度重なり続編希望の方ありがとうございます。
今回もその後を書きます。
私の名前は裕也40歳会社員、30歳の時に右肺が気胸になり急遽入院となった時に知り合った看護婦の舞と結婚した。
数か月後、舞は無事女の子を出産し子育てに忙しかったある日。
私:あ~ムラムラする・・溜まってる・・舞、そろそろ限界、いい?
舞:「だめよ~今はこの子で大変だもん、ずっと見てないと・・だから我慢してよ~それか手でしてあげようか?w」
私:いや・・それ・・以前も同じことを、うぅぅ・・(なら、なっちゃんに・・)
私:ライン:(なっちゃんこんにちは~あの~限界なんだけど・・)
なっちゃん:ライン:「裕さんおつかれ~はは、お姉に相手してもらえないんだ~」
私:ライン:(うむ、子育てで忙しく・・)
なっちゃん:ライン:「で?w、なになにw・・私が欲しいのかな?w」
私:ライン:(はは、いじめてないか?・・)
なっちゃん:ライン:「嘘だよ~いいよ溜まってるんだもんね、今日?」
私:ライン:(今すぐに!、爆発しそうだ・・)
なっちゃん:ライン:「すぐってw・・今買い物で友達と出てるから夕方以降しか無理だよ」
なっちゃん:ライン:「夕方でもいいなら18時に〇駅でどう?・・家に行ってもお姉いるから無理でしょ?」
私:ライン:(了解~じゃぁ~〇駅に行く)
なっちゃん:ライン:「わかった~それまで我慢ね」
私:お~い・・舞~今友達の○○から連絡があって今夜ちょっとだけ〇駅に飲みに行っていい?
舞:「あ~○○くんね~少しならいいよ、帰りはどうするの?」
私:飲むから代行で帰ってくるよ
舞:「わかった~じゃ私は軽くなにか食べるね~」
その日の夕方
私:〇駅に到着・・お!、なっちゃん~お待たせ~
なっちゃん:「裕さ~~ん、全然待ってないよ~今来たとこだから~」
私:・・・あれ?、その後ろの子は?・・友達?
なっちゃん:「あはは・・この子はあゆみ・・一番仲が良くってさ~今日もあゆみちゃんと一緒に買い物してたら裕さんとのラインを見られてさぁ~一度会いたいって・・連れてきたw」
なっちゃん:「よく佐々木希に似てるって言われるからさ~美人でしょw」
私:・・はは・・すごく美人だよ・・美人だけども・・
なっちゃん:「わかってるって・・最初にライン来た時に、裕さんは私のお姉と結婚して子供が出来て相手にされず、溜まってるから私に連絡してきたんだってあゆみちゃんには言っておいたからw」
私:ば・・おま・・そのまんま・・なんにもわかってないじゃん・・
なっちゃん:「そしたらラインに食らいついちゃって一緒に見て大爆笑w」
私:あ・・おわった・・この鬼・・いや以前から思っていたが・・鬼・・
私:はぁ~、それで?・・どうするのかな?
なっちゃん:「どうするって溜まってるんでしょ?w」
私:あ~溜まってるよ!、溜まっているけどもだ・・
なっちゃん:「だ・か・ら・・あゆみちゃんも一緒だって言ってるのよw」
私:え?一緒に行くの?
