先輩社員二人と、温泉旅行

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俺は28歳の会社員だ。

11月のその日も、いつものようにデスクワークをしていた。

仕事を片付けて、帰ろうかと思っていた頃、1つ上の先輩OLのゆき子さんが、声をかけてきた。

ゆき子「西川くん、一緒に飲み行かない?」

ゆき子さんは160cmくらいで、俺よりも少し低いくらいの身長だ。細身で、フレアスカートをよく着ている。

俺が部署に来て間もない頃から1年位、いつも仕事を教わっているとっても優しい先輩だったし、もちろん一緒に行くことにした。

仕事の話や、旅行の話をしている中で、だんだんお酒も回って来た頃、

ゆき子「西川くんて、絵里さんとよくエッチなことしてるって本当?」

西川「え」

ゆき子「絵里さんから聞いちゃった〜」

めちゃくちゃ驚いた。絵里さんは、隣の担当の先輩で、俺の4つ上の先輩である。

背が170cmくらいあり、こちらも細身で、ワンピースがよく似合う先輩だ。

絵里さんとは担当をまたぐ施策で一緒に仕事をしてから、ちょいちょい飲みに行ったり、ホテルに行って、エッチなことをするようになっていた。

西川「まさか言われるとは。。」

ゆき子「でも付き合ってるわけじゃないんでしょ?」

西川「それはそうですけど」

ゆき子「付き合ってないのに今度温泉旅行行くんだー」

西川「そ、それも知ってるんですか…。言わないで下さいね。。」

ゆき子「どうしよっかなー♪」

普段はとても優しいゆき子さんだが、何故かその日は小悪魔チックだった。

ゆき子「絵里さんと、いっぱいするんだ。エッチ」

西川「いやあその、、」

ゆき子「私もしたいな♪西川くんと」

西川「えええ!ゆき子さんて彼氏いないんですか??」

ゆき子「いないよ〜。3ヶ月前に別れちゃった。」

西川「そうだったんですね。。」

ゆき子「だからってわけじゃないけどさ、私も連れてってよ、温泉旅行。絵里さんいいって言ってたよ!」

西川「そうなんだ。。そこまで絵里さんと話してたんだ」

ゆき子「私がこんなこと言うの、意外だった?笑」

西川「めちゃ意外ですね。。まあ、絵里さんがいいならいいですよ、人数多いほうが楽しいこともあると思うし。一応絵里さんに聞いてみますけど。。」

ラインを送ると、すぐに絵里さんから返事が来た。「もちろんOK!私から誘ったわけだしね笑」

ゆき子「やった!楽しみ!」

こうして3人で温泉旅行に行くことが決まった。

〜~温泉旅館にて〜~

西川「はー着いた〜」

絵里「ね!部屋広くていいね!!」

ゆき子「ねー!まさか3人で旅行するなんてね」

西川「本当ですよ。女性の先輩2人となんて、バレたらどっか飛ばされちゃいますね♪」

絵里「ま、バレたらその時はその時だ♪今を楽しもう!!」

西川「そうですね!そうしましょう!」

ゆき子「すいてるうちに、温泉行きましょう!」

絵里「うん、そうしよっか!」

温泉はこじんまりとしているが、露天風呂がついていた。壁で仕切られて入るものの、上は繋がっており、男女お互いの会話はよく聞こえるタイプのものだった。海の見える温泉で、景色は最高だった。

