私の名前は裕也40歳会社員、30歳の時に右肺が気胸になり急遽入院となった時に知り合った看護婦の舞と結婚した馴れ初めの実話です。
前回旅行に行き、今回初めて舞ちゃんの家に遊びに行った話です。
舞:「今週の土曜日に家に遊びに来ない?」
私:な・・なんだよ急にw・・両親に挨拶か?w
舞:「なに言ってるのよ・・ちがうよw・・両親が親戚のところに行って、妹と2人だけだから・・妹にはこの前に裕さんって人と付き合ってるって言ってあるから・・家で食事しないかなってw」
私:なに?妹がいるの?w
舞:「なんでそこに食らいついて嬉しそうなんだw・・妹はだめだよw」
私:え?w・・いくつ?
舞:「えっと2歳しただから23歳かな・・社会人1年生だw」
私:へ~・・・・
舞:「こらw・・・・・が長いぞw」
私:いいよ~家に行く行くw
舞:「妹の話聞いた途端に即答したなw」
私:いやいや・・気のせいw
舞:「じゃぁ~17時に〇駅ね~あっ!家の駐車場に車止めれるから車で迎えに来てね」
私:はいはい(当然私はオナを我慢し続けたw)
週末土曜日17時
舞:「裕さん~こっちこっちw」
私:お待たせ~あれ?妹さん?
舞:「そそw・・一緒に付いてくるって言うから一緒に来た~この子が妹の夏海です」
夏海:「初めまして~姉から聞いてます~夏海です」
私:初めまして~なっちゃんでいいかなw
なっちゃん:はい~よろしくです~
(妹のなっちゃんは、姉同様すごくスタイルが良く、綺麗な女性だった。)
私:俺・・我慢できるかなw
舞:「なにがよw・・私が許さんw」
私:何も言ってないでしょw
舞:「言いたいことは確実にわかるw」
なっちゃん:「あはは」
2人を乗せて、舞に誘導してもらい家に向かった。
舞:「着いた着いた・・ここが私の家w」
私:お~すごい大きい家だなw
舞:そう?さぁ!あがってあがって
私:おじゃまします~
舞:「さぁさぁ・・こちらに座ってw・・私の手料理を出します~」
私:えっ・・お~舞ちゃんの手料理w・・珍しいw
舞:「なんでよw・・まぁ~妹にも手伝ってもらったけどw」
なっちゃん:「あはは・・」
舞:「ビールでいいでしょ?」
私:十分ですw
なっちゃん:「じゃぁ~私も~」
私:あ!・・なっちゃんも飲むんだw
なっちゃん:あまり強くはないけど好きです~
私:ほぅほぅ・・あまり強くない・・
舞:「こら・・飲ませたらだめだよw」
私:まだ何も言ってないw(さすがにするどいw)
舞:「油断もすきもないなw」
なっちゃん:あはは
舞:じゃぁ~食べよ~頂きます~
(頂きます~)
私:うんうん・・美味い美味い
舞:「ほんと・・褒められるとうれしいなw」
なっちゃん:お姉はこの日のためにいろいろ勉強してもんねw
舞:「こらw・・余計な事いうんじゃないw」
私:あはは・・でも本当に美味しいよ
舞:「ありがとう~」
最初の内は食事重視だったが、次第にお酒ばかり飲むようになった時、なっちゃんが豹変しだし、きわどい質問責めとなった。
なっちゃん:「ねぇ~裕さんはお姉とはどこで知り合ったの?w」
私:え?・・俺の武勇伝を聞きたい?w
なっちゃん:「聞きたい聞きたいw」
舞:「なにが武勇伝よw・・余計なこと言わないでねw」
私:えっと・・お姉ちゃんにフェラしてもらって・・
舞:「ちょww・・なに無茶苦茶に話が飛んでるのよw
なっちゃん:「キャ!w・・エロw」
舞:「ちがうちがうw飛びすぎw」
私:あはは・・冗談ですw
私:俺が気胸で入院していたときに、いろいろ・・・・・・・・・・世話になって、退院するときにお互いの連絡先を聞いて、付き合うことになったw
なっちゃん:「そこの・・・・・間がすごく聞きたいw」
私:いや・・大人の話じゃw
なっちゃん:「私だって大人だもんw」
私:あはは
舞:「夏海・・そこはね・・あれよw」
なっちゃん:「あれねw・・エッチな話ねw・・聞きたい~いいじゃん~」
私:まぁ~支障が無い程度に話すとだな・・用は俺が入院していて動けなかったからな・・その・・あれだ・・溜まるわけだw・・だからだな・・
なっちゃん:「え~~w・・エロw・・お姉~そんなことしたの?w」
舞:「まぁ~あれよw・・かわいそうかなってw」
私:そうかな~率先してくれたようなw
舞:「ばかw」
なっちゃん:「あはは・・エロ~~いw・・お姉もやるね~」
舞:「うるさいw・・誰でもするわけではないw」
なっちゃん:「あ!・・じゃぁ~裕さんのことチェックしてたんだw」
私:そうなの?w
舞:「も・・もうw・・いいじゃんw」
なっちゃん:「いいな~羨ましい出会いだw」
私:なっちゃん彼は?
