先輩達とのリアルなレベチで学習する非モテなオレ!

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大学1年生の時の話しです。

俺(高木ひろと)仮、はテニスサークルに入っていて、同じサークルに俺のめっちゃのタイプの女の子がいた。

その子は、同じ1年で身長152センチ前後と小柄で髪は肩くらい、細身で顔は芦田愛菜に似ていた。

俺は、美人よりも純粋そうで大人しそうなロリ顔がたまらなく好きだった。

奥手だった俺はなかなか話す事が出来なかったが、サークルに入り一月程たったサークルの帰り、着替え帰ろうとしている所、彼女も帰りなのか、前から1人で歩いて来た。

勇気を出し、声を掛けると彼女も俺の事を知っていて、話しながら駅まで一緒に帰った。

彼女の名前は桜井なつ、地方から進学して来て、一人暮らししているとの事、中高とテニス部だったらしく、大学は楽しくテニス出来たらとサークルに入ったみたいだ。

それから、少しずつ話す様になり夏になる頃には、ひろと君と呼び、やっと友達って感じになった。

なつは、他の女子サークルメンバーとも良く話し馴染んで来ていた。

俺の方もサークルメンバーの2つ上のテニスに相応しくない真っ黒なマッチョの黒田先輩と仲良くなった。

そんな黒田先輩の事を皆んなクロ先輩と呼ぶので俺もそう呼んだ。

クロ先輩は結構周りからも慕われていて、特に後輩の面倒見もよかった。

そんな先輩から、今度先輩宅で飲み会らしきものをしないかと誘われた。

サークルメンバーでクロ先輩と同じ年の近藤ナナ先輩が桜井さんと話してみたいと言っているから、俺が最近よく話している桜井を連れて来れないかと言われ、了解した。

近藤先輩はサークル内でもかなり美人で、俺なんかが普段喋れる感じでは無かったので、そんな2人と先輩宅だがサークル以外で話せると思うとドキドキした。

そして、なつに伝えてみた。

「今度クロ先輩の所で飲み会事になって、先輩ががなつもどうって!」

「えーどうしようかな?」

「近藤先輩も来るらしい!」

「本当?前、近藤先輩と少し話したけどもっと喋ってみたいと思ってて!」

「でも、本当に来るのかな?」

「よかったら、近藤先輩に直接聞いてみたら?」

「うん、じゃぁそうしてみる!」

結果、近藤先輩は本当に来るみたいで、なつも参加する事になった。

当日土曜日で夕方から、先輩宅の近くのスーパーで集合。

なつは、Tシャツにガウチョパンツ、近藤先輩は短めのTシャツにショートパンツ姿でめっちゃ足が綺麗だった。

そして、4人で自分達の食べたい物と飲みたい物を購入、流石にまだ未成年の俺となつはソフトドリンク、先輩2人はお酒といった感じ。

クロ先輩は皆んながカゴに入れた物をサッと会計、男らしく全部お支払い。

「いや、先輩払います」と言っても「いや、いいって今日はいいから」と男らしく全奢り!

いつもクロ先輩はそうい感じで、余裕のある大人の男って感じで、俺はめっちゃ好きだった。

クロ先輩宅へ行くと、部屋は片付きキレイにしていて、1LDKリビングは少し狭いけど引き戸で繋がった、もう一つの部屋をベッドを置き寝室にしていた。

小さなテーブルに囲うようにして俺の両隣りになつと近藤先輩が座った。

もちろんクロ先輩の横も女性人2人だ。

最初はサークルの話しをしていたが、その内「ちょっとひろとも飲んでみろよ」

「そうそう飲んでみ美味しいから、ひろと君もなつも甘いのなら飲めるんしゃない?」

「近藤先輩が言うなら…」

それで2人とも飲む事に!

