年末から年始にかけて元カノと会ったり、高校の頃からの友人達と飲みに行ったりで、あまり実家にいる事はありませんでしたけど、母に「あんた仕事は上手くいってんの?変な病気とか流行ってるから気を付けるのよ、折角帰省してるのにうちでほとんど食べないし、健康には気を遣うのよ」って言われて親の有難みを感じながら2日は先輩女性も戻ってくると言っていたので、
2日の朝からドタバタしながら帰り支度をして家に戻ると、まだその女性は帰ってきていなくて、元カノとそんな事になったとはいえ、その女性とのセックスを心待ちにしていた私は待ちきれなくなくって「今日戻って来るんだよね?俺はもう家にいるよ」っていうラインを入れたんだけど、なかなか返事が戻って来なくて、1時間くらい経って、また
「オーーイ・・・待ってるよー」ってラインを入れてもまた返信がなくて・・・なんかドキドキし始めて(なんか変な事になってたりしないよね)とか思い始めて17時になっても18時なっても連絡がなくて、部屋の中で動物園の白熊みたいに部屋の中をウロウロしてはタバコを吸って、またウロウロしてはタバコを吸ってを繰り返して
19時になる頃にやっと「あと30分くらいで駅に着くよん・・・迎えに来る?」っていうラインでホッと胸を撫で下ろしました。
駅まで迎えに行くと、真紅のフード付きのダウンの前を開けた中に、トップスには黒のロングトレーナーが見えて、ロングトレーナーって言っても膝上25㎝くらいの長さしかなくて、40デニールくらいの赤いストッキングが股間の近くまで見えていて、急いで駆け寄って
「寒いのになんて格好してるんだよ、そのロングトレーナーの下はスカート穿いてんの?まったくもう・・・これじゃ痴漢の餌食だよ」って言うと「ちゃんと履いてるよー・・・雄一は心配性だなー・・・明けましておめでとう」って言いながらロングトレーナーを捲り上げて股間まで切り上がった黒のショトパンを見せるので
「こんなとこで見せなくていいから早く仕舞ってよ、その足・・・男の目線が気になってしょうがないよ・・・あ・・・明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします」って言うと「しょうがないなー、宜しくしてあげるか・・・可愛い雄一君だからね」って言いながら私より20㎝くらい低い身長なのに私の頭をポンポンしながら肩を組んで来て
「寂しかった?浮気とかしてないよねー」って聞くのでギクッってしながらも「す・・・するわけないじゃないか・・・俺だってまだ命が惜しいから」って言うと「ほーんとかなー・・・風俗だって浮気に含まれるんだからねー」って言いながら私の顔を覗き込んできて「まあ・・・それは今晩しっかり確認してあげるからね」
って言いながら睨み付けてきて「正月何してたの?」って聞くと「友達と飲みに行ったり、買い物に行ったり・・・このコートとロングトレーナー挑戦的で可愛いでしょ?」って聞くので「寒いのに露出多すぎだよー・・・周りの男達がジロジロ見てるじゃんかー」って言うと
「何?やいてるの?雄一君は男の人の視線を集める女の子を連れて歩けて自慢じゃないのかなー?」って言うんだけど実にその通りで、何も言い返せなくて「お腹すいちゃった、なんか食べて帰ろうか」って言うので正月だった事もあって回転寿司を食べて帰る事にしました。
回転寿司は私のマンションに近い駅を降りたところにあるので、お腹いっぱい食べてマンションに帰ると「いやー・・・狭いながらも楽しい我が家・・・やっぱここが一番落ち着くね」って言いながら私の部屋のベッドに大の字になるので、私は机の椅子に座ってたんですけど「ベッドに横になってたら襲っちゃうよ」って言うと
「ん?今日の雄一君に私を襲わないという選択肢はあるのかな?」って聞くので「あるわけなすだろ?ずっとしたかったのに」って言うと「じゃあ待たせないでよ」って言いながら私の手を引いてベッドに引き込まれて、その女性の上にのしかかると「ちょっと待って・・・このコート高かったから、これだけ脱がせて」って言うので