なっちゃん:「え?・・私w・・私は全然・・彼氏のかの字もないw」
私:え~~そうなの?・・そんな綺麗なのにね~
なっちゃん:「え?・・ほんと?・・うれしいw」
舞:「ちょっとちょっとw・・裕さんナンパはいかんよw」
私:あはは
舞:「あははじゃないw・・もうw」
なっちゃん:「裕さん今日はどうするの?・・泊まり?」
私:え?
舞:「あ~話してなかった・・今日父母は親戚の家に泊まるって電話があった・・だから泊まってもいいよw」
私:い・・いや・・二人がいいならw
なっちゃん:「私は全然いいよ~まだ色々お姉との話を聞きたいしw」
私:話って言ってもエロい話しかないぞw
なっちゃん:「あはは~」
舞:「ちょっとw・・余計な話はしないことw」
私:酔った勢いってのがあるじゃないw
舞:「ないわいw」
なっちゃん:「そんじゃ決まりw・・そんでそんで?・・お姉とはエッチしたの?w」
舞:「こらw夏海w・・なに聞いてるw」
私:そりゃ~なw
舞:「そりゃ~なw・・じゃないw」
なっちゃん:「え~~聞きたい聞きたいw・・どうやって?w」
私:あはは・・なっちゃんちょっとお酒飲み過ぎた?w
なっちゃん:「ん~いいじゃないw・・最初は?」
(そんなに飲んだかな?w)
私:え?・・最初って言ったら・・飲みに行こうって話で駅前で食事してだな・・出てきて次何食べたいって聞かれてだな・・舞ちゃん食べたいってw
なっちゃん:「キャーw・・エッチーw」
なっちゃん:「そんでお姉行ったんだw・・ホテルに?・・キャーw」
舞:「う・・うるさいw・・もういいでしょw」
なっちゃん:「いいじゃないw・・減るもんじゃないし~それで?」
私:それでだな・・俺がお風呂入ってたら、舞ちゃんが一人で入るのが怖いから一緒にっては言って来てだなw
なっちゃん:「キャーw・・なになに?お姉~怖いってw・・いつもと違うじゃんw」
舞:「うるさいw」
なっちゃん:「そんで二人でお風呂入ったの?w・・キャーw」
私:まぁ~そんなところだw
なっちゃん:「そ・・それからベッドで最後まで?w」
私:まぁ~そういうことだw
なっちゃん:「や・・やだ~w・・エロw」
私:そんな話ばかり聞いてたら濡れてくるよw
なっちゃん:「あはは・・・・・」
私:なになに?・・もしかして?w
舞:「(バシィ!)ちょっと・・なに聞いてるのよw」
なっちゃん:「・・・・・はは」
舞:「じゃぁ~お風呂どうする?夏海先行く?」
なっちゃん:「わ・・私・・後でいい」
舞:「じゃぁ~私先にはいるね~裕さん覗くなよ~w」
私:わかっとるわいw
舞:(ベェーw)
私:なっちゃん・・姉さんと仲いいね~なっちゃんも今日は飲み過ぎだw
なっちゃん:「あはは・・そうだねw・・結構飲んじゃったw」
なっちゃん:「裕さんさぁ~お姉とは会うたびにエッチしてるの?w」
私:そ・・そりゃ~俺も溜まってるかならなw
なっちゃん:「へ~じゃぁ今夜もするのw?」
私:はは・・なっちゃん居るから声殺してするかなw
なっちゃん:「あはは~エッチw」
私:なっちゃんはエッチしてるのか?w
なっちゃん:「なにそれ~w・・セクハラ~w」
私:なんでやねんw
なっちゃん:「私は・・全然w・・彼いないし・・」
私:やっぱりなっちゃんもエッチしたくなる?w・・さっき俺達のエッチ話にすごい食らいついてたもんなw
なっちゃん:「そ・・そりゃ・・」
私:なんなら俺の貸そうか?w
なっちゃん:「・・・・・・・・・・・」
(おっと・・また地雷ふんだ・・今の話の流れでは・・それだったはずw)
なっちゃん:「でも・・お姉とするんでしょw」
(おっと・・以外な返答w)
