それからというもの少なくとも2週間くらい毎日、仕事が終わってからその先輩女性に私のマンションに来て貰ってはセックスをして、もう私はほんとに猿の様にその女性を毎日何度も求めました。
私は男性の中でもかなり性欲の強い方だと思っていますけど、その先輩女性もなかなかタフって言うのか私が求めれば嫌がる事はありませんでしたし、休日の前夜にはこれでもかっていうくらい、その女性もイカせまくりましたし、私も多い時は一晩で3度射精する様な事もありましたけど、休日の朝に股間がモゾモゾするので目が覚めたら、
その女性がもうすでに私のアレを咥えてくれていて「おはよう、高村君毎日朝立ちが凄いよね・・・朝から・・・する?」って聞いてくるくらい性欲が強いっていうのか、私とイチャイチャするのが好きみたいでした。
彼女の言う通り私は朝の勃起が凄くて、アソコがジンジンして目が覚める事も少なくないくらいなので、私にとっては嬉しい事でしたし、初めての寝起きセックスだったので「そんな起こし方してタダで済むなんて思ってないですよね?」って言いながら、とことん突き捲ってやろうと思っていたんですけど、
フェラの後に騎乗位で私がイカされてしまうという不甲斐なさ・・・勿論彼女も2度イッてくれましけど、それは私がイカせたわけではなくて、彼女が自分で腰を激しく動かしながらイッてくれたわけで、私はただ防戦一方でした。
私も当然の様にやられっ放しというわけではなくて、金曜の夜に確か5回以上彼女をイカせ、土曜日の朝は騎乗位で抜かれてしまった事はしょうがないとしても、頼んでもいないのに裸エプロンでキッチンで朝食を作ってくれているその女性の後ろ姿に欲情しないわけもなく、後ろから抱き着いて胸を揉み始めると
「バカバカ、そんなつもりの裸エプロンじゃないから・・・トーストと目玉焼きとコーヒーでいい?」って言うんだけど、その女性の綺麗でスリムな後ろ姿に私の股間は無条件で硬くなって、でも騎乗位の仕返しをしてやりたくて、後ろからその女性をシンクに押し付けて股を広げさせて膝が少し曲がったガニ股にして、
後ろから乳首をコリコリしながら後ろから股間を指で撫で回し始めると「今目玉焼き焼いてるんダアアッッ・・・焦げちゃうよ、後でまたいっぱいしてあげンンンンンッッッ」って言いながらアソコはどんどん濡れてきてクリトリスが凄く硬くなっているのがわかりました。
私「そんな事言うけどほんとは裸エプロンで俺を誘ってたっしょ?」
岡田さん「そんなんじゃないってば、せっかく高村君に朝食を作ってあげてるアアッ・・・」って言いながら、立っているのが辛くなってきたみたいで、目玉焼きのガスを止めて両手をシンクについて、爪先立ってガニ股のまま、股を開いて後ろから彼女の体液でヌルヌルになっている私の指でクリトリスをゆっくり撫で回していると、
その指の動きに合わせて腰だけ前後に動かす仕草が、もう我慢できそうにないみたいで、太腿もふくらはぎもブルブル震え出して「ダメ・・・もう立ってられアッ・・・ハア・・・ウンンンッッッ」って言いながら腰の動きを止めて思い切り腰を前に突き出す彼女の仕草が凄くエロくて
「私もう・・・このままイッ・・・シンクでイカされ・・・アアッ・・・イッ・・・イッちゃう・・・もう我慢・・・イクー・・・イクイクイク」って言った瞬間クリトリスを撫で回していた指のスピードをゆっくりにすると思い切り腰を悶えさせながら
「アッ、アッ、アッ、アウーーンンッッッ・・・・クウーーーッッッッ・・・ハアウゥゥッッ・・・今・・・ハアッ・・・イキそうだっアアッ・・・もう・・・意地悪」って言いながら右膝はもう崩れ落ちそうなのに左石を爪先までピンと伸ばして焦らされている快感で、もうどうしていいかわからない様な感じで、それでも私の指はクリトリスを少し圧をかけてゆっくり撫で回していると
