度重なり続編希望の方ありがとうございます。
今回もその後を書きます。
私の名前は裕也40歳会社員、30歳の時に右肺が気胸になり急遽入院となった時に知り合った看護婦の舞と結婚して無事女の子を授かった。
しかし子育で嫁は相手にしてくれなかったため、駄目とわかっているが妹の夏海と佐々木希似の友達と前回関係になったその後。
今回は一部創作が入っております。
夏海:ライン:「裕さん~お疲れ~まだお姉に相手にされない?」
私:ライン:こんにちは~相変わらずだよ~なに?相手してくれるの?
夏海:ライン:「今月〇日の金曜日さ~この前あったあゆみちゃんと1泊で旅行行こうかって話してて~裕さん一緒に行かない?」
私:ライン:旅行か~たまにはいいけど嫁がな~
夏海:ライン:「そんなの金曜日なんだから、お客の所に1泊で出張って言って、土曜日帰ってこればいいじゃん!、金曜日宿泊の方が安いしね~!」
私:ライン:お!おお・・なっちゃん頭いいな
夏海:ライン:「じゃあOKね!・・会社の方はよくわからないから裕さんちゃんとやってね!詳細はまた連絡する~」
私:ライン:はいはい
金曜日
私:じゃ~舞、今日は帰らないから頼むね
舞:「は~い、裕さん気を付けてね~」
その足で、なっちゃんと待ち合わせをしている〇駅に行ったら、なっちゃんとあゆみちゃんはもう待っていた。
私:なっちゃんお待たせ~
夏海:「おはよ~全然いいよ~じゃあレッツゴー」
あゆみ:「裕さんおはよう~今日はよろしくです~」
私:了解~でもお二人さん・・スカート・・ミニ過ぎないかい?
あゆみ:「あはは・・なっちゃんの言った通り、裕さんさっそくミニに食らいついたよw」
夏海:「でしょ!」
私:はは・・鬼・・そりゃ~そんな綺麗な二人の脚がモロに見えて、下着が見えそうだったら普通は目がいくだろ~
夏海:「あゆみちゃんと話してて、会った一発目は絶対見るからって、今日の為に二人でミニスカート買いに行ったの~」
私:はは・・お察しの通り見るよ・・見ますとも・・
夏海:あゆみ:「エッチ~」
私:二人して言うなw
私:じゃぁ~行くよ~
今回旅行へ行く場所は、岐阜県〇〇市の「〇〇館」に予約して向かった。
ここは飛騨川と日本アルプスの間にあって、部屋からは川の景色が見れ、3種の温泉、露天風呂付の部屋、日本庭園を望む部屋、季節にあった料理を提供してくれる旅館です。
夏海:「旅行なんて久しぶり~楽しみ~」
あゆみ:「私もそうだよ~何年ぶりだろ~ワクワクするね~裕さん!」
私:そりゃ~俺もワクワクだよ~
夏海:「裕さんはさ~夜がワクワクするだけじゃないの?w」
私:そうですとも!・・夜ですとも!
あゆみ:「あはは・・開き直った~否定しないんだw・・ほんとエッチだね~」
夏海:「裕さん裕さん・・前回エッチした後にあゆみちゃんに相談されてさ~一緒にピル飲んでるんだよw」
私:んなぁ~に~~うお!・・あゆみちゃん黄色の下着が・・
あゆみ:「エッチ~ちょっとちょっと前前!・・ちゃんと前見て運転して~」
私:ピル飲んでるってことは・・
あゆみ:「うふふ・・初めてだけど好きにしていいよw」
私:うおぉぉ~アクセル全踏み~
夏海:「だから危ないってw」
そんな楽しい会話をしながら昼過ぎには近くまで到着して時間が余ったので、「〇○○〇公園」に寄り、滝を見に行った。
15時
私:ふぅ~無事旅館に着いた~チェックINしようか~
夏海:「お疲れ~行こ行こ~」
女将:いらっしゃいませ~ようこそ○○館にお越しくださいました~こちらに記入お願いします~
私:(うぉ!すごく美人!)は・・はい~
女将:○○からお見えになったんですね~今日はお疲れでしたでしょ~(ジィ~)お二人ともすごく綺麗な女性ですね~
私:はは・・そうですねありがとうございます。
女将:じゃ~ご案内いたしますので・・こちらです~
夏海:「(ねえねえ裕さん!・・私達のことすごく綺麗って・・嬉しすぎるw)」
私:はは・・まぁ~嘘でもないしな・・
夏海:「なになに・・裕さんも思ってくれてるの?w」
あゆみ:「ほんと嬉しいよね~あ~やって言われると」
女将:はい!ここになります~お茶をご用意しますね~・・それと夕食はここで部屋食になりますが、何時ごろ準備させて頂きましょうか?