私:まぁ~でも俺はまだ性欲が強いから1日に2~3回は大丈夫だよw
なっちゃん:「え~~~~そんなにできるの?w」
私:エロだからなw
なっちゃん:「あはは~」
舞:「あ~~すっきりした~・・ん?w・・裕さん妹を口説いてないでしょうね?w」
(もうちょっとゆっくり入って来いよw)
私:はは・・なんでじゃw
なっちゃん:「お姉~いつもゆっくりなのに早いw」
舞:「あんたが心配だったのよw」
なっちゃん:「あはは・・じゃぁ~私お風呂入ってくるね~」
舞:「裕さんなっちゃんが出てきたらシャワーでも入ってきたら?」
私:シャワー貸してくれるの?・・そうする~
舞:「裕さん・・(ングッ・・ん~)・・妹は駄目だからねw・・」
私:なんなんだいきなりキスしてw・・わかってるわいw
舞:「いやw・・わかってる顔してないw」
私:なんじゃそりゃw
舞:「今夜は妹が居て声でバレるからエッチはなしねw」
(はは・・さっきなっちゃんにエッチするって言ってしまったw)
私:そ・・そんなの声を我慢すればできるw
舞:「あんな大きいの奥まで入れられたら我慢できるかいw」
私:じゃぁ~手前でw
舞:「ばかw」
なっちゃん:「あ~さっぱりした~裕さんシャワーどうぞ~w」
私:ありがとう~じゃぁお借りします~
(ガラ・・バタン)
私:お~ここが舞ちゃん家の風呂場か~大きいな~えっと・・ここで脱ぐ(おおおおおw)・・ちょ・・ちょっとw・・洗濯機の中の一番上に黄色の下着がw・・しかもマンコの面が表に・・一番上ってことは・・これ・・なっちゃんw・・うわ~すごい濡れてる・・
私:だ・・だめだ・・こんなの見たら・・スゥーう・・うああああ~すごいツゥーとしたいい匂いw・・はぁ・・はぁ・・も・・貰っていこw
私は下着をズボンに入れてから全裸になりシャワーを浴びて部屋にもどった。
なっちゃん:「あ!裕さんお帰り~サッパリした?w・・うふふ」
(なんだその満面のほほ笑みはw)
私:あ~さっぱりしたよ
なっちゃん:「うふふ・・ちょっとトイレw」
(私はその時思った・・なっちゃんにハメられたとw・・トイレの横はお風呂場・・見に行ったな・・)
(私はなぜかドキドキしながら居た)
なっちゃん:「ふ~すっきり~(ジィー)・・ふふふ・・」
私:な・・なっちゃんお帰り~・・
なっちゃん:「ただいまw」
舞:「なんでトイレから帰ってくるだけで挨拶してるのよw」
(その後も3人でお酒を飲んだ)
舞:「酔った~じゃぁそろそろ寝ようか~」
なっちゃん:「お姉~お姉の布団裕さんに貸してあげなよ~私と一緒に寝ようよw」
舞:「えっ・・え・・い・・いや・・え・・」
私:「えっ・・」
なっちゃん:「なに二人してえって言ってるのよw・・まさか二人で寝るわけ?w」
なっちゃん:「妹がいるのにそんなことしないよね~」
(うおおお・・なっちゃん鬼だw)
舞:「そ・・そりゃ・・当たり前じゃん・・じゃぁ~裕さん私の部屋で寝て」
私:俺タオルケットかなんかで、ここのソファで寝るよ~
なっちゃん:「そんなの風邪ひくからw・・ね!お姉w」
舞:「わ・・わかったわよw・・でも裕さん私の部屋あっちこっち見ないでねw」
私:みるかw
なっちゃん:「じゃぁ~裕さんお休み~・・ふふふ」
(なんかなっちゃんが怖い・・)
舞の部屋に行き、私は早々にチンコを出して、なっちゃんの下着のマンコ部分を嗅ぎながらオナった・・しかし射精したら後片付けが面倒なので、射精直前でやめた。
私:は~虚しい・・寝よ・・
それから数時間が経った深夜1時
なっちゃん:「裕さん・・裕さん・・起きてよ・・」
私:んっ?・・うおwびっくりしたw・・なんだなっちゃんか・・どうしたの?
