先輩女性社員に大人のセックスを教えて貰って、その女性社員に狂ってしまった件 玖

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私が帰宅すると、もうその女性は帰宅していて、キッチンで料理をしているみたいでした。

「ただいま」って言った後に、その女性が「お帰り」ってシンクに向かったまま言ってくれた後、私は冷蔵庫からビールを取り出して350mlを一気に2口で飲み干して私の部屋でタバコを吸いながら買ってきたものを整理しながら着替えてキッチンに行くと「ご飯できたよん」って言うので二人で500mlのビールを飲みながら、夕食を食べながら話している内に

「ねえ・・・雄一まだなんか怒ってる?」って言うので「怒ってはいないよ」って言うと「怒っては・・・の、はの意味は何?怒ってはいないんなら、なんで言葉数が少ないの?折角晴れて雄一の彼女になれたのに」って言うので「なれたのに?何?」って聞くと、急に声が小さくなって「だって・・・全然求めてこないし・・・」

って少し涙目になっていて「俺はね、ひとみを少し休ませてあげたかったの、それに俺だってやっぱ元カレと1日以上最後の別れを過ごしてきたひとみに何て言うか・・・その、どう誘っていいかわからなかったし・・・正直言うとひとみが帰ってきたらメチャクチャに抱きたかったんだよ、でも疲れてすぐ眠っちゃうし、内容は聞いてたから疲れてる事はわかってたし」

って言うと「やっぱり私がイッちゃった事怒ってる?」って俯いたまま言うので「だから怒ってはいないってば」って言うと、テーブルの向こうから私の手を掴んで「いつになったら元気になる?」って聞くので「今日から」って言うと「何?どういう事?」って聞くので「今日はひとみを抱くよ、いい?」って言うと

「それは雄一が立ち直ってくれたって事?」って聞くので「立ち直る・・・って言うのとは違う気がする・・・俺はひとみといつでもしたいって思ってる・・・でもやっぱり部長と終わったばかりだったし、ワンクッションって言うのか少し間を置いた方がいいのかな・・・とか思ったし、俺もいろいろ考えるところがあったし」って言うと

「考えるところって何?」って聞くので「それは食事の後にゆっくり話しをしよう」って言うと怪訝そうな顔で「わかった」って言ってから、また会話が途絶えてなんとなく暗い雰囲気が流れて、その女性がお皿を洗い終わって私の部屋のベッドで私の横に座って「まだ言い足りない事があるんなら聞くよ、まだ怒ってるんでしょ?」って言うので

「俺は今からひとみを抱くよ」って言うと「う・・・うん・・・わかった・・・でも普通そんな事宣言する?」って言いながら不思議そうな顔をしているので「シャワーも浴びないし、このまま今から」って言うと「エーーッ?シャワーだけ浴びさせて」って言うので

「嫌だ・・・今すぐがいい・・・一日のひとみの体の匂いがしみついたひとみの体が抱きたい」って言うと「まあ・・・いいけど・・・でも汗臭いよ・・・きっと」って言うので「それもこれも全部ひとみだから」って言うと「何?今日の雄一なんかおかしいよ」って言うので

「そうだよ、いつもの俺と少し違う・・・って言うかもしかしたらこれが本当の俺なのかもしれない」って言うと「何?ちょっと怖いよ、雄一」って言うので「脱いで・・・パンツ一枚だけになって」って言うと「わかったけど・・・私だけ?雄一は?」って言うので私は素っ裸になって、私の机の椅子に服を脱いで架けていくその女性を見ていました。

右腕で胸を隠しながら立っているその女性を見ながら「綺麗」って言うと「どうしたの?なんか恥ずかしいよ、そんなにジロジロ見ないで」って言うので、その女性の腕を引いてベッドに仰向けにさせて「手首・・・縛るよ」って言うと「エッ?どうして?」って聞くので「ひとみを身動きできなくしてから攻めたいから」って言うと

「雄一ってそういう趣味あるの?」って聞くので「こんな事ばかりしたいわけじゃないけど、今日はしたい」って言うと「いいよ・・・今日は雄一の好きな様にざせてあげる」って言うのでその女性の両手の手首をタオルで縛って、その女性の頭の上のベッドのパイプに括り付けて「目隠しもするよ」って言うと

