ノボルです。
夏のある日、担当の市場に営業に行くと担当の山口さんは貝を取りに海に行ったと聞きました。
大して緊急ではありませんでしたが、僕は山口さんを探しに行きました。
多分、あそこの入り江とわかってはいました。
僕の昼寝の場所で恵子さんに教わったところだからです。
入り組んだところで地元の人でもあまり知りません
車を停め、崖を下りると一面エメラルドグリーンの海が広がっています。
数メートル先に山口さんを発見。
「やまぐちさぁ〜ん!」
僕に気付き手を振ってきました。
「ノボルくんもおいでよぉ〜!キモチ良いよぉ〜」
「海パン持ってないっすよぉ〜!」
「だれも来ないから、裸でおいでぇ〜!」
そう言って、大笑いする山口さん。
僕は意を決して全裸で海に飛び込んだ!
遠浅で、山口さんの前で ” ブハァッ” と顔を上げた。
「ホントに来たぁ!」
「山口さん、誘ったんすよぉ」
透明な海中に僕のチンポがユラユラしている。
「なんで!?・・・元気だし!」
「握っても良いですよ!」
恵子さんは海中のチンポを握って、さすった。
見つめ合い、キスした。
浜辺に戻り、恵子さんもタンクトップと短パンを脱いだ。
太陽が照りつける中、汗をかき、乳首を口に含むと舌でコロコロ転がす。
小麦色の肌に汗がしたたる。
「あっん・ァッン・ァッ・ァッ・暑いよぉ〜!
ねぇ!あそこでしよっ!」
恵子さんは崖の下にできてある空洞を指差した。
僕は恵子さんの手をとり、そこに行った。
海からの涼しい風が気持ちいいところでした。
ビーチシートを敷いたが、立ったままでキスした。
おっぱいを揉みしだき、恵子さんはチンポを扱く!
「もう、欲しいんですか!」
” うん ” 頷く!
「その前にしゃぶって下さいよぉ〜!」
恵子さんはひざまづき、チンポにキスして、咥えこむ。
” チュッチュッ・ジュルジュル・ジュボジュボ・ズルズル・ベロベロ “
「オレもガマンできない!挿入たい!」
恵子さんをビーチシートに寝かせ、足を思い切り開いた!
「は、はやくはやく!きて!きてぇ!」
「ァッン!アッン!アッン!・・これこれ!イイィ〜! 感じルぅぅ!もっとついてぇ!ついてぇ!」
岩に反響して喘ぎ声が響く!
恵子さんを後ろからせめる!
「バック好きぃい!好きなのぉ! アッ・アッ・アッ
嫌だっ!もうイクッ!イクっ!逝っちゃうぅ!
イクゥゥ〜!」
「今度はアタシが上になるよ!」
下からチンポを突き立てる。
「アッ〜!アッ〜・アタルアタル!アッンアッンアッン!腰が勝手に動いちゃう〜!ヤダヤダヤダ!またイクッ!イキそ!イクイク・・・イッ・クぅぅ」
僕の胸に倒れ込み、唇を貪る。
キスしながら、挿入れた!
「もおダメ!ダメ!ダメェェ!」
顔を左右に激しく振る!
「オレもイキそう!」
「良いよぉ〜!いっしょにいこ!アタシもイクっ!
逝っちゃう!イクイクイクっ!イクぅぅぅッ〜!」
「オレもイクッ!イクぅぅっ!」
「アハッ〜ン!ハァハァハァハァハァ!」
いっしょにイッた!
恵子さんのおまんこから、オレの精液が滴り落ちてくる!
「だ、大丈夫ですよねえ?」
「もお!また、中出しされちゃったよー! バカっ」
「ゴメンなさい!」
「もお!かわいい!」
またキスした。
「ねぇ、再来週さぁ○○市行くんだけど・・遊んでくれるよねえ?」
「あ、良いですよ!」
「泊めてね!」
「恵子さんだけですよね?」
「ミカといっしょ!」
小悪魔みたいに笑う恵子さん!
「3Pしよっか?」
「えぇぇっ!」
ものすごい展開に心踊った!