お酒が少し入り気持ちよくなると。

「桜井さんなつって言うんだ!これから俺なっちゃんって呼んでいい?」

「はい!いいですよ〜!」

「じゃあ、私もクロみたいにひろとって呼んでいい?」

「いいっすよ!呼んで下さ〜い俺もナナ先輩って言っていいですか?」

「生意気だなぁ〜けど許すww」

こんな風にその時はただ楽しい時間を過ごしていったが、クロ先輩が

「なっちゃんはさぁ今までの経験人数とかは?」

「えー、それって言わないとダメなやつですか〜?」

クロ先輩の説いに純粋そうな、なつはゼロだと言うものと思っていた。

「そう、ダメなやつです!」

恥ずかしそうに

「…1人です…」

「へー、なついるんだ真面目そうなのに、やってる事はやってるんだぁ!ひろとは?」

なつの経験済みの発言に俺はショックをうけた。俺はゼロだったがその時強がり

「俺も1人です」と言った。

「えっ、なっちゃん相手は?」

「今の彼氏です!」

更にショックの一言

俺は今まで友達のつもりでいて今日チャンスだと思っていたのに、何も知らずに居た自分が惨めだった。

今日初めてに近いクロ先輩の方がなつと仲良く見えた。

「そうなんだ、なっちゃんの彼はどんな人?」

「高校の同級生です、卒業前から付き合ってるんです」

「えっ、それじゃぁ遠距離?」

「そうなんです」

「なつ寂しく無いの?」

「ん〜そんなに、いや、やっぱり寂しい時もありますよ!」

「そうだよね、特に夜の一人寝とかさ?」

「もう、クロは直ぐそっちの方いく!ひろとは遠距離恋愛どうよ!」

「好きならいいんじゃないですか、俺なら少し心配ですけど!」

「真面目で可愛い♡」

「じゃあ最近全然会ってないんじゃないの?」

「そうでも無いかな、GWと6月には会ったよ!」

「そしたら、2ヶ月はやって無いじゃん!」

「コラ、クロ!」

なつは、ハハハッと愛想笑いをして誤魔化していた。

そして、もう少しするとナナ先輩が「ひろとは私となつとキス出来るならどっちとしたい?」

なつとしたかったが、何となくナナ先輩と言わないといけない雰囲気だったので「ナナ先輩」と答えてしまった。

「ひろとホントはなつとしたいんじゃ無い?」

よりなつとしたいと言えなく

「ナナ先輩としてみたいです!」

「ひろと可愛い♡嬉しいよ、なつ若いし男受け良さそうだし!私としたいのひろとは?」

チュッ♡「ふふっビックリしてる!」

一瞬柔らかいなな先輩の唇が…

「可愛い反応♡」

するとまた、なな先輩はキスをして来て、今度は舌を入れてきた!

