ただ服を着て歩いているだけでも多くの男を魅了する容姿なのに、笑うと口の右下だけに小さなエクボができて更に回りの男共がため息を漏らす女が同じ部屋に住んでいるというだけで信じられない事なのに、夜のベッドで服をはぎ取ると白くて細い体に大きく主張してくるロケットおっぱいに青い静脈が浮き出ていて、ただそれだけで興奮するのに、
手首を頭の上で押さえつけるとアバラが浮き出るくらい痩せているのに胸ははち切れんばかりのロケットおっぱいのてっぺんに感じると少し膨らむ直径約3.5㎝のピンク色の乳輪の真ん中に、これ以上ない程いやらしい少しおっきめ?直径約7~8mm高さ約12mmの勃起すると15mmくらいに充血して硬くなる乳首がついていて、
吸わずにいられなくなる私の唇が気持ちいいと言ってくれるその女は、普段私がエッチな話しをするだけで「スケベ」とか「変態」などと言いながら私を無類の女好きと思わせる様な言葉でつっこみを入れるのに、いざ行為に至ると感じやすく、乳首を5分も舐めない内にアソコがヌルヌルになるくらい溢れてくるのは、
その直後に私の指や舌でイカされる事を躰が知っているからなのか、それとも私の比較的大きな肉棒をスムーズに受け入れる為の準備なのか、それとも私の肉棒を欲しているのか・・・特にクンニ・・・中でも恥ずかしがって嫌がる顔騎の時に見せる、私が見上げるその女の腰の突き出し具合がなんとも言えずいやらしく、普段のコンタクトを入れた切れ長の目尻が少し上がっていて、
初めてその顔を拝顔させていただいた時は(ウワッ・・・見られるだけで切られそう)と思う様な鋭い目つきが私の舌でクリトリスを舐められ始めて数秒でレンズの大きな眼鏡を通して見える目尻を下げてハの字になる眉毛とともに目を瞑って眉間にシワを寄せて、ゆっくりと腰だけ前後に動かしながら私の舌にクリトリスを擦り付け始める時の普段のその女とのギャップで
私のアレはこれ以上ないくらい硬くなって、下から両手の中指と親指で挟んでコリコリしながら人差し指で乳首の先端を撫で回し始めると、口を大きく開けて「ア、ア、ア、ア♡」って小さな喘ぎ声を漏らし始めながら、時には自分で太腿の付け根の内側を掴みながら「顔騎・・・恥ずかしいって言ってる・・・のに・・・」などと言いながら
「雄一が顔騎を求めるからこんなに感じちゃうじゃない」と言わんばかりに、あたかも全部私のせい?・・・私がこんな事をするから・・・と言わんばかりなのに、時には上から、その女の股の間から見えている私の目を睨み付ける様に、ただ言葉もなく口を大きくあけて速いテンポで「ハアッハアッハアッハアッ♡」と漏らす吐息は
明かにその女性がイキそうになっている時の仕草で、時には私の腕に・・・時には私の大胸筋にその爪を喰い込ませながら、時には背中を丸めて腰を突き出し、腹筋が割れんばかりに思い切り腹筋と太腿に力を入れて「ダメ・・・雄一の舌・・・我慢できない」など言いながら顔を天井に向けて仰け反る仕草は、その女がイク直前の仕草で、
腰をビクつかせながら私の顔の横に手をついて「アアアッッッッ・・・ハアアアッッッ♡」と喘ぎ声とも吐息とも取れない様な擦れた声を漏らしながら遠くを見つめる様なその目には私が映っているのか、それとも今までのいろんな男の誰かが見えているのか・・・私の舌でイカされた直後なのに私の腰のあたりまでお尻をずらして
肩膝を立てて私をアソコで咥え込んだ後に両膝をついて腰をゆっくり動かし始めて、たとえ過去の男を思い出しているとしても、間違いなく今は私の肉棒を思い切りクックックッっと締め付けながら「まだ・・・イッ・・・てる・・・雄一・・・すっごく硬い」って言いながら私が千切り取られるのではないかと思うくらいの締め付けは他の女では味わえないくらいのもので、
たったそれだけで、ピストンもしないのにイキ悶えるその女の躰の反応と私を自分で出し入れしたり、私のアレを中で思い切り感じる様に腰を前後にうねらせるその女の妖艶さをどうにかして世の男どもに見せてやれないものか・・・こんなにもいい女と私はセックスをしていると自慢したい気持ちでいっぱいです。
