私の名前は裕也40歳会社員、30歳の時に右肺が気胸になり急遽入院となった時に知り合った看護婦の舞と結婚した馴れ初めの実話です。
前回、舞の家にお邪魔し、妹のなっちゃんと仲良くできたお話から、今回はその翌週に親に会うをお届けします。
舞:「もしもし~裕さん・・来週の土曜日なんだけどさ~父母いるけど家に夕飯食べにこない?w」
私:な・・なんだよ急にw
舞:「別に深い意味はないけどさ~親に裕さんのこと話たら一度会ってみたいって言うからさw」
私:そ・・そうか・・なら予定しておくよ
舞:「了解~楽しみにしてるねw」
週末土曜日の夕方
舞:「もしもし裕さん~家の前一台分は車止めれるからそのまま来て~」
私:はいはい~
私:(ピンポーン)こんばんは~
舞:「は~い!裕さん待ってた・・って・・なんでそんなに髪が決まって、紳士の格好してるのさw」
私:いやw・・仕事帰りだからなw
舞:「そうかな~w・・さぁ!上がってw」
私:こんばんは~おじゃまします~
舞母:「あらwこんばんは~初めまして舞の母です」
私:(うわw美人w)こんばんは~
私:舞ちゃん・・お母さんむちゃ美人じゃんw
舞:「そうかな~・・でも近所からもよく言われるわw・・でも、もう45歳だよ」
私:45歳?w・・若w・・もっと若くみえるw
舞:「もっとってw・・20歳の時に私産んだんだよw」
私:あ・・そうかw・・しかし・・
舞:「ちょっとw・・変なこと考えてないよねw」
私:は・・はは・・何を言ってるのかなお嬢様w
私:あれ?・・今日お父さんは?
舞母:「あ・・ごめんなさいね~今日急に出張って言って来週月曜日まで帰ってこないの・・せっかく本人も楽しみしてたのにw」
私:(いや・・私は居ないほうがw)そうなんですね。
なっちゃん:「あ~~w裕さんこんばんは~」
舞母:「あらw夏海も仲いいんだねw」
なっちゃん:「うんうん・・すごく仲いいよw」
私:(すごくってw)はは・・
舞:「すごくってこの前初めて会ったばかりでしょw」
なっちゃん:「すごくだよね~~~裕さんw」
私:はは・・
舞母:「じゃぁ~夕飯しましょう~」
舞:「なんだかお母さんすごく嬉しそうだねw」
舞母:「そう?w・・裕さんを見た瞬間にいい男だと思ったからかなw」
舞:「またまた~駄目だよ誘惑したらw」
舞母:「あはは」
その後、4人で食事をしましたが、私は3人の綺麗な女性に囲まれてハーレムのようでした。
舞母もお酒は飲むほうで4人とも結構飲んでしまいました。
舞母:「裕さんは明日とか予定あります?」
私:え?・・いや特には
舞母:「よかったら今夜泊まっていったら?・・ね!舞w」
舞:「わ・・私はお母さんがいいなら別にw」
なっちゃん:「いいよいいよw泊まってってよw」
舞:「なんで夏海がそんなに嬉しそうなのよw」
なっちゃん:「別に~だって楽しそうじゃんw」
私:はは・・まぁお母さんが良いっておっしゃるならw
舞母:「じゃぁ~決まりだねw」
舞:「いいけど裕さんはどこで寝るのよw」
舞母:「そうだね~じゃぁ私と一緒に寝る?w」
舞:「な・・なんでお母さんとなのよw」
舞母:「はは・・冗談よw」
舞:「顔が冗談の顔じゃないw」
舞母:「なら舞が夏海のとこで寝て、舞の部屋貸してあげたら?w」
舞:「なんでまた私の部屋なのよw」
舞母:「ん?・・また?w」
舞:「はっ・・い・・いや・・じゃぁ~そうする」
なっちゃん:「え~~~w」
舞母:「いいじゃないw」
舞母:「よし!決まったところで私はお風呂いってくるから、あんた達は後片付けして食器洗っておいてね」
舞・なっちゃん:「え~~~」
