先輩女性社員に大人のセックスを教えて貰って、その女性社員に狂ってしまった件 拾伍

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自動車関連の業界というのは比較的ゴールデンウイークとか年末年始の休暇が長くて、その女性と年明けには沢山エッチな事をしようと思っていた事もあって、どんな風に攻めてやろうかと思っていたんですけど、正月明けにいきなりマウントを取られる様に背面即位を教えて貰って私もハマってしまって、もっとエッチな事を仕掛けようと思っていても、

なかなか切り出す事ができなかった頃に「そう言えば部長のマンションに残してきたひとみの荷物まだ取りに行けてないよね?この休みの間に全部取りに行こうよ」って言うと「私も考えてたんだけどねー、今でもこの部屋私の荷物で雄一のリビング潰しちゃってるし、取りに行ったらまた狭くなっちゃうよ、それに・・・」って口ごもるので

「それに・・・何?」って聞くと「鍵もちゃんと会って返さないといけないでしょ?その連絡をどうすればいいのかなーって思ってたらズルズルここまできちゃったんだよねー、会社で部長の机に勝手に入れとくっていうのも何か失礼じゃない?」って言うので「そうかー、そうだよねー、でもまたひとみが部長と二人きりで会うって思うと、なんかやだなー」

って言うと「でも確かにこのままにしとくわけにもいかないんだよねー、思い切って荷物だけは取りに行こうか」って言うので、その日のうちにレンタカーを借りて荷物を取りに行く事にしました。

部屋に入ると、私がその女性を連れ出した時のままみたいで「あれから部長多分ここに来てないみたいだね、あの時のままみたい」って言うと「私がいなくなっちゃったんだからね、部長がここに来る理由もなくなっちゃったんだね・・・私が心配してたのは、新しい女の子がいるんじゃないかって思ってたの」って言うので

「部長ってそんなにお盛んな人?」って聞くと「前にも言ったと思うけど、家庭以外にいる女の子は私だけじゃないみたいだったし、雄一もわかってると思うけど・・・」って言った後話せなくなったみたいで

「そうだよね・・・部長も言ってたけど、部長にとってひとみって特別な存在だったみたいだからね・・・言ってたよ、部長・・・〇座のトップのホステスでも敵わない・・・って、そんな女をこんな高そうなマンションに囲ってたんだから、、部長がひとみと一緒にいる時は多分ひとみに狂ってたんだろうね」

「もし俺がそうだったとしたら、多分ひとみをメチャクチャに求めたと思う」って言うと「嫌な事思い出させちゃった?」って聞くので「なんかここでひとみが俺以外の男にエッチな事されてたって思ったら興奮してきた・・・そうだ・・・あの時ひとみが見せてくれたおもちゃって、まだあるのかな」って言うと「わかんないけど・・・」

って言いながら、その女性が寝室に使っていた部屋に案内されて「やっぱうちと比べると広いよなー、うちの会社もほとんど部長が使わないこの部屋の為によく毎月家賃払ってやってるよなー、勿体ない」って言うと「ほんとはこのマンションって部長のご家族が引っ越して来る為のものだったんだって・・・」

「丁度その頃に私と部長がそんな事になって、部長のご家族はこのマンションの存在すら聞かされていないらしくて、会社にはすでにここに部長のご家族が住んでいる事になっているらしいよ」って聞かされて「そんな部屋で?部長はひとみを囲ってたわけ?部長のご家族が家族団欒に過ごすはずだった部屋で?酷くない?部長・・・」って言うと

「その酷い事をしていた部長の片棒担いでたのは私だったんだよね」って言いながらその女性が少し落ち込んだ表情になっていて、その女性は以前にその女性が見せてくれたおもちゃが沢山入っていた衣装BOXに手をかけていて、私がその引き出しを開けると、おもちゃはそのまま残っていて

「ひとみは悪い事なんてしてない・・・もしひとみが部長のご家族に悪い事をしていた悪人だったとしたら、俺も一緒にひとみと同じ悪人になる」って言いながら、おもちゃの引き出しの一番手前に置いてあった電マを取り出して、その女性をベッドに押し倒してベッドのコンセントに電マのプラグを突っ込んで電源を入れると

「雄一・・・それは部長が私に・・・」って言いそうになったので「そうだよ、このおもちゃは部長が買ってきたもの・・・でもそれはひとみに使いたいから買って来たんだと思う・・・ひとみが感じるとこ部長もいっぱい見たかったんだと思う・・・でもそれは俺も同じ事・・・でも俺にはひとみだけ・・・」

