私の名前は裕也40歳会社員、30歳の時に右肺が気胸になり急遽入院となった時に知り合った看護婦の舞と結婚した馴れ初めの話です。
前回、舞の家で母親と関係になってから少しして父親とも無事に会って挨拶を行い、それから数か月経ったある日、劇的なサプライズの結婚申し込みをし、その後、舞家で改めて結婚報告をした最終話。
私:もしもし舞~明日土曜日の夕方は時間ある?(予めなっちゃんに聞いておいた)
舞:「なに急に~大丈夫だよ」
私:じゃぁ~久しぶりに外食でも行こうか?
舞:「いいよ~じゃぁ待ってるね」
私は以前からある所にお願いし、舞に結婚を申し込みするためのサプライズを準備していた。
そう!・・「フラッシュモブ」です。※ご存じない方はネット検索願います。
場所は名〇屋近郊のさ〇えにある〇レストラン内、ダンサーは15人お願いしている。(多ければ多いほど当然高い)
土曜日当日
舞:「なになに?こんなレストランに来て・・」
私:いや・・たまにはいいだろ?
舞:「そ・・そりゃいいけど・・どこで調べたのさ?」
私:まぁまぁ・・いいから
それからしばらく食事をしていると音楽が流れ始めた・・そしたら回りのお客が順にキレッキレのダンスを踊りだし・・なっちゃんも奥からいきなり出てきて踊りだした。
舞:「え?なになに?・・すご!・・って、なんで夏海もいるのよ・・」
最後に私が下手くそなダンスを踊った
舞:「はは・・なに?裕さんまで・・(グスン)」
なっちゃんが舞の手を握り、私の前にエスコートした。
舞:「な・・な・・なに?(グスン)・・なんで夏海がいるのよ・・うあっ!・・お父さんお母さんまで・・(グスン)・・なに?・・」
私:舞!・・驚いた?・・この日のために皆さんにも手伝ってもらい、なっちゃんにもお願いして、がんばってダンスを覚えたんだ・・はい花束
私:「舞・・最初に病院で会ったあの日、気胸で入院して苦痛になっている俺を、仕事とはいえ一生懸命看病してくれたよね・・あれ以来意気投合して付き合うようになったけど、俺はあの時毎日世話してくれたことは一生忘れない。」
私:「今度は俺が責任を持ってこのさき舞を大事にする。」
舞:「あ・・あ・・うぁ~~ん・・ああ~~ん・・もう・・」
私:「(指輪を出してはめる)俺と・・結婚してください。」
舞:「うぁああああ~~~ん・・あああ~~~ん・・グスン・・お・・お願いします~」
なっちゃん:お姉やった~~~~グスン・・最高!
舞:「あ・・ありがとう・・」
舞母:「グスン・・こんなの見たの初めて・・すごい感動した・・ねぇ!お父さん!」
舞父:「お・・おお~~すごいな・・」
外部では予算的に無理だったが、レストランを貸切にして一大サプライスは成功した。
一度帰ってその夜舞の家に向かった
私:こんばんは~
舞:「待って・・なにその格好!」
私:ちゃんと挨拶しようとさ
舞:「うん・・ありがとう」
舞父:お~~来たか~裕くん今日のは感動したよ~
私:ありがとうございます。お忙しい中、来ていただいてありがとうございました。
舞父:何言ってるんだ!そんなの当たり前だ!
私:ちゃんと挨拶をするためお伺いしました。
舞父:お・・おう・・お母さん~
舞母:はいはい~裕さんお疲れ様~よかったわ~感動して泣いちゃった~
私:ありがとうございます。改めて、本日も舞さんの前でお伝えしましたが・・舞さんを必ず幸せにします・・結婚させてください。
舞父:お・・おうよ・・頼んだぞ(グスン)
舞母:「な・・何泣いてるのよお父さん・・裕さん舞をお願いね」
私:はいありがとうございます。後日私の父母と改めてご挨拶させて頂きます。
舞父:よし!今日は飲むぞ~お母さんお酒お酒~
舞・なっちゃん・舞母:「私も~~」
私:はは・・
舞父:裕くん明日の日曜日は予定ないんだろ?・・今日はゆっくりしてきなさい
舞母:「え・・いいの?w」
舞:「なんでお母さんが先に反応するのよw」
なっちゃん:「やった~裕さんゆっくり飲もうね~」
私:(私は泊まるって言ってないが・・でも泊まるけど)はは・・
なっちゃん:「そうれはそうと・・裕さんどこで寝てもらうのよ」
舞母:「もう公認だから舞の部屋に一緒でいいんじゃないw」
舞父:ば・・ばかを言え・・まだだめだ・・ま・・舞が夏海の部屋に行って寝なさい
舞・なっちゃん:「え~~~また~~~~」
舞父:ん?・・また?