私:5時30分ごろでお願いします。
女将:かしこまりました、では夕食まで時間は十分ございますので温泉でも入られてゆっくり身体を休ませてください~ではごゆっくり~
夏海:「うあ~綺麗な部屋~ゆっくりできるね~」
あゆみ:「ほんと綺麗だね~じゃぁどうする~」
夏海:「う~~ん・・裕さんとりあえずお風呂行く~?」
私:とりあえず・・しよw
夏海:「ばか・・なんでやねんw」
あゆみ:「あはは・・しよって・・裕さんエロすぎw」
私:だめなの?w
夏海:「いや駄目じゃないけど、いきなり言うから笑っちゃうよw」
夏海:「とりあえずお風呂(んぐっ!)・・ん~~んん~~あっ!あん!・・だめ・・あん!・・もう~」
私:あゆみちゃんもこっちに来て!
あゆみ:「え~~(んぐっ)んん~~ん~ぶはっ・・はぁ・・はぁ・・いやん」
私:今日の為に俺はどれだけ我慢してきたとw
夏海:「あはは・・しりませんw・・あん!・・あっちょっと!・・いきなり下着脱がさな(ジュル)あああ~~お・・お風呂入ってな~あん!あん!あん!」
私:なっちゃんすごくいい匂いしてる(ジュル)
夏海:「あん!あん!・・ばかw・・あん!もうだめ~逝く~~」ビクンビクン
あゆみ:「なっちゃん凄いエロw・・あっ・・ちょ・・裕さん・・わ・・私はお風呂入ってからが(ジュルジュル)あああ~~だめ汚いからあああ~あん!あん!あん!」
私:俺はこれが好きなの!・・あゆみちゃんも一日動き回ったいい匂いと味~(ジュル)
あゆみ:「あ!・・ばか~あっああ~だめ~~逝く逝く~逝く~~~んあああ」ビクンビクン
あゆみ「あ・・・あ・・・逝っちゃった・・・はぁ・・はぁ・・」
私:なっちゃん我慢できないから入れるね・・(ズズ・・ズン)あ・・気持ちいい・・ズン!・・ズン!
なっちゃん:「あっああ~すご・・大きい~あん!あん!あん!・・奥まで当たる~あん!」
私:あゆみちゃん・・なっちゃんの横に寝て・・指で・・
あゆみ:「え・・よこ?・・(ズボ!)・・あっああ~あん!あん!す・・すご・・逝った後だから・・もう逝きそう~あん!・・そ・・そこいい・・あん!・・あ~もう逝く~~逝く~~~」ビシャー~ビクンビクン
私:あゆみちゃんすご・・
夏海:「わ・・私もだめ・・逝く逝くっ・・逝く~~」ビクンビクン
私:なっちゃんいっちゃったね~じゃぁ次あゆみちゃん入れるね~(ズズ)
あゆみ:「あっあああ~ま・・まって・・あん!あ゛~太い~あん!あん!・・すご・・だめ・・逝ったばかりだからもう逝く逝くって・・逝く~~~」ビクン!ビックン!