「ひとみって脇いつもツルツルに処理してるけどいつ剃ってるの?」って聞くと「私ね、脇は元々生えないんだ・・・それに足とアンダーは水着になる時も一度も処理した事がないくらい薄いんだよ、髪は凄く多くて伸びるのも早いんだけどね」って言うので「髪が伸びるのが早い女の子ってエッチな子が多いって言うよね」って言うと
「何?・・・私がエッチだって言いたいわけ?」って私を睨み付けてきたので「俺には経験人数の事聞いてたけど、ひとみって何人なの?」って聞くとちょっと声が小さくなって「7人・・・雄一が8人目」って言うので「マジで?俺の倍じゃん・・・ひとみから誘った事とかあるの?」って聞くと
「私から誘った事なんて1度もないよー・・・ま、私はモテモテだからね・・・まだお子ちゃまの雄一君には、この歳になるまでモテモテの女の子がどれだけ男の人に声かけられたかなんてわかんないよね」って言うので「7人かー・・・ひとみにとっては多くの男の中のたった一人なんだね・・・俺なんて」って言いながら少し落ち込んでいると
「そんなスネないでよー・・・雄一も私と初めてデートした時見たでしょ?普通に駅で立ってるだけで、いっぱい男の人にナンパされちゃうんだからしょうがないでしょ?元気出してよー」って言うので「じゃあずっと聞きたくて聞けなかったんだけどアソコってパイパンだよね?そこも生えた事ないの?」って聞くと
「そんな事まで普通女の子に聞く?信じらんないよ・・・私だって気にしてるのに」って言うので「エッ?マジで天然のパイパンなの?」って聞くと「それは・・・その・・・あの人がない方が良いって言うから・・・」って言うので「でもいつ剃ってるの?・・・全然わからないんだけど」って聞くと
「だからー・・・もうっ・・・永久脱毛したの」って言うので「マジで?じゃあ俺はこの先もずっとパイパンのひとみをクンニできるって事?超ラッキーじゃん?」って言うと「それって普通落ち込むとこなんじゃないの?女の子の過去の事とか気になったりしないの?」って聞かれて
「そんな事言い出したらキリがないじゃん・・・じゃあひとみは俺と付き合ってきた女の子の事にいつまでもヤキモチやいたりする?」って聞くと「それは雄一の過去の事だからそんなに気にしないし、聞きたくもないけど」って言うと「だろ?だったら今ありのままのひとみを好きな気持ちを大切にした方が幸せじゃん?」って言うと
「そんなとこ凄いポジティブだよね・・・実は私パイパンの事知られたら嫌われちゃうんじゃないかってドキドキして・・・何?何するの?」って言うその女性のパンツを下して股間に顔を埋めると「だからバカッ・・・気にしてるって言ってるのに、こんな会話アッ・・・もう・・・恥ずかしいんだアアッ・・・聞いてる?私の話ンンンンッッッッ♡」って言いながら
私の頭を押さえ付けて来るその女性のクリトリスを舐め始めると「なんでそんな舐めたアッアッ・・・気持ちくなっ・・・ってばっ・・・ンンッッ」って言いながら足を閉じようとするその女性の足首を持って大きく転げてその女性のパイパンのアソコをマジマジ見ながら
「ひとみのビラビラってちっちゃくて可愛い・・・でもクリトリスだけはたったこれだけ舐めただけなのに硬く勃起して主張してくるから、舐めてあげないといけないんだ・・・って思っちゃうんだよ」って言うと「舐めてくれなくていいってば・・・こんな事されたら恥ずかしんだアアアッッッ♡」って言いながら
私の髪の毛を掴んで私の頭を引き剥がそうとしている様にも思えるけど、その女性の腰はもうすでに私の唇に押し当てる様に突き出していて、お尻と太腿に思い切り力が入ってブルブル震えながら私の舌がゆっくりその女性のアソコを舐め回すリズムに合わせる様に「アアアッッッッ、アアアッッッッ♡」っていう喘ぎ声を出し始めて