コートを脱がせて私の椅子にかけて、ロングトレーナーをまくりあげると赤いシルクのブラトップが見えて、冬だから厚着をしているのはしょうがないけど脱がせる時間が焦れったくて、焦って黒のショーパンのボタンを外そうとしていると「焦らなくても私は逃げたりしないから、買ったばかりなんだから丁寧に扱ってね」って言うので、
自分でもなんでそんなに焦っているのかわからなくて、ゆっくりボタンを外すと簡単に取れて、黒のショーパンを脱がせるとファイヤーレッドの30デニールくらいのストッキングの下に黒のレースのショーツが見えて「赤と黒ばっかりだ・・・これってもしかしたら俺を挑発してる?」って聞くと「興奮した?男の人って赤とか黒の下着って好きなんじゃないの?」
って聞くので「俺は下着の色とかデザインより中身だから」って言うと「で?どうなの?数日ぶりに見る私の中見は?」って聞くので「じゃあ・・・見るよ・・・胸」って言うと「見たいの?」って聞くので首を4回縦に急いで振ると「いいよ」って言いながら微笑むので、ブラトップをゆっくり捲り上げると、
やっぱりパンパンの乳房が私の目の前にあって、堪らず乳首にしゃぶりついてしまいました。
「フンッッ・・・ちょっと待っ・・・いきなりそんなアッ・・・焦らないで・・・いつもみたいにゆっくりして・・・雄一の舌でゆっくハアッ・・・そんなに美味しい?私の乳首」って聞くので「堪んないよ・・・ひとみの乳首舐めたくて堪んなかった・・・この大きな胸・・・パンパンだけどフカフカ・・・ずっとこの胸に顔を埋めたかった」って言うと、
私の頭を胸の間にギュッって両手で押し付けて「どう?気持ちいい?」って聞くので「ンーンン、ンーンーンンーンッ」って言いながら、その女性の胸から顔を外して「窒息する・・・ひとみの胸おっきいからマジで呼吸できないんだってば」って言うと「私の胸で窒息死・・・嫌?」って聞くので「それも悪くないかも」って言うと
「私より先に死んだら殺すからね」って言うので「死ぬもんか・・・何歳になってもひとみを犯しまくってやる」って言うと「したかった?」って聞くので「いっぱい・・・していい?」って聞くと「いっぱい溜まってる?」って聞くので「いっぱい」って言うと
「じゃあいっぱい抜いてあげるね・・・布団かぶって二人とも裸になっちゃおっか」って言われた時点で私のアレはフル勃起で、その女性の服を全部脱がせる間に、その女性も私の服を脱がしてくれて、二人とも全裸で私が布団の中に潜ってその女性の乳首を舐め始めると
「もう・・・せっかち・・・長いキスとかないの?ほんとにアッ・・・たった数日なのに雄一の舌・・・イイッ・・・ハアッ・・・その舐め方・・・いやらしい・・・すっごいネットリ絡みついてくる」って言うので、一旦布団から顔を出してその女性にキスをしながら乳首をコリコリしてあげると、私の太腿の間に太腿を入れてきて
「雄一あったかい・・・いっぱい温めて欲しい」って言うので「シャワー浴びてないけどいいの?このまま」って聞くと「私も雄一とすっごくしたかった・・・シャワー浴びる時間が勿体ない」って言いながら、今度はその女性が布団の中に潜っていって私のアレを柔らかい手の平でゆっくり摩ってくれながら私の乳首を舐めてくれ初めて
「俺がひとみを責攻めたいのにアッ・・・くすぐったいよ」って言うのにその女性は私の股間の方に下がって行って私を咥え始めて「アアーーーッッッ・・・正月からこんな天国みたいな事・・・ひとみの口・・・アアーーーッッッ・・・いい・・・堪んないよ」って言うと、私の方に上ってきて顔を出したかと思うと
「最初っからおっきかったから口でしてあげる必要もなかったね、一応生理明けだからゴムつけとこうね」って言いながら私のアレにゴムをつける手際も早くて(いろんな男の人につけてあげてきたんだろうなー)って思っていると、上になったまま私を手も添えないで体を密着させたままアソコの入り口に私のアレをあてがいながら擦り付けてきて
