入院にて我慢出来ずに(完)

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のりが合わす顔が無いと言った感じで、申し訳無さそうに今日は俺から先に行くね。と部屋を出て行った。のりも自分がこんなに早く逝くとは思って無かったのか?一つ残ったゴムも忘れてトボトボと出て行った。

私も何か物足りない。少し欲求不満の状態でダラダラと下着を着けてる最中にガッタッと音がして、音の方を見ると、気が付かなかった扉がもう一つ有り、そこにおじいさん立ってた。

夢?現実?幽霊?本当に驚くと声も出ない。身動き一つ出来ずに固まってた。

すると、おじいさんがビックリさせてしまった。驚かす気は無かった。お嬢さんのエッチな声がして覗いたら最中だったので見入ってしまったと。

取り敢えず生きてる人間見たい。パジャマ着てるし、入院患者?スマホとかカメラも持って無い見たいだけら写真とか撮られてる可能性も無い。

意外と冷静な自分に関心しながら、ビックリしたぁ。

恥ずかしい所見られちゃったと言いながら、下着だけの自分に気が付き、急いでパジャマを着ようとすると、おじいさんが、年寄りの願いを聞いてくれるか?と言って来た。

何?と思ってると、おじさんは、若い内に奥さんを亡くして子供が居ない事、身寄りも無く、老人ホームで具合が悪くなりここに入院してる事。

医者からは癌と宣告されてもう長く無い事。この世に未練は無いと思っていたが、お嬢さん見てたら死ぬ前にもう一度、若い女の子の体を拝みたい。生い先短い年寄りの願いを聞いてくれんかって。

出た出た嘘話。その手には乗りませんよ。って言ってやりたかったけど・・・エッチ見られてらし。

見た感じ本当にヨボヨボ。私でも押し倒して逃げられる感じ。おじいちゃん何歳?って聞いたら92歳だって。失礼だけど今亡くなっても、大往生まで行かなくても往生よね。

そんな事考えてたら、もう立たんのじゃって、何年も前から立たんのじゃって。だからお嬢さんの体見るだけって。

うん。確かにパジャマの前は立って無い。これって親切?ボランティア?何か違う様な気がするけど、ブラジャーとパンティーだけでおじいさんの前に立ち上がってあげた。

おじいさんは食い入る様に見てる。のりにも下着姿で立たされたけど、のりの目よりギラギラしてる。

おじいさんが後姿を見たいのか自分の位置をずらそうとしてるから後向いてあげた。

するとおじいさんがお尻付いて足開いてって、お尻付いて足を開いてあげた。おじいさんがパンティ越しのアソコを凄い見てる。パンティーのクロッチの部分が微かに濡れて来てる。パンティー取り替えたばっかりなのにと思いながら、今度は四つん這いでお尻突き出してって、何歳になっても男ってこう言うの好きなのね!

おじいさんがもう染みとるやないか。パンティーに浮き出た濡れ染みを見つけて興奮気味に言って来た。そんなに見られたら濡れちゃいます、って言ったら。

何年振りか立ちそうじゃっておじいさんが言ってる。おじいさんのアソコ見たら少し大きくなってる。凄い立ちそう?って聞いたら、お嬢さんのオマンコ見せてくれんか?って

えっ!って思ったけど、おじいさんの真剣な眼差し見たら断れなかった。パンティー脱いでオマンコ見せてあげた。もう濡れててヌルヌル。

おじいさんが息が掛かる距離まで顔近づけて濡れ濡れヌルヌルのオマンコ見てる。

するとおじいさんがオマンコを触って来た。触るのは聞いて無いよとおじいさんに言ったら、おじいさんが自分の下半身を指差して、立ってる立ってるって

見るとパジャマのアソコが膨らんでた。のりほどじゃ無いけど立ってる。数年ぶりなんでしょ?立派。

そんなの見せられたら、触るな何て言えなくなって

おじいさんのなすがままになってた。

おじいさん全裸になって私のオマンコを両指で開いてる。膣からクレパス経由でクリチャンまで何度も何度も指を往復させてエッチなお汁をクチュクチュヌチュヌチュ言わせながら、若い女のマンコは良いなぁ。スケベ汁も良い匂いだとオマンコに吸い付いて来た。

もうビックリしない。好きにしてって感じ。だけど・・・おじいさんの体は本当にシワシワ。腕とか足とか細いのに、お肉はダルダルな感じ。

気持ち悪いと思う前にこんなシワシワの老人に襲われてる事実に興奮しちゃってる自分が居た(変態よね笑)

