病院に行ってから3週間近くが経ちましたが自分の回復はまだしませんでした。
しかし裕子先輩はポジティブに朝ご飯、お昼はお弁当を作ってくれて夕飯もしっかり作ってくれて食事も栄養バランスが良くなり
休みの土日はデートに出かけたり2人でジョギングしたり運動もして身体の調子も今まで以上に良くなり夜の性生活以外は絶好調でした。
デートでは時には夫婦円満や子宝祈願の神社やに行きお参りをしたりしました。
自分「結婚もしてないのに夫婦円満や子宝祈願で良いのかな?」
裕子「困った時の神頼み!だって他に何お祈りすれば治るかわからないでしょ!」
自分「確かに」
夜は裕子先輩が刺激を増やす為、会社の制服や
高校時代の制服を着てくれたりコスプレも経験しました。
それでも中々自分は勃起するよには中々ならず
ある日の夜裕子先輩から今日の夕飯は外食しようと昼間メールがあり夜は外食する事になりました。
裕子先輩が指定したレストランに行くとオシャレな感じがして名前を伝えると個室に近い部屋に案内され裕子先輩は先に着き裕子先輩の横に裕子先輩の同期で1番仲の良い彩さんがいました。
裕子「お疲れ様」
彩「お疲れ様」
自分「お疲れ様です」
裕子「なんで急に敬語?」
自分が席に着くと
自分「いやだって」
裕子「ごめん少し驚いたよね説明するね、実は私達のこと彩にはバレちゃって会社では内緒って約束してたけど彩にはバレたから今までの事全部話して相談乗ってもらうようになったからその事言っときたくて」
自分「そうなんだ、俺の身体の事も?」
裕子「うん、ごめん」
自分は恥ずかしいのと情けないので下を向いてしまいまた。
その後一通り食事を済ませて最後のコーヒーを飲みながら話は始まりました。
彩「自分君、裕子から話は全部聞いちゃってごめんね。でも何か少しでも2人の力になりたいし裕子から話始めたんじゃなくて最近の裕子の様子が変わったから問いただしたの私だから」
自分「裕子の様子が変わった?」
彩「うん、急にお昼お弁当持ってくるようになったり、最初は節約だとか言ってたのに休み時間に料理の本や栄養バランスの本読み始めて何かおかしいなぁと思ったの、それでも最初のうちは誤魔化してたよ」
自分「じゃあなんで分かったの?」
彩「うーん裕子が色っぽくなったとゆうか大人っぽくなったとゆうか一回り良い女になった感じがあったの」
自分「そんなの感じたんだ」
彩「それで問いただしたら全部話ししてくれたのだから裕子を責めちゃ駄目だよ」
自分「わかりました。」
裕子「自分ごめんねバレちゃった」
自分「バレたのはしょうがないけど身体のことは…」
裕子「悩んだんだけど彩なら相談乗ってくれるかなと思って」
彩「裕子の話聞いたけど最初の時に裕子が好きすぎて失敗しちゃったんでしょ?」
自分「多分」
裕子「多分なの?」
自分「そうじゃなくて、恥ずかしいからさ」
#ブルー
彩「照れなくて良いのに、でも最初は元気だったんでしょ?」
自分「うん、最初は全然問題無かった」
裕子「確かに私も触ったから覚えてる」
彩「なのに突然元気が無くなったの?」
自分「うん、裕子と繋がろうとしたら急に元気が無くなった」
彩「そうなんだ今までそんな事あっの?」
自分「無いよ、初めて自分でもビックリしてショックだったし焦った」
彩「なんで焦るのよ」
自分「だってこの歳で元気無いなんて裕子に思われたく無かったし最初はその日だけだと思ってたから」
彩「自分君はワンナイトだと思ってたんだ?」
自分「うん」
彩「自分君私裕子とは付き合い長いけど裕子はそんな子じゃないよ、結構古風な感じで真面目で一途な女性だよ」