「俺はひとみを部長の百倍イカせたい・・・ひとみが感じてくれてるとこ部長よりももっともっと・・・」って言いながらその女性の股間に電マを当て始めると「雄一?雄一は嫌じゃないの?この部屋で部長が私にアアアッッッ・・・振動系はダメって言っウンンッッッ」っていう喘ぎ声を出し始めて

「嫉妬する・・・部長にもひとみの躰を好きにしてきた男達みんなに嫉妬する・・・こんな綺麗な躰を、きっと恥ずかしがって嫌って言ったはずのひとみにこんなものでひとみをイカせてた男達全員に嫉妬する・・・でも、それはひとみの過去の事・・・俺はそんなひとみの過去も全部ひっくるめて好きだよ・・・ひとみの全部が好き・・・」

「きっといろんな事があって今の魅力的なひとみがあるんだよ」って言うと「電マ・・・ダメ・・・すぐイッちゃいそう」って言い始めてパンツの上からそんなに振動も激しくしていないのに、その女性の腰は思い切り電マに向けて突き出されていて、股を大きく開いた太腿には思い切り力が入っていて、私の目の前で快感に表情を歪めていきながら

「イックウウゥゥゥゥ」って言いながら、電マを股間に当て始めて数分も経っていないのに突然ビクビクビクって腰を動かしながらイッてしまいました。

「電マって・・・凄いね・・・こんなにアッという間にひとみをイカせちゃうんだ」って言うと「電マって・・・使った事ないの?他の女の子に・・・」って聞くので「あるけど・・・痛いって言われたからそれっきり使った事ない」って言うと「今雄一私にどんな風にした?」って聞くので

「どんなって・・・ひとみのパンツの上から電マ当ててた」って言うと「私も直接当てられたら痛いよ・・・でもパンツの上からだったでしょ?」って言うので「そうなの?だったらパンツの上からなら感じてくれるの?」って聞くと「雄一が使った女の子もきっとパンツの上からだったら感じてくれたのかも」って言うので

「じゃあもう一回確かめてみていい?」って聞くと「もー・・・おもちゃは苦手って言ってアッ・・・もうダメって言っンンッ」って言いながら私が股間に当て始めた電マに感じ始めて「っていう事は優しく当てた方が良いって事?」って聞くのに電マに異常に弱いみたいで、その女性の答えは聞けなくて、

アソコ全体に当てるよりもクリ周りに優しく当てながらゆっくり回していると「ハアッ・・・アアアアッッッ・・・もう・・・またイッちゃうってンンンッッッ」って言いながら多分再度電マを当て始めて3分も経たずにまたイッてしまったみたいで「もうイッちゃったの?ひとみってこんなに電マ弱いんだ」って言うと

「もー・・・変態・・・おもちゃで私の体弄んでそんなに面白い?」って聞くので「面白い・・・は表現が違うな・・・今すっごく興奮してる・・・またひとみの新しい感じ方に狂いそう」って言うと「私ばっかり・・・悔しい」って言いながら私のズボンとパンツを脱がせてきて咥え始めて

「こんなにおっきくしてー・・・そんなにおもちゃにイカされる私って興奮する?」って聞くので「うん・・・メチャクチャ興奮する」って言いながら引き出しからバイブを取り出してその女性のパンツを脱がせると股間の部分がヌルヌルになって糸を引いていて「電マってひとみをこんなにも感じさせるんだ・・・なんか電マに嫉妬する」

って言いながら電マでヌルヌルにされたその女性のアソコにバイブを少しだけ入れると「冷たいっ」って言うんだけど振動のスイッチを入れると、急に私を咥える吸い方が緩くなって「ングンンッッッ・・・」っていう声を漏らし始めていて、私が買ったものではないのでスイッチがいっぱいついていて、何をどう操作すればいいのかわからないけど、

適当にスイッチを操作していると、バイブ本体の横についているローター部が振動し始めて、奥まで入れてその女性のクリにローターを押し当てると、もう完全に私を咥える事ができなくなってきたみたいで、それでも口の中には私のアレが入っていて、私のアレにその女性の熱い吐息がかかって、それだけで私は堪らなく気持ちよくて、口から抜いてあげると

「折角私が口でしてあげ・・・クリ・・・もう・・・そんな風に当てられアアッッッ・・・咥えてあげられなイイッ」って言うその女性の腰は思い切り上に突き出されていて、私が持っているものよりもかなり太目の黒いバイブをゆっくり出し入れしてあげると、思い切り躰を仰け反らせて腰を上下に動かし始めて

