなかった。

パンパンパンパンパンパン!

「出すぞーー!ユミちゃん!!」

「中出しするぞーー!」

「だして。」

ぶびゅ!!!ぶちゅ!!じゅゅ!!

ぶゅ!ドクンドクン!

2回目の方が、濃くて太い精子が出た感じがした。

中出しされて、果てている2人がベッドに横たわっている。

2人のマンコからは俺が注いだ精子が、垂れ流れている。

「やっばい。アンナ、植木さん化け物。」

「でしょ。毎日欲しいよね。」

唸りを止めないペニスを2人は、その後も受け入れてくれ、また一回ずつハメた。

「やばい、戻んないと。」

アンナちゃんが、着替え出す。

「あっ、ごめんね。アンナちゃん。また、今度ね。」

「勿論♡また、犯して♡」

ガラー

アンナちゃんは業務へ。

ユミちゃんだけ残った。

「植木さん。セフレなってくれます?」

「いいよ。全然。俺でよければ。」

「ありがとうございます♡」

「また、巨根待ってます♡」

「じゃあ、ご褒美♡」

じゅるる!!ジュルルル!

ユミちゃんは、お掃除兼、抜きフェラをしてくれた。

今度は、2人ともじっくりベッドで抱きたい。

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