西川「はあ〜。生き返る〜。」

明るいうちにチェックインしたからか、露天風呂には誰もおらず、貸し切り状態だった。

景色を眺めながら、静かな温泉を堪能していた。女湯もだれもいないのだろうか、話し声もしなかった。

しばらくすると、扉が開く音がして、女湯の声が聞こえてきた。

絵里「うわー、ゆきちゃん、いい景色だよ!」

ゆき子「え、めっちゃきれい!本当すごいですね!」

絵里「来てよかったね!」

ゆき子「ほんとに誘っていただいてありがとうございます!」

二人の会話を聞きながら、温泉に浸かっていた。

絵里「ゆきちゃんは毛剃ってないんだね~」

ゆき子「もう何言い出すんですか…!剃ってないですけど…」

本当に何を言い出すのだろうか…。

思わず咳き込んでしまった。

絵里「あれ、西川くん今いるの??」

西川「いますよ。なんでわかったんですか?」

絵里「咳払い特徴的だから〜。今一人??」

西川「はい。」

絵里「聞こえた今の?」

西川「聞こえましたよ。なんて会話してるんですか!」

絵里「こっちも誰もいないもん」

ゆき子「ほらー聞こえてるじゃないですか〜。」

絵里「西川くん、ゆきちゃんの身体、めっちゃきれいだよ」

何言ってるんだと思いつつ、正直気になった。

絵里「肌もすべすべだし。脚もキレイだね。実況してあげるから、妄想してみてね!」

西川「聞きたいで〜す」

絵里さんの悪ノリに乗っかることにした。

ゆき子「やめて〜!」

絵里「胸は大きさは私と同じくらいかなあ。でも乳首がちょっとピンクがかった肌色で、私より色が濃いね。乳輪は3cmくらいかなあ」

ゆき子「絵里さん!恥ずかしいですよ…!」

絵里「ゆきちゃんて、乳首感じるの?」

ゆき子「え!?まあ、それなりに…」

絵里「オナニーのときも弄っちゃうんだ」

ゆき子「絵里さん!」

俺は聞きながら、勃起し始めていた。

絵里「ふふ、怒るってことは弄っちゃうんだ。西川くん、弄っちゃうらしいよ〜。後で舐めてあげてね〜!次はゆきちゃんのアソコの紹介ね」

ゆき子「もう…!」

絵里「綺麗なピンクだね。でも結構ちっちゃめなのかな」

ゆき子「小さ目ですね。絵里さんのと比べても……あん♡いきなり触っちゃだめですよ!」

絵里「えへへ!綺麗だったから。西川くんのおちんちん、大きいから入るかな??」

ゆき子「そうなんですね…♡楽しみです…!!」

絵里「西川君、ゆきちゃん、おちんちん楽しみだってー!勃起しちゃった?」

西川「はい…!」

絵里「西川くん自分でしちゃだめだよ。」

完全に勃起していた。

絵里「クリちゃんも可愛いね」

ゆき子「ああん♡触っちゃだめですよ」

ゆき子さんがこんなにエッチな声を出しながら、絵里さんに裸でおまんこを弄られてるのを想像していたら、ガマン汁が溢れて来てしまった。

絵里「気持ちいい?」

ゆき子「あん♡…ああん♡…気持ちいいです!」

絵里「中、くちゅくちゅってエッチな音してるね。」

ゆき子「あん♡あん♡あんっ…♡絵里さん、指動かしちゃだめ!イっちゃう!」

絵里「気持ちよさそうね!でも、今はここまでね。」

ゆき子「ええ…。」

絵里「お預けだよ。あとで西川くんにイかせてもらおうね!」

ゆき子「絵里さんの意地悪…。はーい…。」

西川「よし、部屋戻りますか」

二人のいちゃいちゃを聞かされて、俺はもうガマンできなくなりそうだった。

絵里「うん!戻ろう!あたしもしたくなってきちゃった。」

〜〜〜〜~〜~〜~

部屋は和洋室で、ベッドはシングルベッドが3つ、横に繋げておいてあった。

先に部屋についていた俺は、部屋に戻ってきた浴衣姿の2人を見て、さらに興奮した。

絵里「ふー。いいお湯だったね」

西川「それどころじゃなかったですけどね笑」

絵里「まあね笑」

ゆき子「もう!恥ずかしかったですよ!!」

西川「その割には結構エッチな声が聞こえてましたけど?笑イッちゃいそうだったんじゃないんですか?」

ゆき子「違うから!ちょっと気持ちよかっただけで…」