私:お・・おれもだめ・・おゆみちゃんの中で逝くよ・・逝く~~
あゆみ:「あ・・あ・・い・・いいよ中に・・中にたくさん射精(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドックン)あああ~~すご・・奥に当たってるのわかる・・あん!・・初めて中に・・すごいいい・・あ・・」
夏海:「うふふ・・あゆみちゃんすごいエロい顔してるw」
あゆみ:「いや・・みないでよ・・はぁ・・はぁ・・うわ!すごい精子出てきた・・はぁ・・すごく気持ちよかった・・」
私:俺もあゆみちゃんの中に射精できて最高だよ・・大分溜まってたな・・はぁ・・はぁ・・
夏海:「じゃぁ~露天風呂行こ!」
あゆみ:「うあ~立ったら精子脚にツタってきたw・・ちょっとトイレw」
私:あはは・・待ってるから
その後、3人でお風呂に行って大浴場に入りゆっくり湯に浸かった。
あゆみちゃんとなっちゃんが出てきて部屋に帰る途中、
あゆみ:「裕さん~~どんだけ精子だしたのさ~お風呂で身体洗ってても流れる流れるw・・洗うの大変だったよ~」
私:これこれw・・廊下でそんなことを大きな声で言うなw
あゆみ:「だって~~」
夏海:「あはは・・中に射精されるのは気持ちいいんだけど、後がね~大変なのよw」
私:はは・・
その後の夕食時も綺麗な女将さんが準備してくれて、懐石料理も当然文句がでないほどどれも美味しかった。
夏海:「あ~食べたし飲んだ~」
あゆみ:「私も久しぶりにたくさん飲んだ~」
私:はは・・お二人さん浴衣がすごいことになって、胸は見えるわ、下着は見えるわ・・写真撮っていい?w
夏海・あゆみ:「ば~~かw・・見るのはいいけど写すのは・・い・や・だw」
私:はは・・
夏海:「写真撮りたい?w」
私:うんうん
夏海:「・・・やっぱだめw」
私:うるぁあああ~
あゆみ:「あはは・・私は裕さんと一緒ならいいよ♪」
夏海:「え~いいの~?・・何に使うかわからんよw」
私:どこにも使わんわ~
あゆみ:ちょっとなっちゃん・・「(だってさ!私達の携帯で一緒に写真を撮ればさ・・)」
夏海:「(あ~~~そうかw・・あゆみちゃん頭いい~w)」
夏海:「裕さんいいよ!私の携帯で一緒にエロい写真を撮ろうよw」
私:な・・なんだよ急に・・あ・・怪しい・・
夏海:「なんにも怪しくないよ~~~~記念にいろいろ撮ろうよ~」
私:それ・・おま・・絶対「お姉に見せるよ~だから~」的な感じだろw
夏海:「そんなこと~私に限って~」
私:私だからだろ・・
夏海:「あゆみちゃん撮って撮って・・裕さん~(んぐっ)ん~んん~胸触ってw・・裕さんのチンコ触ろw」
私:ば・・ばかそれは・・お・・おお・・
あゆみ:「(カシャ!)・・あは・・裕さんチンコでか!(カシャ!)・・なっちゃんも脚開いて・・エロ(カシャ!)」
夏海:「裕さんフェラしてあげるね(んぐっ)ジュルジュル・・ん!ん!ん!」
あゆみ:「(カシャ!)す・・すご興奮してきた・・(カシャ!)」
私:お・・お・・い・・逝きそう~・・いっ
夏海:「はいだ~~め~~w・・次あゆみちゃん撮ってあげる~」
私:お・・お~~い・・今・・射精感~
あゆみ:「裕さん~(チュ)・・わ・・私も我慢できないフェラする(んぐっ)ん!ん!ん!ジュル・・んは~ん!ん!ん!」
夏海:「うあ~あゆみちゃんのフェラすごいエロw・・カメラ越しだと裕さんのチンコ更に大きく見え・・すご・・(カシャ!)」
私:な・・なんか楽しんでないか・・お・・おお・・
あゆみ:「ねぇ~なんかこのまま入れて写真撮ろうか?w」
夏海:「いいね~入ってるところ撮ってあげるよ~あ!そうだ動画にすればいいんだ~」
あゆみ:「動画いいね~(ズズ・・ズン)あっ!あああ~すごい固い~あん!あん!あん!」
夏海:「な・・なんかすご・・この机に携帯設置して・・裕さん私も~」
あゆみ:「あん!・・すご・・だめ・・いっ・・逝く~~」ビクン!ビクン!
