入院してきた草食系男の子とのエッチな関係2

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私は次の日も亮くんの身体を拭きに向かいました。

「亮くん、身体拭きにきたよ」

「お願いします」

亮くんは少し恥ずかしそうな顔で言いました。

「どうしたの?顔赤いけど」

「何でもないです」

亮くんは昨日の事を思い出したのだと思います。

上半身を拭いていると、おちんちんの所がどんどん膨らんでるのが分かりました。

そしてズボンを脱がせると、大きくなったおちんちんが出てきました。

亮くんは恥ずかしいのか、タオルで顔を隠しました。

「こんなに大きくして、昨日の事思い出しちゃった?」

「はい」

「もー、エッチだね」

私はおちんちんをしごきました。

亮くんはタオルで顔を隠したまま、おちんちんをビクビクさせて感じている様子でした。

「またこんなにお汁いっぱい出して、おちんちん汚れちゃうよ」

「ごめんなさい。気持ちよくて」

そして私はそっとおちんちんを咥えました。

「えっ!?」

亮くんはタオルを取り、頭を上げました。

私が舌でおちんちん全体を舐め回すと、亮くんは「はぁっ!フェラって凄く気持ちいいんですね!」と興奮している様子。

唇も使い、出し入れすると亮くんが「あぁっ!出ちゃいます!」と言った瞬間、口の中にビュッ!ビュッ!と精子が入ってきました。

私はティッシュに精子を吐き出した後、もう一度おちんちんを咥え、キレイに舐めました。

「フェラ気持ち良かった?」

「はい!香織さん上手ですね!」

「良かった。じゃあ戻るね、おやすみ」

私はその日我慢出来ませんでした。

22時に仕事が終わった後、私は亮くんの病室に向かいました。

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