入院にて我慢出来ずに。

Hatch コメントはまだありません

腸の炎症、痛み、発熱で入院となってしまった。

血液検査やら、CTやら、エコーやらの検査を受けて

治療方針は完全絶食との事。水もダメ。点滴で全て賄うとの事。

病院室は4人部屋、お二人の方が入院してた。

お二人は病室で食事をするんだけど、食事の匂いが病室に漂う。何も食べれない私には酷。

食事の時間は点滴を引っ張ってラウンジに出てボーっとしてた。食事の時間だからか、ラウンジには人が居ない。

すると向こうに同じ様に点滴を引っ張った男性が座っていた。

知らず、知らずに目が合って「こんばんわ」とお互いに挨拶してた。

男性から「絶食ですか?」と声をかけられて「はい」と答えると、「病室辛いですよね」って。

この人も辛いんだなぁ。何て思いながら世間話してた。

入院も数日経つと慣れて来る。元々根がエッチな私だからオナニーだってしたくなる。だけど病院だし、同室の方居るし、点滴繋がってるし・・・

我慢してたんだけど、このサイトやエッチなサイトに行く度に夜な夜なパンティー濡らしてた。

そんなある日、本当に何の気無しに売店まで散歩に行った。もう慣れてしまってパジャマで売店まで行ってしまった。

何かすれ違う人達の視線に違和感を感じながらも売店で雑誌をめっくてたら、お尻触られた。ハッとして振り向いたら、おじさんが「すいませんすいません」

って謝りながら、後退りして行った。

ぶつかっただけ?と思いながら「いいえいいえ」とこちらも言ったけど、明らかに手の平だったけど。

病室に帰ると、同室の方から「その格好で売店行ったの?」と聞かれたから「はい」って言ったら「パンツ透けてる」って言われて・・・

鏡に映したらモロ透けてた。運悪くレースのパンティー履いてたからレースの形まで丸わかり。通りで視線を感じた訳だ。行く前に言って欲しかった。でも露出狂の私としては気が付いてから、見られてた事、あのおじさんは絶対に痴漢したんだと思うと濡れて来ました。

点滴も取れて10分粥が出る様になりラウンジに行く事も無くなりそうなので、点滴最後の日にラウンジでいつも話してた男性に明日から、お粥出る様になったと話たら、男性が俺もだよと言ったのでお互いに「良かったね。」と言いながら病室に戻った。

点滴も取れて、お粥だけどご飯も出て、もう少しで退院ですかと主治医に聞いたら、もう少し様子見てからねと言われて、折角点滴取れたんだしと、昼間は物凄く混むけど、夜には非常灯しか点いて無くて、人気の無い診察病棟の方のトイレに行って思い切りオナニーした。

Eカップのオッパイを揉みしだき、アソコから流れるお汁をクリチャンまぶして、押し潰しながら捏ね回す。気持ち良い。確かに気持ち良いんだけど・・・何か物足りない。

自分じゃ無い誰かオッパイ揉んで欲しい。乳首摘んで、コリコリして

、舐めて、吸って、あぁぁぁ〜挿れてぇ・・・

不完全燃焼のまま病室に戻り、サイト見てたらまた沸々とエロイ欲求と身体の火照りが蘇って来る。

決めた。あの人に。あのラウンジの人にエッチして貰おう。

断れたら?彼女居たら?自分で抱いてって言うの?

出た所勝負。成り行き次第。ダメならダメで良い。

どうせ、突発的なエロイ考えだし、半分本気じゃ無いし、明日になったら馬鹿な事考えたと思うよ。寝よう。

次の日、考えは変わらなかった。でも、実行する勇気も無かった。

あの人も点滴取れて、ご飯食べてはず。居る訳無いとお昼にラウンジ行って見た。居ない・・・

そうだよね。でも何か諦め付かない。夜にもう一度ラウンジ行って見よう。それで居なけりゃもうお終い。キッパリ諦めて大人しくしてよう。

夜、どうせお粥だし、お粥だけどゆっくり食べなさいと言われてだけど、飲む様に食べて、ラウンジに行って見た。

居たぁ・・・何で?はやる気持ちを抑えつつ、どうしたんですか?ご飯は?って聞いて見た。

その人は飲んで来たって笑何か逢える気がしてって。私と一緒だぁって笑った。

何か喉がカラカラで何か飲もうと思ったら「奢るよ」とその人が言ってくれた。

その時にエロイ閃きが・・・今考えると本当に私のエロパワー凄いと思う。

一階の診察病棟に飲みたいジュースあったんだけど良い?って聞いたら良いよって言ってくれたから2人で一階まで降りた。

案の定、診察病棟はほぼ真っ暗。飲みたいジュース何て有る訳無いし「真っ暗だね」何て言いながら内科外科耳鼻咽喉科などが並ぶ暗い廊下を歩いてた。

少し後を歩いてた彼が突然私のお尻を触った。

私、ビックとしたけど、きたぁ。って思って嫌がる素振りはしなかった。

すると彼が後から抱き締めて来て、「良いの?」って聞いて来た。

私うんって答えたら、彼は私のパジャマの上からオッパイを揉みつつ、首筋に唇を這わせて来ました。

オッパイ気持ち良い。首筋も感じちゃう。知らずに

アンアンハンハン吐息が漏れてました。

何科かも覚えて無いけど、待合室の長椅子に寝かされて、パジャマのボタン外されて、彼はブラジャーの上から揉んだ後にブラジャーをズリ上げて、私のオッパイをモロ出しにしました。

大きいね。何カップって聞いて来たからEカップって答えると、乳輪小さいね。好みだってもう硬く尖ってる乳首を優しくコリコリして来ました。

あぁ〜ぁん感じちゃう。彼の手が背中に伸びてブラジャーのホックを外してオッパイを完全にフリーにすると乳首に吸い付いてきた。片手で乳房を揉みながら乳首を吸ってる。舐める。甘噛み。もう気持ち。