「好きだよ・・・いつもは可愛くて綺麗でスタイルも良くて頭も良くて仕事もできて笑うとエクボが堪らなくキュートで清楚でエッチな事なんて全く縁がない様なフリしてる癖に感じやすくてイキやすくて、悶え方がエロくて、イキ方が妖艶でいやらしくて、ひとみのアヘ顔見てるだけで入れたくて堪らなくなる」って言うと
「そんなアアッッッ・・・全然誉め言葉になってなイイッ・・・ンンッッッ・・・恥ずかしいのに・・・こんな事凄く恥ずかしいのに雄一の舌に逆らえなンンンッッッッ♡」って言うのでクリトリスの先端だけ唾液でヌルヌルになった私の舌先でピンポイントで優しく舐め回し始めると
「アアアアアッッッッ・・・ダメなのに・・・こんな格好雄一に見られて恥ずかしくて堪らないのに・・・雄一の舌気持ちよくて我慢でき・・・アアッ・・・イク・・・イッちゃうよ」って言うので急に舌の動きを止めてその女性のクリトリスにギュッて舌を押し付けてあげると
「アッ・・・イッ・・・イキそうなのに・・・途中で止めアッ・・・恥ずかしい・・・こんな恥ずかしいとこ雄一に見られてるなんて耐えられアアッッ・・・意地悪・・・雄一の意地悪」って言いながら両手でソファーの端を握りしめながら上半身を仰け反らせているその女性の仕草に興奮しながら
「パイパンだから舐めやすいんだよ・・・ひとみのクリトリスが勃起してるのがわかりやすいんだよ・・・ひとみのクリトリスが可愛いって思えるんだよ」って言いながら舌で圧を掛け気味にクリトリスの下から先端にかけて上下に舐めて上げると
「これ・・・凄い感じ・・・るっ・・・こんな姿勢恥ずかしいのに・・・見られたくないのに・・・イッ・・・イッちゃう・・・こんなの反則・・・雄一の舌気持ち良過ぎるっ・・・ンンンッッッ・・・ダメ・・・我慢できない・・・イク・・・イックウウゥゥゥッ♡♡」って言いながら腰が跳ねる様にイキながら太腿を悶えさせながら私の頭をカニばさみしたまま腰をうねらせて
仰け反らせる上半身が堪らなくエロくて、まだイキながら腰を悶えさせるクリトリスをゆっくり舐め回してあげていると、急に私の体を押し倒してきて「よくも平社員が主任の私に向かってこんなエッチな事してくれたわね・・・許さないんだから」って言いながら私のパンツを下して咥え始めて
「スケベ・・・まだ何もしてないのに何カチカチにしてるのよ・・・先輩の私にあんな恥ずかしい格好させてタダで済むなんて思ってないよね?覚悟しなさいよ」って言いながらチュバッチュバッっていういやらしい音を立てながら私のアレを唾液でヌルヌルにしながら吸い気味に出し入れしてくれるその気持ち良さはこの世のモノとは思えないくらい気持ちよくて
「金玉からっぽになるまで抜いてあげるんだから・・・覚悟してよ」って言いながら私を跨いで片膝を立てて私のアレを股間に当てがったまま腰を落としていきながら「ハアアアッッッンンンンッッ・・・気持ちいいっっっっ♡」っていう声を出す表情は休日のお昼に目が覚めて、前日の夜にその女性と楽しんだ分、
お腹がペコペコになっている状態でトーストを焼いてくれて目玉焼きとシャ〇〇ッセンを炒めてくれたその女性が「雄一?朝ごはんできたよ」って言いながら私が牛乳をガブガブのみながら、その女性の手料理にかぶりついている時に言う、その女性の「美味しいね」って言う時の表情にも似ていて、やっと安堵の中で誰にも邪魔される事なく、
その女性のアソコでシャブられている私の気持良さは何ものにも例えようのない快感で、数分前まで私の舌でイカされて「よくも私にこんな恥ずかしい格好させたわね」って目尻を吊り上げて逆八の字になっていたその女性の目つきが、私を奥まで咥え込んだ途端に八の字になって眉毛するら柔らかくなったんじゃないかって思う程、優しい表情になって