「入りたい?」って聞きながら笑みを浮かべていて「まだ前戯でひとみを気持ちよくできてないよ・・・今日はひとみをじっくり前戯で気持ちよくしてあげたかったのに・・・ひとみは?入れて欲しい?」って聞くのに、何も言わないまま腰をずらして私を中に入れ始めて「ひとみってこんな事もできるんだ」って言うと
「雄一が硬いからだよ・・・硬いから入れやすンンッッ・・・雄一がメリメリ入っアアッッ・・・おっきい・・・何回経験しても雄一は初めて入ってくる時私を押し広げアアッ・・・奥まで届いてる・・・この数日ずっと雄一が欲しかったの・・・雄一の前戯も大好き・・・でも早く雄一が欲しかった」って言いながら
私の目の前で快感に歪んでいくその表情が何度見てもエロくて、険しい表情なのに、求められてる感いっぱいで、私を包み込んでくれている膣内は堪らなく私を幸せにしてくれる程気持ちよくて「突いていい?」って聞くと「焦らないの・・・今日は雄一をゆっくりいっぱい食べたい・・・言ったよね?これから少しずつ私の感じる体位・・・教えてあげる」っ
ていう言葉に全身ゾクゾクするくらい興奮してきて「でもその前にちょっとだけ雄一を味わっていい?・・・私も雄一としたかった・・・だから雄一はジッとしてて」って言われて私はもうまな板の上の鯉状態で、その女性に料理されるしかありませんでした。
真剣な顔つきで私を上から睨み付ける様な眼差しで、両手の平を私の胸について腕を伸ばしたまま中指で私の乳首を撫で回してくれながら、それは男がそうされると小さくならないのを知り尽くしているからなんだろうと思います。
勿論私はそんな事されなくても、その女性が相手であれば何回射精しても小さくなったりしないのに、その仕草はその女性の多くの男性遍歴の中で身に着いた癖なのか、それとも私を感じさせたい気持ちからなのか・・・膝をついて腰だけゆっくり動かしながら「ハアッハアッハアッハアッ」っていう吐息だけを聞かせてくれながら時々腰の動きを止めて
私を奥まで咥え込んで仰け反る仕草は、多分どんな絶景よりも美しく、時たま顔を左に傾けて横を向く仕草はその女性が凄く感じてくれている時だけに見せてくれる仕草で「気持ちいい?」って聞くと私を睨み付けたまま「気持ちいい」・・・とは言わずに「いっぱい・・・擦れてる」とか「奥にいっぱい当たってる」とか
「雄一すっごい硬くなってる」とか言うのは、恥ずかしくて素直に「気持ちいい」という言葉を言えずに、あえて言葉を変化させて表現してくれているのか、それとも感じてくれていて、私の質問にちゃんと答えられないのか・・・いずれにせよ、いつもその直後に少しずつ吐息が荒くなってきてクリでイク時には少し腰を私の太腿の方にずらして腰を上下に動かしながら・・・
中でイキたい時は少し股を大きく開いて膝をついたまま腰を突き出しながら前後に動かし始めるくらいの事は私にも理解できていて、その時は上体を起こして腰を突き出して、ゆっくり前後に動かす腰のスピードが速くなっていって、腰だけ動かし始めて、その女性がイキそうになっている事は私も理解できる様になっていて「中でイキたくなってきた?」って聞くと
私に少しだけ目を開けて小さく首を縦に振った後に徐々に呼吸が荒くなるにつれて口を大きくあけて口で「ハッハッハッハッ」っていう呼吸を始めながら腰を前後に動かすスピードが速くなってくるので、私もイカされない様に必死で我慢しながら悶えてしまって、それを上から薄目を開けて観察しているのか、それとも目は開けているのに快感で、
その瞳には別の何かが映っててるのか・・・「ンンンンーーーッッッ・・・ハアハアハアハア」っていう喘ぎ声を出し始める頃には締め付けが物凄くなってきて、時には急に腰の動きを止めて「アッアッアッアッ」っていう声を漏らしながら、その喘ぎ声と全く同じリズムで私をクックックックッって締め付けて来る仕草は