「ダメッ・・・これ・・・クリ凄い・・・気持ち・・・イイッ・・・こんないやらしい姿勢・・・見ないで・・・恥ずかしい」って言うけど、見ている私はもうこれ以上ないくらい興奮していて、申し訳ないけど、もう朝食の事とかどうでもいいくらいその女性の悶えに集中していました。
彼女の右足を持ち上げてシンクにその女性の右膝を引っ掛けながら、まだクリトリスを攻め続けて、彼女は蛇口とか調味料の棚とか、もう体を支えられるならどこでも掴んだり手を置いたりで、私から逃れようとしているのか左手をシンクについて、まるでシンクによじ登ろうといている様に右膝もシンクの奥に突いて、
逃げる事なんてできないのに細身の割りには少し大きめのお尻がプルプル震えていて「高村君の指・・・いやらしい・・・こんな気持ちいい拷問・・・高村君のスケベ・・・この私にこんな恥ずかしい格好させて」って言うので「じゃあイカせて欲しい?イキたい?」って聞くと
「イキ・・・たい・・・でも高村君の指・・・凄く気持ち良くてイクのが勿体ない・・・今凄く・・・気持ち・・・イイッ」って言うので、そのまま3分くらい、その女性がイク直前までその女性のアソコの汁でヌルヌルになっているクリトリスの先端を少し速めに撫で回しながら「アッ、アッ、イッ・・・イッちゃう」って言った途端
指をクリトリスに押し付けて動きを止めて「アッ、アッ、また・・・また今イキ・・・アアッ・・・もう・・・」って言いながら私の指にクリトリスを押し付ける様に下に向けて腰を突き出し「ハアッ・・・ア、ア、ア、ア、アアッ・・もう・・・もたダメ・・・我慢の限界・・・イ・・・イキたいです・・・もう・・・頭が変になる」って言うので、
また少し指の動きを速く動かしてやっては止めてを繰り返し、両手をシンクについて上半身を仰け反らしながら腰を前後に動かし始めた彼女のクリトリスに強めに圧を加えながらゆっくりと撫で回し始めると「そ・・・それ・・・凄い・・・もう私・・・我慢でき・・・ない・・・イク・・・イクイクイク・・・イックウウゥゥゥゥッッッ」って言いながら
腰をシンクにぶつけるくらいビクビクしながらイッてくれました。
身長165㎝、体重は教えてくれませんけど、おそらく55㎏はないと思うくらいスリムなボディーに真っ白な素肌がイキ悶える後ろ姿が堪らなく美しく、私はもう入れたくて堪らない衝動を抑えながら、シンクにバスタオルを敷いて彼女の膝が痛くない様にしてあげて左足もシンクに乗せてシンクの上に両手をついて正座をする様な姿勢を取らせた私は膝をついて、
その女性の後ろからアソコを舐め始めました。
「こんな格好恥ずかしいよ・・・ね・・・なにもこんな狭いところでクンニしなアアッ・・・高村君の舌凄く柔らかイイッ・・・恥ずかしいんだってば・・・こんな恥ずかしい格好誰にもされた事なアアアッッッ・・・クリ・・・イイッ・・・高村君が舐めるからまた気持ちくなっンンンンッッッッ」って言いながら、どんどん溢れてくるその女性の汁なのか私の唾液なのか、
もうビチョビチョになったアソコ全体を舌で舐めるリズムに合わせてその女性も腰を上下に動かし始めて、クリトリスを舌でレロレロしてやると凄くクリトリスが硬くなってきて「これダメ・・・高村君の舌・・・メチャクチャ感じる・・・今イッたばっかりなのにまた・・・また私・・・アアッ・・・もうダメ・・・イク・・・イクイクイクイクッ・・・」
って言いながら私の舌でイッてくれました。