なっちゃん:「でも、順番から今日はお姉だよねw」
舞:「え~~~・・わかったわよ・・」
私:はは・・元気な家庭だw
なっちゃん:「そう?・・そんなことよりさ~今夜も行っていい?w」
私:お母さんも居るんだぞw・・やばいだろw・・それに舞ちゃんもなんか感じてるぞw
なっちゃん:「うん・・お姉やばいなw・・でも~裕さんとしたいしな~」
私:はは・・俺は嬉しいが・・今度別の日に・・
なっちゃん:「え~~~・・・・」
舞母:「ふ~サッパリした~2人入って~」
舞:「裕さん私達あがったらシャワーする?」
私:あ~できるならシャワーしたいな~
数十分後
なっちゃん:「裕さんお待たせ~シャワーどうぞw(ふふふ・・また下着盗んでだめだよw)」
私:はは・・わかってるって・・
脱水場
私:さてと・・服を・・おおおおおおw・・し・・下着w
私:なっちゃん・・一番上のわかるところに・・しかもすごい濡れてるw
私:これがなっちゃんで・・真ん中の赤色が舞・・一番下にある薄ピンクのが・・お母さんw・・うあああw・・むちゃ白い液が付いてるw・・これは持っていかないとw
私:ふぅ~さっぱりした~
なっちゃん:「うふふ・・どうだった?w」
私:さっぱりしたよ~
なっちゃん:「ちがうわよw・・風呂のことなんか聞いてないw・・あっちよw」
私:あっちって・・な・・なにかな~w
なっちゃん:「あ・・トイレ行ってこよw」
私:ま~~~たwまったw・・わかったからw・・取りました取りましたよw
なっちゃん:「やっぱりw・・エッチw・・どうだった?」
私:はは・・薄ピンクの下着が刺激すぎて・・
なっちゃん:「ばかw・・それはお母さんの下着だよw」
私:はは・・
なっちゃん:「ちょw・・変態w」
私:めんぼくないw
舞母:「なっちゃん?・・なに騒いでるのよ・・そろそろ寝るよ」
舞:「ちょw・・お母さん何その格好w」
舞母:「格好?・・いつもじゃないw」
舞:「いやいや・・なんでパジャマじゃなくて、そんな薄着なのよw・・ブラもみえるじゃないw」
舞母:「そう?w・・裕さん見える?w」
私:・・・・・(もう・・バッチリです・・はいw)
舞:「もうw・・じゃぁ夏海いくよ・・」
なっちゃん:「裕さんお休み~w」
私:はいおやすみ~
(はぁ・・今日は特にできそうにないな・・大分我慢してきたのに・・・)
深夜2時
私:ん~おしっこ・・さすがになっちゃんこないなw・・お手洗い・・お手洗い・・ガチャ(わぁああ!)
舞母:「キャッ・・」
私:す・・すみません・・
舞母:「ちょ・・ちょっと待ってて・・」
舞母:「はい・・ごめんなさいね~どぞ~」
私:い・・いや・・私がノックせずに開けちゃったので・・(バタン)
私:(バタン)あ・・待ってくれてたんですか?w
舞母:「はは・・普通は入ってるって思わないよねw」
舞母:「・・・みちゃった?」
私:いや・・はは・・
舞母:「変なの見せちゃったね!」
私:いや・・すごい綺麗なマン毛・・あ・・
舞母:「みたんじゃない!」
私:・・・すみません・・
舞母:「これは・・ちょっと問題ね・・ちょっと来なさい!」
私:あ・・その・・(終わった・・これを舞に言われて・・舞の往復ビンタが・・)
舞母:「ここ・・私の寝室・・ちょっと入って!」
私:はい・・
舞母:「さてと・・なんでここまで来て裕くんのそこは立ってるのよw」
私:え・・あ・・その・・お母さんのアレを見ちゃって・・
舞母:「はは・・私のでそんなに?w」
私:そんな・・私のって・・全然ですよ綺麗ですよ・・
舞母:「ふ~ん・・嬉しいこと言ってくれるね~じゃぁ~ちょっとどんな感じか見せてみて」
私:え・・ここでですか?