もしかしたらイキそうなギリギリのところで自分でイキ焦らしをしているのか呼吸が困難で小休止しているのか、私はあえて聞かずに下から見えるその絶景を楽しむ事だけに集中しています。
だいたいそんな時は下からその女性の乳首を指でコリコリしてあげたりするんですけど、私がその女性のクビレを持っていたりすると、私の手首を掴んで自分で胸の方に私の手を持っていく仕草は間違いなく言葉にはしないけど「乳首・・・触って」という意思表示で、私もその仕草が見たくてわざと乳首を触らない時もあるくらいです。
すっごく感じてくれている時は少し大きな喘ぎ声を出してくれて「アアアアッッッ・・・イッ・・・イク・・・イクイクイクイクイク」とか言ってくれる時もありますけど、特にゆっくり腰を動かしながらじっくり昇り詰めたいみたいな時は、口から吐息の様な「ハーーーーッッッ・・・ンンンーーッッッ」とかいう喘声が、
またエロくて搾り取られてしまいそうな快感に耐え続けるのが結構大変だったりします。
イッてくれながら急に低い「オオオッッッ」とか「アアアッッッ」とかいう声を出してくれる事もありますけど、だいたい小さな声で「イッ・・・てる」って言った後に大きく口を開けて呼吸を整えている事が多くて、普段綺麗で可愛い表情がその時ばかりはすっごくいやらい女の表情になっているのをジッと見ているのが好きです。
口を開けて荒い呼吸を繰り返して口の中がカラカラになるのか、口を閉じて唾液を飲み込む瞬間呼吸ができずに鼻の穴が少しだけ大きく広がる瞬間の表情に興奮するので私は必ずその表情を見たくてジッっと見ていると、少し呼吸が楽になるのか「恥ずかしいよ・・・もうっ・・・なんでジロジロ見るのよ」って言いながら手の平で私の目を覆ってきたりするので、
その女性の手の平を目から引きはがしながら「俺はイッてる時のひとみの顔が見たいの」って言うと「スケベ・・・恥ずかしいのに・・・もうっ」って言いながら少し恥ずかしそうにはにかむ表情は多分・・・どんな女優さんのどんな魅力的な表情にも勝るものだと思っています。
騎乗位でイッてくれた後に私に背を向けてベッドに横になって「背中・・・雄一の胸で温めて」って言うので、その女性の背中にピッタリ胸を密着させると「後ろから・・・きて」って言うので、私が右膝を立てた膝に、その女性のふくらはぎを引っ掛けて大きく股を開かせて、後ろからゆっくり入れてあげると、上半身だけ私の方に捩りながらキスをしてくれて
「乳首・・・舐めて」って言いながら私の右手の手首を持って股間に持っていくので、ゆっくり後ろから突いてあげながら右手の中指でクリを撫で回してあげると
「冬はね・・・温かくて私・・・これ・・・好き・・・雄一おっきいから・・・この姿勢でも奥まで・・・そう・・・少し足を私の左足の前にアアッ・・・奥まで届いてる・・・吸って・・・乳首・・・クリも・・・イイッ・・・ハアッ・・・私・・・これ・・・好きなの」
「チン〇ンがおっきい雄一なら絶対上手にできるって思っハアアアッッッ・・・そこ・・・そこ突いて・・・すっごく感じるの・・・雄一は?気持ちいい?」って聞くので「背面即位って言うの?これ・・・初めてするけどすっごくいやらしい体位だね?また違った締め付けられ方で俺も気持ちいいよ」って言うと
「寒い時期は布団の中でゆっくりこうして温めて貰うのが好き・・・それにすっごく感じるの・・・この体位」って言いながら、その女性の体も熱くなってきて、突いている私も汗ばんできて「暑くない?」って聞くと「ね?・・・温かくなるでしょ?」って言うので「布団・・・とっていい?ひとみの裸が見たい」って言うと
「エッチ・・・でももうだいぶ温まったから・・・いいよ」って言うので布団をはぎ取ると、今まで誰ともした事がない体位で感じて悶える美しい体が、なんとも言えず色っぽくて、少しクリを撫でる指のスピードを上げるだけで「ハアッ・・・アアアッッ・・・クリ・・・イイッ・・・奥まで入れて・・・そのまま止めてクリ・・・そう・・・それイイッ」