「えっ!」「おぉ!スゲェ!ナナッ…ひろとが困ってんじゃん」

「えぇ〜!ひろとは私にキスされて困ってんのどうなの?」

「えっ、嬉しいです!」

「そうでしょ、クロほら全然困って無いじゃん!」

なな先輩はそう言うと、キスをして舌を絡めてきた。

「ひろともお姉さんと同じようにしなさい!んっ…んっ…そう…そう…んっ…」

初ディープでナナ先輩に言われ、なつが見てる前で同じようにしてみた。

「えっ…凄い…」「なっちゃんも困ってんだろ!ナナ…」

「さっきからクロうるさいし、今ひろとにキスの仕方教えてるの邪魔!」

「おー怖wwひろと、ナナがそう言ってんだ、キス仕方教えて貰え..なっ!なっちゃん俺ら邪魔なんだって、向こう行こう?」

「あっ…はい…」

クロ先輩となつは隣の寝室に行き、俺はナナ先輩に舌の使い方などレクチャーされた。

寝室のドアは引き戸で半分くらい開いていて、向こうの姿も声も全部確認できた。

「ナナ先輩って酔ってるんですか?」

「ん〜どうだろな?あんまり酔った所見た事ないけど、ひろとの事気に入ったんじゃね!」

「そ…そうなんですか?あのキス…なんかエロいですね!」

「なっちゃんも少し酔ってきた?なっちゃんでも、そんな事言うんだ」

「えっエロくないですかあれ?…あっ…ホントですね、私少し酔ってるかも知れません」

「少し?ならもうちょっと俺ら2人で飲もっか?」

「はい!」

ナナ先輩の唇は柔らかくてお酒のせいもあって、気持ち良くなってきて

「あっ、ひろとこんな所大きくなってるんだけど、ふふっ♡」

ナナ先輩は俺の股を摩り出すと俺のアソコはどんどん大きくなった。

「なっちゃん見てみ!ひろとのやつ、ナナにキスされてテント張ってんじゃんww」

「…」

「…なっちゃん俺らもキスしよっか?」

「えっ…いやぁ〜私彼氏居るんで、そういったのは…えっクロ先輩ち…近いです!」

「大丈夫、大丈夫だから、アイツらの見てちょっと興奮しちゃったわ!なっちゃんは興奮しないの?!」

「…し…しますけど…そう言うのは…ちょっと…」

「いいじゃん、ねっ、興奮してるんでしょ?なっちゃ〜ん」

「やっぱりダメですよっクロ先輩…んっ…ん〜ん〜ん…ちょっと…んっ…先輩!」

「ひろと隣見てみなよ、クロとなつも始めちゃったみたい!」

俺が隣の部屋を見るとなつは、クロ先輩を胸を押し返しながらも先輩に引き寄せられキスされていた。

「ん〜…ダメですって…んっ…ん〜んっ」

「なっちゃんの唇柔らかくていいよ♡もう少し力抜いて、大丈夫だから」

「あれ、隣の2人見てさらに大きくなっちゃったww?少年しょうがないやつだな!」

ナナ先輩は俺のチャックを下ろしパンツの中から俺の勃起したチンコを出し、シゴキながらキスをしてきた。

「おいおいっ!あの2人ついに始めちゃったよ」

「えっ、あれって…」

「なっちゃん友達のひろとのチンチン見ちゃったね!なっちゃんもっとこっちおいで、ほら俺にもたれていいから!」

「やっ…んっ…ん〜っ…あっダメです…あぁっ…先輩胸はダメですって!」

「ええぇ!なんでよ、なっちゃんいいじゃん!」

「あんっ…私、胸小っちゃいんで…んっ…やっ!」

「なっちゃん大丈夫だって俺、小さいおっぱい好きなんだ♡なっちゃんの可愛いおっぱい見ちゃおうっと!」

俺が隣を横目で見てみると、なつはクロ先輩胸に背中を預けていて、先輩の手で後ろを向かされて、キスされ先輩のもう片方の手は後ろから抱きつくようにして服の中に手を入れなつのおっぱいを揉んでいた。

先輩はおっぱい見ちゃおうと言うと、服とブラを捲り、俺がめっちゃ見たかったなつのおっぱいが登場、先輩はそれにすかさずしゃぶりついていた。

その後、横目で見ると桜井さんは足をクネクネさせているのが見えた、よく見ると先輩の手はガウチョパンツの中に入り、パンティの上から擦り倒しておっぱいを下から搾るように揉んで乳首を舐めていた。