あゆみ:「あ・・あ・・逝っちゃった・・なんか撮られてるのって興奮する・・はぁ・・はぁ・・」
夏海:「わ・・私も(ズズ・・ズン)ああ~~奥まで当たる~あん!あん!・・すご・・あ~ああ~~逝きそう~あっあああ~~~」ビクンビクン
私:お・・おれも逝くっ・・逝く~~
夏海:「裕さん今度は私の中に・・中に射精し(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン・・ドクン)あああ~あ・・あ・・すご・・・私の中でチンコがビクンビクンしてる・・」
あゆみ:「携帯持ってくるから・・抜くの待って・・・・いいよ・・抜いて見て・・(ズポ!)・・うあああ~すごいw・・なっちゃんの中から精子出てきた~携帯越しエロw」
私:はぁ・・はぁ・・ちょ・・それ俺にも送ってよ・・
夏海:「え~いやだよ~はずかしい~裕さんはいいのw」
私:ちょ・・ちょっと・・お願いしますよ~
あゆみ:「考えておこう~ねぇ~なっちゃんw」
夏海:「そうだね~なんかの時のためにね~」
私:おま・・それ・・鬼・・
夏海:「あはは・・ちょっとお風呂で洗ってくる~」ダダダ・・
あゆみ:「裕さん本当にエロいね(チュ)・・私も癖になりそうだわw」
私:はは・・俺はこんな綺麗な2人とエッチが出来て満足だよ・・
あゆみ:「本当に思ってる~?w」
私:いやほんと・・
あゆみ:「ありがと・・裕さん今後2人で会おうよ~私は裕さんがいるから彼作るの当分や~めたw」
私:いや・・彼は彼で作ったほうが・・
あゆみ:「正直裕さん優しいし、タイプだし、エッチも上手いしw、今の私にとってはすごくいいんだよね~だから要らない(んぐっ)ん~~んん~~」
私:んん~あ~俺の息子が復活!・・入れたいw
あゆみ:「はぁ・・はぁ・・裕さんほんと凄いね(ズズ)あ・・(ズン!)ああ~あん!あん!・・すご・・もうこんなに固く・・あん!・・もうだめ・・いっ・・逝く~~ンああ」ビクンビクン
あゆみ:「あ・・ほんとすご!・・」
私:お・・お・・おれもだめ・・逝くよ・・逝く~
あゆみ:「逝く?・・いいよ中に・・中に頂戴~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)ああ~すご・・精子が奥に当たってる・・すごくいい・・」
夏海:「あ!ちょっと~二人で~油断も隙も無いな~」
あゆみ:「なっちゃんはさっきしたからいいじゃん~今度は私が頂きました~」
夏海:「もう~はやく洗ってきなよw」
あゆみ:「は~~い」ダダダ・・
夏海:「裕さんあゆみちゃんもエロいでしょ?」
私:あ~すごいよ・・俺は幸せだw
夏海:「後は~お姉にバレないことだね~w」
私:そこだよ!・・それ大事!