自分「今、それを実感してる」
彩「話を戻そう、それで自分君の昔の話を少し聞くね。今まで経験した女性と比べて裕子はどうだった?」
自分「ぇーどうだったとは?」
彩「良かったとか悪かったとか」
自分「…1番良かった」
彩「何が?」
自分「えー何て言えば良いかなぁ…俺が奉仕した事に対する裕子の反応が凄い良かった」
裕子「何か淫らみたいで恥ずかしいですけど」
自分「そうゆう意味じゃなくて」
彩「はぃはぃ何となくわかった気がする」
自分「何が?」
彩「自分君は裕子が憧れの人だったんだよね」
自分「うん」
彩「だから自分君は憧れの裕子に告白したそしたら裕子はそれに答えをだした。でも自分君はその答えがワンナイトだと思ってた。
いざエッチしてみたら裕子は自分の想像を超える反応をしてくれた。
憧れの裕子のそんな姿を観てさぁこれからって時に緊張しちゃって元気が無くなった。
自分君はワンナイトだと思ってたけど裕子は優しく声をかけてくれた。
それが嬉しかったけどそれがトラウマになったそんな感じかな?」
自分「うん、そうかな」
彩「それでも裕子が付き合ってくれて何回頑張っても元気にならない自分が情けないのと裕子の優しさで泣いちゃったんだ?」
自分「彩さん自分が泣いたの知ってるの?」
彩「裕子から全部聞いたって言ったじゃん」
自分「ぁーそっかぁ」
裕子「ごめん、だから全部話したって言ったよね」
彩「でもね自分君、私裕子から話聞いて感じたけど自分君が感じてる以上に裕子はあなたの事愛してるよ」
自分「えっどうゆう意味?」
彩「あのねー私最初に言ったよね裕子の雰囲気が変わったって」
彩先輩は少し怒った感じで話始めました。
彩「裕子は古風で一途なの好きになった男性に尽くす性格なんだよ。自分君に元気になって貰いたいと思って努力してるの気づかない?」
自分「それは感じてるけど」
彩「じゃあ裕子が料理の本や栄養バランスの勉強してるの知ってた?」
自分「それは」
彩「同棲し始めてから裕子が家に帰っていなかった事ある?」
自分「1回もない」
彩「でしょ今まで行ってた飲み会や私とのご飯も全部断ってあなたの家に帰って夕飯作って待ってるんだよ」
裕子「彩、もうその辺でいいよ」
彩「じゃあ最後に1つだけ言わせて裕子は自分君にもっと好きになって貰えるようにメイクや洋服のコーデ変えてるの解ってた?」
自分「それは感じてたよ、デートの時に洋服の好みやメイクの事とかどんな感じが良いって良く聞いてくれたから」
彩「なら良いけど私の大親友を悲しませたり泣かしたら私自分君の事絶対許さないからね」
自分「はぃ」
彩「今日は裕子は私の家に泊まってもらうから一晩ゆっくり考えな!」
裕子「彩そんな事聞いてないって」
彩「いいから今日は家にきて」
自分「裕子…今日は彩さんの家に行ってきなよ俺1人で反省するよ」
裕子「いいの?自分大丈夫?」
自分「大丈夫」
その後お支払いを済ませてお店の外に出て裕子と彩先輩に別れをつげその夜は久しぶりに自分の家で1人で過ごしました。なんとも言えない寂しさといつも最近あった裕子の存在がとても大きく感じました。
次の日、会社では自分は1階で裕子先輩と彩先輩は4階なので基本的合わないのですが裕子先輩も彩先輩も珍しく顔だし自分に目で合図だけしてそれぞれの階に戻って行きました。
その夜は早く帰りたかったのに残業が長引いて中々帰れず家に着いたのは10時近くになってしまいまた。
裕子は家にいてくれるのかドキドキしながら鍵を開け玄関に入ると裕子がいつもの笑顔でで迎えてくれました。