あゆみ:「はは・・いいでしょ?・・興味深々で」
私:い・・いや・・あれだ・・要は・・私は姉の妹に手をだす浮気者であってだ・・
あゆみ:「それはなっちゃんから聞いたから知ってるよw・・大丈夫言わないからw」
私:(いや・・なっちゃんにこの友達だ・・どこをどう信じろと・・)
なっちゃん:「いいでしょ?あゆみちゃんは見てるだけだって・・なんか興奮しない?」
私:はは・・もういいっか・・行こうか・・
なっちゃん:「ご~ご~」
近くの〇ホテル
なっちゃん:「うあ~相変わらず綺麗~」
あゆみ:「すごいね~私は来たことなくって初めてみた~」
なっちゃん:「え?・・あゆみちゃん彼とは?」
あゆみ:「今は居ないよ・・大分前に別れたし・・彼とは家で一回だけかな・・昔から家ばかり」
なっちゃん:「ってことは・・溜まってるからかw」
あゆみ:「はは・・まぁ・・」
なっちゃん:「裕さんの見たらびっくりするよw」
私:これこれ・・なにをいいだすかな・・
なっちゃん:「いいじゃん・・さぁ!お風呂行こ!」
あゆみ:「なに?なに?・・一緒にはいるの?w」
なっちゃん:「あたりまえじゃん~ね~裕さんw」
私:はは・・なんか・・もう・・(バサッ)・・
あゆみ:「キャッ!・・す・・すご・・立ってないのになんでそんな太いのw」
なっちゃん:「あはは・・立つとバケモンだよw」
私:私は化け物呼ばわりかい・・うおお・・なっちゃん黄色の下着・・前薄いじゃん・・エロ・・
なっちゃん:「うふふ・・エロいでしょ?・・」
あゆみ:「・・すご・・え?・・うっあああ~~ゆ・・裕さんすごい立ってる・・長いw」
なっちゃん:「あはは~じゃ~行ってくるね~」
あゆみ:「はは・・・」
お風呂場
なっちゃん:「うふふ・・裕さんごめんね~あゆみ行くって聞かなくて・・」
私:はは・・そりゃ~あんなふうに言ったらな・・
なっちゃん:「いいじゃん(んぐっ)・・ジュル・・ん!ん!ん!・・ジュル・・
私:お・・お・・・すご・・はぁ・・はぁ・・お・・
なっちゃん:「あはは・・ここまでね・・すごいビンビンだ~w」
私:はは・・なっちゃん・・俺にも我慢の限界ってのが・・
なっちゃん:「(ベェー)・・さぁ出よ出よ」
私:やっぱ・・鬼だ・・
寝室部屋
あゆみ:「お・・おかえり~はは・・裕さん・・すご・・」
なっちゃん:「あは・・あゆみちゃん本当に見てるだけでいいのかな~w」
あゆみ:「はは・・」
私:なっちゃん・・俺はもう限界だ・・(んぐっ)
なっちゃん:「んぐっ・・ん・・んん~ジュパ・・んん~あ・・あん!・・」
私:はぁ・・はぁ・・なっちゃん69
なっちゃん:「うん・・ジュルあっ!あああ~す・・すご・・あん!あん!あん!・・ん!ん!ん!・・ジュル・・すご・・固い」
私:なっちゃんのマンコ丸見え・・もうすごい濡れてる・・ジュル・・
あゆみ:「ゴクン・・す・・すご・・なっちゃんあんな大きいの咥えてる・・すご」
なっちゃん:「あ・・あん・・あ・・だめ・・逝きそう~い・・逝く逝く~~ンあああ」ビクンビクン
あゆみ:「うああ~す・・すご・・なっちゃんビクンビクンして・・はぁ・・はぁ・・」
なっちゃん:「はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・はぁ・・あっ!あああ~~だめ~逝ったばかりだかああああ~また逝く~~」ビクン!ビックン!
なっちゃん:「あ・・あ・・・だ・・だめ・・・」
あゆみ:「ゴクン・・なっちゃん・・すご・・・」
私:なっちゃん俺も我慢できない・・入れるよ
なっちゃん:「はぁ・・はぁ・・き・・来て(ズズ)あ゛っ!(ズン!)あああ~あん!あん!あん!・・すごい奥まで・・あん!・・あ・・もうだめ!・・もう逝くっ・・逝く~~~」ビクン!ビックン!・・ビッックン!