顔を赤らめながら否定しようとするゆき子さんが、普段の優しいながらも冷静なゆき子さんと違って、とても可愛く見えた。

西川「ゆき子さん、可愛いですねえ」

ゆき子「やめろ〜…!」

ニヤニヤしながら言うと、さらに赤くなった。

西川「てか、絵里さん、女の子感じさせるのもうまいんですね」

絵里「まあ今日初めてだけどそうなのかな笑ゆきちゃんが感じやすいんじゃない?」

ゆき子「気持ちよかったです…。」

絵里「始めよっか♡今日はゆきちゃんからでいいよ!私はまずは動画撮っててあげるね。あとであげるから、ゆきちゃんいっぱいオナニーしてね〜。」

ゆき子「もう…!ありがとうございます…!」

ゆき子さんを抱きしめると、シャンプーのいい香りがした。

ゆき子「はあ…。こんな抱きしめられたの久しぶり…。」

西川「大好きですよ、ゆき子さん」

ゆき子「うれしい♡」

ゆき子さんも抱きしめ返してきてくれた。

ゆき子さんの唇にキスをして、舌を入れ合った。

チュッ…チュ…ハァ…ンチュ…チュ…チュッ

キスをしながら、ゆき子さんの帯をほどいていく。

浴衣を脱がすと、ゆき子さんの顔が赤くなって、鼓動が早くなるのを感じた。

ゆき子さんは紫っぽい水色の下着をつけていた。

ラメがところどころに入っていて、レースのついた可愛らしい、普段の清楚なゆき子さんのイメージにピッタリなブラとパンティだった。

キスをしながら、ブラの上から、胸を包むように触った。

ゆき子「ああん♡…あん♡…ハァ…チュッ」

背中のホックを外して、おっぱいがあらわになった。

絵里さんの実況通りの、Bカップくらいの綺麗なおっぱいで、すぐにむしゃぶりつきたくなったが、我慢我慢。

西川「おっぱい、綺麗ですね」

ゆき子「ふふ、ありがと」

西川「ゆき子さん、ベッド座ろっか」

俺の足の間にゆき子さんが入る形に座った。

後ろから抱きしめて、首筋を舐める。

首から肩にかけて、舐めながら、おっぱいを後ろから触る。

乳首には触らず、全体を揉んでいく。

ゆき子「んん…。ああん…。」

西川「気持ちいいんですか?」

ゆき子「うん…。でも…。」

西川「ん?」

ゆき子「触って…。」

西川「どこをですか?」

ゆき子「ち、乳首」

恥ずかしそうにおねだりしてくるゆき子さんがとても可愛く、俺はムラムラしっぱなしだった。

西川「まだお預けですよ〜。」

ゆき子「意地悪」

しばらく揉んでいると、乳首が見てわかるくらい、コリコリになっていた。

西川「ゆき子さん、乳首たっちゃいましたね」

ゆき子「西川くん、上手いんだもん…!」

西川「ここ触ってほしいんですか〜」

右手でおっぱいを揉みながら、左手の指で、ピンクっぽい肌色の乳輪の周りをくるくるしていた。

西川「オナニーのときも、触っちゃうんですもんね。」

ゆき子「ん…。う、うるさいな♡」

西川「そんな気持ちよさそうな顔で言われてもね笑どうやって触ってるんですか」

ゆき子「指で弾いたり…、とか…、指ではさんだり、とか…。」

西川「こうですか?」

急に、ゆき子の両方の乳首を、人差し指と中指でキュッとはさむ。

ゆき子「あああああん!!」

西川「好きなんですねえ、乳首」

はさむ力に強弱を付けながら、おっぱい全体を揉んでいく。

ゆき子「なにそれ、あん♡、ああん♡すごい、おっぱい気持ちいい♡」

俺はゆき子さんの前に回り、左のおっぱいに吸い付いた。口の中で、舌で乳首を弾き続ける。

ゆき子「ああん♡それだめえ、気持ちいい♡」

ゆき子さんにベッドに仰向けに寝てもらい、覆いかぶさるようにおっぱいを舐め続ける。

ゆき子さんのコリコリのエッチな乳首を味わったあと、右のおっぱいも舐め上げていく。

乳首を舐めながら、左手でパンティの上からおまんこを触った。

西川「あれれ、湿ってますよ〜」

ゆき子「恥ずかしい…」

見ると、水色のフリルパンティには、くっきりとエッチなシミが出来ていた。

パンティを少しずらして、指でその原因をすくい取り、ゆき子さんの目の前で指を広げて見せつける。