「エーーーッ・・・なんか怖いよ」って言うので「ダメ?」って聞くと「いいよ・・・ちょっと怖いけど」って言いながらタオルでその女性の目を塞いで頭の後ろで結んで電気を消してテレビの灯りだけの中でキスをしました。

キスをしながら、その女性の右側に女性に向かって体を密着させて右手で、その女性の全身を撫で回していると「なんかずっと雄一としてなかったみたい・・・もう少し体を密着させて?・・・雄一の躰で温めて欲しい」って言うので体をピッタリくっつけながら、その女性の首筋から脇に舌を這わせて行くと、その女性の小さい喘ぎ声が聞こえ始めて、

乳首を舐め始めると思い切り背中を反らして胸を突き出しながら私の舌に乳首を擦り付ける様にしてくるので、わざと焦らす様に少し唇を胸から離し気味に舌先だけで乳首の先端だけゆっくり舐めていると「アッ・・・ハッ・・・吸って・・・くれないの?」って言うので「まだ」って言うと「もうっ」って怒っているみたいだけど

乳首の先端はかなり感じているみたいで「ゆっくり・・・ゆっくり攻めるから」って言うと「焦れったい・・・吸って・・・久しぶりに雄一にチューって吸って欲しい」っていうけど、私はその日はとことん感じて欲しくて、それは多分、まだその女性の中に居残っている部長の存在を全て追い出したい様な気持ちで虐めて虐めて虐め抜いてやりたい様な気持ちでした。

硬く勃起した乳首が私の舌先に心地よくて、ゆっくり先端だけ私の唾液でヌルヌルになった舌先で舐め回しながら、時々乳首の下からレロレロ先端にかけて舐め上げてやると体を捩って舐められている右の胸だけ突き出しながら口を大きく開けて

「ハアッ・・・アアッ・・・くすぐったい・・・でも気持ちいい・・・ね・・・吸って・・・吸ってくれないと乳首がジンジンして私・・・気が変になりそう」って言うけど、まだ吸わずに唾液でヌルヌルの唇を乳首に微かに触れる程度に密着させて、まるで男性のアレを女性がフェラしてくれる様に唇で乳首を出し入れしてあげると

「アアッ・・・気持ちいい・・・でも・・・吸って・・・吸って欲しい」って言うので少し膨らんだ乳輪全体を口に含んで強く吸いながらゆっくり乳首まで吸い上げてやると、その女性の体全体に鳥肌が立つくらい感じてくれているみたいで「右だけ?右の乳首だけなの?なんか雄一に虐められてる気分」って言うので

「そうだよ・・・俺以外の男に感じた躰にお仕置きしてやんなきゃ」って言うと「やっぱりまだ怒ってる?ハッ・・・アアッ・・・左も・・・左の乳首も反省してるから・・・ね・・・早く」って言うので右手の中指と親指で、その女性の左乳首をコリコリしてあげると

「アッアッ・・・もう少し強く・・・強くして・・・そう・・・少し引っ張り気味の方が・・・アアッ・・・上手・・・でも・・・いっぱい感じちゃうからいっぱい濡れちゃうよ、雄一のベッドが汚れちゃう」って言うので

「いっぱい溢れていいよ、それでひとみの中の俺以外の男が出て行ってくれるんだったら布団までビショビショにしていいから・・・いっぱい気持ちよくさせてあげる・・・いっぱいイカせて今までの男全部追い出してやる」って言うと

「じゃあいっぱいして・・・部長と会って帰って来てからずっと抱いてくれなかったから凄く怖かった・・・嫌われちゃったんじゃないかって凄く不安だった・・・だから今日はいっぱい虐めて・・・私が雄一の指と舌がいっぱい欲しくなる様にして」って言うので「指と舌だけ?」って聞くと

「アレも・・・欲しい・・・この数日ずっと欲しかった・・・今すぐ咥えてあげたい・・・雄一の硬さを口で感じたい・・・中で感じたい」って言うけど「ダメ・・・今日は俺が思い切りひとみを虐めたい・・・ひとみの本気をみたい、ありのままのひとみをずっと見ていたい」って言うと「じゃあ正直に言っていい?」って言うので「何?」

