先輩女性社員に大人のセックスを教えて貰って、その女性社員に狂ってしまった件 四

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指定された高級そうな料亭で19時に呼び出されていて、遅れるのはご法度と思って18時半にはお店の前についていて、19時になったので、お店に入ると「高村様ですね?奥の部屋を準備しておりますので、こちらへ」と言われて店員さんに案内された部屋は多分私くらいの給料では入れそうもない感じの部屋で「お連れの方はもう少し遅くなるとの事ですので、もう少しお待ち下さい」

と言われて、結局その男性が現れたのは19時半を回っていたと思います。

その男性(先輩女性の彼氏)「すまんね、仕事が押してしまった」

「いえ、私は構いません」

その男性「こんなとこに呼び出して悪かったね、会社で話す様な事でもないからしょうがなかったんだ」

「私こそこんな高級そうなお店に部長に誘っていただけるなんて恐縮です」

その男性「そう畏まらなくてもいいよ、業務時間外なんだから」

「あの・・・早速ですけど、お話しというのは・・・どの様な事でしょうか」

その男性「君か・・・岡田君に髪を切らせた男というのは・・・わかってるだろ?岡田君の事だよ」

「髪を切った?何の事かよく分かりかねますし、あの・・・業務上の事でしたら私は少し重い荷物を運んであげているだけの事ですから、わざわざ部長にこんな高級そうなお店でご馳走していただく程の事はしていませんけど」

その男性「業務上の事だけならね・・・そんな事でこんなところに呼び出されたなんて思ってないんだろ?岡田君が髪を切った事知らないのか?」

そう言われて「私はクビでしょうか」と言った方が気が楽だったかもしれませんけど、私をここまで育ててくれた両親に対して、申し訳ない気持ちで、私から会社を辞める様な事は言えなくて

「いえ・・・全く知りません・・・販促課に行ってもお会いできていませんし・・・あの・・・私が彼女に告白した事は部長の存在を知らなかった上での事ですし、彼女にはフラれてしまったわけですから今後ご迷惑をおかけする事はないと思います」

その男性「そうか・・・迷惑はかけないか・・・君の岡田君に対する気持ちはその程度だったのか・・・安心した・・・で?どこまで聞いてる?私と彼女が特別な関係だって事は聞いてるんだろ?」

「いえ・・・私は岡田さんが部長にお世話になっている程度の事しか聞いておりません」

その男性「そうか・・・で?君は?岡田君とそんな事になったのかどうかが聞きたい」

その時点で私の脇汗はスーツの下でワイシャツが冷たくなるくらい濡らしていて、彼女の不利になる様な事は口が裂けても言えないと思いながら「そんな関係と言いますと、どの様な事でしょうか?」って聞くと「例えばキスとかセックスとか」と聞かれて

「そんな大それた事・・・岡田さんは私達男性社員にとって憧れの的ですから、私なんて鼻にかけても貰えない存在ですから」って答えると

じゃあなんで私は彼女から別れて欲しいなんて言われたのかな・・・原因は君だとばかり思っていたんだけど私の勘違いだったかな・・・もっとももし君が彼女に興味を持ってしまったとしても、高い買い物になってしまうと思うけどね・・・でももし私の勘違いだったとしたら私は大変申し訳ない事をしているわけだ・・・まあ折角だから酒でも飲もう」

って言われて粗相のない様にビールをお酌しているつもりでも私の手はブルブル震えていて、部長にお酌をして貰う手もコップも震えていて「いただきます」って言ってノドがカラカラで大好きなビールなのに全く味なんてしなくて「食べながら話そうか」って言われて料理を食べていても料理の味なんて全くわからなくて、