なっちゃん:「どうしたってw・・裕さんと遊びにきたw」
私:あ・・遊びにきたって・・舞ちゃんは?
なっちゃん:「お姉ならぐっすり寝てるよw・・一度寝たらほとんど起きないw」
私:そうか~起きないのか~ってw・・なんでこんな時間に遊びにってw
なっちゃん:「裕さんさぁ~・・・・・・・・私の下着取ってったでしょw」
(ギ・・・ギク!!!)
私:え・・あ・・え・・そ・・
なっちゃん:「何言ってるのよw・・裕さん出た後にすぐ見に行ったら無かったもんw」
私:なっちゃん・・あれはもしかして・・
なっちゃん:「ふふ・・餌よw・・でもまさか本当に持っていくとはw・・エッチw」
私:そりゃ~さ・・あんないかにもって感じで一番見えるところに置いてあったらさ・・誰でもさ・・
なっちゃん:「ふ~~ん・・じゃぁお姉に下着盗まれたって言ってこよっとw」
私:ちょ・・ちょっと待てw・・なに言ってるのかな・・夏海様w
なっちゃん:「なんで(様)なのよw」
私:そ・・それは~勘弁の話じゃないかw
なっちゃん:「じゃぁ~どうしようかな~」
私:な・・なんだ・・その脅迫みたいな・・
なっちゃん:「あのさぁ・・裕さん・・布団の中・・横に行っていい?」
私:いいけど・・
なっちゃん:「やった~入ろw」
なっちゃん:「うふふ・・裕さんの顔が真横にあるw」
私:おいおい・・そんな近くに居ると俺も我慢の限界ってのがあるんだぞw
なっちゃん:「なになに?我慢の限界が来たらどうなるの?w」
(この女w・・)
なっちゃん:「ね~どうな(ングッ・・んっ・・ん~んん~~)・・んは・・はぁ・・はぁ・・裕さんとキスしちゃったw」
私:あのな~このままだとキスだけで終わらんぞw
なっちゃん:「なにがどう終わらないのかな(ンギュ)あっ!・・あんっ・・はぁ・・なんか私の胸に・・あんっ・・(ングッ)ん~」
私:なっちゃん・・
なっちゃん:「はぁ・・はぁ・・そんなことして・・裕さんのアソコどうな(ギュ)うあああああ~な・・なにこれw」
私:なにってw
なっちゃん:「なんでこんなに長くて太いのよw・・すご・・外から触ってるだけなのに・・」
私:そりゃ~なっちゃんにこんな事したら・・なるでしょw
なっちゃん:「す・・・すごい・・はぁ・・はぁ・・」
私:なぁ~このまま下も触るよw
なっちゃん:「えっ・・あ・・あんっ・・あんっ・・はぁ・・はぁ・・変な感じになってきた・・」
私:(ニュル)なっちゃんのマンコもうグシャグシャじゃんw
なっちゃん:「いやん・・あんっ・・だ・・だってこんな・・あん・・はぁ・・はぁ・・裕さんのオチンチン直接さわっていい?」
私:触る?・・脱ぐね・・いいよ
なっちゃん:「いい?・・あ・・ああ~すごい固いw・・片手で全部握れないw・・すご・・ねぇ・・舐めていい?w」
私:はは・・えっちw
なっちゃん:「だ・・だって・・はぁ・・はぁ・・すごい・・ングッんん~・・ジュルジュル・・んん~すご全部はいんないw」
私:あ~なっちゃん上手いな~
なっちゃん:「ほんと?・・うれしい・・んぐ・・」
私:あ・・あ・・すご・・あ・・
なっちゃん:「え・・逝きそう?」
私:まだまだw・・気持ち的にはw・・まった!・・今度は俺が
なっちゃん:「え?・・なになに?・・あ・・あああ~だめそこ・・あああ~~あんっ!あんっ!・・す・・すごい・・あんっ・・だ・・ダメ逝きそう・・逝く逝く・・逝く~~」ビクンビクン
なっちゃん:「はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・えっ・・ちょ・・あん・・だめ・・逝ったばかり・・あ・・また・・ああああ~~~」ビクンビクン
なっちゃん:「裕さんだめ・・まって・・あっあああ~~だめ~~あんっ・・も・・もう変になっちゃ・・あああああ~」ビクンビクン
なっちゃん:「あ・・あ・・あ・・はぁ・・はぁ・・おかしくなっちゃうよ・・はぁ・・」
私:なっちゃん・・入れていい?
