妹が入院している病院の帰りの車。
父が紙袋を見て
「それ優子の着替えた服か?優子は自分で着替えたのか?」
と聞いた一瞬ドキッとしたが
「自分で着替えたよ。僕は外に出て待ってたけど」
と言った。
父は僕が着替えさせたと思ったらしく兄妹でも裸を見る事は…厳格な父だからそう思ったらしい。
次の日、着替えを探しに妹の部屋に行き、下着が入ってる引き出しの中をどれにするか!と探してると結構派手なパンツやブラが目立つ。
適当に選んだ可愛い物を紙袋に入れ病院に向かった。
妹だからかな。
乳房を見て触っても興奮する事無く勃起もしなかった。
しかし今日は何かが起きそうな感じで期待しながら急いで向かった。
一般面会は禁じられてる為、退屈してる妹は僕の顔を見ると満面の笑顔で
「嬉しい!お兄ちゃん。退屈でたまらない早く出たい」
「明日には退院できるかも?」
「本当に?」
「いや判らないけど後で先生に聞いて見る」
そして
「着替え持って来たけどどうする?」
一瞬考え
「お兄ちゃんやって」
上半身をお越しパジャマを脱がしてタオルで拭く背中が終わり前に移ると起きてる時は胸も立派な乳房になってる。
谷間から左右の乳を拭く柔らかい感触が手に伝わる。
舐めて吸い付きたい衝動を必死に抑え拭き終え上着を着せた。
寝かせてパジャマのズボンをパンツと一緒に脱がす。
フサフサした陰毛が目に
「優子って結構毛深いネッ」
「イヤッお兄ちゃん恥ずかしい」
さすがにこの時は勃起した。
もう一枚のタオルをお湯で濡らし、妹に渡そうとするが受け取らない。
内心ドキドキしながら少し足を広げる妹は両手で顔を抑え目を閉じた。