舞母:「もう~~お父さん飲みすぎよ・・聞き違い・・」
それから23時頃まで5人で飲んで舞父はもともとお酒が弱いのに調子にのってノックダウン・・
舞母:「あらら・・寝かせてくる・・(裕さん裕さん・・今日は私?w)」
私:(いやいや・・はは)
舞:「じゃあ~先にお風呂行ってくる」ガチャ
なっちゃん:「はい~」
なっちゃん:「裕さん~(んぐっ・・ん~)今日はしよ!・・もうずっとしてないじゃん」
私:はは・・ずっとって・・
なっちゃん:「お姉寝たら部屋行くからさ!・・起きててよ・・この後ちゃんと餌置いてってあげるからw・・今日はホラ赤ね」
私:う・・うお・・すげ・・
なっちゃん:「はは・・エッチ」
なっちゃん:「少し触りたい?」
私:い・・いいの?
なっちゃん:「うんいいよ」
私:(クニュ!)お・・おおお・・なっちゃんすごい濡れてるじゃん
なっちゃん:「あ・・あん・・はぁ・・はぁ・・いやん・・」
私:あ・・あかん我慢できん
なっちゃん:「あっあああ・・指すご・・はげしい・・あ・・あん・・い・・逝く逝く・・逝く~~~」
ブシャ~ガクンガクン
なっちゃん:「あ・・あ・・すご・・でちゃった・・」
私:なっちゃんすげ~下着グチャグチャだよ・・
なっちゃん:「うふふ・・これほしい?w」
私:ほ・・ほしい・・
なっちゃん:「ばか・・変態・・」
なっちゃん:「じゃぁ~あげるからさ~今夜いいでしょ?・・嫌ならあげない」
私:え~~・・はいわかりました・・
なっちゃん:「やった~じゃぁ約束ね・・(脱ぎ)あげるw」
私:お・・おおおお・・アソコ部分がすごい
なっちゃん:「ばか・・そんなにジロジロみないで・・変態w」
舞:「夏海~お風呂入ったよ~」
舞母:「ふ~やっと寝かせれた~夏海~ごめん先に入る~」
なっちゃん:「え~~~~」(私ノーパンのままw)
私:(なっちゃんそのままいるの?)
なっちゃん:(しかたないじゃない・・)
舞:「じゃぁ~お母さん出てくるまで少し飲もうか~」
なっちゃん:「はいはい~」
私:まだ飲むのかよ・・すごいな・・
舞:「飲む飲む~座って座って」
私はなっちゃんの隣に座ったので、片手でなっちゃんのマンコを刺激した。
なっちゃん:クニュ!「ちょ・・ちょっと・・裕さん・・お姉いるのに・・あ・・あん・・ちょ・・」
舞:「ん?夏海どうした~?・・飲み過ぎた?」
なっちゃん:「いや・・ちょ・・だ・・大丈夫・・はぁ・・はぁ・・」
舞:「飲み過ぎたな~お風呂入らずにそのまま寝に行ったら?」
なっちゃん:「いや・・あ・・あ・・お風呂は・・は・・入らないと・・あ・・んくっ!」ビクンビクン
舞:「夏海大丈夫?・・はぁはぁして身体震えてるよ?」
なっちゃん:「だ・・大丈夫・・はぁ・・はぁ・・」
舞母:「お待たせ~夏海いいよ~」
なっちゃん:「はぁ・・はぁ・・はい~じゃぁ~お風呂入ってくる~」
舞母:「なっちゃん大丈夫?・・なんか落着きなかったけど」
舞:「ね~まぁ大丈夫でしょ!・・飲もう~」
私:はは・・
舞母:「裕くんも夏海あがったら入ってね~」
私:ありがとうございます~私はシャワーで
しばらく飲んでいて
なっちゃん:「は~サッパリした~」
舞:「あれ?元気になってるじゃん」
なっちゃん:「あれは・・(チラ)・・なんでもないよ」
私:(ドキ)
なっちゃん:「裕さんお風呂どぞ~」
私:ありがとう~じゃ~お借りします~
私:(ガチャ)危ね・・なっちゃん言うのかって思った・・って・・おおおお~この真っ白な下着は~一番上に置いてあるから・・舞母だ・・すご・・マンコ部分に白い愛液がムチャ付いてる・・
私:一日使用した下着だ・・うお・・ツゥ~としたいい匂い・・