ただその男性のコップが空にならない様に気をつけるのが精いっぱいでした。

その男性「新人の中ではトップの成績なんだって?凄いじゃないか・・・背も高くて顔もなかなかの色男・・・何かスポーツでもしてたのかな」

「はい・・・小さい頃からずっと野球をしていました」

その男性「そうか・・・実は私も学生の頃野球をしてたんだ・・・プロを夢見てね・・・君は?その身長ならブロも考えたんじゃないの?ポジションは?」

「ピッチャーです・・・高校の時にヘルニアになってしまいまして、大学の時には肘をやってしまいまして、あまり好成績を残せませんでしたので」

その男性「スビードは?どれくらい出せたのかな」

「うちの高校は全国レベルだったのでプロのスカウトも来ていたので計って貰った事があったんですけど150㎞は出なかったですね」

その男性「凄いじゃないか・・・っていう事は140㎞以上出せたんだ・・・私からすれば夢の様な恵まれた体格だね」

「そんな事はありません、部長の年齢は存じあげませんけど、おそらく40は超えておられるのではないかと思いますけど、やっぱり野球をされていただけあって、体つきもガッチリしておられますし、今日初めて部長の顔を傍で見せていただきましたけど、私がこんな事を言うと失礼かもしれませんけど、まだ30代半ばくらいにしか見えませんし、私なんかより全然男前ですし」

その男性「お世辞でも嬉しいよ、これでも少しはまだ体には自信があるんだ、・・・でももう歳も43になってしまった・・・こんな私と岡田君・・・釣り合うと思うかな」って聞かれて「彼女の年齢はわかりませんけど私達新入社員からしてみれば、とても大人びておられますし、部長もまだまだお若いので決して不釣り合いなどではないと思いますよ」って答えると

「それは本心かな・・・彼女の事・・・どう思う?」って聞かれて「お綺麗ですし、私なんか声を掛けて貰えるだけで同僚の男性社員から羨ましがられるくらい可愛くてスタイルも良くて、こんな人が彼女だったらなーって正直何度も思いました」って言うと

「だろ?こんな所で言う事じゃないと思うけどアレはいい女だ・・・自慢じゃないけど今私と特別な関係の女の中でも一番の女だよ、〇座のクラブの女のトップの子でも敵わない・・・もし彼女が芸能人だったら間違いなく大人気だろうね・・・だから岡田君にいい加減な気持ちで言い寄ってくる男がいたら私は絶対に許さないと思っている」って言われて

(これは脅迫なのか・・・もう彼女には近づくな勧告なのか)って思っていると「すまない・・・この後人と会う予定があるから私はここで失礼するよ、今日はすまなかった、君が誠実そうな性格で安心したよ、久しぶりに若い男性社員とサシで飲めて私も新鮮だった・・・課の違う新入社員が私なんかに呼び出されて緊張しただろ?今度はもっと腹を割った話しがしたい」

「君は確か営業部だったな・・・だったらもう少しトークを勉強した方がいいな・・・心の中が透けて見えるよ」って言われて、たった最後の一言で私は急にもどしそうになってきて、その男性のタクシーを拾って、その男性をタクシーで見送ってすぐに近くのコンビニのトイレで戻してしまいました。

(これが世の中・・・どうしようもなく超えられない壁・・・こんな思いをするくらいならひとみとそんな事にならなきゃ良かった・・・彼女に酷い事をしてしまった私に対する神の報いなのか、これほど手の届かない女を俺のすぐ傍に存在させる神の所業もひど過ぎる、これが人生勉強という奴なのか、あまりにも辛すぎる)と思いながら、まだ胃の痛みを堪えながら帰途につきました。

胃の痛みが治まらなかった私は次の日に病院に寄って会社に遅刻して出社すると、仲のいい男性社員が話しかけてきて「胃カメラ飲んだんだって?まだ彼女と別れたの引きずってんの?まさか岡田さんにフラれたのが原因か?」って聞かれて

「どちらかと言えば後者の方かな」

同僚「お前そんなに岡田さんに入れ込んでたわけ?お前の無謀さには舌を巻くよ、岡田さんの彼氏の事知ってるのか?役員の親族らしいぞ・・・こんな事になるなら、もっと早くお前にこの事伝えておくべきだったな・・・だったらお前もそんな無謀な事考えなかっただろ?」