舞母:「なになにw・・さっきのこと別に舞に言ってもいいんだよ・・裕さんにトイレで私のアソコ見られた~ってw」
私:いや・・それは勘弁・・
舞母:「それとさぁ~今日舞としようとしてたでしょw」
私:はは・・
舞母:「なになにw・・最近してないの?」
私:そうですね・・でも2週間ぐらいですw
舞母:「2週間!・・よく我慢してるねw」
私:いや・・先週も色々あってできなくって・・平日は仕事で遅いし・・今日はって思って我慢してました・・
舞母:「あはは・・じゃぁ~溜まってるんだw」
舞母:「先週ってさぁ・・うちに泊まったんでしょw」
私:え・・なんで・・
舞母:「夏海が教えてくれたw・・裕さん・・舞に内緒で夏海抱いたでしょ?w」
私:んなぁ!!・・なんで?w・・
舞母:「私と夏海は繋がってるのよw・・もちろん舞が居るのにまさか夏海抱くとは私もビックリだけど、あれは夏海自身も本気だったみたいよw」
私:あ・・その・・すみません・・
舞母:「まぁ~若いしw仕方ないわ・・ほら・・いいから脱いで見せてみて・・なんかすごい大きいって夏海が言ってたからw」
私:いや・・あ・・はい・・
舞母:「う・・・うあああw・・ほんと大きいw・・しかも太いし長いw・・旦那と比べ物にならないわw」
私:はは・・
舞母:「これは・・すごい・・(んぐっ)ん~~んん~ジュル・・すご・・」
私:え・・ちょ・・お・・おお・・すご・・お母さん?・・
舞母:「ん?・・ダメなの?・・少しぐらいいいじゃないw・・私なんかもう数年だよ・・2週間なんて我慢にはいらないわよ!・・んぐっ・・ジュル・・お・・大きい・・」
私:え・・お母さん達は結構レスなんですね・・
舞母:「そうよ・・もう全然よ・・」
私:あ・・でも・・で・・出そう・・逝きそうですw・・あ・・
舞母:「ちょ・・だめよまだ逝っちゃ!・・じゃぁこれどうしたい?」
私:え・・と・・お母さんのマンコに入れたいw
舞母:「そう?w・・入れたい?w・・こんなおばさんのでいいの?」
私:おばさんって・・全然ですよw
舞母:「そうかな~もう身体が(んぐっ)・・んっんん~なによいきなりキスってw」
私:もう我慢できませんw
舞母:「はは・・いいよきて・・え?ちょ(ベロ!ジュルジュル)あ!あああ~ちょっと待った!・・下は・・さっきお手洗い行ったので汚いw・・って・・あああ~~すご・・」
私:ジュルジュル・・はぁ・・はぁ・・お母さんのマンコ綺麗だし、もうすごい濡れてるw
舞母:「そう?・・ひ・・久しぶり・・すご・・あ・・あんっ・・あ・・も・・もう逝きそう・・逝く逝く・・いっ・・逝く~~~」ビクンビクン
舞母:「あ・・い・・逝っちゃった・・はぁ・・はぁ・・」
私:お母さんもビクンビクンしてたよw・・ジュルジュル・・ジュル・・
舞母:「はは・・感じやすいのよってあああ~~~だ・・だめ~~今逝ったばかり!・・あ・・あんっ・・あんっ・・あ・・もう逝く・・だめ・・あ・・ああああ~~」ビクンビクン
舞母:「あ・・あ・・すご・・裕さん上手い・・はぁ・・あっあああ~だ・・本当だめあああ~ちょっと休憩・・あんっ・・だめ・・逝ったばかりだって・・あ・・ああ・・あああ~~逝く~~」ビクンビクン
舞母:「あ・・あ・・・んは・・あ・・・・・・す・・すご・・こんなに逝ったのはじめて・・あ・・変になっちゃう・・」
私:お母さん・・おれ・・我慢できない・・入れていい?
