母、38歳、まだ、オッパイの膨らみもあり、乳首は、茶色いでした。
私は、中◯生でした。
友達2人を連れてきて、部屋でエロ本を見ていておちんちんを擦っている、
そこへ、母が、白のTシャツで短パンを履いてジュースとお菓子を持っていき、その友達が、母の白い太ももを見て、「わぁーきれいな足しているなぁー」と言っていました。
もう一人の友達は、白のTシャツの膨らみを見て、「あのオッパイ見たいなぁー」と言っていました。
母が、部屋から出ると、「おまえのお母さん、きれいだな、あの裸見たいなぁー」と友達同士で冗談まじりで言っていました。
私が、「じゃーうちのお母さん、いつも夜8時にお風呂に入るよ、覗きに来るか、」と言った、その友達2人は、「うん、行く、行く」と言った
「じゃ、夜7時50分ぐらいにうちの裏門に来いよ、」と待ち合わせをしました。
そして、夜7時50分カメラを持って友達二人が興奮をしながらが約束通りに来ました。
そして、足音を忍ばせて、裏門からお風呂の窓の方に行き、窓を少し開けて、母の入浴を待っていました、
次第に友達2人が鼻息が荒くなってきて、お風呂の電気がついて、脱衣所で服を脱ぐ母、
そして、全裸になり、お風呂のドアが開き、右足から白い足が見えて、興奮する友達2人、そして、おまんこの毛やオッパイまで見えて、もうどうしようもない友達2人、そして、お風呂の椅子に座り、窓の方に大きく股を広げる母、友達2人は、「わぁーおまんこが開いている、」
と喜ぶ2人、母は、オッパイから石鹸をつけて洗い、足や手、そしておまんこを洗っている、
友達2人は、勃起をしている、母は、立ち上がり、後ろを向いて、お尻を洗っている、一人の友達が鼻血を出してしまい、もう一人は、パンツの中で精子を出していた、
もう我慢できなくなり、足音をたててしまい、母に気づかれてしまい、
母は、窓を開けて、「誰、」と大声を上げた、
友達2人と私は、立ちすくんでいました。
興奮して、逃げる事ができなかった。
そして、母は、バスローブを着て、裏門に来て、私と友達2人を捕まえて、家の玄関に3人を座らせた、
その友達にお風呂を覗かれてしまった、理由を聞いた、
「友達が、どうしても、お母さんの裸が見たいと言っていたので、友達が可哀想に思えて、お風呂の覗きを教えてあげた」
母は、「何で、はっきり私に言わない、」と言うと、私は、「言えないよ」
母は、少し考えて「あなたたち、お風呂場にきなさい、みんな裸で」と言われた。
友達2人は、「何でだろう」と考えながらお風呂場に行き、裸になった、
母は、お風呂場に3人全裸のまま座らせて、「絶対触ったらだめよ」
と言い、母は、バスローブを脱いで全裸を見せた、
「見たいなら見なさい」と言い、母は、四つん這いになって、お尻を友達に向けて、指でお尻の穴を広げて見せた、
そして、その下のおまんこの割れ目を広げて見せていた。
もう目を丸くして見ており、おちんちんが、勃起して、発射しそうだった、
そして、母は、椅子に座り、大きく足を広げて、おまんこを指で広げて見せてくれた。
興奮して一人は、発射してしまい、精子が飛んでいた。
カメラを持っていたが撮る事を忘れていた。