「知ってるよ・・・でも先にお前にその事を教えて貰ってたら俺もそんな無謀な賭けに出なかったかもな」

同僚「なんで知ってるの?情報通の俺でも最近仕入れた情報だし、人に話した事なんてないのに・・・まあそんな事どうでもいいや、それよりお前の体調が良くならないと販促課の女の子達と飲み会計画できないんだから早く治せよ、お前だけが俺の望みを叶えてくれるんだから」

そう言って同僚は仕事に戻っていきました。

どんなに落ち込んでいても、どんなに仕事が忙しくても、どんなに超えられない壁ってわかっていても私の頭の中で大きくあぐらをかいて全く私の頭の中から出て行ってくれないその女性の事を思いながら(そう言えば〇〇部長が岡田さん髪切ったって言ってたな・・・見たいな)って思いながら、販促課に行く用事があれば、顔を見たくて、でもその女性には会えない事が続いて

(きっと普段は販促課に来ても逢えない存在なんだろうな・・・ちょうどあの頃はひとみが気に掛けてくれていて、俺が行くと出て来てくれてたんだろうな)って思っていました。

でも仕事をしていても帰宅しても、どんな事をしてもその女性の事ばかり考えてしまって、どうしようもなく髪を切ったその女性の顔を見たくなって、できれば髪を切った理由を聞きたくて、ラインをしたところで現物を見ないと髪の長さもわからないし、ラインをしても返事がないだけでまた胃の痛みが、ぶり返してきそうで、それでもどうにかしてその女性を遠くからでもいいから見たくて、

その女性のマンションの前まで行ってみては引き返してみたり、仕事が終わって、その女性のマンションのある駅で降りてみてマンションの前で待ってみたりしながら(これってストーカーみたいだな・・・ヤバいかな・・・俺)とか思っても、どうしても見たい・・・いや会って話しがしたいっていう気持ちが収まらなくて、

休日も含めて10日間くらいその女性のマンションの近くでその女性の帰宅を待っていたりしました。

マンションの入り口で待っていたり、近くのカフェでマンションの入口をずっと見ていたり、近くの本屋で立ち読みしてはまた戻ってマンションの入口のところに座って待っていたり・・・そろそろ近隣の人から怪しまれて通報されるんじゃないかと思って

(いい加減諦めないとニュースに出ちゃうよ・・・俺)とか思っていると、

たまたま帰宅したその女性とマンションの入口で待っていた時に出会えて「何してるの?こんなとこで」って聞かれて「〇〇部長から髪を切ったって聞いたから、見てみたかったし、どうしたのかなって思って」って言うと「〇〇部長?話したの?なんで?何話したの?」って急にアタフタした彼女の表情に(何もその事聞かされてないんだ)って思いながらも、

久しぶりに見るその女性の顔は相変わらず可愛くて膝まである茶色のブーツと膝上20㎝くらいのチェックのミニのプリーツのスカートの間から見える黒タイツが色っぽくて白いタイトニットのトップスに羽織るモスグリーンのショート丈のMA1ジャケットが、また悪魔的に可愛くて髪を切ったその女性の顔を見れただけで幸せな気分になって

「どうして髪切ったの?」って聞く為に会いに来たのに何にも言葉が出て来なくて「もう寒いから早く帰った方がいいよ」って言いながらオートロックの自動ドアの中に消えて行くその女性の後ろ姿を見ているだけしかできませんでした。

でも私には会って話しができただけで何万円もつぎ込んだパチンコ台がやっと当たって、このまま当たり続けてくれ・・・みたいな気分で、もし今を逃せばもう話すチャンスもないのかもしれない・・・もしかしたらコンビニに買い物にまた出て来てくれるかもしれないと思いながら、1度コンビニに行って暖かい缶コーヒーを2本買って、

もう長い事止めていたタバコを久しぶりに買ってマンションのドアの近くでコーヒーを1本飲んでタバコを吸いながら(タバコってこんな美味かったっけ)って思いながら久しぶりに吸ったタバコで目の前がグルグル回るくらい眩暈がして