って聞くと「クリも・・・触って・・・さっきからずっとウズウズしてる」って言うので、その女性のパンツの股間の横から指を入れてアソコ全体を中指と薬指を合わせて下から上に撫であげてあげると、もうパンツの股間のところまで粘り気のある、その女性の体液でヌルヌルになっていて「もうこんなに濡れてる・・・そんなに俺としたかった?」って聞くと

「したかった」って言うので「これからいっぱいしてあげるからね、覚悟してよ」って言うと「今日は雄一の最後の一滴までして欲しい」って言うので「そんな事言ってもいいの?俺にイカされ殺されちゃうかもよ」って言うと

「いいよ・・・雄一にイカされ殺されるなら私は構わないよ・・・今までの私を殺して・・・そして改めて雄一の彼女として私を受け入れてくれる?」って言うので「じゃあこれから少しの間、真剣に攻めるよ、ひとみの体に集中するから俺が返事できなくても御免ね」って言いながら、その女性のクリを2本の指で撫で回し始めると、

もうその女性の腰は完全に臨戦体勢だったみたいで少し腰わ浮かせ気味に私の指にクリを擦り付ける様に上下に動かし始めて、私が指に圧をかけてクリに押し当てているだけなのに自分で腰を動かして私の指にクリを擦り付けながら「やっとクリ・・・触ってくれた・・・ずっと触って欲しかった・・・嬉しい」って言うので、

その女性のパンツを脱がして右足を私の右足で絡め取って、少し浮かせたその女性のお尻の下に私の太腿を敷く様に差し込み、その女性の左足を私の脹脛で絡め取って私の両脚を広げて、その女性の股を開くと、その女性も私の足に足を絡ませてきて「私・・・これ・・・好き・・・雄一に体で拘束される感覚・・・凄くエッチな気分になるの」って言うので

タオルでベッドの頭の上のパイプに括り付けた、その女性の手首は勿論の事、足も私の足で拘束されて私の太腿の上で腰を突き出すその女性の姿がとてもいやらしく、ただ残念な事は、その女性に目隠しをしているタオルで表情が見えないと言う事で、乳首を舐め始めると胸を突き出しながら背中を反らせるので、その女性の背中の下に私の左手を入れて背中を回して、

その女性の左の乳首を左手に指でコリコリしながら舌で右の乳首を舐め回しながら、身動き取れないその女性のクリトリスをヌルヌルになっているその女性のアソコから指先に少し体液をつけて、凄く硬くなって勃起しているその女性のクリトリスの先端だけゆっくり撫で回し始めると私の足に絡め取られているその女性の足が私の足を振りほどきそうになるくらい力が入ってきながら

腰から下を私の方に捩りながら「アッ・・・アア・・・これ・・・堪ら・・・ない・・・凄く気持ちいい拷問みたい」って言いながら腰を大きくうねらせながら「少しだけ速く・・・そう・・・もう少し指でギュッ、アアッ・・・イイッ・・・いっぱい溢れちゃう・・・音が・・・恥ずかしい」って言うのも無理もないくらい、

その女性のアソコからはシュコーとかブリブリとかプシューとか呼吸している様な空気の漏れる音がしていて、私の指でアソコ全体と時々クリを集中的に撫で回されている音がクチュッ・・・クチュッ・・・って響いていて

「雄一がいやらしい触り方するか・・・アアッ・・・イイッ・・・我慢できない・・・音がいっぱい漏れちゃう・・・こんなはずかしい音初めて・・・雄一が私をいっぱい待たせたから体が物凄く反応してる・・・雄一のせいなんだから」って私に文句めいた事を言いながら「もう・・・クリでイッちゃいそう・・・少しだけ速くして」って言うけど

私はまだまだ目の前で悶え続けているその女性の、あまりにも綺麗な、あまりにもいやらしい感じる姿を見ていたくて、指の動きを速めないままでいると「なんで?なんで?イキそうなのに・・・雄一の意地悪・・・さっきからずっと焦らされてイカせて欲し・・・それ好き・・・イイッ・・・気持ち良過ぎてどうにかなりそう」