「ハアッ・・・アッ・・・もう・・・私にこんな恥ずかしい思いさせてタダで済むなんて思わないでよね・・・後で高村君が泣いて謝っても許してあげないくらい搾り取ってあげるんだアアッッ」って、その女性を黙らせる様にゴムもつけないまま、後ろから入れると
「ちょっ・・・待っ・・・反則・・・こんなおっきいの・・・アアッ・・・私に反撃のチャンスはないの?これじゃ犯されてるのと同じだっアッ・・・イイッ・・・ゆっくりな分、高村君の凹凸・・・凄い・・・私の弱いとこに凄く・・・擦れてるっ・・・」って言いながら私を思い切り締め付けてきて、
シンクからはみ出したお尻の下から突き上げる様に少し速めに突いてあげると「クリにいっぱい・・・擦れ・・・てる・・・気持ち・・・イイッ・・・またイッちゃうよ・・・私ばっかりいっぱいイッちゃうよ・・・高村君も気持ちよくしてあげたいのに・・・イイッ・・・イク・・・またイッちゃう・・・イクうぅぅぅっっっっ」
って言いながら私をギュッギュッって締め付けてきて、その締め付けがあまりに気持ちよくて私も我慢できずに、抜いてその女性のお尻に少しだけ精液を出してしまいました。
でもまだまだ収まらない私の興奮は、そのまま彼女を居間のソファーにお姫様抱っこして連れて行って、今度は彼女に反撃の余地を与えました。
私がソファーに座って、エプロンを脱がしてやって、その女性に私を跨がせると「やっと私のターンだね、覚悟してよね」って言いながら私のアレに彼女の股間を当てがったまま腰を深く落として、激しい反撃が始まるのかと思いきや、私を奥まで咥え込んだままソファーの背もたれを持ったまま思い切り体を仰け反らせて私の腰に腰を擦り付けてきて
「いっぱいクリでイカされちゃったから中が凄い・・・感じてるっ・・・動けない・・・今少しでも動いたらまた私がイッ・・・イッちゃいそう・・・」って言うので「岡田さんってほんとにエッチな躰だよね・・・クリでもすぐイッちゃうし、中もこんなにイキやすいし・・・いいよ乳首舐めてあげるから、そのままイッて見せて」って言うと
「高村君の舌・・・子犬みたい・・・ペロペロ舐める舌が私凄く・・・弱い・・・美味しい?私の乳首好き?いいの?このままイッていい?」って言うので「岡田さんの乳首は俺に一番の好物かも、って言うか岡田さんって川口〇奈に似てるって言われない?」って聞くと私を奥まで咥え込む様に腰を突き出しながら
「それは良く・・・言われる・・・高村君ハアウゥゥッッ・・・中でイッちゃう・・・いっぱい舐めて・・・乳首舐めながらイカせて」
って言いながら私の首に両手をかけて思い切り体を仰け反らせながら私をギュッギュッって締め付けながらイッてくれました。
岡田さん「ハアッ・・・ハア・・・ハア・・・高村君が・・・ハアッ・・・中でグイグイ動くから」
私「違うよ岡田さんが締め付けるから、そうなっちゃうんじゃないか」
岡田さん「だって・・・高村君おっきいから・・・それに凄く硬いし・・・って言うか、さっきからタメ口だよねえ・・・3つも先輩の私に」
私「あ・・・やっぱダメっスか?」
岡田さん「生意気」
私「すみません」
岡田さん「嘘嘘・・・やっとタメ口で話してくれる様になったんだね・・・いいんだよ、もうタメ口で・・・もう私達付き合ってるんでしょ?」
って言いながら私にキスをしてくれる、その女性の笑顔がなんとも言えず可愛くて「ゴム取って・・・私がつけてあげる」って言いながら私を抜いてゴムを付けてくれたその女性はそのまままた私を騎乗位で彼女から私を導いてくれて、膝をついて私の太腿の上で腰を前後に動かしてくれました。