(待ってればまた会えるかな・・・無理だよな・・・もうこんな事も今日で終わりにしなきゃな・・・最後に見れたでけでも良かった・・・僅かに神がみじめな俺にくれた数秒間の幸せな時間だったに違いない)って思っていると、とめどなく涙が溢れてきて(死のうかな・・・俺)って思いながら、マンションの壁に背中を押し付けながら、そのまま座り込んで、

まだ人通りがあるのにうずくまって俯いたままとめどなく溢れてくる涙を流しながら、いつしか眠ってしまったみたいでした。

何時間眠っていたのかもわからないまま誰かに肩を叩かれて(ヤバっ・・・眠ってたんだ・・・俺・・・警察官?ニュースに出ちゃう?いや・・・酔って寝てた事にすればストーカーの疑いは払拭できるかも)って顔を上げた時に見えた顔はその女性の顔でした。

頭がボーッとして多分熱があったんだと思います「バカじゃないの?こんな寒いとこで何時間待ってたの?あれからずっと待ってたの?」って言われているみたいだけど(帰んなきゃ)って思って歩き出した私の足はもつれて立っている事もできなくて、目の前の景色はグルグル回っていて

「とにかく中に入って・・・こんなとこで死なれたりしたら私困・・・」って言われている途中で私は意識を失くしてしまいました。

気が付くとどこかで見た様な天井が見えていて、でもその天井は私の部屋の天井ではなくて、気づくと確かマンションの外で寒くてブルブル震えていた私の体が、これ以上ないくらい温かくて気持ち良くて羽毛布団と毛布で暖かい上に、間違いなく人肌の暖かい感覚が私の体を覆ってくれていて、その体は間違いなく先輩女性のもので

(また夢か・・・神も酷い仕打ちをするものだ・・・そこまでして俺をどん底に落とし込みたいか・・・ん?もしかしたら死んだ?マンションの外で凍え死んだ俺の断末魔の妄想?)とか思っていると、間違いなくその女性は私の胸に顔を置いて寝息を立てていて、気が動転してあちこち見まわしている私に気付いたのか眠気眼で私を見上げながら

「ンッ・・・ンン?起きた?良かった・・・なんとか熱は下がったみたいだね・・・さっき計ったら平熱まであと少しだから、もう少し眠った方がいいよ」って言うので「これは夢?もしかしたら俺死んだ?もしかしたらここって天国?天国ってこんないい思いができるの?だったらもっと早く死ねば良かった」って言うと

「そんな事言ったらほんとに殺すからね、バカな事言わないでよ」って言うその女性は一糸まとわぬ姿で「だってひとみが俺の体に裸で抱き着いてくれてるんだよ?これが夢とか天国じゃなかったらおかしいだろ?」って言うと

「深夜2時くらいに気になってマンションの外に見に行ったら40度の熱出して凍え死にそうになってるし、ここまで運ぶのメチャクチャ重かったんだからね、風呂に入れようと思ったけど重くてどうしようもないし意識なくしてるし、時々寒い寒いって寝言言いながらうなされてるし」

「布団に入れて裸にして私も裸になって温めるしかなくて朝方になって体温計ったら少しずつ下がってきたから私も寝ちゃってた・・・でもなんとか良くなってきたみたいで安心したよ」って言いながら安堵した様な表情に(やっぱこの笑顔は悪魔だわ・・・でも熱が下がったら追い出されるんだろうな・・・もう少し具合が悪い芝居してよう・・・)って思ってると

「なんであんな事したのよ・・・肺炎になって死んじゃうかもしれないんだよ・・・最近寒くなってきてるんだから」って急に怒り出して「だって・・・髪を切ったって聞いたからどうしても見たくて、勝手に足がこっちを向いてた」って言うと

「そんな事しなくてもそのうち会社で見かける事できたでしょ?私の迷惑も考えてよ・・・そうじゃなくても私だって・・・って言うか、もう二人とも会社間に合わないね・・・雄一はまだ熱が下がり切ってないからしょうがないとしても、私はサボりだね、二人とも会社に電話しとかなきゃ・・・有給もほんとんど使ってないし、いい機会かもね」って言いながら、