西川「もうこんなにエッチなお汁出しちゃってるんですね」

ゆき子「やめて、見せないで…。気持ちいいんだもん…。」

西川「じゃ、もっと気持ちいいとこ、舐めちゃおうかな♪」

パンティを脱がせ、足を持って、M字に開くと、ピンク色で、真ん中に小さな突起がある綺麗なおまんこが現れた。

足を持ち上げると、恥ずかしいのか、ゆき子さんのアナルがキュッと閉じたのが可愛かった。

俺はゆき子さんのことを何回か妄想しながらオナニーしていたが、実物のゆき子さんのおまんこはそれを上回って綺麗だった。

ゆき子さんは顔を赤らめながら目を逸らしている。

おまんこに顔を近づけ、鼻で息を思い切り吸う。

西川「いい匂いだね。」

ゆき子「ちょっと、嗅がないでよー!」

西川「なんでよ。お風呂入ってるじゃないですか。」

ゆき子「万が一変な匂いしたら、大変でしょ!」

西川「そしたら、舐めてきれいにしてあげますよ。ゆき子さんのおしっこも含めて♪」

ゆき子「西川くん変態じゃん!」

西川「おっぱいもおまんこも丸出しの人に言われても説得力ありませんよ♪それにゆき子さんのエッチなお汁の匂いでいっぱいだから、大丈夫ですよ♪」

ゆき子「もう…!わかったっ…!」

西川「いただきます」

溢れる愛液をすくい取るように、舐めあげる。

ゆき子「あっ…あん♡、ああん!!」

おまんこからクリまで、一気に舐め、クリをペロペロ舌で弄る。

西川「ゆき子さんのおまんこ、美味しいよ」

ゆき子「あん、あんっ、はあ、ああん、はあんっっ…♡、言わないでえ♡」

喘ぎ声が大きくなってくる。クリを吸いながら、舌でツンツンすると、体がビクンッと反応する。

クリを弄ったり、まんこを吸ったりしていると、ゆき子さんの愛液がどんどん溢れてくる。

西川「指入れてもいいですか?」

ゆき子「はあ、はあ、うん…。」

西川「何本がいいですか?オナニーのときは、どの指を入れてるんですか」

ゆき子「っ…。オナニーのこと聞かれるの、恥ずかしいよ〜。」

西川「ほらほら〜」

クリを弄る。

ゆき子「ああん♡あんっっ♡右手の中指と薬指でいつもしてるの。だから二本がいい!」

西川「は〜い」

右手の中指と薬指をゆき子さんのおまんこに挿れる。

指を折り曲げ、Gスポットを見つける。

ゆき子「あっ…ああん!そこだめぇ!」

指を動かし、Gスポットを刺激する。

くちゅくちゅっ…くちゅっ…ぐちゅぐちゅっ

ゆき子さんの愛液がいやらしい音を増幅させて響かせる。

西川「ゆき子さんのおまんこ、すごいエッチな音してるよ。」

ゆき子「ああん、ああっ!!ダメッ!ああん♡

気持ちいい!」

指を動かしながら、顔をまんこに近づけ、クリトリスを吸って舌でペロペロする。

ゆき子「ああん!西川くんダメぇ!イクイクイク!イッちゃう!」

ぐちゅぐちゅっ、ジュルルルッ。

ゆき子「ああん♡!!あああん♡!!♡ああああんっ!!♡ダメェイクゥゥ!!!!ああああああんっっっっっ!!!!」

ゆき子さんは絶叫しながら、体をビクンビクンさせていた。

ゆき子「はあ、はあ、気持ち良すぎるよ〜…。」

西川「良かったです♪気持ちよかったなら♪」

ゆき子さんが手を伸ばしたのでそのままキスをした。

チュッンチュッハァッチュッ

西川「じゃ、攻守交代してもらってもいいですか??」

ゆき子「うん!」

ゆき子さんが俺の帯を外し、浴衣を脱いで、パンツだけになった。

ゆき子「めっちゃ立ってるね笑」

西川「ゆき子さんめっちゃエッチだったから」

ゆき子「ふふっ、ありがとう」

仰向けになり、ゆき子さんが上に乗った。

ゆき子「西川くんは乳首舐められるの好きなの?」

西川「好きですよ。」

左の乳首をゆき子さんが口に含み、舌で転がしてくれる。

その間、右の乳首を爪でコリコリしてくれるからたまらない。

西川「ゆき子さんめっちゃ気持ちいいです」

ゆき子さんが笑顔で答えてくれる。

いつも仕事の格好しか見ないゆき子さんが、裸で俺の上に乗って、乳首を舐めている。最高だ!!