なっちゃん:「あ・・・だめ・・すごいいい・・あ・・」
あゆみ:「す・・すご・・生で・・」
私:お・・俺ももうだめ・・逝くよ
なっちゃん:「あ・・あん!・・な・・中に出していいよ・・なか(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)あああ~すご・・奥に当たってる・・あ・・あ・・・」
あゆみ:「え?w・・え?w・・な・・中に射精したの・・すご・・はぁ・・はぁ・・」
なっちゃん:「はぁ・・はぁ・・ピル飲んでるから・・はぁ・・はぁ・・」
あゆみ:「そ・・そうなんだ・・ピルのんでるんだ・・すご・・はぁ・・はぁ・・」
私:はぁ・・はぁ・・ズプ・・溜まった精子がすごい出てきた・・
あゆみ:「見せて見せて・・うわ~す・・すご・・(ゴクン)・・はぁ・・はぁ・・」
私:あゆみちゃん大丈夫?・・なんか息遣い荒いよ・・
あゆみ:「はは・・だ・・大丈夫・・はぁ・・」
私:(ガタン!)・・あゆみちゃん・・ちょっと(抱っこ)
あゆみ:「あ・・ちょ・・なに?・・」
私:あゆみちゃんのココ・・限界じゃないの?・・ギュッ・・スリスリ・・ほら?こんなに下着湿ってるじゃん・・
あゆみ:「あっ!・・ちょ・・ちょっと駄目・・あん!・・ヤッ!・・そんなことない」
私:興奮しちゃった?・・んぐっ・・んん~
あゆみ:「あ!ちょ!んぐっ・・んん~~ん~~はぁ・・はぁ・・だ・・だめ」
私:ほら~下着の中も(クニュ!グチュ!)
あゆみ:「あっあああ~ま・・待って!あ・・あん!あん!・・はぁ・・あん!」
私:あゆみちゃんちょっと見せてみて・・(脱ぎ)・・うあ~すごい濡れてるじゃん・・下着べっちょりだよ・・
あゆみ:「い・・いやん・・そんなことない・・はぁ・・はぁ・・」
私:あゆみちゃんのマンコ綺麗~ジュル・・ジュルジュル~
あゆみ:「あああ・・ちょっと・・私お風呂入ってない・・汚いのに・・あん!」
なっちゃん:「はは・・裕さんはね変態なのw・・それが好きなんだよ」
あゆみ:「え~でも~あっ・・だ・・だめ逝く・・逝く~~~」
あゆみ:「あ・・あ・・すご・・あん・・」
なっちゃん:「あ~あゆみちゃん逝っちゃった~裕さん連打連打~おかしくしちゃえ~」
あゆみ:「え?・・だ・・今はだめ・・(ジュル)あっあああ~だ・・逝ったばか・・あっああ~~」ビクン
あゆみ:「あ・・あ・・・また逝っちゃ(ジュルジュル)がぁ!・・あああ~ちょっと待って・・待って・・あ・・変になっちゃあああ~~逝く~~~」ビックン!
あゆみ:「あ・・・・だめ・・・・・すご・・・・わかんない・・」
私:あゆみちゃん・・入れていい?
あゆみ:「あ・・でもゴム・・ゴ(ズズ・・ズン)んああああ~だめ~~あん!あん!あん!・・すご・・大きくて奥まで当たああ~あ~~だめ逝く~~んあああ~」ビクンビクン
あゆみ:「あ・・すご・・こんな初めて・・」
私:俺もまた逝きそう~逝くよ~
あゆみ:「あっ!・・逝く?・・ちょ・・お願い・・そ・・外に出して~(ズボ!・・ドビュドビュドビュ)・・あ~か顔に・・あ・・あ・・んぐっ・・」
なっちゃん:「うあ~裕さんあゆみちゃんの顔に射精した~すごい掛かってるw・・エロw」
あゆみ:「はぁ・・はぁ・・気持ちよかった・・すご・・あっ!ちょっ(ズズ)え?・・なになに?・・」
私:はは・・残り精子をなっちゃんの中へw・・でも全部出してから挿入したから感触だけしたくて
あゆみ:「あん!・・びっくりした・・でもすごい良かった・・」
なっちゃん:「はは~あゆみちゃん見てるだけじゃなかったの?w・・すごい感じてたよw」
あゆみ:「これは・・すごい・・初めてだよこんな感じたの・・はぁ・・はぁ・・」
なっちゃん:「あゆみちゃん・・裕さんとラインと電話交換しておいたら?w・・おそらくまたお誘いあるよw」
私:はは・・これこれ・・そんなこというもんじゃありません・・
あゆみ:「いいよ・・教えて!」
私:はは・・俺は性欲強いよ・・
なっちゃん:「うふふ・・こんな美人と・・よかったねw」
私:(まぁ~そうだけどw)
次回、続編希望の方が多ければ、「出張って言ってなっちゃんとあゆみちゃんと1泊旅行に行った」お話を書きます。