裕子「おかえりー」
自分「ただいま」
自分は裕子がいて笑顔で迎えてくれた事が嬉しくて裕子を抱きしめました。
キスをしようとすると
裕子「ちょっと嬉しいんだけど待ってっ」
自分は何かおかしいと思いふっと裕子の顔の側から視線を外すとリビングで彩先輩と目が合いました。
ビックリして裕子と離れて
彩先輩を見ると
彩「とってもお邪魔してます」
自分「あっいらっしゃい」
彩「昨日の件で少し言い過ぎだかなと思って誤りに来たんだけど、今のみて安心したから帰るね」
彩先輩は立ち上がりかけると
裕子「遅くなったから夕飯食べて行けば」
彩「良いの?」
彩先輩は自分を見ました。
自分「どうぞ」
3人で夕飯を食べる事になり前日とは打って変わって楽しい食事になりました。
彩「裕子の料理ってこんな美味かったっけ?」
裕子「だから勉強してるもん」
彩「自分君良いねー素敵な彼女持って」
自分「ありがとうございます」
彩「じゃあそろそろ帰ろうかな」
夜も11時30分近くになっています。
裕子「彩、泊まって行けば良いのに」
彩「さすがに止まるのはちょっと悪いよ」
また彩先輩は自分を見ます
自分「もし彩さんさえ良ければ泊まって行ってください」
それしか自分には言えませんでした。
彩「じゃあお言葉に甘えちゃおうかなー」
裕子「じゃあ決定で」
自分は少し動揺しながら
自分「じゃあ彩さん先にお風呂入れば」
彩「それは悪いからいつもみたいに先に一緒にお風呂入ってよ」
自分「それもしってるんだ」
彩「知ってるよー」
裕子「自分先入ってて私、彩の着替えとか渡してすぐ入るから」
自分は風呂に入り身体を洗っているといつものように裕子がお風呂に入ってきました。
お風呂から出ると彩先輩が裕子のパジャマを着てテレビを観ながら待ってました。
自分「おっビックリしたー」
彩「裕子の借りたの」
自分「そうなんだ」
そうすると裕子もお風呂からで出来て
裕子「自分先に寝室行ってて良いよ、彩のお風呂覗きたいならここにいれば良いけど」
自分「見たいけど(笑)先寝室行ってるよ」
#ブルー
自分は先に寝室に入りリビングでは裕子と彩先輩が話をしてる声が微かに聞こえ裕子は彩先輩の寝る準備をして寝室に入って来ました。
裕子「今日帰ってきた時嬉しかったよ」
自分「何かしたっけ?」
自分は惚けました。
裕子「とぼけるんだ…抱きしめてくれて嬉しかった」
自分「あっうん」
裕子は布団の中に入り自分の上に乗りキスを求めて来ました。
キスは徐々に激しくなり
部屋にはクチュクチュ、ディープキスの音が響きました。
すると突然ドアをノックする音がしました。
裕子は自分の横に機敏に移動し
裕子「どうぞ」
彩先輩が部屋のドアを開け
彩「お楽しみ中だったかな?」
裕子「そんな事ないよ、寝るとろ」
彩「ならよかった」
彩先輩はニヤニヤしながら
彩「お休みー」
裕子「お休みー」
その日はそのまま寝ました。
そしてその日は突然来ました。
自分は朝目覚めて時計を見ると朝7時30分ぐらいでした。横を見ると裕子が寝ています自分は寝ている裕子に布団の中で近づき軽く抱きしめて胸を軽く揉んだりイタズラしてたら裕子も目が覚め
裕子「イタズラしゃ駄目」
そう言いながらも嫌がる様子も無く布団の中で自分に向きを変え軽いキスから少しずつ激しいディープキスにクチュクチュ響く寝室
この時、自分も裕子もリビングで彩先輩が泊まっている事を忘れてました。
裕子「朝からもぅ」
自分「だって裕子のこと好きなんだもん」
また少しディープキスをしてると自分のある変化に気付きました。