夏海:「私達を裏切ったら・・この動画がお姉の携帯に・・」
私:んなああ~やっぱり鬼だ・・
夏海:「あはは」
あゆみ:「ふぅ~サッパリした~」
私:はは・・あゆみちゃん・・胸は見えるわ、下着は見えるわ・・浴衣がほとんど機能してない・・
あゆみ:「うふふ・・襲ったらダメよw」
夏海:「あはは・・じゃぁ~寝ようか~」
あゆみ:「もちろん布団は3枚くっつけて、裕さん真ん中ねw」
私:はは・・ハーレムだな
夏海:「ほんとだよ~」
私:じゃぁ~おやすみ~
あゆみ:おやすみ~
夏海:おやすみ~
深夜3時
私:あ~おしっこ・・うお!・・あゆみちゃん浴衣はだけてピンクの下着丸見え・・ってなっちゃんも赤下着丸見えじゃん・・はぁ・・はぁ・・あかん立ってきた・・とりあえずトイレ・・
私:ふ~すっきり・・したけどこの光景見たら寝れんわ・・そだw写真撮っておこ・・あゆみちゃんの脚を開けて(カシャ!)・・なっちゃんも脚開けて(カシャ!)・・おほほ・・いい写真撮れた~
私:二人ともよく寝てるな~逝き過ぎて疲れたかw
私:そだ・・夜這いするところ動画モードにして撮ろうっと・・机の上がいいかな・・ONしてっと
私:まずあゆみちゃん・・胸を舐めて(ジュルジュル・・)美味い・・下着をそ~と脱がして・・マンコのアップを撮っておこ・・おおお・・すご・・ジュルジュル~
あゆみ:「ん・・んん~~・・・・スゥー」
私:はぁ・・はぁ・・もう我慢できん・・(ズズ)お・・気持ちいい・・起きないようにすっくり・・ん!ん!ん!・・はぁ・・はぁ・・いい・・あゆみちゃん逝きそう~いっ・・逝く~~
あゆみ:「ん・・ん・・(ドビュドビュドビュ・・ドクンドクン)・・・スゥー」
私:お・・お・・気持ちいい・・中に射精しちゃった・・うお!すごい出てきた・・動画動画w・・すご・・いいの撮れたw
私:一応マンコを拭いて・・次なっちゃん・・下着を横にずらして・・(ジュル)お・・なんか濡れてるw・・ジュルん~んん~ジュル・・はぁ・・はぁ・・たってきた・・入れよ(ズズ)・・お・・締まる・・
夏海:「んんっ・・ん~・・スゥー・・・」
私:ん!・・ん!・・すごい気持ちい・・ん!・・あっ・・逝く~
夏海:「んんっ(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・)ん~」
私:お・・お・・気持ちいい・・アップアップw・・おお~マンコから精子でてる・・すご・・
私:・・気持ちよかった・・動画も撮れたし・・よし・・寝よw
翌朝
夏海:「おはよう~・・えっ!ちょ・・なにこれ・・精子?・・裕さ~~ん!おきてよ!」
私:ん?・・おはよう~
夏海:「おはようじゃないw・・これ!・・」
私:あ・・ごめ・・夜トイレで起きたら淫らな姿で寝てたので・・ついw
夏海:「つい・・じゃないわよw・・もう~下着の中が精子まみれじゃないw・・替えがないよ・・」
あゆみ:「おは・・あれ?なんで私の下着が横に置いて・・うあw・・ちょ・・っと・・」
夏海:「あ~もしかして・・あゆみちゃんも?」
あゆみ:「うあ~浴衣の中がすごいグチョグチョになってる~」
私:あ・・ごめ・・あゆみちゃんも浴衣が弾けて、エロい下着が丸見えだったので、脱がして襲っちゃったw
あゆみ:「え~~全然気が付かなかった~」
夏海:「裕さん・・なんで私も下着脱がしてくれなかったのよ!・・もう!」
私:え?・・そこ?w
あゆみ:「あ!・・私新しい下着余分に持って来てるので使う?」
夏海:「え?新品なのにいいの?」
あゆみ:「下着なんかさ~帰りに裕さんに買ってもらえるからいいよ~ね~裕さん!2人分ね!」
私:あ・・お・・・・・・わかりました。
あゆみ:「よし決まり~じゃぁ精子洗いながさないといけないから朝露天風呂行こ~」
夏海:「そうしよう~裕さんはどうする?」
私:あ・・俺は部屋の風呂入ってまってるよ・・2人で言って来て
あゆみ:「じゃぁ~留守番よろしく~・・・下着盗まないでねw」
私:あほ
数分後
女将:「(コンコン)すみません~お布団あげにきました~」
私:あ・・はいどうぞ~
女将:「あれ?・・お二人はお風呂ですか?」
私:そうです~今ちょうど出ていきましたよ~
女将:「そうですか~じゃぁお布団どかしますね~・・・・うふふ・・これは?w・・シーツ凄いことになってますねw」
私:あ!・・えっと・・すみません・・
女将:「いいですよw・・お二人とですか?・・元気ですね~はは~」
私:はは・・性欲が溜まっていて・・すみません・・
女将:「謝ること無いですよ~結構ありますからw」
私:そうなんですか
女将:「でもこれだけは・・すごいですけどねw・・奥さんじゃないですよね?」
私:わかります?