眉間にシワを少し寄せて目を瞑って膣内で私のアレを味わっている様に少し口をとがらせて口を小さく開いて、ゆっくり私を出し入れする様に腰だけ少し大きめのストロークで動かし始める仕草が何とも言えず妖艶で「気持ちいい?もうピル飲んでないからゴムはつけるけどいっぱい中に出していいんだからね」って言いながら少しずつ速くなってくるその女性の腰フリで
擦れるシーツの音が心地よく、まるで「ねえ・・・吸って」って言っている様に私の顔の前に突き出してくる乳首が、もうすでに硬く勃起していて、堪らずその女性の乳首に吸い付いてンーーーチュバッ、ンーーーチュバッって吸いながら乳首を引っ張っては口から離しを繰り返していると「乳首伸びちゃう・・・吸うだけ?吸うだけなの?」って、
もう舐めて欲しくて堪らなくなってくるみたいで、少し膨らんだ乳輪を吸い気味に舌で乳首の根本から先端にかけて舐め回し始めるとと「雄一の唇・・・柔らかくて気持ちいいっ・・・キスしてる時も私の唇が感じるくらいなのに、そんな風に吸われアアッ・・・舌も・・・好き♡」って言いながら私の首に手を回して私の上半身を引き起こそうとするので、
私に跨ったその女性を腰の上に乗せたまま私のお尻をベッドの背もたれまでずらすと、その女性の腰が私の腰に乗っかって私のお腹に温かくて気持ちよくて、私の唾液でヌルヌルになっているその女性の乳首を左手の親指と人差し指で摘まんでコリコリしながら右手の人差し指で乳首の先端を小刻みに擦ってあげると、その女性の腰が私のお腹の上で前後にうねり始めて
「右の乳首だけ雄一に指でアアッ・・・両手で攻めるなんて卑怯・・・アッアッアッ・・・乳首虐めるから勝手に締め付けちゃアアッッッ」って言いながら私のアレは思い切り締め付けられていて、もう搾り取られそうなギリギリのところで必死で我慢しながら見ている時の、その女性の登り詰めていく表情が大好きで
「また私がイッ・・・イッちゃう・・・雄一を気持ちよくしてあげたいのに雄一が乳首虐めるからアアッ・・・イク・・・イクイクイク♡」って言いながら腰を前後に激しく動かす美しい体が何とも言えず絶景で「イックウウゥゥゥゥ♡♡」って言いながら思い切り躰を反らして仰け反りながら腰を私の腰に押し付けながら
ビクっ、ビクって動くその女性の腰使いと締め付けが堪らなく気持ちよくて「我慢でき・・・ないっ・・・イクっ」って言いながら私も堪らない気持ち良さの中でゴムの中に大量の精液を出している間中、ずっとその女性も射精しながらグイグイ蠢いている私のアレを貪る様に腰をうねらせていて、
首を左に傾けて思い切り目を瞑って口を大きく開けて荒い呼吸を収めていきながら「雄一をイカせてあげるのホントに大変・・・雄一の金玉カラカラになるまでイカせるまでに私の体がおかしくなっちゃうよ・・・ほんとに性欲が強いんだから」って言いながら私にキスをしてきて「右の乳首だけ?左の乳首が寂しがってる」って言うので
「いいの?俺またひとみに興奮しちゃうよ?体力だいじょぶ?」って聞くと「私もまだ雄一が欲しい・・・刺し違えても雄一を搾り取ってあげるんだから」って言うその女性の性欲もなかなかのもので「言ったね・・・俺のチ〇ポのエネルギーは、ことひとみに対しては無尽蔵なんだからね・・・俺にイカせ殺されても恨まないでよね」って言うと
「雄一にイカせ殺されるなら本望かも」って笑顔で言うその女性の表情が可愛くて堪らなくて、もう完膚なきまでにその女性を突き捲ってイカせまくった後でベッドにへばりついてピクピク体を震わせながら「死んだ・・・もう一生分した・・・雄一に殺された」って言うその女性の躰をずっと舌で愛撫していました。
ひとしきり気持ちよくなって二人でまどろみながら「雄一って1年前は大学生だったんだよね?なんか信じられない・・・3つも年上の私がそんな男の子と付き合ってるなんて」って言いながら私の体を抱き寄せてその女性の体に重なる様にするので「重くないの?」って聞くと
「女はね男との人に押し潰されたい様な気持ちになったりするの・・・この気持ちは男の雄一にはどこまで行ってもわかんないか」って言う言葉の中には私以外の過去の男性がイメージされている様にも思えました。
