令和の時代、ネットでは気軽に無修正のエロ動画が見られる。
でも、児○ポルノに対しては非常に厳しい目が向けられるようになった。
昭和時代は、入手困難なだけに児○ポルノはかなり強烈な裏ビデオとして流通していたが、モデルの児○の身元から、当局による販売者の検挙がなされていた。
昭和のロリ裏ビデオは数々あって、少女の身元が知れて当局の取り締まりが入っていた背景から、その少女の実年齢が明かされ、度肝を抜くということが多数あった。
だから、とても痛々しいほどの裏ビデオも存在した。
それが「家庭教師」ものだった。
俺が見たその裏ビデオは、かなり画像が悪かったが、それでも少女が小学校3~4年で、まったく胸の膨らみも陰毛もない「子供」というのは分かった。
美少女ではないが、農村にいそうな牧歌的な田舎顔で、マジメそうで大人しそう、そして裸になるとやや小太りでキューピーちゃんのような完全な幼児体型。
足を広げられて股間をカメラの前に晒すと、無毛の幼裂からは既にビラが若干はみでていて、既に処女ではなさ気だった。
このロリ裏ビデオは、専任の撮影者がおらず、カメラを三脚に固定したり、男が手に持って自分目線で撮影していたのが特徴。
クンニされると可愛い声で喘ぎ始める。
徹底して男は顔が映らないように配慮しているが、どうも30代後半くらいに見えた。
怒張を口で奉仕させ、パイパンにズブリと挿入。
まだ10歳になったかならないかの幼い身体は、大人の男の生怒張でメス汁を垂れ流しながら、官能を曝け出し、ヨガリ声を響かせた。
非処女どころか、完全に女の悦びを仕込まれていた。
もっと驚いたことに、男に跨ってリズミカルに腰をクイクイさせたのだ。
その腰使いに相応しくない幼体を仰け反らせ、ツインテールを躍らせ、幼い顔を歪ませた。
そして、これは本当にかすかな声でしか拾われていないが、少女は、
「アアッ!・・・パパ・・・」
と確かに言っていた。
つまりこれは、父娘相姦なのだ。
男は、少女を抱き寄せると、下からズズンと突き上げ、武者震いのようにプルプルしながら、我が娘の奥深くへ、父親のいかがわしき遺伝汁を注ぎ込んだのだ。
家庭教師との勉強風景から幼姦へ移っている構成だが、これは父娘の壮絶な中出し相姦なのであった。
この裏ビデオを見たのは35年前、撮影時はいくつかわからないが、少なくてもこの少女は現在40代半ばから後半だろう。
彼女は、どんな人生を送ってきたのだろう。