私は次の日も亮くんの身体を拭きに向かいました。
私「亮くん、身体拭きにきたよ」
亮「お願いします」
亮くんは少し恥ずかしそうな顔で言いました。
私「どうしたの?顔赤いけど」
亮「何でもないです」
亮くんは昨日の事を思い出したのだと思います。
上半身を拭いていると、おちんちんの所がどんどん膨らんでるのが分かりました。
そしてズボンを脱がせると、大きくなったおちんちんが出てきました。
亮くんは恥ずかしいのか、タオルで顔を隠しました。
私「こんなに大きくして、昨日の事思い出しちゃった?」
亮「はい」
私「もー、エッチだね」
私はおちんちんをしごきました。
亮くんはタオルで顔を隠したまま、おちんちんをビクビクさせて感じている様子でした。
私「またこんなにお汁いっぱい出して、おちんちん汚れちゃうよ」
亮「ごめんなさい。気持ちよくて」
そして私はそっとおちんちんを咥えました。
亮「えっ!?」
亮くんはタオルを取り、頭を上げました。
私が舌でおちんちん全体を舐め回すと、亮くんは「はぁっ!フェラって凄く気持ちいいんですね!」と興奮している様子。
唇も使い、出し入れすると亮くんが「あぁっ!出ちゃいます!」と言った瞬間、口の中にビュッ!ビュッ!と精子が入ってきました。
私はティッシュに精子を吐き出した後、もう一度おちんちんを咥え、キレイに舐めました。
私「フェラ気持ち良かった?」
亮「はい!香織さん上手ですね!」
私「良かった。じゃあ戻るね、おやすみ」
私はその日我慢出来ませんでした。
22時に仕事が終わった後、私は亮くんの病室に向かいました。