「ねえ・・・これも聞きたかった事なんだけどだけどひとみってクリでも中でもイケる人じゃん?・・・俺ね、中でイケる女の人ってひとみが初めてなんだ・・・クリでイクのと中でイクのってどっちが気持ちいいものなの?」って聞くと
「そっかー・・・男の人ってチン〇ンでイク事しかないんだよね・・・じゃあ逆に聞くけど男の人がイキそうな時とかイク時ってどんな感じなの?」って聞くので「んー・・・多分個人差があると思うんだけど、俺はひとみみたいに凄く締め付けてくる女の人じゃないと、そんなに気持ちいいって思えないんだよね」って言うと
「私ってそんなにきつく締めてるの?」って聞くので「それはもうマジで根本から引きちぎられるんじゃないかって思うくらいきつく締め付ける時があるよ・・・でもただ締め付けが凄くきついだけでもダメなんだ・・・何て言ってもイキながら俺をビクビクビクッて締め付けてくる時が一番気持ちいい・・・ビクビクってなってるの自分でもわかってる?」って聞くと
「うん・・・それはわかる・・・でもアレって自分で意識的にしてるわけじゃなくて勝手にそうなっちゃうんだよね」って言うので「だからいいんだよ・・・女の人がよく彼氏の為に演技するとか聞く事があるけど、俺は演技する女の子なんて嫌だし、真剣に本心から感じてくれてないと燃えないし、気持ちよくもないんだ」
「女の人のあのビクビクって締め付ける感覚って多分自分では意識的にできない事っていう事は男にも想像がついてね・・・男もイッた瞬間、特に立ちバックの時にイッたりすると腰がビクッって勝手に動いて、それから何回かビクッビクッってなるだろ?あれって自分で意識的にしてるわけじゃなくて勝手にそうなっちゃうんだよ」
「膝ガクッって力が入らなくなってお倒れそうになってしまうくらい・・・だから女の人がビクッビクッって締め付けてくれながらすっごい悶えてくれてるの見てると、すっごく興奮するんだ・・・俺のチ〇ポでイッてくれたんだって・・・」
「それとこれは女の人でもいろいろなんだけど同じ締め付けるにしてもひとみみたいに全体的に締め付けるんだけど、特に入口がギューッって締まるタイプが俺は凄く感じるんだ・・・特にひとみがイキそうな時にそうなってるんだけど、その時にひとみの入り口に擦れる様に裏筋とかカリが擦れる様にピストンすると堪らない気持ちよさなんだよね」
「部位的に言えばチ〇ポの真ん中くらいから亀頭にかけて気持ち良さがジュワーって広がってきて、その気持ち良さは膝くらいまで広がる事もあるんだよ」って言うと「私もちょうどその時くらいにGスポットに擦れててすっごく気持ちいい・・・だから一緒にイケる事が多いんだね・・・雄一が相手だと」って言うので
「今までの男の人ってそんなに一緒にイクっていう事なかったの?」って聞くと「ほんとに数えるくらい・・・雄一とはもう何回も一緒にイケてるけど5回くらい?もしかしたら3回くらいだったかもしれない・・・今までの男の人全部合わせても」って言うので
「それってやっぱり相性なんだと思うんだよね・・・体質だけじゃなくて、その女の人の感じ方とか男の攻め方とか?勿論男は女の人に気持ちよくなって欲しいから、そうしてあげたいんだけど、結局俺がチ〇ポで女の人を中でイカせる事ができたのってひとみが初めてだし、そもそも中でイケる女性ってほんとに少ないんだ」って言うと
「雄一って私の前に3人しか女の子と恋愛してないんだよねー・・・なんでそんなに沢山経験してるの?」って聞くので「こんな事言ったらひとみは嫌がるかもしれないけど、俺大学の時とか友達と結構風俗とか行ってたんだ・・・バイト代が入ると友人達と一緒にね」って言うと「その頃彼女はいたの?」って聞くので
