先輩社員と天国と地獄4

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裕子との初体験を終えて布団で2人で横になっていると寝室のドアをノックする音が

裕子「やばっ彩、泊まってたんだ」

彩先輩がゆっくり扉を開けました。

彩先輩が顔だけを寝室に入れて自分と裕子2人を見ました。

「2人の声こっちから聞いてたんだけど裕子もしかして?」

裕子「うん…お陰様でさっき」

「良かったねーおめでとう、自分君元気なったの?」

自分「元気になりました」

「私、お祝いに何か買ってくるね。しばらく戻ってこないからもう一回戦どうぞ」

そうゆうと彩先輩は寝室の扉を閉めて出かけたようでした。

自分は今日2回目のセックスを裕子としました。

2回目はいつものようにキスから乳首責め、下半身への口での愛撫、指を使っての刺激、裕子はクンニと手マンで1回ずつ絶頂を迎え

裕子「ずっと我慢してたからイクのが早いかも」

裕子「自分も気持ち良くなって」

そうゆうと自分を仰向けにしてキス、乳首舐めフェラ、コンドームを装着させ

裕子「今度は私が上になるね」

今度は騎乗位で裕子と合体しました。

裕子は身体をガクガクさせ

裕子「はぅ当たる所がちがぅぅ」

裕子は少し腰を動かすと止まってしまい自分が下から腰を突き上げると

裕子「駄目っまたいっちゃう」

自分「イクの早くない?」

裕子「さっきからイッテるから敏感なのぉぉ」

自分は下から腰を突き上げると裕子は仰反るような感じになり

裕子「まだいぐぅぅ」

裕子は3回目の絶頂を迎えうつ伏せになるように自分に身体を預けて来ました。

裕子「はぁはぁもぅダメっ…自分も早くイッテいいょ」

自分は下から裕子を抱き締め腰を突き上げるように動かし

自分「裕子イクよ」

裕子「来て」

自分は2回目の射精をしました裕子がゆっくりオマンコからペニスを抜きコンドームをゆっくり外して

裕子「2回目もいっぱい出てるね」

自分「裕子が絞り取るんだもん」

裕子「バカっ…彩帰ってくる前にシャワー浴びるよ」

2人で浴室に行きシャワーを浴びました裕子が身体を洗ってくれているとまたペニスが反応しました。

裕子「元気になりすぎ」

裕子は笑顔でペニスを洗ってくれました。

2人でシャワーを浴び終わり着替えリビングで少しまったりしてると昼前に彩先輩が帰って来ました。

両手に荷物いっぱいで

「おっお互い良い顔してるね2回目も無事できたのかな?」

裕子「うん…2回目も元気だったよ自分」

「良かったーお祝いしよう色々買って来たから」

そうゆうとチェーン店のお寿司からケーキからシャンパンから色々買って来てくれました。

遅めの朝ご飯なのかお昼なのかわからない食事とシャンパンでお祝いを3人でしました。

彩先輩が3時頃帰る時、後これプレゼントといって紙袋をくれました。

開けてみると避妊具が入っていました。

「今の2人ならあっとゆうまに使い終わっちゃうと思うけど(笑)」

そうゆうと彩先輩は帰って行きました。

その日の夜から自分と裕子はセックスを覚えたての学生のように毎晩求め合いました。

1カ月も経つと多少落ちつて来て裕子が女の子の週はお口や手で出してもらってました。

セックス経験も増えて1つ問題が出てきました。

いつも挿入すると自分が早漏かの如く早く射精したくなってしまうのです。

挿入してから物の数分で射精してしまいそうになります。

手コキやフェラでは射精まで時間がかかるのに挿入するとすぐ射精したくなってしまう。

自分は早漏なのか?

いや今までの女性ではここまで早くなかった。

自分は思い切ってセックスの最中に裕子に聞きました。

自分「俺、挿入すると早いよね?」

裕子「今までの人もみんな早かったから」

自分「そうなの?」

裕子「うん、早い人はいつも1〜2分ぐらいだった」

自分も女性の経験人数はそれまでそんなに多くなく正確には分からないのですがおそらく裕子は名器でともても性欲の強い女性

フェラだけでオマンコは濡れ濡れになり挿入すると動かさなくても愛液がどんどん溢れ出してきます挿入後も自分が頑張って10分近く挿入出来ていればお互いの内股の部分は裕子の愛液塗れ酷い時はシーツまで後が残るほど、膣内は暖かく自分のペニスを包み込むかのように締め付けて来ます。