なっちゃん:「はぁ・・はぁ・・き・・きて・・(ズズ・・ズン)あっ!あ゛~~ちょ・・すごい固い・・あんっ・・あんっ・・あああ~~奥まであた・・あああ~~」ビクンビクン
なっちゃん:「あ・・あ・・いっちゃった・・もうだめ・・これ以上は変に・・」
なっちゃん:「あああ~もう・・もう・・ああああ~(ガクン)・・あ・・・・・・・」
私:なっちゃん!・・なっちゃん!・・失神しちゃった・・なっちゃん!・・俺も逝きそう~逝くよ~逝く~~~(ドビュドビュドビュド・・ドクンドクン・・ドクン)あ・・あ・・中に射精しちゃった・・はぁ・・はぁ・・
なっちゃん:「・・・・・あ・・・あ・・・・・・」
私:なっちゃん!・・大丈夫か・・なっちゃん!・・
なっちゃん:「あ・・はぁ・・はぁ・・んは・・すごいこんなの初めて・・」
私:なっちゃんの中に射精したよ・・
なっちゃん:「うん・・大丈夫・・今日安全日・・でも意識飛んだ・・すごい気持ちいい・・はぁ・・はぁ・・裕さんすごい上手いね・・よかった・・」
私:そう言ってもらえると嬉しいが、読んでもピクリとしないのでビックリだよw
なっちゃん:「はは・・私もびっくりw」
なっちゃん:「だめ・・私・・裕さんがいいw」
私:はは・・でもな・・舞ちゃんがないるしなw
なっちゃん:「ねぇ~お姉と結婚考えてる?・・絶対してね・・しなかったら下着泥棒で訴えてやるw」
私:それだけは勘弁w・・結婚は考えてるよw
なっちゃん:「そか~よかった~じゃぁ~またエッチできるねw」
私:いやいやw・・俺は嬉しいがなっちゃんはいいのか?w
なっちゃん:「私は・・いいw・・将来は考えるけど・・遊びなら裕さん以上の人はなかなか現れないからw・・私は勝手に寄り添っていくw」
私:はは・・舞ちゃんにバレたら殺されるなw
なっちゃん:「お姉にバレないように頑張れw」
私:はは・・ところでなっちゃん!・・俺はまだ元気なんだがw
なっちゃん:「ほんとだ~すごいね~でも・・このまましちゃうと私の意識が自信ないw」
そういいながら、その後バックで1回、正常位で1回、なっちゃんの膣内に射精した。
なっちゃんは、最後の正常位の時はやっぱり逝き過ぎて身体を九の字になりながらビクンビクン痙攣し、失神してい白目を向いていた。
意識が戻ってから着替えてなっちゃんは自分の部屋に戻っていった。
私もすっきりして朝までぐっすり寝れた。
翌朝
舞:「裕さんおはよ~昨夜はゆっくり寝れた?」
私:あ~気持ち・・じゃないゆっくり寝れたよ~
なっちゃん:「あ~朝風呂さっぱりした~あっ!裕さんおはよ~~昨夜はありがとうねw」
舞:「なになに?昨夜って?」
私:あ・・みんなでご飯食べてありがとうって意味だよ・・ね?なっちゃん・・
なっちゃん:「うふふ・・そうだよw」
舞:「夏海・・なにニヤニヤしてるのさw」
なっちゃん:「なにも~w・・昨夜は楽しかったなってw」
(はは・・危ないな・・なっちゃん・・)
舞:「ところで今日はどうする?」
なっちゃん:「あ!・・今日さぁ~私ちょっと買いたいのがあるから裕さんアッシー君に使っていい?」
舞:「え~なに買うのさ~じゃぁ私も行こうかな~」
なっちゃん:「いいじゃんw・・お姉は洗濯とかあるでしょ?・・その間にちょっと行ってくるだけだからさぁ~留守番お願い~」
舞:「そうなの~裕さんいいのかな?」
私:え・・俺はどうせ暇だしw
なっちゃん:「やった~じゃぁ行こ行こw」
舞:「夏海・・なんか嬉しそうだねw」