細いけど柔らかい肌の下には凄く柔軟だけど質のいい筋肉質の体で、その女性も感じてくれると太腿の筋肉の隆起で感じてくれている事がわかりやすくて、私をそのまま3度イカせてくれる間、その女性も2度イッてくれながら大きなウェーブのかかった茶色の髪がツヤツヤしていて、
その女性がイキそうになる時の綺麗な顔が快感に歪んでいく表情だけで私は何度もイカされそうになるくらい興奮しまいましたし、イカされもしました。
Fカップだというのに全く垂れていないハリのある胸が私の目の前で円をかいて揺れていて「舐めて」なんて言われなくても私の唇は勝手に彼女の乳首吸わずにはいられませんでした。
その女性がイキそうになって腰を前後に激しく動かす時に、その女性のクビレを持って私もその女性の腰を激しく動かし、そのクビレは力を入れて掴むと両手の平で指が届く程細くて、直径3㎝くらいの感じると少し膨らむ乳輪がとてもいやらしく、硬く勃起する乳首がとてもなめやすいサイズで、乳首を吸いながら引っ張ると「アアアッッッ乳首・・・感じる・・・もっと吸って」
って言う感じやすい乳首も、もうなにもかも完璧なその女性にどんどん私の心は引き込まれていきました。
ソファーで重なり合う様に数時間眠った私達は昼過ぎに目を覚まして、私が裸のまま冷蔵庫にフルーツジュースを飲みに行って、その女性にもコップについで持って行ってやると「口移しで飲ませて」って言うので飲ませてあげると、そのままディープキスになって、また始まってしまい、1時間か2時間セックスをして疲れて眠ってしまって、
起きてお互いシャワーを浴びて下着姿のまままた始まってしまい、冷蔵庫にある冷食を温めて二人で分け合って食べ終わるとまた始まって・・・を繰り返し、寝ているかセックスをしているか何か飲んでいるか食べているかトイレに行くかだけで金曜の夜から日曜の昼くらいまで、ずっとその女性とセックス三昧の3日間でした。
私が仰向けになる胸の上に彼女が顔を置いている時に「俺達・・・もう付き合ってるんだよね・・・だったら俺・・・ちゃんと彼女と別れて岡田さんと付き合いたい・・・岡田さんは?彼氏と別れられるのかな」って聞くと「私もちゃんとその人と話してみる・・・そして高村君とちゃんと付き合いたい」って言いながらキスをしてくれて、
またその女性のペースでセックスが始まって、騎乗位で私の上で腰を動かしながら「もう・・・ひとみでいいよ・・・岡田さんなんて他人行儀」って言うので、私も「じゃあ俺も雄一って呼んでくれる?」って聞くと私に覆いかぶさる様に右手で私の髪の毛を掴みながら左手で私の胸に手をついて、腰だけ上下に動かしながら
「雄一ってほんとタフ・・・こんなにいっぱいしてるのに、どうしてこんなに硬・・・イイッ・・・イッちゃう・・・雄一の優しいセックスが好き・・・凄く気持ちが休まるの・・・もうこの居心地のいいセックスから離れられない」って言いながら私の上で何度もイッてくれました。
セックス漬けの3日間が終わって夢心地だった時間から仕事という現実が始まり、更に彼女にどう話せばいいのかわからなくて、ズーーーンと重たい現実が体にのしかかってため息ばかりつく数日が過ぎて、ある日その女性のいる部署に資料を取りに行くと、資料室に向かう長い廊下の向こうで、その女性と45歳くらいの男性が話しをていて、
その時はその女性と話もせずに自分の部署に戻りました。
まだ同棲というわけではなくて、週に5日くらい私の部屋に来ては宿泊していくその女性の持ち物が少しずつ増えて行って「もう一緒に棲んだ方が良くない?時々着替えとか取りに帰るの面倒なんじゃないの?」って聞くと
「その為にはお互い片付けなきゃならない事があるんじゃない?私だって彼氏とハッキリ別れたわけじゃないし、雄一も彼女と別れたわけじゃないんでしょ?」