舞母:(ガチャ)「うふふ・・いい匂い?・・夏海が言った通りだわw・・裕さん変態~」
私:う・・うおおお・・び・・びっくりした・・
舞母:「そんなにいい?w」
私:あ・・その・・すみません・・
舞母:「はは・・じゃあげるよ・・そのかわり・・今夜ね」
私:あ・・でも・・その・・
舞母:「なによ・・だめなの?・・じゃ~舞に裕さんに下着盗られたって行っちゃおw」
私:ちょ・・ちょっと・・それは勘弁・・
舞母:「じゃぁ・・静まった頃に行くからねw」バタン
私:やばい・・どうしよ・・なっちゃんとも・・とりあえずシャワー
数分後
私:お風呂ありがとうございました~
舞母:「いえいえ~じゃぁ今日はお開き!・・寝ましょう~」
舞・なっちゃん:「は~~い・・おやすみ~」
深夜2時
なっちゃん:「裕さ~ん・・裕さ~ん・・」
私:ん?・・なっちゃん?
なっちゃん:「なに普通に寝てるのよw・・お姉寝たよ・・横いいでしょ?」
私:あ・・ああ・・
なっちゃん:「んぐっ・・ん~んん~~もう!さっきのは反則~どれだけ声我慢したと思ってるのさ~」
私:はは~なっちゃん我慢して逝った顔がすごいエロかった~
なっちゃん:「もう・・あれは興奮しすぎて我慢できなった・・スカートまでグチョグチョになっちゃったじゃいw」
私:はは・・よかったね
なっちゃん:「よくないわいw」
なっちゃん:「それより・・裕さんの・・いいでしょ?・・ガブッ・・ジュルジュル・・うあ~固い・・すご・・ジュル・・ん!ん!ん!・・ジュル・・」
私:お・・おお・・すご・・お・・
なっちゃん:「裕さんもう我慢できない・・このまま入れていい?」
私:騎乗位いいね~
なっちゃん:「(ズズ・・)あ・・(ズン!)あああ~す・・すご・・奥まであたって・・あん・・あ・・あん!あん!・・すご・・」
舞母:ガタン!
なっちゃん:「んなぁ~~ちょ・・ちょっとお母さんなんでくるのよ・・」
舞母:「夏海~なんであんたがいるのよ・・」
なっちゃん:「あん・・あん・・だ・・だって・・」
舞母:「夏海・・しながら話さないでw」
なっちゃん:「だめ・・気持ちいいもん・・あ・・あん・・はぁ・・」
舞母:「したことは聞いたけど、1回だけかと思ったわw」
なっちゃん:「あん・・あん・・だめ逝きそう・・い・・逝く逝く・・逝く~~」ビクンビクン
なっちゃん:「あ・・あ・・すご・・はぁ・・はぁ・・」
なっちゃん:「お・・お母さんは・・なんで?」
舞母:「また裕さんとエッチするためよw」
なっちゃん:「えっ?・・また?・・裕さんお母さんともエッチしてたの?w」
私:はは・・
舞母:「そうよ!・・夏海はもう逝ったんでしょ?・・早く自分の部屋に戻って寝なさい」
なっちゃん:「えっ!・・ちょっとヤダよ・・まだ裕さん逝ってないじゃん・・私もまだ満足してないw」
舞母:「我慢しなさい・・私はどれだけ我慢してると思ってるのよ・・」
なっちゃん:「お父さんとレスなんだw・・お父さんとしなよ」
舞母:「だめよ・・裕さんのコレとは比べ物にならない・・」
私:じゃぁ・・3Pでは・・
舞母:「わ・・わかったわよ・・じゃどうする?」
私:お母さんは下着脱いで、顔をまたがってマンコを私の上に・・なっちゃんは入れたまま騎乗位で・・はは・・
舞母:「わかった・・(脱ぎ)・・はずかしい・・これでいいの(クニュ)あ・・あああ~すご・・あん・・あん・・」
私:ジュルジュル・・お母さん・・もう凄いことになってる・・ジュル
舞母:「こんな格好はじめて・・あん・・はずかしい・・あん!あんっ!」
なっちゃん:「あん・・すご更に固くなったw・・あん・・お母さんエロ・・あん・・あ~また逝く・・逝く逝く・・逝ぐぅ~」ビクンビクン
なっちゃん:「す・・すご・・」