「部長のなのに・・・いいの?雄一は嫉妬しない?私これで部長にいっぱアアッッッ・・・もうイッちゃ・・・我慢でンンンンッッッ・・・雄一の意地悪・・・こんなモノでイカされたくないのに・・・部長にイカされてる時みたいになっちアアアッッッ・・・イッちゃうよ・・・部長のバイブで私・・・イカされちゃうよ・・・いいの?」って聞くので

「これは部長のじゃないよ、部長がひとみに買ってくれたひとみのバイブだよ・・・だからひとみが感じても、それはしょうがないんだよ」って言うと「いい?イッていいの?このまま私・・・雄一のバイブの方がいいのに・・・やっぱり振動系のおも・・・我慢・・・でき・・・なイイッックウウッッッ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

「イッてる・・・イッてるからスイッチ切っ・・・くすぐったい」って言うのでスイッチを切って、ゆっくりバイブを出し入れしていると、それは気持ちいいみたいで、腰を悶えさせながら私に抱き着いてきて「ほんとに怒ってない?雄一のものじゃないのに」って聞くので

「正直嫉妬はしてる・・・ひとみがこんな風にあの人にいっぱいイカされてたなんて思うと過去に戻ってひとみに誰も近づけない様にしたい・・・でも、そんな事できないし、多分今俺を狂わせてるひとみの躰は、いろんな男の人と付き合って来たから、いろんな感じ方ができる様になって今のひとみがあるんだと思う・・・だけどこれからはひとみを俺色に染めていきたい」

て言うと「私もいっぱい雄一の色に染まりたい」って言いながら私にお尻を向けて私に跨ってきて私を咥え始めるので、目の前にあるその女性のアソコに再度バイブを入れると「アアアッッッ・・・違う・・・雄一の舌がいいのに・・・バイブじゃないのに」って言うんだけど振動のスイッチとうねりのスイッチを同時に入れながら奥まで差し込むと

「アアアッッッ・・・うねってる・・・私の中でこれっ・・・ダメっ・・・ハアッ・・・ハアッ」っていう声を出しながら腰を上下に動かし始めて、電マの先にタオルを巻いてクリに当てながらバイブをゆっくり出し入れしてあげると、もう私を咥える事ができなくなったみたいで、私を思い切り手の平で掴みながら、

太腿を大きく開いて私の太腿に両手をついて体を仰け反らせながら「バイブど電マいっぺんに・・・こんなの耐えられなアアアアッッッッ凄い・・・躰がおかしくなっンンンンンッッッグウウウゥッッッ・・・イク・・・すぐイッちゃう」って言いながらバイブを出し入れするのがかなり抵抗があるくらい締め付けてきて

「アアアアアッッッ・・・ダメー・・・イックウウゥゥゥッ」って言いながら思い切り太腿とお尻に力を入れた後ビクーーーッって腰が動いた後にビクビクしながらまだイッている様でした。

私の足に倒れ込んで、まだ荒い吐息が収まらないその女性のお尻を持ち上げて、私が膝をついてその女性の後ろから入れようとすると、おもちゃの引き出しの中に極薄のゴムがあるので、取り出して装着して、その女性に入れると、私の持っているゴムより感じ方が強くて、出し入れするとその女性の中のヒダの感触まで気持ちいいくらい生に近い状態で

「やっと雄一が入ってきてくれた・・・あったかい・・・私は雄一のコレが好き・・・雄一がいっぱいおもちゃ使うから中がすっごく敏感になってる・・・雄一のおっきくて硬いからすっごく・・・感じてる」って言うので、私が正座をする様にその女性のお尻を私の太腿の上に乗せる様にしながら、後ろから手を回して、

その女性の乳首をとクリを撫で回してあげると両手をついて肘を伸ばして私の胸に背中を密着させる様にしながら腰を前後に動かし始めて「アッ・・・ダメ・・・これすぐイッちゃう・・・」って言うその女性のクリはすっごく硬くなっていて、勃起したクリを私の親指と中指でクリの根本から先端にかけて小さくシコってあげると、背中をよじりながら

「コレ・・・ダメだってば・・・メチャクチャ感じるのに・・・ダメ・・・すぐイッちゃう・・・イク・・・イクイクイクイクンンンッッ・・・イッ・・・クッ・・・」って言いながら腰をビクッ、ビクッって動かしながらイッてくれたみたいでした。