その女性が先に会社に電話をして、その後に私が会社に電話をしている途中で、初めての時みたいにその女性から布団に潜っていって私のアレを咥え始めて「あんなに熱があったのに、こんな時でも朝立ちするんだ・・・スケベ」って言いながら私のアレを吸い気味に唾液でヌルヌルにしてくれながら長い舌を私のアレに巻き付け気味に

舌先で裏筋とかカリまわりを舐めてくれながら最初はゆっくり根本から先端にかけてゆっくり出し入れしてくれていて、なんとか会社に休みを貰う電話を終えて「ヤバっ・・・もう出そう・・・やっぱひとみのフェラって悪魔的・・・出るっ・・・イク・・・ンンッッ」って言いいながらアッと言う間に抜かれてしまいました。

「雄一が我慢しながら電話してるとこ見てたらちょっと興奮しちゃった」って笑顔で言いながら、私がイッて30秒くらいは敏感過ぎる亀頭に触れない様に素早く出し入れしてくれながら、私の腰のビクビクが収まってくると亀頭も含めて先端から根本までゆっくりと吸いながら出し入れしてくれていて、まるでそれは男のイッている時の感覚を熟知している様な手慣れた感じで

(やっぱ大人の女には敵わないや)って思っていると、私の胸の上で布団から顔を出して「相変わらず元気だね・・・1回くらいじゃ満足できないか」って言いながら逆手で私のアレを握って、ゆっくりシコってくれながら私の乳首を舐め始めるので「精子は?もしかして飲んじゃったの?」って聞くと「やっぱ若いから濃厚だね」

って言う笑顔だけで私の股間はまたブンブン素振りをし始めて「なんか私が火をつけちゃったみたいだね・・・しょうがない・・・責任取って私が鎮火してあげるしかないみたいだね?」って言いながら私に跨って私のアレを右手の指で摘まんで片膝を立てて、その女性のアソコに擦り付けていて

「高村君が感じてくれてるの見てただけで、いっぱい濡れちゃった・・・入れたい?入れて欲しい?」って言われて(やっぱこれ夢だわ・・・私の事忘れて・・・って言った女が自分からこんな事してくれるわけがない・・・やっぱ俺死んだのかな)って思っていると

「返事は?何ボーッとしてるの?フーーーン・・・この綺麗な体に入れるチャンスをみすみす見逃すんだ・・・一生後悔しても知らないよ」って聞かれて「いや・・・やっぱりこれって夢なのかなって・・・もしくはもう凍え死んでやっぱりあの世にいるのかなって思って」って言うと

「一度死んだ人間が、もう一度死ねると思う?私が昇天させてあげるから、もし高村君が昇天できたとしたら死んでないって事だよね?」って言うので(よくもまあこんな絶妙なセリフがポンポン出て来るよな・・・確か女の子グループの芸能人でセンターを3年連続で獲得した女の子にこれくらいトークの上手い子がいたなー)

(その女の子の魅力ってこういうとこなんだろうなー・・・俺その女の子とセックスできたらいいなーって思ってたもんなー)とか思いながら私のアレはもうジンジンしながらカチカチになっていて「どうするの?昇天させて欲しいの?したくないの?」って言いながら、その女性のアソコもヌルヌルになっていて感じ始めて表情も歪み始めていました。

「ひとつだけ聞いていい?これが現実であったとしても夢であったとしても俺が昇天させられた後は、やっぱり地獄に突き落とされるのかな・・・もしそうだったら、もし今俺が現実の世界にいるとしたら、もうこの夢の世界から抜け出せなくて、そのまま廃人になってしまいそうで怖い・・・多分そうなったらもう・・・生きていけない」って言うと

「ゴチャゴチャ御託が多い奴だなー・・・今私に入れたいかどうかだけ考えればいいのよ・・・私がその気になってるのに生意気なんだよ・・・雄一に選択肢があると思う?」って聞かれて(あ・・・雄一になった)って思った瞬間、私からその女性に突っ込んでいました「アアアッッッッ・・・おっきい・・・やっぱり雄一・・・奥まで・・・凄い・・・」