なっちゃん:「え~~そう?w・・じゃぁ行ってきます~」
私:じゃぁ~俺も行ってきます~
車
なっちゃん:「じゃぁ~レッツご~w」
私:そんで・・どこへ行きましょうお嬢様・・
なっちゃん:「お嬢様ってw・・じゃぁ~ホテル行こw」
私:んなぁw
なっちゃん:「ああでも言わなきゃ・・裕さんとゆっくりできないじゃんw」
私:いや・・おま・・それで買い物は嘘かいw
なっちゃん:「そうだよ~だから行こw」
(なっちゃん・・恐いw)
私:昨夜失神するだけしたのにw
なっちゃん:「だからだよw・・あんな体験初めてでさぁ~あれから朝まで全然寝れなかったw・・声も我慢してたしw」
私:あれのどこが我慢してたんだw
なっちゃん:「もうw・・いいから私としたくない?w」
私:そ・・そりゃ・・な
なっちゃん:「じゃぁ~早く早くw」
私:ほ~い
駅前ラブホテル
なっちゃん:「うあ~綺麗~実はさぁ~ラブホテル初めてなんだw」
私:そうなの?w
なっちゃん:「そんな私遊び人じゃないもんw・・前彼とだって家だったしw」
私:そ・・そうか・・
私:じゃ~シャワー浴びてくるわ~
なっちゃん:「じゃぁ~私もw」
私:えw・・一緒に入るのか?w
なっちゃん:「いいじゃないw」
私:風呂入れてないからシャワーだぞw
なっちゃん:「シャワーで十分だよw」
脱水場
なっちゃん:「うあ~脱水場もお風呂も大きい~しかもお風呂場ってなんかエロいねw」
私:はは・・まぁ~そんなもんだw
なっちゃん:「お姉とも来た?w」
私:そ・・そりゃ~なw
なっちゃん:「エッチw」
私:聞くなw
なっちゃん:「うああw・・なんでもう立ってるの?w」
私:これは生理現象だw・・目の前に水色の下着付けてるなっちゃんの姿を見たら普通こうなるだろw
なっちゃん:「はは・・これ似合う?w・・お気に入りなんだ!」
私:うん・・よく似合ってるw
なっちゃん:「ありがとうw」
私:うあw・・なっちゃん下着脱ぐとこエロw
なっちゃん:「ジロジロ見ないでよw・・恥ずかしいw」
なっちゃん:「あ!・・下着で思い出した!・・私の下着返せw」
私:あ・・思い出しちゃった?w・・どこ行ったかな・・今頃精子まみれかなw
なっちゃん:「ばかw」
なっちゃん:「はい背中ながしてあげるw・・前は手でしてあげるからw」
私:あほ~手なんかでしたら逝ってしまうわいw
なっちゃん:「ふふ・・裕さんやっぱ面白い~wお姉が好きになるのわかるわ~」
私:はは・・お!・・だから前は手では・・お・・お・・
なっちゃん:「なになに?w感じる?(シコシコ)」
私:だから・・お・・お・・あ・・逝きそう・・
なっちゃん:「だ~~めw・・はい終わり~流すね~」
私:お・・鬼w・・どうするんだこの状態w
なっちゃん:「んぐっ・・ん・・んん~~ジュルジュル・・大きい~ジュル」
私:おお・・お~気持ちい~あ・・あ~~逝く~
なっちゃん:「はい・・お終いw」
私:こ・・こら・・今逝こうと・・鬼w・・このまま襲うぞw
なっちゃん:「ベェーだ・・さぁあがろうw」
私:お~~~いw
なっちゃん:「あはは~」
なっちゃん:「ベッドも大きいし綺麗だね~」
私:そ・・そんなことはどうでもいいw・・我慢の限界じゃw
なっちゃん:「あ・・ちょ・・(んぐっ)ん~んん~~ジュパ・・はぁ・・もうw・・あ・・あん・・あんっ・・乳首いい・・あん・・はぁ・・はぁ・・」
私:今度は私がマンコいじめてやるw