「イキたいのに・・・凄く気持ちよくてイクのが勿体・・・ない・・・気持ちいい・・・ずっとこうしてて欲しい・・・イキたいのにイキたくない・・・私・・・雄一にどんどんエッチにされちゃう・・・こんな虐め・・・癖になっちゃう」って言うのでほんの少しだけクリを撫で回す指のスピードを上げてやりながら乳首をチューーーッッって吸ってあげると

「ア、これ・・・これすぐイッちゃう・・・メチャクチャ気持ちいい・・・いい?イクよ・・・イッていい?」って言いながら思い切り私の足に足を絡ませながら腰を私の太腿の上で突き出しながら少し上下に動かし始めて「アッ、イク・・・凄い気持ちいいっ・・・イク・・・イク」って言い始めた瞬間クリに当てていた指を外すと

「ア・・・ア・・・イ・・・イキそうなまま止まっ・・・クリ・・・アアッ・・・ダメ・・・ギュッってして・・・クリ・・・焦らさないで」って言いながら大きく腰を悶えさせているので、指をクリにギュッって押し当ててあげると「ア、ア、ア、ア、ア、アッッッッ・・・フンッッッッ」っていう喘ぎ声を出しながら腰を突き出して私の指にクリを押し当ててきて

「雄一の意地悪・・・こんなに私を虐めて・・・」って言うので今度は指をクリにギュッて押し付けながら、その女性がイキそうになる前よりもゆっくり指で撫で回すと「これ・・・ヤバい・・・ハアッ・・・なんか凄いのが押し寄せて来る・・・すっごい気持ちいいのがこみ上げてくる・・・このまま・・・これがイイッ・・・そのままして」

「雄一の指でイカされたい・・・イク・・・こんなにクリが気持ちいいの初めて・・・イキそう・・・イク・・・イクイクイクイク・・・イクッ・・・ンンンンンッッッッ」って言いながらビクッって腰が跳ねた後、私の指にクリが擦れる様に10秒くらい腰を素早く動かしながら「アアアッッッ・・・イイイイッッッッ」って

声にならない吐息の様な擦れた事を出しながら思い切り上半身を私と逆の方に捩じりながら「アッ・・・ハアッ・・・ハアッ、ハアッ・・・まだ1回だけなのに・・・汗が・・・いっぱい・・・ハアッ・・・まだ目隠し取ってくれないの?私も雄一の顔が見たい」って言うけど「まだまだ・・・これからいっぱい見えない状態でイカされまくるんだからね」って言うと

「ほんとに死んじゃうかも」って言いながらも、やっと私とのセックスが再開できた事にその女性の口は微笑んでいる様にも思えました。

その女性の足元の体を移動して、両脚の付け根に私の腕を巻き付けて、閉じられない様に広げながら股間に顔を寄せていくと「エッ?何?何してるの?クンニ?恥ずかしいってば、まだお風呂入ってないんだってば」って言うので「だから俺はひとみの匂いが好きなの」って言いながらアソコに舌を這わせると

「アッもうっ・・・恥ずンンンッッッ・・・雄一の舌気持ち良過ぎるんだっアアッッッ・・・恥ずかしいのに・・・クリ・・・凄い感じ・・・るっ」って言いながら腰を浮かせて大きく股を開いて太腿の筋肉がプルプルなってて、クリの下から先端にかけてペロペロ上下に舌で舐めてあげると

「またイキそう・・・これすぐイッちゃう・・・恥ずかしいけど堪らない・・・気持ちイイッ・・・アアアアッッッ・・・我慢でき・・・ないっ・・・イックウウゥゥゥゥ」って言いながらほんとに5分も経たずにイッてくれて「パイパンだから凄く舐めやすい・・・美味しいよ」って言うと

「バカっ・・・もう・・・恥ずかしいよ・・・ね・・・もういいでしょ?雄一も・・・ね・・・早く・・・来て」って言うので「まだ・・・こんなもんじゃあの夜の俺の寂しい気持ちは埋められないよ」って言いながら、その女性を四つん這いにさせて股を開かせて、私はベッドから降りて、大きく股を開いたその女性の股の間に両手を入れて、