西川「このまま全身舐めて、ゆき子さんの匂いにしてほしいです」

ゆき子「変態♡」

乳首を甘噛みされた。ゆき子さんに変態と言われ、乳首を噛まれる。何というご褒美だろうか。

さらに勃起してしまった。

ゆき子「もう、なんでさらに大っきくなってるの??お腹に当たってるよ?笑」

西川「だってゆき子さんエッチなんだもん」

ゆき子「ほら、そういうこと言うと、こうしちゃうぞ!」

ゆき子さんがお腹にまたがり、唾液を乳首に垂らす。両方の乳首をリズム良く交互につねられたり弾かれたりする。

西川「ああっ、いいですそれ!」

思わず体がビクビクしてしまった。ゆき子さんに支配されている感がたまらない。

ゆき子「気持ちよさそう。西川くん、ビクンッてしてるよ。そろそろかな?」

ゆき子さんが僕の足の間に入り、パンツを脱がせてくれる。

うっとりした目で見ながら、おちんちんを手に握る。

ゆき子「はあ。おっきいなあ。」

ゆき子さんがみとれた様子で、なんだか嬉しくなった。

手をゆっくり動かすと、ガマン汁が溢れてきた。

ゆき子「ふふっ、エッチなおちんちんだなあ♡」

西川「舐めてもらってもいいですか」

ゆき子「うん!!」

ゆき子さんが、嬉しそうにおちんちんを咥える。俺の太ももに手を当てて、おちんちんには口だけが当たる。

んちゅっんふぅ…んちゅっじゅるじゅるっんふぅ…れろれろ

まずは亀頭を、一生懸命舐めてくれる。

西川「気持ちいいよゆき子さん」

ゆき子「うん、あたしもおちんちん美味しい!これが欲しかったの。」

じゅるっジュポッジュポッジュポッ…

根本まで咥え込まれ、エッチな音を立てながら、顔を上下してくれる。

西川「あ〜!気持ちいいよ〜」

ゆき子さんは笑顔でこちらを見ながら咥え続ける。

西川「美味しいですか?」

ゆき子さんはうなずきながら舐め続けていた。

西川「舐め合いっこしない?」

ゆき子「うん!」

ゆき子さんが体勢を変えて、こっちにおまんこが来た。

すでにぬるぬるで、愛液がキラキラしていた。

入口を指でくちゅくちゅすると、ビクンッとして、アナルもキュッとなっていた。

クリとオマンコを丁寧に舐めていると、ゆき子さんの息が荒くなってきた。

ゆき子「ああん♡気持ちいいよ♡」

西川「俺も気持ちいいですよ」

おまんこは愛液でしっかりトロトロになってきた。

西川「そろそろ入れましょうか♪」

ゆき子「うん、ちょうだい♡」

ゆき子さんが下に来る。

西川「挿れるよ」

足を広げて、おちんちんをおまんこの入口にあてがう。

ついにゆき子さんと繋がるんだ、そう思うとなんだか高ぶってきた。

ゆき子「挿れて…!」

おちんちんがゆき子さんのおまんこに入っていく。

ゆき子「はあああん♡来た♡気持ちいい」

ゆき子さんの足を持ちながら、腰を振る。

ヌプッヌプッヌプッ…

ゆっくりとおちんちんを出したり入れたりする。