「コラ少年!気になるのは分かるけど、私がキスして手でしてやってるだろ、女性に対して失礼じゃん!」

「す…すいません…」

「素直で宜しい!」

「おっ!なっちゃんの可愛いおっぱい見ちゃったもう乳首立ててぇ〜♡気持ちいいんだ、じゃあもっとしてあげないとね♡」

「やっ…ぁんっ…先輩…あっ…んっ…しっ…下は…ぁぁ〜っ…ダメッ!」

「下はダメで上ならいいんだね!」

「はぁ〜上もダ…んんっ…ぁっ…先輩そんなに触っちゃダメッ…ぁぁぁ〜っはぁっ!」

「あ〜あ…なつこのままクロにヤラれちゃうねぇ!よしっ、じゃぁお姉さんもちょっと頑張るか!」

俺は下半身を全部脱ぐようにナナ先輩になるように言われ

「早くしな少年、女性を待たせちゃダメじゃん!」

俺に寝るように言い先輩は俺のチンチンを掴みフェラをしだした。

「あっ…中は…中は…ダメです…ん〜っ…あぁっ…」

「えー、でもなっちゃん濡れてきてたから、気持ちいいんでしょ!」

「ぁ〜っ…せ…先輩…そんなに動かしちゃダメッ!ああぁ〜っ!」

「イッちゃった?俺の指見てなっちゃんの中こんなに濡れてるよ♡あっ!ひろと、ナナに口でしてもらってんじゃん!いいなぁなっちゃんも俺のしてよぉ!」

先輩はズボンもパンツも脱いだ、その瞬間俺もなつも先輩のデカさに唖然。

「凄いでしょ、クロの身体もアソコも、なつあんなのにヤラれたら彼氏の元に戻れないよね、ねっ!少年」

「えっ先輩の…」「デカいっしょ!なっちゃん口でして!」「…む…無理です…」

「じゃあ俺が代わりに口でしてあげる♡」

先輩のデカさに固まっているなつを軽々持ち上げ、ベッドに寝かした瞬間、サッとガウチョの両裾を掴み脱がした。

なつは、キャーッと股を閉じたが、先輩は両手で膝を掴み開くと身体ごと押し込みパンティをずらしてなつをクンニ。

「あっ…あっ…舐め…ちゃ…ダメッ!」

「なっちゃん毛ぇ薄いんだ…舐めやすいよ♡」

「ぁっ…先輩恥ずかしい…あぁんっ…見ちゃダメッ…はぁっ…はぁ〜っ…ぁんっ…」

「あそこまでいったら、もうなつ今日お泊まりコースだねっwwじゃぁ私も仕上げますか?」

ナナ先輩の舌使いが急に変わり

「えっ…あぁ…ぁっ…先輩!…いっちゃいます…イクッ!」

「しょうれん、テッシュ!」

「はぁ…はいっ…」

ナナ先輩はあっという間にフェラで俺をイカせ

「ひろと…ちょっと2人の見てよっか?」

「えっ、あっ、はい!」

なつはクロ先輩の頭を押さえ嫌がっていたが…

「ぁっ…先輩…ダメッ…イッちゃう…イッちゃう…ぁぁぁっ…」

「なっちゃんのイキ顔最高!次は俺のお願いね!」

クロ先輩の頭を押さえていた手はいつの間にかシーツをギュッと握りヒクヒクと痙攣しそのなつの頭を起こしクロ先輩は、デカチンを口に持って行った。

「はい、あーん!」「ん〜んっ…んっんっんっ」

「なっちゃん、彼氏のより大っきいでしょ!」

「ひろと、もうなつこっちの事、気にするどころじゃ無くなってるね!」

「あ〜気持ちいいよ!ありがとう♡」

クロ先輩はゴムを装着し、パンティを握っているなつの手を解くと

「きゃっ!ダメッやだっ先輩見ちゃダメッ!」

「またなっちゃんの、見ちゃった♡入れるね!」

「あっ…あっ…あっ…あぁぁはぁ〜〜〜っんっ!」

「はぁ〜っはぁ…なっちゃんの中に入っちゃった…動くね!」

「あっ…んっ…んっ…んっ…」

「あ〜気持ちいい…なっちゃんも気持ちいいしょ!」

「あぁもうなつあのデカいの受け入れちゃったから今日クロに寝かせ貰え無いわww」

「先輩クロ先輩のアソコがデカいのよく知ってるみたいですけど、えっ!先輩も」

「コラコラ少年それは聞いちゃダメなやつだぞ!」

「ナナ先輩すいません」

「おっまた少年の大きくなってきたじゃん若いねっ!」

俺はハハハッと誤魔化すとナナ先輩は

「もう少しで私帰るからさ、今日はクロにバイト頼まれてたの、終わったから!」

その後、ナナ先輩は今日の事クロから頼まれなつとヤレる所まで持っていく事が出来るようバイトとしてHな雰囲気に持ち込むのが仕事だったと言った。

「なっちゃんの中キッつなっちゃんも中これだけ擦れたら気持ちいいよね?」

「あぁ…あぁっ…ぅんっ…はぁっ…先輩…すご…い…ぁんっ…」

「まだ電車まで少し時間あるから少年サービスしてあげる♡流石に仲良い友達が隣でHしてたら興奮するよね」

ナナ先輩は俺の勃起したチンコを手コキしながら

「これは、なつがヤラれちゃって、取り敢えず少しの時間1人で待たないといけないと思うからサービスしてあげるからクロの邪魔しちゃダメだよ!」

「ほらなっちゃんひろと下丸出しで、ナナにシゴかれてるよww」

「あん…あん…んっ…やっ…ぁんっ…」

「なな..ひろともう、なっちゃん俺の声、聴こえてないよww」

「ナナ先輩また…イッちゃいます…あぁぁ〜っ!」

「おっ!なっちゃん見てよ、またひろとイカされてんよwwなっちゃん起こすよ!」