いくら人気が無いと言っても病院内だし、自分の指を噛んで必死で声を堪えてた。

彼の手がパジャマのボトムの上からアソコを触ってる。もう濡れてる。パジャマに染みちゃうかも。

彼に脱がせてって言ったらパジャマのボトムを脱がせてくれた。両足を開かれてパンティーをマジマジと見てる。そして「濡れてるよ」って。

貴方が濡らしたんだからぁ。と言ったらそのパンティーの染みに指を添えてパンティーの濡れ染みを広げてるの。恥ずかしいんだけどパンティーの上から触られるのも気持ち良い。お汁が溢れて出し濡れ染みがどんどん広がって行くのが分かる。

また自分の指噛みながら悶えてたら、突然パンティーを脱がされ股を広げられた。それなりに経験しても、やはり足を広げてられてアソコ見られるのは恥ずかしい。濡れ濡れのアソコがクレパスを開いて彼の目の前に有るんだろうなぁ。その前にお毛毛も濡れてるだろうなぁ。何て考えてたら・・・

何の前触れも無く、突然彼が私のアソコに吸い付いて来た。吸いたく成る程濡れてたのか?垂れてたのか?

音を立ててジュルジュルとお汁を啜ってる。

アソコ見られるだけで恥ずかしいのにアソコに顔を埋めてお汁啜られてる。シャワーを予約してシャワーはしたけど匂わないかなぁ。心配だし。流石に恥ずかい。恥ずかしいよ。と彼に言ったら。

こんなに濡らしたのは俺のせいなんでしょう?責任取らなきゃって啜った後に凄い舐めて来た。お毛毛からクレパスからクリチャンからお尻の穴まで無茶苦茶に舐め回された。

もう限界逝っちゃう。お願い挿れてってお願いしてた。

そしたら・・・俺も入院で溜まってて、ゴム何て持って無いし、このまま挿れたら数秒で逝きそう。外に出す自信が無いって。

う〜んそうかぁ。そこまで考えて無かった。流石に中に良いよとは言えない。

そしたら、もう少し舐めさせてとお願いされてうんと言ったら全身舐められた。最後にまたアソコに戻りクリチャンを甘噛みされ、膣を舌ピストンされて、お尻の穴に舌をネジ込まれやめてぇ〜と言いながら逝ってしまった。長椅子が私のお汁でもうベトベト、濡れ濡れ。彼の顔には私のお毛毛が付いてて彼も私のお汁でベトベト。

彼のスエット見たら見事に立ってる。彼のも見たいとお願いしたら脱いでくれた。凄い立派だった。挿れられないのが残念。

ギンギンに立ってるから私の手でシゴイテあげたら

後数回で逝っちゃうって。

私彼のオチンチン咥えた。バキュームフェラしたらほんの数秒で口の中に大量に発射されてしまった笑

待合室の床に吐けないし全部飲んだ。

お口で綺麗にしてあげてたら、逝った後に舐められるのもう狂そうと悶えてた。

2人でポケットティッシュ持ってくれば良かったね。と話しながら、このベトベト、濡れ濡れの長椅子どうしよう?と話した。

ちょっと向こうにトイレが見える。トイレは電気が消えないのか?トイレは電気が点いてた。トイレからトイレットペーパー貰って来て拭こうと言う事になりトイレに向かう事に。

ちょっとの距離だし、このまま行こうと2人全裸でトイレに向かった。オッパイは揺れる、彼のオチンチンも揺れてる。トイレの前に着くと、トイレの明かりに照らされた、2人の全裸が露わになった。

明かりの下で見るとよりエロイ。彼もそうなのか彼のオチンチンがまたお腹にくっ付きそうに立ち上げってる。彼はまた明かりの下で私の乳房を揉み、クレパスに指を這わせて来た。また濡れちゃう。

私も彼のギンギンのオチンチンに手を添えて上下運動して上げた。

トイレットペーパーを取りに来た筈なのに・・・明かりの下でお互いの全裸をよりハッキリと確かめながらまた抱き合いが始まってしまった。

彼が私のお尻の割れ目にオチンチンを挟んで腰を振ってる笑

挿れたいよね。良く我慢出来たなぁ。何て思いながらEカップのオッパイにオチンチン挟んでシゴイテ上げた。オッパイでまた彼は逝っちゃった。オッパイに出した精子がイヤらしかった笑

彼も私のアソコを綺麗に舐めてくれたけど、舐めるからまた濡れるの悪循環で最後はトイレットペーパーで拭きました笑

長椅子に戻り、ペーパーで綺麗に拭いた後、濡れ濡れのパンティーを履いたらパジャマに染みちゃうかも?どうしようと?と考えてたら、彼がそのパンティー欲しいと言い出した。

濡れ濡れだよ?臭いよ?汚いよ?って言ったら貴方のお汁美味しかった。匂いも最高だった。貴女のお汁と匂いをタップリ吸って、何より貴女のアソコにピッタリと密着してたパンティーが欲しいと。

舐めながら、匂いを嗅ぎながら、貴女のアソコを思い出す。だから欲しいって。

上げました。もう一回良く拭いてノーパンにパジャマ着たらお毛毛が透けちゃった笑良く良く見ないとわからない。ダッシュで帰ればバレない笑

彼もヌルヌルのパンティー持ってだから大変。

2人一緒はマズイから別々にと私が最初に帰りました。

何と病室にたどり着き、直ぐにパンティー履きました。

今はゴムの調達方法考えてます。どうしようかなぁ。

こんなスケベな女です。ごめんなさい。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です