ゆき子「あああん♡あああん♡気持ちいいよ〜西川くん」

俺も、気持ちよさと、自分のおちんちんがゆき子さんのまんこに出し入れしているのをみて、さらに気持ちよくなっていた。

ゆき子さんの腰を持って、自分の腰を打ち付ける。おちんちんが根本まで飲み込まれていく。

先が、まんこの奥に当たっているのがわかった。

パンッパンッパンッパンッパンッ…

ゆき子「アンッッアンッッ♡!!奥トントンて突かれてる!!気持ちいいよーそれやばい!!」

西川「俺もゆき子さんのまんこ、めっちゃ気持ちいいよ!」

ゆき子さんのおまんこはやはり狭いのだろうか。おちんちんにまとわりついて、快感を生み続ける。

西川「はあ、はあ。ゆき子さん上乗ってみよっか。」

ゆき子「はあ…はあ…。うん!」

騎乗位の姿勢になり、ゆき子さんがおちんちんを持って、自分のおまんこに挿れる。

ゆき子「あああん♡当たり方が変わって気持ちいい♡」

西川「ゆき子さん、動いてみて」

ゆき子さんが後ろに手をついて、おっぱいを揺らしながら腰を上下に振り始めた。

強烈な絵だ。

くちゅっちゅぽっちゅぽっ…

おまんことおちんちんからエッチな音がなり続ける。

ゆき子「あん♡あん♡あん♡…気持ちいいよう

西川「気持ちいいよゆき子さん!」

全部吸われそうになるくらい気持ち良かった。

ゆき子さんに任せるだけでなく、自分も動いてみた。

パンッパンッパンッパンッ…

ゆき子「あああああんダメェ♡」

ゆき子さんが俺に覆いかぶさり、おっぱいが当たる。

そのまま腰を振り続ける。

じゅぽっ…じゅぽっ…

エッチな音が響く。

ゆき子「あああんこれ気持ちいい♡イっちゃいそう」

キスをしながら、腰を振る。

んちゅっんちゅっ…

パンッパンッパンッ…

気持ちよすぎる!俺もイきそうになった。

西川「もう一回正常位にしよっか」

ゆき子「うん」

正常位に体勢を変えて、ストロークを早める。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

ゆき子「あん♡あんっ♡あんっ♡気持ちいいっ!イクっイクっ!イッちゃう…」

西川「はあ…はあ…。一緒にイこう、ゆき子さん!」

ゆき子「うんっ!あん!イッちゃう!!イッちゃう!!イくう!!ああああんっっっっ♡」

どぴゅっどぴゅっびゅるるるっ

西川「はあ…はあ…」

ゆき子「はあ…はあ…」

おまんこからおちんちんを抜く。

西川「気持ち良かったね。ゆき子さん」

ゆき子「うん、気持ちよかった。最後、中で西川くんのおちんちん、ビクンッビクンッてなってて、すごかったよ」

西川「今夜はたくさんしましょうね!」

ゆき子「うん!またしよ!」

チュッ

(続く)

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