って言いながら膝をついて上半身と顔を天井に向けてまっすぐ伸ばして仰け反る様は、この世のモノとは思えないくらい美しい躰で「バカッ・・・私が入れようとしてあげてたのにこんな勝手な事して・・・このまま雄一が私にイカせ殺されても知らないからね」って言いながら背中を丸めて感じてくれているのか、

私の胸に肘をついて私の顔を見上げるその目つきは獰猛な目豹みたいで「あの夜私の躰を好きにしていいって言ったのに私をほったらかして出て行ったよね?いい度胸してるよ・・・私はあの時強引にでも犯して欲しかった・・・無理矢理でも私が泣いて許しを乞うてもメチャクチャにして欲しかった」

「あの人にボロボロにイカされて汚された私・・・の躰を雄一のチン〇ンで浄・・・化して欲しかった・・・それ・・・なのに私をほったらかして」って言うその女性の言葉が途切れ途切れになり始めて私を締め付け初めて「やっぱり雄一のチン〇ン気持ち・・・イイッ・・・私の気持いいとこ全部・・・アアッ・・・擦れンンンッッッ・・・雄一をイカせるの大変」

「あの時私の躰を好きにしていいって言ったのに出て行った分、いっぱい気持ちよくしてあげ・・・アアッ・・・ようと思ってるのに・・・私が我慢できそうにない・・・イキそう・・・イッていい?」って聞くその女性の素肌がまるでセルロイドの人形みたいにツルツルでホクロひとつみつからない白い肌にたったひとつだけ右乳首の乳輪の横に小さなホクロがあって、

彼女が騎乗位で腰を振る度に胸と一緒にそのホクロがクルクル回るのを見ているのが私の癖です。

「このシーン夢で見た・・・この後ひとみがイッてくれた瞬間場面が切り替わって、ひとみが彼氏に拘束されておもちゃでいっぱいイカされてひとみが、もっとして下さい・・・って言ってる場面から突然また切り替わって、ひとみが俺の傍からいなくなって駅まで走ればまだ間に合うと思って泣きながら走ってるのにギリギリで間に合わなくて駅にはもうひとみはいなくて」

「ひとみの顔を見れないまま俺は駅で泣きじゃくってて・・・」って必死で夢でみた光景を話しているのに「今その話し聞かなきゃダメ?もうイキそうなのにずっと雄一の話しで焦らされ続けてる・・・年下の癖に生意気・・・私を焦らすなんて・・・悔しい・・・もうイッていい?」って言いながら私の答えも聞かないうちに腰を前後に激しく動かし始めて

「久しぶりの雄一のチン〇ン・・・気持ちイイー―――っっっっ・・・イッ・・・クウゥゥゥゥッッッッ」って言いながら天井に向けて大きく仰け反りながら、呼吸を止めて胸から上の真っ白な肌が紅潮してチアノーゼみたいに紫色に近い色になりながら、腰をビクッ・・・ビクッ・・・て動かしながら「ハアッ・・・アアっ・・・ハアッ」

って急に大きくく呼吸を始めながら私に倒れ込んできて私の胸に顔を置いて私の胸に耳を当てて「心臓は・・・ハアッ・・・動いてるから・・・ハア・・・ハア・・・死んでないみたいだけど昇天させてあげないといけないんだったね」って言いながら私を右目だけで見上げる表情は今その女性がイッてくれた分女豹の様な獰猛さは消え去り、

でも眉間にシワを寄せて苦しそうに・・・でも凄く気持ち良さそうに私の顔を見上げるその表情はやっぱりこの上なく可愛くて、初めて見るその女性の眼鏡をかけた顔がまたいつもとは違ってエロくて「ひとみって家にいる時は眼鏡かけてるの?」って聞くと「私実はド近眼なんだ・・・眼鏡かけてるとこ人に見られたの雄一が久しぶり・・・なんか変?おかしいかな」