下に向けて大きく張り出している胸の乳首を両手の指でコリコリしながら、また舌でクリを舐め始めて「アアッ・・・こんな格好・・・恥ずかしい」って言うので「恥ずかしくなんてないよ・・・俺にとっては凄く興奮する綺麗な体だよ」って言うと「だって・・・私のお尻・・・雄一の鼻に当たってる・・・匂っちゃうよ・・・恥ずかしいよ」って言うので

「全然匂ったりしないよ・・・それよりクリを舐めるとヒクヒク締まるお尻の穴が可愛いよ」って言うと「見ないで・・・恥ずかしい・・・乳首コリコリされてるからいっぱいヒクヒクなっちゃう・・・雄一すっごいエッチ・・・でもこの体位乳首とクリが凄く・・・感じる」って言うので「目が見えないから乳首とクリに神経が集中しちゃうだろ?」

って言うと「すっごい・・・感じる」って言うその言葉はもう震えていて、お尻を突き出し始めながら「雄一の舌・・・堪らない・・・狂いそうなくらい気持ち・・・イイッ・・・ハアァァァッッッッ・・・乳首・・・もう少し強く・・して」って言うので、すぐにはその女性がイカない様に少し焦らし気味に舌を動かしていると、その女性の中からどんどん溢れてきて、

もう私の口の周りは、その女性の体液でヌルヌルになっていて「もっとコリコリして・・・摘まみながらちょっとだけ引っ張って・・・舌も少し速く・・・イイッ・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・また雄一の舌にイカ・・・アアアッッッッ・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら

腰をビクッ・・・ビクッ・・・ビクッ・・・ビクッ・・・って何度もビクつかせながらイッてくれるその女性の悶える腰が堪らなくいやらしくて、私の股間はもう入れたくて堪らないくらいカッチカチになっていました。

「ハアッ・・・ハア・・・ハア・・・まだ?・・・まだ雄一は来てくれないの?・・・私ばっかり気持ちよくさせられたら恥ずかしいよ」って言われて、それまで自分を焦らす様に我慢していた挿入も我慢の限界で、急いでゴムをつけて「我慢できない・・・入れるよ」って言って、その女性に後ろから入れようとすると

「ちょっと待って・・・ゆっくり入って来て・・・雄一をゆっくり確認したい・・・だからゆっくり」って言うので、その女性の入口に当てがってカリが入り込むくらいのところまでゆっくり入れると「アアッ・・・雄一やっぱりおっきい」って言うので「それって・・・もしかしたら部長と比べてる?って事?」って聞くと

「あ・・・御免・・・傷ついた?」って聞くので「んー・・・傷ついたかどうかって聞かれたら、もしかしたら少し傷ついたかもしれないけど、ひとみって大きい方が気持ちいいの?俺って今までの男の人の中で何番目くらいに大きいの?」って聞くと

「んー・・・もしかしたら雄一より少しおっきい人もいたかもしれない・・・でもね・・・じゃあその人と雄一とどっちが気持ちいいかって言ったら雄一の方が断然気持ちいい・・・部長と比べたら雄一の方が一回りおっきいかな・・・何て言うのかな雄一ってカリがすっごくおっきくてピストンされてる時に中が気持ちいいっていう事に関しては今までの誰より気持ちいい」

「それと多分雄一の反り方?・・・雄一って勃起したらすっごく反り上がって上を向いてるでしょ?それと何て言ってもすっごく硬いから雄一もすっごく興奮してくれてるみたいで、私も興奮しちゃう・・・そのままゆっくり奥まで入って来て・・・そう・・・そこで少し止めて・・・アッ・・・そこが凄く感じるの・・・」っって言うので

「お腹側?それとも背中の方?」って聞くと「お腹の方」って言うので、その辺を1~2㎝くらいのストロークで小刻みについてあげると「アアアアアッッッッ・・・それメチャクチャ気持ちイイッ・・・すぐイッちゃいそう・・・ちょっと止めて・・・イッちゃったら少しの間、中全体が感じちゃう様になるから、少し止めて・・・アアッ・・・ヤバい」