なっちゃん:「あ・・あああ~~ジュル・・ああああ~あんっ・・あんっ・・そ・・そこいい・・あんっ・・あんっ・・も・・もう逝きそう・・逝きそう・・逝くっっああああ~~」ビクンビクン
なっちゃん:「はぁ・・はぁ・・裕さん上手い・・もう逝っちゃった・・」
私:さっきの仮は逝き地獄で返すw・・ジュル・
なっちゃん:「えっ・・あ・・あああ~ちょ・・逝ったばかりだか・・あああ~あんっ・・あんっ・・だめすぐ逝っちゃう・・あ・・ああああ~~」ビクンビクン
なっちゃん:「あ・・あ・・あ・・あああああ~~だめ~~ちょっと休憩・・休ああ~~だめ~~~」ビクンビクン
なっちゃん:「あ・・・・・・・あ・・・・・・・」
私:なっちゃん?・・お~~いw
なっちゃん:「あ・・・はぁ・・はぁ・・す・・すご・・変になっちゃ・・はぁ・・」
私:入れて更におかしくしてやるw
なっちゃん:「はぁ・・はぁ・・あっ!(ズズ・・ズン!)ああああ~~ちょ・・ああ~~あんっ・・あんっ・・だめ・・おかしく・・あっ・・逝ぐぐぅ~~ああ~~」ビクンビクン
なっちゃん:「あ・・んがっ・・・・・・・・・・・」
私:なっちゃん白目むいちゃってw・・俺も逝くよ・・中に射精するからね・・い・・逝く~
ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン
なっちゃん:「あ・・・・ビクン・・・ビクン・・・・・」失神
私:なっちゃん・・中に射精したよ・・はぁ・・うあたくさん精子でてきた・・はぁ・・
なっちゃん:「あ・・・・ん・・・・・」ビクンビクン
私:大丈夫か?w・・すごい痙攣してるぞw
なっちゃん:「あ・・はぁ・・はぁ・・すご・・むちゃ気持ちいい・・意識とんだ・・はぁ・・はぁ・・なんか頭の中が真っ白・・はぁ・・裕さん最高・・」
私:最高ってそんな褒めてくれるなよw
なっちゃん:「はぁ・・はぁ・・裕さん気持ちよかった?」
私:うんうん・・なっちゃんのマンコ最高だよw
なっちゃん:「そ・・そう?・・嬉しいw」
私:じゃぁ~そろそろ帰るか?
なっちゃん:「あ・・もしもしお姉?・・ちょっと買い物に時間かかってさぁ~後1時間は帰れないから・・よろしく~(ポチ・・ツゥ・・ツゥ・・)」
私:えw・・今・・なんとw
なっちゃん:「だから~まだ帰れないってw・・もう一回しよw」
私:なw
それから1時間の間に、バック、騎乗位、対面座位、正常位と色々な体制を楽しみ、最後は対面座位で中出しフィニッシュをした。
なっちゃんが全然抜いてくれなかったので、そのままドクドク出した精子が俺のチンコをツタっていたw
なっちゃん:「ねえ~裕さん・・また・・たまにはいい?w」
私:俺は喜んでだがw・・
なっちゃん:「携帯とライン教えてw・・なんか極秘ってゾクゾクしない?w」
私:俺は一歩間違えてバレたら瞬殺だわw(もう間違えてるがw)
なっちゃん:あはは
なっちゃん:「ただいま~遅くなりました~」
私:ただいま・・そろそろ父母帰ってくるでしょ?・・このまま俺は帰るね
舞:「裕さん・・なんか疲れてない?w」
なっちゃん:「はは・・私があっちこっち連れまわしちゃったからw」
舞:「そ・・そう?・・・・・・」
私:ははは・・間が長いぞ・・じゃ・・
なっちゃん:「裕さんありがとうね~またねw」
舞:「夏海・・なんかあった?・・」
なっちゃん:「え?w・・・・・なにもw」
次回、続編希望の方がいましたら、舞の父母にはじめて会い、夕食を頂くを書きます。