「いた時もあったし、いなかった時もあったかな・・・でも彼女がいたらいたで、まだ経験人数も少ないから、どんな風にすれば女の子が感じてくるのかって思って、俺は気持ち良くして貰いたいっていう気持ちより、どうしたら気持ちよくなって貰えるか知りたいから風俗のお姉さんを気持ちよくさせてあげたい気持ちで行ってる様な感じだったかな」って言うと
「それで勉強になったの?彼女が気持ちよくなれる様にできた事とかある?」って聞くので「それはかなり効果があったと思うよ、高校の時の彼女はなんとなくやってるうちにクリでイッてくれる様になってくれたけど、中ではイッて貰えなかったからどうしても中でイッて欲しいと思うからソープのお姉さんにどうすればいいのか聞いたりしてたしさ」
「その時のお姉さんに女の子の中でも中でイカせて貰える子って少ないんだよ、だから君はそんなに中でイカせる事に執着しなくていいし、こんな立派なモノ持ってるんだから自信持っていいと思うよって言われたのはかなり自信がついたっていうかさ」
「俺が付き合ってきた女の子は、ひとみもそうだけど恥ずかしがりな女の子ばっかりだったし、同級生とかちょっと年下だったから俺がリードしてあげなきゃいけないのに俺自体がそんな経験豊富なわけじゃなかったし、ひとみと出会うまで風俗のお姉さんの数名しか中でイッて貰えなかったしさ」
「それも演技なのか本気なのかもわからなかったから、どうしても彼女には中でイカせてあげたくて、結構いろんな事試したりしたし、とにかく風俗のお姉さんにはいろんな事聞いたよ・・・でも本気で感じてくれたりすると、ほんとは本番禁止の店なのに、お兄ちゃんなら・・・いいよとか言われたりしたしさ」
「初めて俺のチンポで風俗のお姉さんをイカせてあげられた時は男として生まれてきて良かったなーって思ったくらいだよ」って言うと「どんな風俗?ソープとか?」って聞くので「うん」って言うと「キャバクラは?」って聞いて来て「うん」って言うと「ファッションヘルスも?」って聞くので「うん」って言うと
「何人くらいの女の人としたの?」って聞くので「10人くらいかな」って言うと「じゃあ経験人数私の前に3人じゃないじゃん・・・」って言いながらスネてるみたいで「どうしたの?怒ってる?だって風俗の女の子は経験人数に含めないでしょ?普通・・・」って聞くと「私と付き合ってても行ったりする?」って聞くので
「ひとみ以上にいい女なんて多分いないからね・・・そんなお金捨てる様な事はしないと思うよ」って言うと「ほんと?浮気なんてしない?」って聞くので「俺は他の女の子とするよりひとみとする方が気持ちいいし興奮するし・・・心配しなくても浮気なんてしないと思うよ」って言うのに「彼女いたのに私に乗り換えた癖に?」って言うので
「そこ責められると辛いけど俺はどんな事してでもひとみと付き合いたかった、どうしてもひとみを俺の彼女にしたかった・・・それじゃダメ?安心できない?」って聞くと
「あの人ね・・・部長・・・私の他にもいろいろ女の人がいたみたいだったんだ・・・だから1か月くらい平気でほったらかされてたりしてたし・・・だから初めて雄一に彼氏いるの?って聞かれた時に彼氏がいるっていうのかな・・・みたいに言葉を濁したでしょ?」
「だけどその分私も自由な時間があったし、雄一みたいにハマっちゃった人はいなかったけど私も何回か男の人といろいろあったんだ・・・でもそれって多分寂しかったんだと思う・・・だから雄一には浮気なんてして欲しくない・・・もうちゃんとした恋愛がしたい」って言うので
「俺は今ひとみの躰に狂ってるんだよ・・・そんな奴が浮気すると思う?心配なんてしなくて大丈夫だよ」って言うと「ほんとに?風俗とかも?行かない?」って言うので「そんなとこに行くくらいなら俺はひとみとエッチしたい」って言うと、やっと安心した様な表情になったので
「ひとみとセックスをする様になって俺がした事のない体位とか教えて貰ったりしてるだろ?勿論俺が教えた事とかもあるけど、もっとひとみが感じる体位とか教えて欲しい・・・いっぱいひとみに感じて欲しい」って言うと、何かを覚悟した様な表情になって
