近所の小学校の教頭が自粛期間中複数女児とワイセツ行為で逮捕された。
罰金払って謹慎処分だけって緩いだろうと思っていたら、離れた小学校にその教頭がここでも教頭として勤務していた。
放課後に校門で見送りしていたが、ある女児に近づくとさりげなくお尻を触っていた。
女児をしゃがむ様に誘導するとスカートの中のパンツを覗き込んでいた。
懲りないヤツと立ち去ろうとすると、小さい女児の肩を押しながら校舎の植込みの陰になるところに連れていった。
それとなく様子を伺って後から追うと、何かしゃべりながらしきりに女児のスカートを触っていた。
女児の後ろから抱き寄せる様に女児のスカートの中に手を入れた。
この学校でもヤるのか?と伺っていると女児のクマちゃんパンツの中に手を入れた。
女児は嫌そうにモジモジしている。
教頭がズボンのチャックからチンポ出して、女児のパンツをずり下げた。
スカートを捲って頭を入れて女児の股間に近づくとチンポをしごいていた。
女児は泣きそうにされるままでいる。
女児のパンツにチンポを近づけ激しくしごくとビクビクしだしたと思っていたら、チンポを直して慌てて校舎に逃げ込んだ。
一部始終撮影して懲らしめる予定だった。
女児の証言も撮影して、教頭に突きつけると、何でもするから内緒にと泣きついた。
校舎から高学年の女児を連れて来て金を渡すと、この子で何とかって、女児としろって事か?と思っていると松岡羽奏ちゃん似女児がしきりにこっちを見ながら、閉園している幼稚園の敷地に入ると教室と手洗い場の間で止まった。
俺が近寄ると制服のスカートを捲って水色チェックのパンツを見せる。
「エッチな事しますか?」
パンツを指でずらすと産毛オマンコを見せた。
手洗い場のすのこに立て膝で座るとパンツを脱いだ。
女児オマンコが丸見えになって、タテスジの下から中が見える。
「ママが帰る前に帰りますので早くしてくださいね」
するって、女児とセックスするって事だろうな。
あのロリコン教頭いたずらだけと思っていたら小学生とセックスしていたのか。
ヤベエチンポが勃ってきた。
女児がビラビラを指で摘まんで広げて見せた。
ちっちゃい膣穴がちょっとだけ濡れていた。
あの穴にチンポ入るのか?
興味が理性に勝った瞬間に女児の股間に顔を近づけていた。
酸っぱい臭いにメスの臭いが混じっていた。
指で割目の上にあったピョコンとしている突起物に触ると、女児の顎が上がった。
クニクニ弄ると、
「あっ!あっ!」
女児の口から可愛い喘ぎ声を出した。
トロッとちっちゃい膣穴から白いネバネバした液が垂れてきた。
名札に五年生とだけ書いてあった。
クリトリスが勃起してきて、弄り続けると、腰がピクンピクンしてきた。
舌でちっちゃいクリトリス舐めたら、
「あっ!あっ!あああぁ!」
ビクビクビクビクしていた。
ちっちゃい膣穴が少しづつ開いていく。
膣穴から愛液が溢れ、それを舐めると酸味にしょっぱさがあった。
「おじさん、お豆舐めて!」
舌で仮性クリトリス舐めると、
「あっあっあっ!あっ!ひゃあん!」
可愛く喘ぐので、チンポ入れてみたくなった。
ズボン脱ぎ捨てて女児の口にチンポを近づけると女児が手で掴んでペロペロ舐めてきた。
ちっちゃい舌がチンポを這い回るだけなのに気持ち良かった。
五年生の膣穴にチンポ入るのか?と考えるだけで射精しそうだった。
女児の上着のボタンを外していくと、白いスポブラが見えたのでずらしてみると、プックリ膨らんだおっぱいが見えた。
小さめの乳首がピョコンと勃起していた。
手の平で揉むように乳首弄ると、
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、あんっ!」
幼さにメスの雰囲気が混じってきた。
大人に無いエロさがあった。
するねとだけ言うと、女児は頷いた。
チンポの先を膣穴に宛がって、挿入してみた。
狭いけど少しずつ少しずつチンポをねじ込むとヌルっとチンポが膣中に入った。
子供膣にチンポが入った。
挿入しただけで射精しそうだった。
チンポを少しずつ抜いては突いてみると、
「あっあっあんっ!」
小学生と幼稚園でセックスしてる。
回りを気にすると遊ぶ話ししながら児童が走っていた。
膣がチンポに馴染んできて、ゆっくりなら抜き差し出来る様になってきた。
「あっ!あっあっ!あっ!」
子宮口にチンポの先が当たって、
「あっあっあっ!あっ!あんっ!」
子宮口に射精していた。
女児の腰がピクッピクッピクッピクッとして膣がチンポを離さない。
抵抗ある膣からチンポを抜くとゴブッと精液が垂れた。
「いっぱいですね?」
女児は手洗い場でオマンコ洗うとパンツを履いてさっさと帰って行った。
ロリコンの気持ちがわかった気がした。
教頭から手付金と女児達を紹介してもらった。
時間帯で紹介してくる年齢があるそうで、小一ってちっちゃい子供がきた。
マジと思っていると、学校の男子トイレの個室に入るなりランドセル置いてチンポを出してペロペロペロペロ舐めた。
スカート捲るとエルザプリント子供パンツが見えた。
さすがにこの子は無理だろうと思って、ちょっとだけいたずらするだけにしようとパンツの上からオマンコ弄ってみた。
じっとしていたけど、少しずつパンツにシミが出来てきた。
パンツの上からでもクリトリスの突起物の感触があった。
女児は俺の腕を掴むと股間を押し付けてきた。
パンツに大きいシミが出来た。
パンツ脱ごか?と言うと、
女児はパンツを脱いで近寄る。
女児オマンコがビチョビチョになっていた。
膣穴がタテスジから見えていた。
女児の小さなお尻を突き出さすと、
「チンチン入れるの?ユウちゃんと子供作るの?ユウちゃんの妹出来る?ユウちゃん子供欲しいから精子いっぱい出してね」
お尻突き出したまま、ちょっとだけならチンポ入れてみたくなって、ちょっとずつチンポを挿入していくと、ヌルっとチンポが膣中に入った。
俺のチンポが子宮口まで入った。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、はぁ」
苦しそうにしていたので、チンポを少し抜くとヌルっとチンポが入った。
ギチギチ膣中を少し抜くだけで膣中をチンポが擦れていた。
愛液で滑りが良くなるとチンポがヌルっと抜け出た。
ちっちゃい子供でもセックス出来てしまった。
チンポを抜き差しすると苦しそうに息をする。
ヌルっヌルっとチンポを軽く挿入するだけで抜き差し出来る。
チンポが膨らんできて、ゆっくりとしないとつっかえてきて、射精感がきた、子供マンコにどっぷり射精した。
チンポが小さくなって膣中から吐き出されて、女児膣から精液が吹き垂れた。
チンポが小さな穴で擦れていたので痛かった。
このオマンコで毎日は無理。
精液まみれのまま女児はパンツを履くとヨタヨタと帰って行った。
もう少し年齢いった方が良いと思った。