って言いながら右足を私の右足に絡めてきながら「吸って・・・乳首も・・・そう・・・吸いながら舐めて」って言いながら絡む足に思い切り力が入りながら腰を前に突き出しながら「イイ・・・イイの・・・乳首もクリも中も・・・いっぺんに気持ちいい・・・アアアッッッ・・・イクー・・・イクイクイクイクイックウウゥゥゥゥ」って長い喘ぎ声を出しながら
思い切り私を締め付けながらイッてくれる悶え方は、何度もセックスをしてきたその女性が初めて見せてくれる新しい体位のイキ方で、興奮してしまった私は「じゃあ俺もやってみたい事していい?」って聞くと「どんな事?今・・・まだイッてるから・・・ハアッ・・・少し・・・待って」って言いながら腰を悶えさせていて、
3分くらい経つと少し落ち着いてきたので、私の部屋からその女性の部屋に移動して、つい最近その女性の為に買ったドレッサーの椅子に私が座って、私に背を向ける様に私の前にその女性を私の太腿の上に座らせて、後ろから大きく太腿を開いて私の膝に引っ掛けて閉じられない様なしながら「寒くない?」って聞くと
「熱い・・・全然寒くないよ、雄一が背中温めてくれてるし」って言うので、そのまま下からその女性に入れた後にドレッサーのテーブル部分にタオルを敷いて、その女性に肘をつかせて、まだピストンしないまま後ろから、その女性の乳首をサワサワ撫で回しながら「首だけ後ろに向けてくれる?・・・キスしたい」って言うと
「どうしてドレッサーの前なの?」って言いながらキスをしてくれて「こうしたらひとみの背中も暖かいだろ?それに後ろからしてても鏡に写るひとみの表情をずっと見ていられるから」って言いながら左手の指でその女性の左の乳首を、右手の中指でその女性のクリを撫で回し始めると
「こんな格好で後ろから雄一に攻められっぱなアッ・・・私は?何もしちゃダメなの?ンッ・・・ハアッ・・・」って言いながら私の足にその女性の足が絡まってきて「そうだよ・・・ひとみはこのまま俺に今から乳首とクリでイカされるだけ・・・俺はひとみが気持ちよくなってくれる後ろ姿と表情を見ながらひとみを攻めたい放題・・・ダメ?」って聞くと
「雄一ってこんな事したかっアアアアッッッ・・・雄一の指・・・動き方がいやらア、ア、ア、ア、アッ・・・変態・・・後ろから雄一にされ放題で私は何もできないままイカされちゃうしかなアアアッッッ・・・」って言いながらその女性がテーブルに手をついて肘を伸ばすと鏡に写るその女性の上半身が見えて、その左胸は私の左手で揉まれながら乳首をコリコリされていて、
上半身を仰け反らしながら床に足もついていないのに私の足に思い切り力を入れて足を絡ませてきてお尻が浮き上がり気味になるくらい足全体に力が入っているみたいで「アアアアアッッッッ・・・もうっ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・こんないやらしい攻め方・・・雄一のエッチ」って言いながら快感に歪み始めるその女性の表情が鏡越しになんとも言えずいやらしくて、
私を思い切りしめつけながら少し私の太腿から浮いた腰を思い切りテーブルの方に突き出し始めて鏡に映るその女性のクリを撫で回す私の指にクリを擦りつける様に前後に動かし始めながら、後ろから見るその女性のお尻と太腿の筋肉の力の入り具合がなんとも言えずエロくて、ゆっくり乳首とクリを撫で回しながら、その女性の感じて悶える後ろ姿を後ろから見ながら、
鏡越しにその女性のイキそうになっている表情に思い切り硬くなった私を上下に出し入れする様にうねるその女性のお尻を目の前で見ながら「こんないやらしい事する男・・・嫌い?」って聞くと「恥ずかしい・・・けど・・・雄一なら・・・いいよ・・・私もすっごくエッチな気分・・・後ろから雄一に犯されてる・・・鏡に映る私・・・いやらしい・・・」