って言うので「別れ話しになっちゃうわけだから、ちゃんと会って話さないといけないよね?近いうちにちゃんと会って話そうと思う、その1回だけ・・・彼女と会うの許して欲しい」って言うと「それはしょうがない事だけど、私は私からは彼氏に連絡取れないから、すぐにっていう訳にはいかないと思うよ」
「でも家庭のある人だから、もしかしたらこのまま自然消滅なのかもしれないし、もう会う事もないのかもしれない・・・でも、もし会う事があれば、私もこの事をちゃんと伝えて別れて貰おうと思ってる・・・だから雄一もその時だけは私がその人と会うの許してくれる?」って言うので、それはお互いしょうがない事なので「わかった」って言いましたけど、
その女性の事は勿論、私にとっても越えなければならない大きな壁で、もし彼女に泣きつかれたら、どう言って別れればいいのかわかりませんでした。
丁度その頃その女性が生理を迎えて、私の部屋に来ない日があって、その時に私の彼女に連絡をして会う事にしました。
その次の週に私から彼女に会いに行く事にして、いつもなら彼女が私の部屋に訪ねてくるのがパターンなのに、私から逢いに行った事に彼女は何かを察知していたみたいで、新幹線の駅まで車で迎えに来てくれていた彼女が、逢ってすぐに「どうかした?雄一から逢いに来るなんて珍しい」って言うので
「話しがあるんだけど・・・聞いてくれるかな・・・」って言うと「なんとなく・・・わかってた・・・そろそろ、雄一がそんな風に切り出してくるんじゃないかって・・・好きな人でもできた?」って聞かれて、もう何を言っても誤魔化せないと思って「うん」って言うと
「とにかく乗って・・・こんなところで話す事でもないだろうし、優しい雄一からそんな事言い出すんだから沢山言い訳を聞いてあげる」って言って私を車に乗せて走り始めました。
「今度雄一が帰ってきたら、一緒に行きたい美味しいお店沢山選んでたんだけど・・・そんな気分じゃないよね?雄一からそんな事を切り出すんだから多分雄一の中では確定事項なんだろうね」って言われて私は何も言えませんでした。
私にとって3番目の彼女・・・大学のゼミが同じになった事で初めて彼女を見た時に私の心は一瞬で彼女の虜になってしまいました。
元々医療関係の大学に進みたかったと言っていた彼女は、授業数が比較的少なくなってくる3年の時に看護士の免許を取得する為に専門学校に通い始めて、同時に私と付き合い始めて忙しい中、疲れて眠る彼女を助手席に乗せてドライブをするのが好きでした。
スタイルも良くて可愛い彼女はいろんな男子に声を掛けられていたみたいでしたけど、私と付き合うまでの男性経験は一人と言っていましたし、私と初めてセックスをした時も、まだ挿入すると痛いと言うくらいセックスに慣れていなくて、やっと中で感じ始めてくれる様になるまで2か月以上かかったと思います。
でもクリトリスは凄く感じやすいみたいで、彼女と初めてセックスをした時に乳首を舐めてあげながら指でクリトリスでイカせてあげられた時に「男の人も、こんな優しいセックスをする人もいるんだね、私セックスでイカせて貰ったの高村君が初めて・・・今すっごく恥ずかしいけど高村君なら私の全部任せてもいいかも」って言った時の彼女の顔を今でも覚えています。
美人なのに凄く恥ずかしがりで指や舌でイカせてあげた時に、よく「もー・・・恥ずかしいのにー高村君のエッチ」って言いながら私に抱き着いてくる彼女が可愛くて堪りませんでしたし、結局私は挿入で彼女をイカせてあげられる事はできませんでしたけど、やっと彼女が騎乗位をしてくれる様になった頃に私に覆いかぶさる様に彼女を四つん這いにさせて、