「すっごい感じた・・・ヤバかったー・・・そのままもう少し奥まで・・・そう・・・アアッ・・・そこ・・・止めてそこは背中側・・・特に正常位の時雄一の先っちょでそこ擦られたら堪んないの・・・でもバックでもすっごく気持ちいいよ」って言うので「こんな感じ?」って言いながら、その辺りに擦れる様にゆっくり出し入れしてあげると、

右肘を曲げて右肩を落としながら両膝を大きく広げていきながら腰を下に突き出しながら「アアッ・・・これ・・・凄いの・・・すっごく感じる」って言うので私が腰を下ろして床に膝をついて下から、その辺をゆっくり突き上げてあげると「これっ・・・ヤバいっ・・・」って言いながら更に腰を下に突き出してお尻にも太腿にも思い切り力が入っていて

「アアアアアアッッッッ・・・すっごい気持ち・・・イイッ・・・こんなにゆっくりなのに・・・目が見えないからすっごく私の中の感触に集中しちゃう・・・雄一のカリがすっごい擦れる・・・凄く気持ちいいっ」って言うので「このままイカせて欲しい?」って聞くと

またそんな意地悪な事聞く・・・わかってる癖に・・・もう私ンンンッッッッ・・・凄い・・・そこ凄いの・・・雄一は?気持ちいい?」って聞くので「さっきからずっとイクの我慢してる・・・わかるだろ?俺が中でグイグイなってるの」って言うと「ウンウン」って言いながら首を縦に振った後に

「アアアーーーッッッ、気持ちいい・・・イッちゃうよ・・・また私だけイッちゃうよ・・・いいの?・・・イッ・・・イク・・・すっごい気持ちいイッ・・・イクイク・・・アアッ・・・凄い気持ちいー――っっっ・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら、もうピストンを止めている私のアレを思い切り締め付けながら

「アアッ・・・凄い・・・奥でイッ・・・ンンンッッッッ・・・凄い・・・深い・・・感じ方が全然違う・・・」って言いながら、それまでゆっくり私を出し入れしていたのに、急に素早く動かしながら「ンンーーーッッッ」って言いながらまたビクッ、ビクッってなりながらクックックックッって私を締め付け初めて、

まるでおもちゃか何かで攻められてるんじゃないかと思うくらい気持ちよくて「ヤバい・・・俺もイキそう・・・いい?」って聞くと「いいよ・・・いっぱい出して」って言うので、その女性の細い細いクビレを持って奥まで挿れたまま腰だけ前後に短いストロークで突いていると我慢できずに「ハッ・・・クウゥゥッッッッ」

っていう情けない喘ぎ声を出しながら私もイッてしまいました。

「まだ目隠しは?取っちゃダメ?」って言うので一旦抜いて手枷も目隠しも取っ手あげるとベッドに仰向けになって私の体を引き寄せて「眩しい・・・やっと雄一と抱き合えた・・・暖かい」って言う満面の笑みがメチャクチャ可愛くて、私の体を密着できるだけ密着させてギューーーッって抱きしめると

「いっはい雄一に虐められちゃった・・・いっぱい恥ずかしい格好させられた・・・だから今度は私の番だよ」って言いながら私と体を入れ替える様に上になって私のゴムを外して口で咥えながら「今度は私がいっぱい虐めてあげるんだから」って言いながら私のアレを吸いながら唾液でヌルヌルの口で出し入れされていると、すぐにまた大きくなってきて、

根本から入口までゆっくり出し入れされているだけで、またすぐにイキそうになるくらい気持ちいいのに、真ん中くらいのところで止められたまま長い舌を巻き付け気味に口の中で舐め回してきて、舌先で裏筋の一番気持ちいいところを上下に舐めてくれたりカリの周りを舌先で舐められていると「ひとみのフェラってうま過ぎ・・・ヤバいって、出そう」って言うのに

チューって吸いながら少し速めに唇を密着させながら出し入れし始めて「あっヤバい・・・出るっ・・・イクイク・・・ンンンッッッ」って言いながら、その女性の口で簡単にイカされてしまいました。