「そんなに知りたい?・・・でもそれって私の過去を垣間見る様な事になっちゃうかもしれないんだよ?その覚悟・・・ある?」って聞くので「俺はひとみの全てが欲しい・・・その中にはひとみの過去も混じってるんだと思う・・・これだけいい女なんだから過去にいろいろあったんだと思う・・・ちょっと嫉妬したり傷ついたりするかもしれない」
「でも俺はそんなひとみの過去も一緒に受け止めたい・・・そしてそのうち俺色にひとみを染めていきたい・・・初めて騎乗位した時ってひとみからしてくれたよね?初めてだったのに凄く上手だった・・・堪んなく気持ち良かった・・・でもこれって初めての騎乗位じゃないんだよなって思った・・・多分俺以外の男の人にしてた事なんだって思った」
「それでもひとみの感じ方とイキ方は俺の脳を狂わせた・・・こんなにいやらしい感じ方をする女がいるのかって思った・・・普段綺麗で清楚で仕事一筋みたいに真面目な女がこんなにもエロい悶え方するんだって思って、俺もう頭がおかしくなるんじゃないかって思うくらい興奮した・・・ひとみの過去は変えられない・・・それは俺にしてもそう」
「でもひとみにそんな過去があるからこんないい女になったんだと思う・・・ひとみは生まれながらにしてその美貌があるけど、多分男はそれだけでは満足できない生き物なんだよ・・・男を狂わせるいろんな過去があるからきっと俺もひとみに狂ってるんだと思う・・・だから俺はひとみとセックスしてる時に俺が俺でなくなってしまうくらい興奮して硬くなる」
「相手がどんな女でもあんなに勃起したりしないんだよ・・・ひとみが俺をこんな風に硬くさせるんだよ・・・女だったら誰でもこんなに何回もできるわけじゃないんだよ」って言うと「じゃあ・・・いっぱい教えてあげる・・・いろんなキス・・・いろんな前戯・・・いろんな体位・・・上手にできない事もあるかもしれないけど私が感じるセックス」
「雄一にいっぱい教えてあげる・・・私が一番感じる体位は騎乗位・・・その次にバック・・・それは多分雄一も知ってるよね?」って言うので
「それはなんとなく理解できてる・・・ひとみの締め付け方とか感じ方とか悶え方とかイクまでの時間の短さとか、そんな事でなんとなくわかるけど、もっといっぱい・・・ひとみが気持ちいい体位・・・教えて?教えてくれる?」って聞くと「私だけじゃ嫌・・・雄一がして欲しい事もいっぱい教えてくれる?」って聞くので「今からいい?」って聞くと
「せっかち・・・」って言うので「ひとみにいっぱい教えて欲しい・・・明日また会社二人でサボっちゃおうか・・・またひとみと何日もし捲りたい」って言うと「だーから、そういうとこがおこちゃまだって言うの・・・社会人はちゃんと仕事をするの・・・わかった?ほんとにもう・・・」って言いながら少し怒った様な表情になったので
「ひとみは?したくないの?俺と・・・今から・・・」って言うと「しょうがないなー・・・もー・・・」って言いながら私に覆いかぶさってきてキスをした後に、その女性から私のパンツを下してきて私を咥え始めて「気持ちいいって思ったらどんな風に気持ちいいのかいっぱい教えて・・・雄一の言葉で知りたいから」って言うので、
そうしているうちに、その女性の口だけで何度も抜かれるハメになってしまいました。
吸いながら唇でゆっくり出し入れされるだけで簡単にイカされてしまった後も、舌で・・・白魚の様なその女性の指で・・・「もう2回も出したのに何?この硬さ・・・信じらんない性欲・・・スケベ」って言うので
「ひとみのフェラが気持ちいいんだからしょうがなアアッ・・・それヤバいって・・・こんなフェラ・・・プロのお姉さんより・・・上手い・・・そこイイッ・・・少し強く吸いながら・・・そう・・・ヤバい・・・」・・・そんな言葉を沢山言うと、その女性も興奮してくれていたみたいで、結局その日はその女性の口だけで抜かれっ放しで終わってしまいました。
♡♡♡♡