クロ先輩はなっちゃんを挿入したまま正常位から引き起こし膝の上に乗せた。

「なっちゃん手は俺の首に掛けてね!」

クロ先輩はなつの腰に手を回しユッサユッサとなつを膝の上に乗せ揺り出した。

「あっ…あっ…んっ…はぁっ…あぁっ…」

「気持ちいい?気持ちいい人右手挙げて〜!」

「ぁっっ…んっ…」「なっちゃん気持ちいいのに手ぇ挙げないと!ねっ!はーいって!そうそう!」

「んっ…はぃ…んっ」「もっと気持ち良くなりたい人左手挙げて〜!はい、おっ!なっちゃん純粋そうでやっぱりエロいんだね、はいなっちゃんバンザ〜イ!」

クロ先輩は両手でなつのTシャツを下から捲り脱がした。

「キャーッ!やっ!」「ブラも取っちゃおうね!はい、これでなっちゃんのおっぱい見放題!」

「手で隠してたら見え無いじゃん、手は俺の首に回して!うんそうそう♡なっちゃんのおっぱいはBカップかな?どう当たった?」

「ぁっ…はぃ…Bです…」

「俺の好きなサイズ♡さっきも思ったけど乳首の色も綺麗だね、彼氏にはそんなに舐められなかったの?」

「ぁっ…彼氏…とまだ3回…しか…」

「えっそうなの?じゃぁ今日は今までで1番気持ち良くしてあげるね♡」

「なつ全部脱がされちゃった!ひろと電車の時間だわ帰るけどひろともなつとやりたいでしょ!」

「えっ、出来るんですか?」

「クロ結構、後輩想いだから今はまだダメだけど、一回終わって二回戦に入った時位にひろと服全部脱いで、私朝から用事あって帰ったんですけどって行きなよ、クロが上手いことやってくれると思うから!」

「えっマジっすか?」

「じゃぁ帰るわ、ひろとはこっちの奥から向こうチラチラ見てタイミングはかったらいいから!あっそうだひろとに言っておくけど私ヤリマンじゃ無いからね!まだ経験人数3人だから、なつもこの部屋から出る時は経験人数3人になってるしょっ?そう思うと私少ないでしょ!」

「あっ、そうですね」

「今日の事はもちろんサークルにもなつにも内緒だよ、じゃぁね頑張んなよ!」

ナナ先輩が帰り、虚しいが2人のHを覗くと、なつは横向きに寝かされ片足を持ち上げられ、先輩に突かれシーツを掴み耐えていた。

「んっんっんっ…ぁっ先輩ダメ…またイッちゃう!イックッ!あぁぁ〜っ!」

「はぁ〜気持ちいい、今度は俺の方にお尻向けて四つん這いになって」

「はぁはぁはぁ…はぃ…」

「いくよ!あぁ〜はぁ!」「あぁ〜っ」

パンパンパンパンと先輩は腰を掴みバックで打ち続け、そしてなつの肩をつかみスピード上げ突いた。

「あんあんあんあっだめ先輩っ壊れちゃう…あぁ〜っ!」

なつはビクンビクンとすると、うつ伏せに倒れこんだ、先輩は倒れ込んだなつのお尻に跨り追撃挿入し寝バックでいやらしい腰つきで攻め倒した。

「あんあん…ダメ…イッちゃう…先輩…すごい…ダメッ…あっんっはぁ〜んっ!」

「彼氏より気持ちいいっしょ!」

「あん…はぃ…気持ちいいです…んっんっんっ…」

「俺も気持ちいいよ♡そろそろイキそうなんだけどいい?」

「あん…あっ…はい…なつもイッちゃいそう…ぁんっ…」

「じゃあ最後なっちゃん仰向けになって!いい?」「あっ…はい」

先輩は正常位からなつの腰を浮かせ獣のように突き上げた。

「あぁいくいくはぁ〜っ!」

「あぁ〜〜〜〜ダッメッ…あぁ〜っ…ハァハァハァ」

「ハァ〜なっちゃんの身体最高!ほら見てゴムの中めっちゃ出たよ!」

先輩はなつの股を拭いてあげて、自分のゴムを外すと

「ベトベトになっちゃったよ、なっちゃん口で綺麗にして!」

なつは何も言わずに先輩のデカチンをぎこちない感じで舐めていた。終わると先輩はベッドに横になり

「横においで、なっちゃんめっちゃ気持ち良かったよ!なっちゃんはどうだった?」

「は…はぃ…先輩凄かったです…」

「良かった♡」

先輩はこっち向きで、なつは俺に背を向けた状態でベッドに横になり、なつの頭を撫でながらキスをしたり胸を揉んだりしていた。

まったりとして、なつももう嫌がる素振りも見せずに、おっぱいを揉まれても「もう、やだ先輩っ!」と楽しそうに言っていた。

先輩は俺に気付いていたが気にせずなつとイチャイチャして、なつは先輩の方を向いていたので、こっちには気付いて無かった。

羨ましい気持ちで一杯だったが、俺がクロ先輩と同じような話術とテクとデカい物を持ち合わせていないのは、痛い程痛感した。

なので今、俺に最大限に出来る事、ナナ先輩が言った事に乗っかり、クロ先輩の邪魔をせずに着いていくだけ。

「あっ!触ってみて、なっちゃんのおっぱい触ってたらまたヤリたくなって来た!」

「う〜んもう〜♡」

ナナ先輩の言った通り、やっとその時がやってきた。

二回戦が始まり先輩は上手く立ち回ってくれ俺も参加する事が出来ました。

その辺りは、また書いていきたいと思います。

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