そんな裕子の身体、人柄に完全に虜になった自分に突然の出来事が起きました。

普段通り家に帰ると裕子の雰囲気がいつもより少し暗い感じがします。

夕飯を食べ始めて裕子が喋り始めました。

裕子「実はさ今日、人事異動の打ち合わせがあってさ」

自分「人事異動?」

裕子「うん、実は自分大阪に移動になるかも知れない」

自分「えっ大阪」

自分は食事をしている手が止まりました。

裕子「多分」

自分は頭の思考回路が少し停止ししました。

沈黙の時間がどれくらい経ったか分かりません

裕子「遠距離でも大丈夫だよ私は」

でも東京、大阪間の遠距離恋愛、自分は今の生活を壊したくない

予想以上に落ち込んでいたのか口数が減ったのか

裕子「まだ正式に決まった訳じゃ無いしそんなにショックうけなくても」

自分「あっうん…」

裕子「そんなに私と離れるの嫌?」

自分「当たり前だろ!」

はじめて裕子の前で大きな声を出してしまいました。

裕子「自分の気持ちはわかったからでも遠距離になっても私は別れるつもりないから安心して」

自分「うん…」

その数日後、自分は上司から正式に大阪に異動の内示を受けました。

家に帰り

自分「今日、異動の内示受けたよ」

裕子「うん…」

自分「裕子…一緒に大阪来てくれない?」

裕子「それって」

自分「結婚して一緒に大阪に来て欲しい」

沈黙の時間が流れて

裕子「今はちょっとまだ結婚は…」

裕子は会社でも重要な仕事を少しづつ任せられ仕事にやり甲斐をもって働いていました。

自分「そうだよね」

裕子「もちろん将来的には自分と結婚したと思うし大好きだけど今は…」

自分「そっかそうだよね」

裕子「遠距離恋愛でも大丈夫だよ週1回は会えるよ」

そう言って自分の大阪転勤が決まり転勤は1ヶ月半後に決まりました。

転勤の準備でバタバタしてる中、自分は考えました裕子を妊娠させれば自分のものに出来ると裕子の月経タイミングを計算して勝負に出ようと思いました。

最初はコンドームに穴を開けといてと色々試しましたが上手くいくとは思えず実力行使の生中出しでいこうと決断しその日に向けてサプリを飲み勝負の日は3000円近い栄誉ドリンクを飲みセックスに望みました。

その日セックスは裕子を疲れさせる為にいつも以上に前戯の時間を長くして

裕子「なんかぁいつもより前戯長くなぃ」

自分は無言で攻め続けました。

裕子「あぅ駄目っまたいぐぅー」

自分は裕子を前戯で3回はイカせぐったりしている裕子に最初はコンドームをつけペニスを挿入しました。

裕子が下から自分を抱き締めてきて

裕子「今日いつもよりはげしぃぃ」

自分は腰を振っては止め振っては止めを繰り返し射精感が強くなってきました。

自分「そろそろ出したい」

裕子「いっぱい出して自分の精子」

自分は一度動きを止め裕子のオマンコからペニスを抜きすっとコンドームを外し裕子のオマンコに生のペニスを挿入しまた。

裕子「ぇっこれ生じゃない」

自分は黙って正常位で裕子力強く抱き締め全力で腰を振りました。

裕子「ぁぁまたイクッ」

自分「俺もいきそう」

裕子「中は駄目っ」

自分はお構いなしに腰を振り

自分「イクッ」

自分のペニスは裕子のオマンコの中でドクドク脈をうち裕子のオマンコはいつも自分がいった時にのように締め付けと緩みを繰り返し精子を搾り取るように動いています。

裕子「はぁはぁ…なんで中でだすの」

自分「一度ぐらい生で中出ししたかったから」

裕子「だったらもう抜いて」

自分は妊娠させる為に少しでも裕子の中に精子を残しておく為に抜かずに自分の呼吸が少し整うとそのまま2回戦に突入しました。

裕子「どぅしだの今日」

自分は無言で腰を振り続けました。

裕子「ぁぅぁぁ又ぃくー」

裕子の身体が硬直しまた絶頂に達したようでした身体の力が完全に抜け抵抗する力もなく

裕子「もぅ駄目っ」

自分は立て続けの2回戦に中々射精感が来ず体力も無くなって来ましたが裕子を妊娠させる為限界まで腰を振りなんとか2回目の射精を裕子の膣の中にしました。

自分はいった後、裕子を抱き締めたまま目を瞑っていると寝てしまったのか意識が飛んだのかしばらくして

裕子「いい加減重いっ」

背中を裕子に叩かれて意識が戻りました。

自分「ごめん」

裕子から離れティシュを渡し

裕子「なんで今日2回も中出ししたの?」

自分は正直に

自分「裕子を妊娠させたくて…妊娠したら結婚してくれるかなと思って」

裕子「気持ちはわかるけどやり方ずるくない?」

自分「ごめん、これぐらいしか思いつかなかった」

裕子「自分の思いは充分わかった、だけど今日は安全日だから」

自分「えっ」

裕子「女性の身体のこと勉強不足だね」

自分が勝負の日と決めてた日は計画失敗だったのです。

その2週間後自分は大阪に旅立ちました。

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