ゆっくり彼女が出し入れしてくれている時に私が下から乳首を舐めながらクリトリスを指で撫でてあげている時に「まだ中でイッてあげられないけど、私こんな風に高村君を騎乗位で気持ちよくしてあげながら私も気持ちよくさせて貰うの好き・・・中でイッてあげられないからいつもこうして私を気持ち良くさせてくれるんだよね?」
「御免ね、いつか高村君に中でイカせて欲しい、でも乳首もクリも凄く気持ちいい・・・イッちゃう・・・高村君の指も舌も凄く感じる・・・・イク・・・イッちゃう」って言いながらイッてくれた後に私を奥まで咥え込んでイッてくれながら私をグイグイ締め付けてくれる彼女を、いつか絶対中でイカせてあげたいと思っていました。
そんな事を思い出している時に「最後に私のお願い聞いてくれる?」って言うので「俺にできる事?」って聞くと「最後に抱いて欲しい」って言うので「俺もそうしたい」って言うと彼女は二人でよく行っていたホテルに向けて車を走らせました。
「高村君って彼女いる?」「高村君のバイトの休みの時って何曜日?」「高村君ってどんな料理が好き?」「そんなに野球が好きなのにプロとか目指さないの?」「今度の日曜日空いてる?」大学の時に知り合って、可愛いからいろんな男子に声を掛けられているのに私に彼女から積極的に誘ってくれる事が嬉しくて、私の自慢でしたし、
どんどん彼女が私の中で大きくなっていって付き合い始めた恋愛でしたけど、綺麗な彼女がセックスの中でどんどん私のセックスに染まっていってくれて、私にだけ見せてくれるイッてくれる時の妖艶で魅力的な彼女に私がどんどんハマって行ってしまいました。
ホテルについて私の首に抱き着いてキスをしながら「今日はいっぱいして欲しい」って言う彼女をシャワーも浴びずに、そのままその場で全裸にして私も服を全部脱いで彼女をベッドに押し倒して彼女の体を舐め回し始めた私は、多分新しく私の心を塗り替えた女性に出会うまで思っていた私が蘇ってきたみたいで、
遠距離で会えないけど彼女に会いたくてどうしようもなかった私が目を覚ました気分でした。
そんなに大きいと言う程ではないけどDカップで普段は陥没気味の乳首が感じ始めると小さいけど硬く勃起する乳首が凄く感じやすくて、乳首を舐めてあげながら指でクリトリスを撫で始めるとすぐに濡れてきて、その濡れた体液を指につけてクリトリスをゆっくり撫で回すだけで体を大きく捩って悶え始める彼女の仕草に(俺はほんとにこの女と別れられるのか)と不安な気持ちでした。
よく彼女にしてあげていた様に柔軟な彼女の柔らかい体を仰向けにさせて、私の左太腿の上に彼女のお尻を乗せて彼女の背中に私の左手を敷いて彼女の胸も腰も突き出させた状態で左手の指で彼女の左胸の乳首を撫で回しながら、彼女の硬く勃起した右乳首を舐めながら吸いながら彼女の両足を私の足で絡め取りながら大きく広げてヌルヌルになった彼女の体液を
右手の中指につけて彼女のクリトリスを撫で回してあげると彼女も私の足に自分で足を絡み付けてきながら私の太腿の上で腰を上下に動かし始めて、ゆっくりとクリトリスを撫でる私の指にクリトリスを擦り付ける様に腰を動かし始めて「アッ・・・フンッ・・・雄一の指・・・久しぶり・・・やっぱり凄く感じ・・・るっ・・・雄一の指・・・凄く優しい」
って言いながら彼女がイキそうになるとわざと指の力を抜いて「アッアッ・・・雄一の指・・・気持ちいい・・・やっぱり私の事全部わかってくれンンンッッッ・・・もう少し速く・・・そう・・・それイキそアアッ・・・イッちゃうよ・・・いいの?イキそうだよ」