舞母:「夏海エッチ・・夏海の逝くとこはじめてみた・・あん・・ねぇ!・・変わってよ・・」
なっちゃん:「い・・いいよ・・(ヌポッ)・・はぁ・・はぁ・・はいお母さん・・」
舞母:「わ・・私もこのまま(ズズ)あん・・(ズン!)あああ~~すごい~やっぱり裕さんの大きくて長い~奥まで当たるっ・・あん!あん!」
なっちゃん:「騎乗位ってこう見えてるんだw・・エロw」
私:なっちゃんのアソコ綺麗にしてあげるからお母さんがしたように
なっちゃん:「うん・・(ジュル)・・あっ・・ああ~これだめ・・すぐ逝っちゃいそう~あんあん・・あ・・もうだめ・・い・・逝く~~」ブシュ!ジャー
なっちゃん:「あ・・あ・・でちゃった・・すご・・あん・・」
私:はは・・なっちゃんすごい出たね~
舞母:「す・・すごい格好w・・あん!・・わ・・私も逝きそう~い・・逝く~~んぁああ~」ビクンビクン
私:お・・おれも・・だめ・・逝きそう~い・・逝く~
舞母:「え・・逝く?・・だ・・だめ外に(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)あっあああ~~も・・もう・・」
なっちゃん:「あは・・お母さんの中に射精したんだ~裕さんエロw」
私:あ・・あ・・気持ちいい・・締まる・・すごい出た・・はぁ・・はぁ・・
舞母:「も・・もう・・うあっ・・すごい出てる・・」
なっちゃん:「お母さん大丈夫なの?w・・」
舞母:「安全日だからいいの・・心配だったから外にって・・でも・・気持ちよかった」
なっちゃん:「裕さん・・私はピル飲んでるから大丈夫だよw」
舞母:「ちょ・・ちょっと夏海あんたピル飲んでるの?」
なっちゃん:「うん・・でも裕さんとしかしてないよ・・私も裕さんが大好きだもん」
舞母:「もう・・」
なっちゃん:「だから・・裕さんしよw」
私:はは・・(ズン・・ズズ!)お・・お・・
なっちゃん:「あ・・ああ~すごいもう大きくなって固い・・あん!あん!・・すご・・もっと・・あん・・」
私:なっちゃん・・すごい気持ちい・・も・・もう逝きそう~逝くよ~
なっちゃん:「な・・中にいっぱい出して!・・あ・・私も逝く~逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)ビクンビクン・・あ・・あ・・・・・・」
舞母:「ちょw・・ちょっと夏海・・白目向いて・・すごい痙攣してる・・すご・・」
なっちゃん:「あ・・変に・・あ・・すご・・んはぁ・・すごい気持ちいい・・」
私:そう?・・じゃぁ変にしちゃうか・・(ズズ)・・
なっちゃん:「えっ・・あ・・ま・・まって・・だめ・・あ・・ああああ~~だめ~~~ビクンビクン・・ビクン・・がっ・・あ・・・・・・・・・・・・」
私:なっちゃん!・・なっちゃん!・・・・逝くよ~
なっちゃん;ドビュドビュドビュ「あ・・あ・・・・・・・・・・・」
舞母:「なっちゃん?・・・なっちゃん?・・・すご・・失神しちゃってる・・なっちゃん!・・」
なっちゃん:「・・・・あ・・・はぁ・・はぁ・・どっかいっちゃった・・すごい・・はぁ・・はぁ・・」
私:なっちゃん気持ちよかったよ・・お母さんも・・
なっちゃん:「これだけ感じるのって裕さんしか・・お姉と喧嘩したらいつでも私にw・・はぁ・・はぁ・・」
舞母:「私は・・月1回で我慢するわw」
なっちゃん:「なんでお母さんもなのよ・・お父さんで我慢して・・」
私:はは・・
こうして波動の夜は終わった。
それから数か月後、めでたく結婚式をあげ海外旅行へ行った。
おしまい・・
ですが、続編希望の方が多くございましたら、結婚後の生活を書きますのでよろしくお願い致します。