先輩マネージャーに生で…

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高校1年の時、サッカー部だった俺は冬休みに合宿に行っていた。

夜はそれぞれの部屋に集まってトランプとか他愛ない話をして盛り上がっていた。

俺がいた部屋は全員が普段から帰る方向が同じで仲が良い先輩3人、同級生が1人、2年マネージャーの先輩(髪は胸くらいのサラサラで細身、顔は可愛いが、高2とは思えない程貧乳で他のマネからもいじられていた)が集まってトランプをしていた。

夜9時になると1軍のミーティングがあり、俺はこの頃2軍だったので、部屋には先輩マネと俺だけになった。

2人になって、ちょっと気まずいなぁと感じていたら、急に

「○君て彼女いるのー?」と、ふざけたように聞いてきて

「先月別れたの知ってますよねw」と答えると

「私もいないだよねー なんでかな?w 結構頑張ってるんだけどなぁ」

と笑って言っていたので、俺もふざけて、あからさまに貧乳を見つめると

「あっ、やっぱそこ⁉︎これだから男は…」

と胸を腕で隠しながら落ち込んだそぶりをしていたのが可愛く思えて

「先輩はちっさくても顔で補えてるんで大丈夫ですよw」

「えー、でもちっさいと男の子は興奮しないでしょ?元彼に幻滅されるほど私本当にまな板なんだよ。触る?w触っても何も無いから全然いいんだけどw」

とふざけて言ったつもりだっただろうが、俺は先輩の顔の可愛さなら貧乳でも全然OKだったので

「え、いいんすか?w」

と、ちょっと期待しつつ、ふざけてと答えると

「あっ、触りたいだ〜。○君変態じゃん。でも、本当に何もないからね!」

「よく、触られたら大っきくなるとか聞きますよね?」

「え、なになにw触りたいの?」

「別に先輩のことを思って言っただけっすよw」

とか言いつつ本当は普通に触りたかった。

「えーそんなに言うだったら、○君可愛いし……3揉みくらいなら」

「言いましたねw」

俺はその言葉を聞き流すわけなく、

バレたらめんどくさいので、部屋の鍵を閉めて、先輩に歩み寄る。

そして、先輩のジャージの前を開いてポロシャツをピンと張ってると、ぷくっと乳首周りだけ膨らんでいるだけだったが、顔を真っ赤にして俯いている先輩が可愛いくて、アソコはギンギンだった。

まず1揉み、シャツの膨らみからでは分からなかった部分も意外に柔らかかったが、やはり小◯生高学年レベルだった。(小◯生のは揉んだことはないが、たぶんそれくらい)

そして2揉み目は乳首をつまんでみた。

すると、「んあっ」と先輩がやらしい声をあげたので、ここで俺の男のスイッチが入った。

3揉みしても黙って揉み続けていると

「コラ!w何回揉んでんの!」

「違いますよ、揉めるものが無いんでこれはノーカンですw多分、直接だったら揉めるんですけどね」

「直は恥か…」

と先輩の言葉を遮って俺は先輩の後ろに周り、ポロシャツの中に手を突っ込んだ。

先輩は「あっ、いやっ」とか言いつつも俺に体重をかけ、身を任せていたので遠慮なくスポブラの中に手を滑りこまして先輩の小さな胸を弄ると、やはりシャツの上からでは味わえない柔らかさと微妙な膨らみが感じ、先輩の髪のいい匂いを嗅ぎながら、夢中で先輩の背中に息子を擦り付けていた。