おじいさんの数年ぶりの勃起を優しく握って上下運動してあげたら、うぅぅとか言ってる笑

そんな声出しながらもおじさんずっと私のオマンコ舐めてる。

興奮しちゃって乳首が硬くなってブラジャーに擦れて痛い。自分でブラジャー外しちゃった。

プルンってオッパイが飛び出すと、おじいさんがこれまた見事なオッパイじゃって、私の後に回り、後ろから抱き付く形でオッパイ揉み始めてた。

のり見たいに力強くは無いけど、滑る様に、摩る様に

乳房を撫で回して、たまに硬く尖った乳首を弾き、摘み、手の平で転がす。オッパイの質感を感じてるのか?乳首の硬さを感じてるのか?肌の滑らかさを感じてるのか?私も感じる。快感を噛み締めてた。

こんな感覚始めて。気持ち良い。見ればシワくちゃな手が私のオッパイを撫で回してる。あぁぁ〜老人に若い肉体をもて遊ばれてるんだぁ。(ダメェ興奮しちゃう)

私のお尻にはおじいさんの勃起オチンチンがあってる。また握ってあげた。

おじいさん兎に角長い。オッパイになったらずっとオッパイを攻撃してる。乳首を舐めて吸ってになった時にはもう限界。ジワジワと快感が襲って来てこれが老人の責めかぁ。

これだけ握って上下運動してたら普通の人なら逝っちゃうのにおじいさんは逝かない。

私が先に逝っちゃいそうで、オッパイ攻撃から逃げておじさんのシワくちゃだけど数年ぶりの勃起を咥えてあげた・・・失敗したぁ・・・

おじいさんシャワー浴びてる?据えた臭いがする泣

うぇぇ〜って顔したらおじいさんが、すまんすまん

控室にあった流しでオチンチン洗い出した笑

台所洗剤で洗おうとするからヤメテェ~って叫んで瞬間湯沸かし器のお湯だけで洗ってあげた。

それが気持ち良かったのかもう少し元気になってる。

まだ臭いは残ってだけどフェラしてあげた・・・

逝かない。私のフェラで逝かない人そうそう居ないのにショック・・・のりもこんな気持ちだったのかなぁ、のりはまぁ老人としたの初めてだけど・・・

だけど、オチンチンは元気。あっのりの置いて行ったゴムがある。おじいさんの冥土の土産だ使っちゃえ。

おじいさんにゴム着けて入れて良いよって言って見た。おじいさん頭下げながら良いのか?良いのか?って笑

寝転がって足を大きく開いてあげたら、そそくさとゴム着けてる。経験有りか。そうだよね。失礼しました。

おじいさんのが入って来る。嫁の若い頃よりキツイ穴じゃ、若い子は閉まるのうとか言いながら腰をふってる。正直のりより小さいし硬さも・・・

だけど、老人のオチンチンに犯されてる。何か興奮。

知らず知らずにオマンコも締まっちゃう。

ヘコヘコと腰を振ってたおじいさん、のりと時とは違いエッチな音もピッチャピッチャって感じ笑おじいさんの息が急に荒くなり、腰振りが激しくなって来た。何か心配になって死なないでよって思っちゃった。

おじいさんのウォって声と共におじいさんの動きが止まった。まさか逝った思わないから、おじいちゃん大丈夫?って叫んじゃった。

おじいさん・・・何年振りかぁ・・・出たぁって

私のオマンコから引き抜いたヌルぬるのオチンチンのゴムの中に白い液体があった。

逝けたんだぁ。良かったぁ。これで心置きな・・・

変な事言いそうで言葉を飲んだ。

おじいさんが、若いお嬢さんの体は良いなぁ。何歳になっても若いお嬢さんは魅力できだと、肌の艶ときめ細やかさ弾力が違うと力説しながらまたオッパイを触って来た。

えっ?まだするの!って思ったらオチンチンは流石に立って無かった。

だけど、オッパイへの攻撃は止まない。また乳房を持ち上げる様に揉み、そのまま手を胸から脇腹へ、脇腹を撫でる様に手を滑らせてお尻に。

お尻を撫で回した後に今度は手を滑らせて脇腹を登り胸ヘ。胸を揉み、手の平で乳首を押し潰し、捏ねた後にまた脇腹を通ってお尻へ。

オマンコには触らない。触ってくれない。そんなルーティンを数回繰り返されてもうオマンコがビショビショ。膝ぐらいまでお汁が垂れて来て、むず痒い。

おじいちゃんお汁が畳濡らしちゃうって言ったら、おじいさんがおお随分出たねぇ。エッチな子じゃなぁ。何て言うの。

おじいちゃんが濡らしてるんでしょう。って言ってやったら、若い子スケベ汁は美味だぁ。とか言いながら

私を立たせたまま、両足開かせて、自分は膝付いて、私の両太ももに手を付いて膝まで流れてるエッチなお汁を舐め始めた。その舌の感触に感じてると、そのまま舌が上に上がって来て、オマンコも舐め始めた。