私の腰がビクッビクッってなってる間中奥まで咥えて吸ったまま我慢してくれるみたいなので、ティッシュを渡して「ほら、これに出して」って言うと「飲んじゃった」って言いながら笑顔を見せてくれて「ダメだよ・・・そんな無理しなくていいんだよ」って言うと「無理なんてしてないよ、・・・雄一のは飲んであげたくなっちゃうの・・・ダメ?」

って言うので「ダメじゃないけど」って言うと「ゴックンしちゃう女の子・・・嫌?嬉しくない?嬉しい?」って聞くので「嬉しい」って言うと「じやあ何も問題ないよね?」って言いながら、また咥え始めて「私の虐めはこんなもんじゃ終わらないんだからね」って言いながら、また硬くなった私のアレを掴んで私の腰の上で肩膝を立てて

自分で入れてくれて、腰をゆっくり落としながら「アアアアッッッ・・・硬い」っていいながら両膝をついて私の根本にクリを擦り付ける様に強く腰だけ前後にゆっくり動かし始めて「奥にすっごい擦れてる・・・もう2回もイッてくれたのに、雄一凄い硬い・・・なんで?なんでこんなに硬いの?」って聞くので

「ひとみの中がすっごく気持ちいいからだよ・・・ひとみの体がすっごく興奮させるからだよ・・・ひとみのイキ方がすっごく俺を興奮させるんだよ・・・その顔を見てるだけで、したくてしたくて堪らなくなるんだよ」って言うと「そんなに私とエッチするの好き?」って聞くので「うん・・・もしかしたら一生しても足りないかも」って言うと

「大変・・・私・・・これから雄一にちゃんと応えてあげられるかな」って言うので「もういっぱい応えてくれてるよ、こんなに興奮するセックスは他の誰にもできないよ、ひとみじゃなきゃ嫌だよ」って言うと「嬉しい・・・じゃあいっぱい頑張っちゃう」って言いながら両肘を真っすぐにして私の胸に手をついて腰だけ前後に大きくうねらせながら

「アアアッッッ・・・すっごい硬い・・・いっぱい擦れてる」って言うその表情は、私を上から目線で見降ろしながら、ただただ快感を確かめる様な無表情が荒い呼吸を繰り返していて、時々目を瞑っては眉間にシワを寄せながら「アアン・・・アアッン・・・気持ちいい・・・ハアッハアッハアッ・・・またイキそう・・・イッていい?」って言いながら

私の手首を持って私の手の平をその女性の胸に当てがうので、下から乳房を持ち上げる様に揉みしだいてやると乳房が凄く熱くなっていて、口は大きく開けているのに、時々息を止めて私の先端を一番奥に擦れる様に、ゆっくりと腰だけ前後に大きく動かしながら、時々少し腰を突き出し気味に私の亀頭が多分子宮口の少し背中側に擦れている様な感じのところで

小さく少し速めに腰を動かす時に、どこか遠くを見ている様な視線で「ハウウッッッッンンンッッッ」っていう声を漏らしながら、あまり充分な呼吸ができない感じで、その女性の胸から上が顔まで赤紫色になるくらい紅潮していて、胸の熱さはそこからくるものなのかもしれないと私は思っています。

だいたい胸から上が赤くなってくると、徐々に腰の動きが激しくなってきて、その動きがとてもいやらしく思い切り締め付けてくるので「ヤバい・・・我慢できなくなる」って言うと「ダメ・・・もう少し・・・もう少しだけ我慢して」って言うのでゴムをつけている時は、そのまま私がイッてしまったとしても、

だいたい私がイッている間に、その女性もイッてくれたりするので我慢しなくてもいいんですけど、ゴムをつけていない時にイクのを我慢するのはかなり大変だったりします。

膣奥でイッてくれた時のその女性の締め付け方は、クリでイッてくれた時とかなり違っていて、その女性がクリでイキそうになっている時は少し腰を引き気味に私のアレにクリが擦れる様に、ゆっくりと腰だけ前後に動かしながら最初にギューーーッ、ギューーーって締め付け初めて、腰の動きが少し速く動き始めると特に入口がヒクヒクヒクヒクッって締め付け初めて