舞母:「はぁ・・今・・今入れられたら・・へん(ズズ・・ズン!)ああああ~~あんっ・・す・・すごい大きい~・・お・・奥まで当たる・・こんなの初めて・・あん・・だ・・だめ・・本当に変に・・あ・・だめ逝くっ・・逝ぐぐぅあああ~」ビクンビクン
舞母:「あ・・あ・・すご・・だめ・・・・・あ・・・」
私:お母さん俺も逝きそう~このまま中に射精していい?・・逝くよ・・逝く~~~
舞母:「あ・・ちょ・・だ・・だめ・・外(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)ああああ~~あ・・・あ・・・・・・すご・・・・」
私:お母さん!・・お母さん!・・ちょ・・白目むいて失神して・・お母さん!
舞母:「あ・・はぁ・・はぁ・・すご・・意識飛んじゃった・・こんなの初めて・・はぁ・・すごいね裕さん・・はぁ・・はぁ・・すごい感じた・・」
私:そう言ってもらえると嬉しいです・・でも私も気持ちよかった~すごい締め付けだったです・・思わず中に・・
舞母:「はは・・いいのよ・・はぁ・・でも本当にすごいね・・」
私:はは・・
舞母:「う・・うあw・・すごい濃い精子がでてるw・・溜めてたね~w」
私:はい・・一週間分
舞母:「いい?・・今夜のは舞達に内緒だからねw・・わかってると思うけどw」
私:で・・でもなっちゃんとは繋がってるって・・
舞母:「あれは夏海の関係と私が繋がってるだけで、私の関係は一切しらないわよw」
私:あ・・そうなんですねw
舞母:「それで・・裕さんは舞と結婚するの?w」
私:はは(なっちゃんと同じことをw)考えてますw
舞母:「それならいいわw・・期待して待ってるからw」
私:は・・はい・・
舞母:「それとさぁ・・なんでもう立ってるのさw」
私:はは・・まだ全部でてないのかなw
舞母:「はは~元気だね~じゃぁ~もう一回する?w」
私:いいの?w
舞母:「いいよw」
その後、バックから対面座位、騎乗位から正常位で中に射精して一夜が終わった。
舞母:「久しぶりにたくさん逝って変になっちゃったよ~w」
私:私もお母さんの身体良かったです。あの~できればお名前はw
舞母:「ははwそうだねw・・下の名前は美沙w」
私:みささんですね、覚えましたw
舞母:「でも変に名前で呼ばないでねw」
私:それはもうw
舞母:「それと・・下着は返してねw・・夏海から聞いてるぞw」
私:は・・はは・・・・・すみません
その後、部屋を後にしたが、45歳とは思えないほど身体はスラっとして綺麗だったし、顔も私好みであったが、化粧を落としていても顔肌がツルツルして綺麗だった。
翌朝
舞母:「裕さんおはよ~」
私:おはようございます~
舞・なっちゃん:「おはよ~」
舞:「お母さんなんかあった?」
舞母:「な・・なんでよ?w・・なんにもないわよw」
舞:「なんか・・・まぁいいか」
私:(はは・・やっぱ女は感がするどい・・)
舞:「裕さん・・今日は私に付き合ってもらうからねw」
舞母:「あはは~」
なっちゃん:「あはは~」
舞:「な・・なによ二人してw」
私:はいはいw
次回、最終話「結婚の申し込みに行く」を続編希望が多い場合は書かさせて頂きます。