下半身のアソコに久々に強い勃起感を感じました。自分でも本当に復活したのか分からずディープキスを止め裕子の左手を握り自分のアソコに持っていきました。
裕子「えっ」
裕子はパジャマの上から自分のアソコを撫で触り握りました
裕子「固くなってる」
自分「固くなってるよね?」
裕子「うん、固くなってるよ」
自分は裕子ほパジャマ、ショーツの中に手を入れオマンコを触りました。裕子のオマンコはビックリするぐらい濡れていました。
自分「裕子濡れ濡れになってる」
裕子「だってずっと待ってたんだもん」
自分は裕子のオマンコの中にいつものように指2本を入れクネクネ指を動かしました。
裕子「はっなんかいつもり興奮してるっ」
自分は気にせず指をクネクネさせます
裕子の手もいつの間にか固くなったペニスをにぎにぎしています。
自分は射精感が高くなってくるのを感じましたが我慢さて自分の指の動きを早くしました。
裕子「はぅあっあっ」
裕子「そろそろ欲しい…」
自分「もぅ?」
自分は強がって言いました。
裕子「だって…早く欲しいんだもん」
自分は裕子のオマンコから指を抜き布団から起き上がりパジャマを脱ぎ始めると裕子も黙って脱ぎ始めお互い生まれた時の姿になり自分がいつでも出来る様にベッドの所に隠してあったコンドームを取り付けようとすると
裕子「着けて上げる」
裕子はお口でコンドームを付けてくれました。
そして裕子は仰向けに寝転がり
裕子「来て」
自分は裕子の股と股の間に入り正常位の体制で大きく深呼吸しました。
自分「ふぅー」
裕子「大丈夫、リラックスして来て」
自分はちゃんと勃起している感覚を感じながら裕子のオマンコに亀頭をあてがいゆっくり出し入れをして少しづつ挿入するペニスの根元までの長さを深くしていました。
裕子「あぁぅあぁなんで焦らすの?」
自分は射精感がかなり高くなり誤魔化しながらの挿入になりましたがゆっくりとうとう自分のペニスが裕子のオマンコの中に入りきりました。
自分「全部入ったよ」
裕子「うん…やっと一つになれた」
根元まで入れたペニスは今にも射精しそうで動く事ができません
挿入しているだけで裕子のオマンコはヒクヒク動いていて入れているだけで射精してしまいそうです。
自分は1度抜きました。
裕子「なんで抜いちゃうの?」
自分「出ちゃいそう」
裕子「もうちょっと頑張って私もイケそうだから」
自分は少し落ち着くのをまちまたペニスを裕子のオマンコに挿入して腰を少し動かしました
すると裕子は下から腰を動かして来ます。
自分のペースで動かせないのでまた直ぐ射精感が高くなり裕子のオマンコからペニスを抜きました。
裕子「はぅもう少しだから自分もイッテ良いから次は抜かなで」
自分「うん」
再度、裕子のオマンコにペニスをゆっくり挿入して腰を動かし始めると裕子もまた下から腰を動かしてきます。
裕子「アッアッアッイクッ」
自分「イッテいいよ」
裕子「イクッイクッ」
裕子は身体を硬直させました
自分「俺もイクッ」
自分のペニスからビュビュと精神が飛び出し
裕子「はぅ」
裕子の身体は硬直の後ビクッビクッと動きオマンコは精子を絞り取るように締まったり緩んだりを繰り返しました。
裕子「はぁはぁ」
自分は裕子を抱き締めながら
自分「やっと出来た」
裕子「うん」
軽くキスをして裕子の顔をみると目を瞑っている裕子の目から涙が流れているのがわかりました。
自分「裕子、泣いてる?」
裕子「バカっ…嬉しい涙」
裕子「やっと自分と1つになれた」
自分「ごめんね待たせて」