私の方に向かって私にキスをしながら私を押し倒しながら「まだ雄一が欲しい」って言いながら私を跨いでノーハンドで私を腰を器用に使って奥まで咥え込んでいきながら、目を瞑って「アフウウッッッ」って声を漏らすその女性の胸に早くしゃぶり付きたくて、その女性のクビレを持って私の方に引き寄せると、

腰だけ上下に動かしながら私を出し入れしてくれながら「雄一ってほんとにいろんな事したがるんだね・・・いろんな体位教えて欲しいとか言うし、私がした事のない様な体位とか仕掛けてくるし、私がおもちゃは苦手って言うのに部長の部屋で部長のおもちゃとか使いたがるし、ほんとに雄一とセックスするのって大変」って言うので

「だってひとみのいろんなイキ方見たいんだもん、いろんな体位で感じるひとみが見たいんだもん、もっといっぱいいっぱいいろんなひとみが見たいんだもん」って言うと「そんな風にダダをこねる雄一も可愛い・・・赤ちゃんみたいに私の乳首に吸い付いてくる雄一も可愛い・・・子供みたいにスネる雄一も可愛い」

「年下だから私がいっぱいしてあげたくなっちゃうのに、体だけ大人だからいつの間にか私が感じちゃう」って言いながら私を出し入れする、その女性の膣の締まりが激しくなってきて「フンンンンッッッ・・・雄一をいっぱいイカせてあげたいのに・・・いつもこうして私が・・・ハアッ・・・気持ちよくなっアアアッッッ」

「雄一硬いからすっごく私の気持いいところにいっぱい擦れちゃう・・・気持ちいい?雄一も感じてくれてる?」って聞かれる私はそんな質問をされるまでもなく、その女性の中で思い切り勃起しながらもうイカされそうになっていて「アアアアッッッ・・・ひとみの騎乗位・・・堪らない・・・こんなゆっくり出し入れされてるだけなのに・・・我慢できなくなる」

って言うと「我慢しないでイッてみて・・・雄一がイクとこ私も見たい・・・雄一がイキながら悶えてるとこ見てると私も凄く興奮するの・・・見せて・・・私も・・・我慢できなくなってきてる・・・イケそう?まだ?私が我慢ンンンンッッッ」って言いながら私をビクビク締め付け初めて、その締め付けだけで一気に昇り詰めてきた私は

「無理・・・ひとみ・・・気持ち良過ぎる・・・イク・・・俺が先にイッ・・・イクー」って言いながらイッている間に「私も・・・無理・・・イクよ・・・いい?イックウウゥゥゥゥ」って言いながら私の方に倒れ込んできて、体全体をビクッ・・・ビクッってさせながら腰を悶えさせながら、ゆっくりと呼吸が穏やかになっていきました。

「もー・・・荷物取りにきたのにいっぱい体力使っちゃったじゃない・・・これから大変だよ」って言うので「ひとみはじっとしてて・・・荷物は俺が全部運ぶから、ひとみは指示だけしてくれたらいいから」って言いながら二人で乱れた服を直して片付けを始めました。

「なんでこんな服が多いんだよ・・・これじゃあひとみの服だけで俺の部屋いっぱいになっちゃうよ」って言うと「女の子はいっぱい服着たいの・・・いっぱいお洒落して好きな男の人に見せてあげたいの・・・そんな女の子と付き合ってるんだから文句言わないの」って怒られて、

結局3段ボックスの中にウォークインクローゼットから取り出した服がボックス10個くらいになって「テーブルは?」「それは最初からあった」「ドレッサーは?」「それも最初から」「鍋のこれとこれは私が買ったから」「靴だけでもこんなにあるじゃん、俺の部屋にもう何足あるんだよ」

「文句言わない、このブーツ高かったんだよねー、初めてボーナス貰った時に、これ買ってお母さんにお小遣い渡したらなくなっちゃった」「このお皿とこのお皿は私が買った・・・」・・・そんな会話をいくつも繰り返して結局車まで全部運び終えると夜遅くまでかかってしまいました。

運転しながら「この荷物全部俺の部屋に入んのかなー、ただでも狭いのにまた狭くなっちゃうよー」って言うと「狭くていい・・・雄一がそばに感じられるから」って言いながら私に抱き着いてくるその女性が可愛くて文句なんて言う気持ちにはなれませんでした。

深夜までかかって私の部屋に荷物を運び込んで、終わった時には二人とも布団に入って服も脱がないまま泥の様に眠ってしまいました。

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