って聞くんだけど変なんて事は全くなくて樹脂でできた大き目のフレームに度の強いレンズでその女性の顔の輪郭が歪んでいて「どうして髪を切ったの?俺を昇天させたらやっぱり俺は地獄に突き落とされるの?どうしてあんなに冷たくしたのに、今はこんなに優しくしてくれるの?まだまだ聞きたい事がいっぱいあっンンンッッッ」って言う私の口を塞ぐ様にキスをしながら

長い舌で私の舌の根本まで舌を絡めてきて「私だって聞きたい事がいっぱい・・・でも今は黙ってて・・・今は雄一を昇天させないと私はいつまでも死人とセックスしてる事になる」って言いながらまた膝をついて腰だけ前後に動かし始めて、背中を丸めて私の乳首を舐めてくれながら呼吸が荒くなってきて

「メチャクチャ締まってる・・・やっぱりひとみの中堪んないよ・・・感じる?気持ちいい?気持ちいいから締め付けてくれるの?」って聞くと「うるさい・・・少し黙ってて・・・今私は雄一を昇天させてあげなきゃならないの・・・イカせてあげなきゃならないのにまた私・・・気持ちよくなっちゃう・・・どうして?どうして雄一は私をこんなに感じさせるの?」

「雄一と会えなかった間、一人でいっぱいしちゃったんだから・・・雄一とセックスしてるの思い出しながら我慢できなくていっぱいしちゃったんだから・・・だから今は本物の雄一でいっぱい感じたいんだから黙ってて・・・私の好きにさせて」って言いながらその女性の腰の動きがまた激しくなってきて私も搾り取られるくらい気持ちいいのを必死で我慢しながら

「アアアアッッッッ・・・またイク・・・イッちゃう・・・イクーーウウゥゥゥッッッ」って言いながら私を思い切り締め付けながらビクビク締め付けられていると私も我慢できなくなって、仰け反って私の胸に手を突くその女性の大きな胸を舌から見上げながら「俺も・・・イクっ・・・」って言いながら搾り取られてしまいました。

「あ・・・ゴム・・・ゴムつけてなかった・・・御免・・・中に出しちゃった」って言いながら私が焦っていると「いいよ・・・私も雄一に中に出して欲しかった・・・ゴムつけてないからいっぱい気持ち良かった・・・やっぱり雄一の凹凸凄い・・・カリが私の一番気持ちいいとこに擦れてたら全然我慢なんてできない」

「やっと昇天してくれたね・・・生きてる証拠だよ・・・雄一はまだ死んでない」って言いながら、その女性のアソコの体液と私の精液でヌルヌルになっている私のアレを一旦抜いて口で咥え始めて「俺今夢みたいだよ・・・この前この部屋から出て行く時、もうこんないい女一生抱く事なんでできないんだろうなって思ったんだよ」

「だから今またこうしてひとみと体を重ねている事が信じられない事なんだよ・・・もう二度とひとみと離れたくなんかないよ・・・でもやっぱりひとみは彼氏と別れられないの?俺はこの後地獄に突き落とされるの?」って聞くと「今はそんな事考えないで・・・今私は雄一に酷い事を言ったのを後悔してる・・・でもあの人と別れられるのかまだわからない」

「それは私の事もあの人の事も含めて」って言うので「でも俺今ひとみの中に出しちゃったんだよ、もし赤ちゃんできたらどうするの?」って聞くと「あんまり雄一にこんな事話したくないけど、もしあの人に中に出されたりしたら嫌だから私今ピル飲んでるの・・・だから今私は妊娠しない体なの」

「いくらあの人が私と赤ちゃんの生活を保障してくれるって言ったって私だってやっぱり幸せな結婚生活を送りたいの・・・だから今あの人の子供を身籠りたいとは思わないの・・・だから・・・今は大丈夫だよ、私の中にいっぱい出して・・・ゴムつけない雄一・・・気持ちいい」って言われて相当複雑な気持ちではありましたけど、悪魔の様に気持ちいいその女性の唇に

(これからどんな辛い思いをする事になったとしても今だけは、この女は俺のモノ・・・なんとかして俺に振り向かせたい)っていう思いでいっぱいでした。

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