って言うとまた焦らしてイキ我慢させるのを何度か繰り返した後にイカせてあげる時の彼女のイキ方が堪らなくエロくて、
その時も30分くらいかけて彼女を2度イカせる間に焦らし続けました。
ゴムをつけて彼女に正常位で挿入して彼女の背中に枕を敷いて胸を突き出した乳首を舐めながら私を締め付けながら悶える彼女のアソコをゆっくりピストンするのが好きで、やっぱり中でイケそうではないので、彼女の体を抱き上げて、入れたまま騎乗位にさせて、四つん這いにさせた彼女の下から乳首を舐めてあげながら、ゆっくり出し入れしてくれる彼女のクリトリスを
指で撫で回してあげながらクリトリスでイカせた瞬間に下から奥まで入れて彼女に思い切り締め付けて貰いながら私も下からピストンしながら彼女の中でゴムの中に出した後もゴムを付け替えて彼女を四つん這いにさせてバックで突いた後に正常位で悶える彼女の乳首を舐めながらまた彼女の中でゴムの中に射精して、彼女を後戯で体を舐め回している時に
「雄一には言わなかったけど、私今何人かの人に誘われてるんだ」って言うので「だろうと思ってた・・・だから一人暮らしを始めた頃は絶対いろんな男に言い寄られてるんじゃないかって不安でしょうがなかった」って言うと「ほんと?そんな心配してくれてたの?嬉しい・・・でもこれで終わりなんだね・・・なんか嘘みたい、私から雄一が離れていくなんて」
って言いながら急に両手で顔を覆って泣き出した彼女になんて言って慰めてあげればいいのかわからなくて、もう一度前戯の様に彼女の乳首を舐めながらクリトリスを指で撫で始めると「この雄一の優しい指が好き・・・雄一の柔らかい舌が乳首凄アアッ・・・やっぱり私雄一と別れるなんて考えンンンッッッ・・・すぐイッちゃいそう・・・イク・・・イッちゃう」
って言いながらイッてくれた後も私は新しい恋が始まりかけているにもかかわらず、舌で彼女をクリトリスで焦らしながらイカせ、更に指で彼女のクリトリスを焦らしながら30分以上かけて3度イカせて彼女とのセックスは終わりました。
一緒にシャワーを浴びながら彼女の背中を流してあげている時に「ちゃんと言ってくれてありがとう・・・雄一は真面目だから自然消滅なんてできなかったんだよね・・・雄一はモテると思うからあんな街に住んでたら、いつかこんな日が来るんじゃないかと思ってた・・・でもいろいろ男の人に誘われても雄一の笑った時の顔を超える男の人はいなかった」
「だから誘われてもついていったりしなかった・・・やっぱり私は雄一が好き」って言いながら私に抱き着いてくる彼女が愛おしく(俺はなんて酷い男なんだ・・・こんな可愛い子を自分のわがままで今縁を切ろうとしている)と思うと彼女が可哀そうで彼女と二人でシャーを浴びながら
私も彼女もボロボロになるまで「御免ね、御免ね」って何度も言いながら泣いてしまいました。
ホテルを出る時に「やっぱり・・・私・・・雄一を待ってちゃダメかな・・・って言ったら意地悪な女になっちゃうんだろうね」って言う彼女の背中を抱いて「もし困った事があったら連絡して・・・俺は嫌いになったわけじゃないから」
って言いながら彼女を私の方に向かせて長いキスをして、彼女も私の背中に腕を回し、私も彼女を思い切り抱きしめなが多分10分以上深いキスをしていました。
ホテルを出るともう外は暗くなっていて駅まで送ってくれた彼女はいつまでも手を振ってくれていて、新幹線に乗った後も私は涙を止める事ができませんでした。
彼女にこんなにも辛い思いをさせて、尚且つ彼女と別れ際に涙を流す私の心を掴んで離さない先輩女性の魅力に私はもう、自分の気持に正直に生きるしかありませんでした。