わざと音立てる様にピチャピチャズルズル啜るクリチャンを舌でネットリとなぶる。

逝きそうになると辞める。逝きそうになると辞める。

もう限界。もうヤダ。もう逝きたい。私からおじいさんを寝かせると、おじいさんの顔に跨った。そしておじいさんの顔にオマンコ押し付けた。

おじいさんは変わらずにオマンコ舐めて来たので、おじいさんの顔にオマンコをこすり付け、なすり付け、

無茶苦茶に腰を振った。

無茶苦茶な私の腰振りにおじいさんの舌がお尻の穴だったり、膣の穴だったり、クリチャンだったり色々な所に当たったけどしっかり舐めてくれた。

もう逝く事しか私は無くて、それでもおじいちゃん死なないでね。死なないでね。っておじいちゃんの顔にオマンコ擦り付けてた。

どのぐらいそうしてたか記憶が飛んでるけど、頭の中が白くなり、逝くって思った瞬間この感覚はヤバイ、ヤバイと思った時にはもうおじいちゃんの顔に吹いてた。おじいちゃんの顔に潮ふいちゃった。

はっとして直ぐに四つん這い辞めて、おじいちゃんを見た。おじいちゃんも畳もグショ濡れ。

そしたら、おじいちゃんが若い子の潮なんてこの歳になって初めて浴びたわい。

良い冥土の土産が出来たって。のりがティッシュ持って行っちゃったから最初のパンティーでおじいちゃんと畳拭いた。

畳に染み出来るかなぁ・・・知らん顔して退院しよう(ごめんなさい)

これはクンニ?なのか?何なのかわからないけど、オモチャ以外で吹いちゃったの初めて。

おじいちゃんに直ぐにシャワー浴びてね。とお願いして身支度してると、おじいさんに褒められた。死にかけた老人を生き返らせるお嬢さんやのう。

お嬢さんみたいなエッチ子に挿れさせてもらって、逝かせてもらって、堪能して、最後に潮まで浴びせてもらってもう言う事は無い。

ただ、もう一つ冥土の土産貰って良いか?って

何?お嬢さんの下着が欲しい。お嬢さんのスケベ汁いっぱい付いてるのが欲しいって。

唖然老いも若きも男性は女性の下着が好きなの?

のりにもあげたなぁ。

おじいちゃん下着貰ってどうするの?って聞いた。

そしたら、お嬢さんのオマンコ思い出したい。お嬢さんのスケベ汁の味と匂いを思い出したい。お嬢さんの

オッパイの大きさと質感、手触りを思い出したいって

お嬢さんで何年か振りに立った。逝けた。

なら、お嬢さんの下着でもう一度立ってセンズリ描きたいって・・・

ん?それってブラジャーも欲しいって事?って聞いたら・・・うんって笑

この病院に入院して下着何着無くなったぁ。パンティー3枚にブラジャー1枚笑

良いよ。あげる。だけど、おじいちゃん介護の人とか来るんだよね?

その人に下着見たかったら何て言うの?って聞いて見た。

そしたら、俺の冥土の土産にうら若きお嬢様がくれたんだとちゃんと言うって笑

理由になるとは思わないけど・・・

流石に私もノーブラノーパンにパジャマは自信無い。ってかキツイ。昼間出し。

おじいちゃんは外科病棟に入院してるんだって。

だったら時間決めて外科病棟のラウンジまで下着持って行ってあげる事にした。

もちろん、濡れ濡れビショビショ匂いプンプンの奴笑

私もどんだけ濡れた。メス臭い。あの看護師さん居ると良いなぁ。またシャワー頼もう。

病室に帰り、ビニール袋に濡れ濡れパンティーとブラジャーを入れて、約束の時間まで待つ間にエロナース捕まえてシャワーの予約聞いて見た。

エロナースいわく、またぁ若いからってオナニーし過ぎでしょ。退院近いからって体にも良く無いからぁ。しちゃった物はしょうがないわね。何時なら空いてるからそこ使って・・・

オナニーよりヤバイ事してますが言えません。お世話になります笑

時間に成り外科病棟のラウンジに行って見たら、若い男性の多い事。骨折?事故?

溜まってるんだろうね。私を見る目がギラギラしてて視線で犯されうそう笑

直ぐにおじいさん来て、何無く下着の入った袋渡せたんだけど、おじいさんすでに立ってるの。

私焦っておじいちゃん立ってるぅ。って小声て伝えたら、お嬢さんの事考えたら治らんのじゃって笑

こんな事何年振りじゃ。お嬢さんの下着貰ってゼンズリしたら、もう一回良いか?って。

コクンと頷いたけど・・・知らない。私はもう退院するし。

のりにもおじさんにも連絡先何て教えない。聞かないし。

おじいさんが若者の目を盗んで触って来る。お尻オッパイオマンコ。拒まない。

今だけ。

じゃまたね。っておじいさんに言って外科ラウンジを出た。

本当にまたね。

有り難うございました。

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