って言うので「いやらしいけど・・・すっごく綺麗・・・可愛いよ・・・ひとみ」って言うと「ほんとに?雄一にはそんな風にアアッ・・・もうダメ・・・雄一に指でクリ・・・イッちゃいそう」って言いながら、その女性の腰の動きが激しくなってきて仰け反りながら私の方に倒れて来ながら、鏡に映るその姿に思い切り興奮しながら
「イイッ・・・イッちゃいそう・・・雄一私の中ですっごくおっきくなっアアッ・・・イクー・・・イッちゃうー・・・イックウウゥゥゥゥッッッ」って言いながら体全体をくねらせながら腰をビクビクさせながらイッてくれました。
イッてからも背中を丸めてテーブルに肘をついて私の目の前で少しおっきめのお尻が悶える様に私を出し入れしていて「アッ・・・ハッ・・・中もクリもいっぱい擦れンンンッッッ・・・気持ちいいっ・・・こんな体位した事ないのに・・・ちょっと好き・・・かも・・・」って言うので
「この前買ったローションひとみの躰に塗っていい?」って聞くと「ローション?・・・いいよ・・・」って言うので「動画も撮っていい?」って聞くと「エーーーッ・・・こんなエッチなとこ撮られちゃうのー?恥ずかしいよー」って言うんだけど「俺の宝物にしたいから」って言うと
「もー・・・雄一の変態・・・絶対誰にも見せない?」って聞くので「見せないから・・・ね?いい?」って言うとなんとか許してくれたみたいでスマホスタンドにスマホを立てて動画を撮りながら背中から胸に向けてローションを塗り始めるとテカテカ光るその女性の体がまたいやらしくて、その女性の太腿辺りから首までローションを塗っていくと
「ローションってちょっとエッチだね」って言うその表情が可愛らしくて、後ろから乳首をヌルヌル撫で始めると「これっ・・・すっごく・・・感じるっ・・・」って言いながら胸を突き出してテーブルについている肘を曲げて背中が悶え初めて、硬く勃起したその女性の乳首が私の指にも気持ちよくて左手の指で、その女性の右乳首をヌルヌル撫で回しながら
右手の指でクリを撫で回していると「ローションって・・・こんなに感じ・・・アッ・・・ハッ・・・」って言いながら腰を前後に動かし始めて「すっごくいやらしい気分・・・いっぱい溢れちゃう」って言うその女性の体液は私の足を伝って床まで濡れていて
「またイッちゃいそう・・・今度は中が・・・雄一がいっぱいエッチな事するからアッ・・・雄一の手の平すっごいエッチ・・・いっぱい感じる・・・脇も・・・乳首も・・・クリも・・・太腿ンンンッッッ・・・いっぱい雄一に虐められてる・・・私・・・雄一に虐められてるのに・・・こんなにいやらしい気分になってる・・・Mなんかじゃないって思ってたのに」
「雄一に虐められて興奮ンンンッッッ・・・し・・てるっ・・・イキたい・・・そのまま奥まで入れてグリグリして・・・奥がすっごく感・・・じ・・・るっ」っていいながら私の亀頭がその女性のコリコリした膣口の少し背中側に擦れていて私も堪らなく気持ちよくて「ア゛ア゛ア゛ア゛ッグヴヴヴッッッッ」っていう低い声を出しながら
私の太腿の上で思い切り・・・でもゆっくりうねる様に動かし始めたと思うと「イッ・・・グウウウゥッッッ」って言う、それまで聞いた事のない様な低い野太い声を出しながら私を中でグッグッグッグッって締め付けていて、その動きだけで私も一緒に搾り取られてしまいました。
一緒にシャワーを浴びながらその女性のローションを流してあげながら「私・・・奥でイッたの・・・初めてかも」って言うので「どんな感じだった?気持ち良かった?」って聞くと「イッてから10秒くらい意識がなくなっていくみたいだった・・・怖いくらい・・・気持ち良かったよ」って私にキスをしてくれながら笑顔を見せるその女性に
「もっといっぱいエッチな事したかったのに」って言うと「雄一がこんなスケベなんて知らなかったよ・・・ほんとにもうっ」って言いながら抱き着いてくるので「こんなエッチな俺・・・嫌い?」って聞くと「大好き」って言いながらまたキスをしてくるので二人で抱き合ったまま深いキスをしながらしばらくシャワーで二人であったまりました。