児童文学作家のファン交流会のおばさん達を食い荒らした話

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俺は今まで、何人もの人妻のオマンコをごちそうになってきた鬼畜君だけど、その中でもマニアックな体験を語ろうかな。別にスカト○とかじゃないよ(笑)。本当マニアックな人にしか刺さらない話だよ。全然スルーOKだから(笑)。

仕事で、とある市の市民会館みたいな所によく行ってたんだけど、そこでたまに児童文学の女流作家のファンの集いというか、交流会かよく分からないけど、やってたのよ。作家さんがその市にゆかりがあったのかな。

その会員みたいな女性達が廊下でよく話込んでるのを見かけてたわけよ。その中に一人だけ30前後かな、メガネかけた大人しそうなキュートな感じの女性がいてさ。結構好みだったのよ(笑)。

お近づきになりたいなぁと思った時、俺もこのファンの集いみたいなのに入ればいいじゃんと思ったわけ(笑)。

家帰ってからその女性作家の事をグ○って、代表作とか学歴とか最低限の知識を覚えて、次その市民会館行って且つ、その集会があった時に、俺も入会出来るか聞いたのね?

すぐ入れたよ(笑)。しかも俺、男一人でさ、マダム達がざわついてんの(笑)。騒がないで。ある程度の方なら、あとでじっくり食べてあげるから…なんてね(笑)。

マダム達もさ、俺をこのまま引き留めさせる為か、30メガネさんをすぐ紹介させてね(笑)。とも○さんって名前だった。少し伏せさせてね(笑)。

と○みさんは既婚者だった。マダム達が「ともちゃん、もう結婚してるのよ。残念ね」と俺に同情的に言った。とんでもない、むしろ大好物です!(敬礼)

リーダー格の人は、ア○さんって言ったな。○キさんは、就活中の大学生の息子さんと、JKの娘さんがいるって言ってたな。直接聞いてないけど、49才って誰か言ってたな。髪型がなんかね、ショートボブって感じで、若く見せてたな。

あと、何かおしゃべりなおばさんいてさ。なんというか、その女流作家さんの事、私の方が知ってるわよみたいな、優位性をアピールするような話ばかりしてて、陰で嫌われてそうだな(笑)って感じの人。

でも割かしキレイなおばさんだったな。名前はけい○さん。け○こさんもJKの娘さんいるみたいだった。年ははっきり聞いてないが43位だったかな。

あとはおばさんの中ではスタイルがよさげな、ク○さん。○ミさんも43くらいだったかな。あとは、50~75くらいまでいたかな。75の方、お帰りはあちらです(笑)。

これ読んでる人もね、こういった集まり、穴場よ(笑)。マダム達に囲まれちゃうよ。俺なんか、おばちゃん達が何かお手製の惣菜とか次々持ってくるの。大体食べ物持ち込み禁止だった気がするな、あの会館(笑)。

でも、一口つまんでは「あ、美味しいですね。」とリップサービスしてあげたの。実際うまかったけどね。もうマダム達にモテモテよ(笑)。若めの奥様方、お礼に今度、俺の濃いミルクをたくさんあげるから…ってね。

仕事があって毎回その集いに行けなかったから、マダム達はウズウズしてただろうな(笑)俺がおばさん個人に甘い言葉かけたら、お家で言葉をネタにオナニーしてただろうな(笑)。俺がやらせてって言えば、みんな股開いただろうね(笑)。

そして、俺がまず関係を持ったのは、やはりともちゃんだった。

30メガネのともちゃんだって、俺が最初にロックオンした人だけど、あんな真面目な感じの新妻さんも、仲良くなってしばらくしてから、ホテルの卓上にメガネ置いて、数時間後にはベッドの上で騎乗して腰を振ってたよ(笑)。

もちろん中出しだよ。言わせるの。「とも○のオマンコの中にたくさん出して!」ってね。あとは毎度の記念撮影、動画よ。ともちゃん、本当美味しそうに俺のチンチン咥えてたの。当初のイメージ崩壊したよね(笑)。

何回か関係持ったけど、初ゴックンさせちゃった(笑)。旦那さんのですら、飲んだことなかったって。あんなに美味しそうに咥えるのにね(笑)。

次に関係持ったのは、うるさい、けい○さん。俺も正直、ちょっとうるせぇなと思ってたけど、エッチは良かったよ(笑)。体は積極的なのに、「娘がいるから…」とか「だめぇ」とか言ってんの(笑)。

俺も小芝居してさ、ちょっとだけだからとか、これ位はまだ、浮気にはならないよ?とか言いながら、最後はやっぱりオマンコにザーメンフィニッシュ!(笑)。ちゃんとザーメンオマンコも画像に収めたよ(笑)。

この人とも数回してね、「俺の女になるか?」と聞いて「あなたの女になります!」って言わせたよ(笑)。俺はキチンとした性格だから、誓約書も書かせたから(笑)。いつでも中出しさせますとか、ね。

その次は、スタイルがいい

ク○さんだったかな。もちろん、上と下両方のお口にザーメンかましたよ(笑)。あと、おっぱいか(笑)。この人は2回だけかな。中身は濃かったけど(笑)。もちろん俺の女になると、誓約書ね。

次は51のおばちゃんだったかな~。50過ぎとしたの3回目くらいだったな(笑)。

大体は30~45位だからね。

スタイルは割かしよかったけど、野獣みたいな喘ぎ声出すから、萎えたな(笑)。

さすがに50過ぎでしょ?さすがの俺もね……中出しだよ(笑)。でも何も撮らなかった(笑)。

あとすごく地味な40半ばのおばちゃんとも一回だけしたな。特に感想はないよ(笑)。ザ・おばちゃんって感じ。さすがにいくら俺でも、この人にはねぇ……中出しでした(笑)。

最後に手をつけたのはリーダー格のア○さんだったね。手を出した順ね。複数回目に関係持った順番はバラバラよ。

○キさんも色々噂聞いてたんじゃないかな。うるさい、けい○さんなんて俺がいない時は絶対言ってたでしょ(笑)。彼女らも、欲はあっても俺を独占できるとは思ってないでしょ?俺の超絶テクを味わえば、経験数とか想像ついたでしょ?

だから、ア○さんは最初は俺を拒絶気味だったの。あくまで作家さんのファン交流だからってね。たしかにね(笑)。

思ったより貞淑だったよね。大好物(笑)。49位にしては若々しいしね。でも貴方が一番って囁くと、崩れたね。首スジにキスしてからは俺の手中だった。

ア○さんだけ、立○市にある俺の自宅に招いたの。この特別感で、最後の貞淑壁も崩れたよ(笑)。俺のベッドの上で、特濃のザーメンをオマンコに放出されたよ。

もちろん記念撮影、俺の女になる誓約書。SEX中にJKの娘さんから電話あったのは興奮したよ(笑)。未だに俺の家に、ア○さんの下着2枚あるよ(笑)。

そして食うだけ食って、交流会にはそんなに行かなくなったな。仕事で顔合わすけどね。今となっては、リーダーのア○さんが一番美味しかったな(笑)。

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