ダサい話だが、2か月前に雪で滑って骨折した。
アパートの階段が凍っていて滑り落ちたのだ。
どう落ちたか覚えていないが、右足首捻挫、右手首と左手の親指と人差し指はヒビ、背中と腰を打撲、と中途半端な大怪我を負った。
ベッドは空いているからと、結局、3日間入院させてもらう事になった。
両手が上手く使えないのはとにかく不便だったが、3人部屋に一人というのは気分が楽だった。
夕方、同棲中の彼女が着替えを持って来てくれた。
風呂に入れそうもないから体を拭いてもらい、ついでにしばらくSEXしてないからフェラしてくれと頼んだら、タオルで拭いて勃起させておいて、
「退院したらしてあげる」
と、何もしないで帰ってしまった。
消灯時間になり、スマホいじりも苦労するのでTVを見ていた。
尿意が襲ってきたので、恥ずかしかったが看護婦さんを呼んだ。
昼に呼んだ時は私と同年代くらい(40くらい)の看護婦さんだったが、やはり恥ずかしかった。
「Tさん、大変だったね~」
笑いながら入って来たのは、彼女の友人の景子ちゃんだった。
「ココが景子ちゃんの病院だったの?」
「知らなかったの?」
景子ちゃんは彼女と同い年の32才の人妻さん。
何度か家呑みした事もあるので、よく知っている仲だった。
「・・・チェンジで」
「何言ってるの?トイレでしょ?」
「恥ずかしいよ、チェンジ!」
「そんなシステムありません!私は慣れてるから平気だし」
笑いながら景子ちゃんは手袋をはめて、私のズボンを下ろした。
ヒヤリとした手袋がモノを掴み、尿瓶に差し込んだ。
「聞いた事あるけど、本当に大きいね」
私の腹部をつつきながら景子ちゃんは言った。
「女同士でそんな話するんじゃないよ!」
「普通だよ?あ、出し終わった?」
手際良く尿瓶を外してワゴンに載せると、モノをタオルで拭いてくれた。
夕方に彼女から生殺しで放置され、知り合いにモノを触られている興奮から、ムクムクとモノが大きく勃起し始めた。
「・・・ちょっと~、Tさん?」
「ごめん、分かってるんだけど・・」
「まぁ、そういう患者さんいるけどね」
「でも、景子ちゃん拭き方おかしくない?」
景子ちゃんはサオを持ち上げて、タマをクリクリ刺激するように拭いていた。
「いや、完全に勃起したらどうかなと思って」
「勘弁してよ・・」
景子ちゃんは手袋を外すと、素手でタマを撫でながらサオをしごきだした。
さすがに完全に勃起してしまった。
「うわ、大きい!硬い!凄いね?」
「・・・どうしてくれんの、コレ?」
「・・ホラ、そういうのはダメだからさ・・・」
「こんなにしておいてそれは無いよ。景子ちゃんが責任取ってよ」
「・・・やっぱりしないとダメ?・・」
「ダメ。出さないと収まらない」
「・・遊びすぎたか~、手でいい?」
「ダメ。フェラがいい」
「え~、イカせたらいいでしょ?」
「ダメ!口で!」
「・・・仕方ないか・・・早くイッてね」
景子ちゃんは私の股間に顔を近づけたが、
「やりにくいな・・よっと・・」
サンダルを脱いでベッドに上がり、私の足の間に四つん這いになった。
「これでいいか・・・」
サオを持ち上げてタマをチロチロ舐め始めた。
そのままサオを舐め上げるとクビレを入念に責め、ニュルリと一気に奥まで咥え込んだ。
「おぉ・・・気持ちいい・・」
景子ちゃんのフェラは最高だった。
両手と口でサオもタマも満遍なく責めたてた。
「景子ちゃん、お尻こっちに」
「ダ~メ、それはナシ」
「手がコレだから何もしないよ。見るだけだから。ね?サービスで」
「もう・・面倒くさいなぁ・・」
景子ちゃんは体勢を入れ替えた。
「スカート捲って?良く見えない」
「ワガママね、もう。子供か?」
文句言いながらも景子ちゃんはスカートを捲った。
ピンクのパンティーが露わになった。
「可愛いの穿いてるね!興奮してきた」
景子ちゃんはパチッと私のももを叩いて再開した。
目の前でユラユラと揺れ動くパンティーに我慢出来なくなった。
首を起こしてパンティーの上から割れ目を舐めた。
「ンンッ?・・コラッ!」
「イキそうだから続けて」
「・・もう・・」
景子ちゃんはフェラを続け、私は割れ目を舐め続けた。
「ンッ・・・ンッ・・」
次第に景子ちゃんは割れ目を舐められる度に鼻を鳴らし、フェラにも一気に熱が入ってきた。
「景子ちゃん、イキそう・・」
景子ちゃんはそれを聞いて一気に手と口を激しく動かした。
「アァッ!イクよ!」
私も激しく舌で割れ目を舐め上げながら、景子ちゃんの口に射精した。
「大きいからアゴ痛くなっちゃった」
「気持ち良かった~。またやってよ」
「残念、今回だけよ・・もう~舐め過ぎ!パンティー濡れてるじゃない!」
「景子ちゃんが濡れたんじゃない?」
景子ちゃんは私の腹を叩くとベッドから降りて身支度を整えた。
「スッキリしたから寝れるでしょ?じゃ、私は戻るから。おやすみ」
結局、次の日に患者が入院してきて一人部屋ではなくなったので、退院までチャンスが来る事はなかった。
しかし退院してからチャンスは来た。
その話はまた改めて。