女将:「そりゃ~しかも2人の女性でこれじゃ~ねw」
私:はは・・まぁ~いろいろと
女将:「あの綺麗な女性2人でいろいろとですかw・・いいですね~」
私:はは・・女将さんもそれだけ綺麗なら旦那さんと毎日ですか?w
女将:「はは・・主人はこの旅館の主ですがもう数年全然ですよw」
私:え~もったいない~
女将:「もったいないってw・・はは・・日々忙しいですからね・・」
私:こんなの聞いたら失礼ですが、ムラムラはこないですか?
女将:「そ・・そりゃ~ね~まだ35歳ですし・・性欲はありますよ~」
私:年上だw・・もっと若く見えましたよ~じゃぁ一人でってなりますよね・・
女将:「若く?ありがとうございます、そうですね~って私なに言ってるんだろw」
私:はは・・女将さんお名前は?・・相手してほしいな~
女将:「な・・なに言ってるんですかw・・名前は恵子っていいます・・お客様に対し(んぐっ)ちょ・・んん~~ん~はぁ・・はぁ・・だ・・だめですこん(んぐっ)ん~・・・あ!・・だめ・・」
私:だめですか?・・でも・・下着(クチュ!)こんなに濡れてるじゃないですか・・
女将:「そ・・そんなことありません・・はぁ・・はぁ・・あん・・ちょ・・あん!」
私:す・・すごい濡れてきた・・直接触っていい?(ズン!)
女将:「はぁ・・ちょ・・直接は(クニュッ)あっ!あああ~ま・・まってああ~あん!あん!・・ちょっとだめ・・あん!」
私:恵子さんだめって言いながら抵抗しないんですね・・下着脱がしますね・・(ザザ)うおお凄い剛毛w・・私大好き
女将:「あっ!だめ・・ちょっと~あ~恥ずかしい・・(んっジュル)あああ~だめ~そんなとこ・・汚いから~あっああ~~あん!あん!あん!・・はぁ・・すご」
私:恵子さんのアソコいい匂いしますよ(ジュル)んん~~(ジュル)すごい濡れてる
女将:「あん!・・すごい・・あ・・だめです・・いっ・・逝く逝く~逝く~~んああ~」ビクン!ビックン!
女将:「あ・・すご・・逝っちゃっ(ジュル)あああ~待ってだめです~い・・今逝ったばかりああ~また逝く~~」ビクンビクン
女将:「あ・・・だめ・・」
私:恵子さん俺も限界だからこのまま生で入れていい?
女将:「だ・・だめです・・な・・生は(ズズ)あっだめ(ズン!!)あ゛ぁああ・・あん!あん!・・すごい大きい・・奥まで当たってあん!あん!・・久しぶり・・あっ・・だめ逝きます・・もうだめ~~ああああ~」ビックン!ビッックン~!
私:恵子さんすごい腰浮いてる・・俺ももう逝きそうです・・中でいいですか?・・逝く~~(ズポ!)