急にギューーーーッッって締め付け始めたと思っていると急に腰をビクビクさせながらイッてくれるんですけど、その時は膣奥でイキそうになっているみたいで、私を深く咥え込んだまま子宮口に当たるか当たらないかのところで、ゆっくりと腰だけ前後に動かしたり時々上下に動かす時の腹筋の力の入り具合がかなり凄くて、時々その女性の腹筋が割れているのがわかるくらいです。

クリでイク時みたいに短い時間でイッてくれるのではなくて、長い時間・・・時には10分とか20分くらいかけて私を締め付けたり、少し緩めたりしながら手をつく場所も私の胸とか顔の横とか時々上半身を捩って「ア、ア、ア、グゥゥゥッッッ」って喘ぎ声を出しながら私の顔の前に胸を持ってきて、それはまるで乳首を舐めて欲しくて堪らない様な仕草で、

それは自ら望んでそうしているのか、でも下から乳首を舐めてあげると、急に「アッアッ、今乳首舐められたらすぐイッちゃいそう」とか言う事があるので、もしかしたらその女性の意図するところではないのかもしれません。

「イッていい?」って言うので、すぐにイッてくれるのかと思っていでも、特に膣奥でイッてくれる時は、その言葉を発してから5分とか10分とかイキ我慢をさせられる時は、かなり私も拷問に近い状態で我慢しないといけないので大変だったりもしますけど、その間その女性の悶える姿を見続けていられる満足度はかなり高くて、クリで感じる時よりも

ゆっくりと登り詰めて来るみたいで、時々私の乳首を舐めてくれながら腰だけゆっくり前後に動かしてくれている時の気持良さも満足度も興奮度もかなり高くて堪らなかったりします。

長い時間膣奥で感じてくれながら、時々「イッてる・・・またイッてる」って言いながら私をギューーーーッッギューーーーッッって締め付けて来たり、「ここ・・・ここわかる?」とか、感じる部分を私に教えてくれながら腰を動かしてくれたりしながら、その時は特に私に拘束されて責められた分、私に仕返しをしたかったのか、

久しぶりの私の積極性に興奮してくれたのか、少なくとも30分くらい、ずっと私の上で私のアレを堪能してくれていたみたいでした。

多分膣奥で3回くらいイッてくれた後に、今度は入口から奥までゆっくり出し入れしてくれながら背中を丸めて私の乳首を舐め回し始めて「ヤバい・・・こんなのヤバ過ぎるって」って言うと「雄一が悶えるとこ私大好き・・・私もすっごく興奮する」って言いながら私の腕を押さえ付けなから

「いっぱい虐められたから、いっぱい仕返ししてやるんだから」って言いながら、短く切った髪から見える、その表情は微笑んでいてくれて、部長と最後の夜を過ごした時の私の心の傷が少し癒されてきた感じで、やっとその女性と少しずつ心が溶け合い始めた様な気分でした。

もうそれからはその女性に攻められっ放しで「アアアアッッッッ・・・ひとみの中すっごい気持ちいい・・・出そう・・・もう我慢できない」って言うのに「ダメ・・・まだイカせてあげないんだから」って言いながら奥まで咥え込んで、ギュウギュウ締め付けながら「私も・・・すっごい気持ちいい」って言った後に、

その女性もその頃にはかなり私の癖を理解してきたみたいで、少し腰を浮かせ気味に私の真ん中から亀頭までを腰だけ速めに上下に動かし始めて「それヤバい・・・イキそう・・・出る・・・出る出る」って言うと「気持ちいい?こうすると私もGスポットに擦れて我慢できなくなアアアッ・・・イク・・・イキそう」って言いながら腰を激しく動かし始めて、

二人で声を合わせる様に「アアアッッ・・・イックー・・・ッッッ」って言いながら、またその女性にイカされながら、その女性をイカせる事ができました。

大切な彼女を他の男に寝取られるという、なんとも言えない辛く苦しい思いは多分私の心から一生消えないのかもしれません。

でもその女性はそんな辛い思いをしても、どうしても手に入れたいものでしたし、それだけに(やっと俺のものになってくれた)と思う私の心は、深夜遅くまで、その女性を何度もイカせ、私もそれから2度射精をして、結局買ってきた物を、その女性に見せてあげられないまま、二人でお互いの体求め合いました。

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