女将:「え?逝く?・・だめ・・中はだめです・・口に口に出し(ドビュドビュドビュ)んぐぅあがっ・・んん・・ジュル・・ん・・ジュル・・はぁ・・はぁ・・すご・・」
私:お・・おお~恵子さんの口内に射精しちゃった・・すごい気持ちい・・あ・・
女将:「はぁ・・はぁ・・すごいよかった・・はっ!私としたことが・・すみませんすぐ片づけます・・」
数分後
夏海:「裕さんただいま~いい湯だった~あ!女将さん片付けすみません」
女将:「い・・いえ・・もう少し待ってくださいね・・はぁ・・はぁ・・」
あゆみ:「女将さん・・息切らしてますけど身体大丈夫ですか?」
女将:「は・・はい・・朝から他の部屋もしていて忙しく・・大丈夫です」
夏海:「大変ですね~」
私:はは・・・
女将:「これでよし!・・朝食は1Fレストランですので残り時間ゆっくりしてください~じゃぁ失礼します~
あゆみ:「女将さんも髪とか乱れて大変だね~」
私:そ・・そうだね・・じゃぁレストラン行こうか~
夏海:「行こ行こ~」
数十分後
夏海:「あ~朝から食べた食べた~バイキングもいいね~食べ過ぎちゃう」
あゆみ:「ほんと食べ過ぎちゃうよね~」
私:10時チェックアウトでまだ2時間ほどあるけどどうする?
夏海:「エッチはしないぞw」
私:はは・・俺は畜生か(俺さっきしたばかりだから逆に助かった~)
あゆみ:「あはは~急いで出てもだから、ゆっくりしよっか~」
夏海:「そうだね~帰りは下着買ってもらえればいいから時間余裕あるしね~w」
私:なんじゃそりゃ~・・ちょっと館内探検してくるわ~
夏海・あゆみ:「は~い私達は留守番してるね~」
私:はいはい・・ガタ・・いってきま~
私:お~すごいいろいろな場所から外の景色観れるな~落ち着くわ~あれ?恵子さん?
女将:「あ・・先程はどうも(すみません恵子はやめてください)どうされたのですか?
私:あ・・あ~時間まだあるので館内を散策してたら外の景色が綺麗だな~って観てました。
女将:「そうですね~ここからが一番綺麗かもしれません」
私:ところで、女将さんはなにをされてるんですか?
女将:「わ・・私は朝チェックアウトされたお客様を見送って、今交代して部屋に戻るときにお会いして」
私:そうなんですね~女将さんの部屋は館内にあるのですか?
女将:「はい・・主人がいる家は別館にあるのですが、日常の休憩する部屋は別にあって、その部屋で終日はほとんどって感じです~」
私:あ・・じゃぁ~一人部屋みたいなもんですね
女将:「そうなんですよ~だから部屋の掃除とかも大変で」
私:じゃぁ~女将さんの部屋も散策しようかな~
女将:「だ・・だめですよ・・掃除もしてないし・・基本関係者以外は立ち入り禁止ですからはいれません」
私:ですよね~恵子さんさっきの続きしたくない?w・・俺はしたいな~
女将:「な・・だめですよ・・それと恵子って・・だれかが聞いてたら・・」
私:だめ?
女将:「・・・・・・・・・じゃぁ少しだけですよ・・・・・」
私:よかったんだw
女将:「そ・・そんなこと」
女将:「はい・・ここが私の待機部屋にな(んぐっ)ちょ・・と(んぐっ)んん~~ん~ジュルん~はぁ・・はぁ・・ま・・まって」
私:へぇ~すごい綺麗な部屋~一番奥にあるんですね~
女将:「そうですね~従業員も手前までしか来ないですし・・」
私:着物は今から交換するんですか?
女将:「そうです~休憩するとこは基本薄着で居て、また接待する時に別の着物を着ての繰り返しです・・大変なんですよ着るのが・・」
私:じゃぁ~今から脱いで・・見てみたいw
女将:「だから・・恥ずかしいですし・・見せる身体じゃないですから」
私:でも朝女将の身体を見た時はすごく綺麗でしたよ
女将:「もう・・はずかしい・・(バサ!)(バサバサ!)・・そんなにジロジロ見ないでください」
私:お・・おお~ノーブラなんだ~下着は朝履いてたかなりぬれたままですね~
女将:「も・・もう・・朝は片付けとか忙しく下着替える時間なんてないですから・・」
私:じゃぁ~(クチュ)・・ここはそのままなんですね・・すご・・グチャグチャじゃないですかw
女将:「あ!・・あん!・・そんなこと言わないで・・あん!あん!・・すご・・ねぇ・・オチンチンさっき舐めれなかったから・・その・・」
私:おお~恵子さんの口からそんな言葉が・・はい・・どうぞ
女将:「う・・うああ~すごい長くて太い・・さっきは見れなかったから・・すご(んぐっ)ジュルジュル・・あ~固い・・ん!ん!ん!・・はぁ・・はぁ・・すごん!ん!ん!」
私:お・・おおお・・すごい気持ちい・・恵子さんのマンコをこっちに・・69
女将:「え?・・やだ・・汚いままですから・・あっ!ちょ・・(ジュル)あっあああ~あん!あん!・・だめ・・はずかしあん!あん!・・だ・・だめ逝くっ・・逝く~~」ビクンビクン
私:す・・すご(ジュルジュル)すごい出てる(ジュル)
女将:「そ・・そんな吸わないでっああ~だめ~また逝く逝くっ・・あああ~」ビクンビクン
女将:「す・・すご・・はぁ・・ん!ん!ん!」
私:お・・お・・いっ・・逝きそう・・まったまった・・
女将:「えっ!・・」
私:恵子さんのマンコに入れたい・・(ズズ)
女将:「ちょ・・(ズズ)あっ!・・(ズン!!)がぁっあああ~あん!あん!・・すごい気持ちい・・あん!あん!・・もっと!・・もっと突いて~ああ~逝く~~」ビックン!ビックン!
女将:「あ・・あ・・・すご・・・変になっちゃう・・あ・・」
私:はぁ・・はぁ・・俺も逝きそう~逝っていい?・・逝くっ~~
女将:「はぁ・・いいよ・・でも外・・外に(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)ってああああ~中はだめ~~あ・・あ・・・奥に・・当たって・・あ・・・・・」
私:恵子さんの膣内にたくさん射精しちゃった・・気持ちい・・ん!・・ん!・・奥にのこらず・・ん!
女将:「あ・・あん!・・そんなにあん!・・あ・・・」
私:抜くよ・・うあ・・すご・・
女将:「はぁ・・あ・・朝あんなに射精したのに・・すご・・」
私:恵子さん気持ちよかったです・・じゃぁ・・お先に・・
女将:「ま・・待って・・掃除させて(んぐっ)ん!・・ジュル・・んん~ん?・・なんでもう大きくなるのよw」
私:はは・・もう一回逝きます?
女将:「もうw・・・来て・・」
その後、バックから騎乗位、対面座位して正常位でまた恵子さんの膣内に射精した。
女将:「はぁ・・はぁ・・すご・・もうだめ・・今日仕事できるかな・・はぁ・・はぁ・・」
私:恵子さんありがとう~気持ちよかった
女将:「わ・・私のほうこそ・・すっきりしたわ・・」
私:じゃぁー
私:ただいま~
夏海:「裕さんどこまでいってたのよ~」
私:はは・・(天国まで)
あゆみ:「じゃ~そろそろ行こうか~」
私:了解~
受付カウンター
受付:ありがとうございました~鍵を・・
私:ありがとうございました~精算願います~
受付:ではまたのお越しを・・
私:夏海:あゆみ:「ありがとうございました~」
道中
夏海:「楽しかったね~」
あゆみ:「ほんとほんと・・久しぶりの旅行良かった~」
私:俺もよかった~
夏海:「裕さんはなにが良かったのかな~」
私:女将さん・・じゃなくてw・・はは
夏海:「ん?なに?w・・女将さん?」
私:はは間違い間違い・・女将さん綺麗な女性だったな~って
夏海:「あ~裕さんついに年上にいったか~あゆみちゃん・・写真送ろうかw」
私:あ~待った待った・・そういうことじゃなくてよ・・でも実は夜中に夜這いしたとき2人の写真と動画撮ったんだ~
あゆみ:「あ~ひどい~」
あゆみ:「これは高額商品だなは・・じゃぁ~デパートへゴ~」
私:で・・デパート?
あゆみ:「そうそう・・私達の高額な下着買いによw」
私:はは・・忘れてた・・
おわり