先輩は感じているのか、抵抗してこないので「アソコ触りますね」と返事を待たずに股間に指を当てるとビクッと反応して

「ダメだよ!我慢して」

と言われたがここまで来て我慢できるはずもなく続けようとすると

「ちょっとストップ!胸だけの約束でしょ?」

とガチトーンで言われたので、「はい」と残念そうに答えた。

すると先輩が「逝きたいの?自分だけ先に逝くのは無しだからね」

と後半ボソッと呟いたので、場所を変えて人通りが少ない一階のトイレに移動した。

トイレに先輩を座らせて先輩の足をM字にしてジャージの上からなぞるように触ると、先輩の息が荒くなる、と同時にジャージが湿ってきた。

「ジャージは洗濯しないから、触るなら脱ぐよ?」と言ってパンティになる先輩。

パンティは案の定湿っていて、すごいいやらしい匂いを放っていた。

パンティの上から湿っている部分にしゃぶりつくと、もう我慢の限界、というか、股間が窮屈で俺は息子を先輩の前で解き放った。

「デカいじゃんw」と顔を真っ赤にして褒めてくれた。

先輩のパンティの中に手を入れ、しばらく生い茂った茂みを味わって、割れ目に中指をゆっくり入れる。(先月別れた彼女とはしておらず、この頃は童貞)

ぐちょぐちょと指に愛液がまとわりついて、いい締め付けだった。

指を2本にして激しめに動かすと先輩は声を上げないように必死で口を押さえていた。

先輩が逝きやすいように、ポロシャツを捲り上げスポブラの中の小さな乳首を摘むと、ビクっと反応して、最後に呟くように

「もう、イク…」

と言って、腰をガクガク震えさせて逝った。

次は俺が逝かせてもらう番で、俺が便座に座る。

「何がいい?」と優しく聞いてきてくれたので、

「パイズリで」と答えると

「挟めるかぁ!w」と息子にデコピンされた。

「素股してほしいです」と言うと、

「どさくさに紛れて入れない?」

と聞いてきたので、頷くと、先輩が俺の上に対座の形でまたがってくれた。

さっき逝ったばかりの先輩の割れ目はすごい濡れていて、すぐに息子がトロトロの液に包まれるのがわかった。

先輩が前後に動き、先っぽが顔を出したり、割れ目に食い込んだりを繰り返し、先輩の体重が程よい圧になってめちゃくちゃ気持ち良かった。

我慢できなかった俺は、息子の先っぽが割れ目に食い込む瞬間に腰の角度を変えて、先輩の肩を抑え、一気に突き上げた。

ぬぷぅぅという感触と温もりが息子を襲ったのを覚えている。

先輩は「あっ、ダメ!入っちゃってるよ!抜いて抜いて」と、テンパっていたが

俺は不慮の事故を装い、なんのことか分からないフリをして、すぐさま腰を振った。

処女ではないようだったが、絡みつきが凄くて、腰が崩れそうになった。

「あっ、すごぃ…ねぇ、抜いて、入れないって約束したでしょ」

と言って抵抗するも、便座に座っている俺の上にまたがっている先輩は床にに足がつかないので、上手く抜けず、その間に俺は童貞とは思えないスピードで一気に腰を振った。

「こらこらこら!w 本当に中に出したら先生に言うからね?w」

と言いつつも笑っていたので(入れたことは許してくれるのかよw)と心の中で突っ込んだ。

俺は自分の息子で先輩が逝く姿を見たくて、先輩の腰を少し持ち上げて、逝きそうになるのを必死に我慢して突き上げまくった。

先輩が俺の息子1本でこんなにエロい声を出すのか、というくらい喘いでいて、その声を抑えるためと言って先輩の口に指を入れて咥えさせた。

「あっ、もうダメ逝く!」と先輩が言って息子を凄い締め付けながら逝った。

その締め付けが我慢できず、先輩から抜いて、先輩の股間にぶっかけた。

人生最高、最大量の射精だった。

2人で股間の精子を拭き取っている時「やっぱり入れると思ったー 気持ちよかったから、今回はもう許すけど、次こんなことがあったら、ちんちん切り落とすからねw」とちょっと怒りぎみに言っていたので、部屋に戻る途中にお詫びにジュースを奢って、今回のことは平和に終わっていった。

あの件から、先輩の胸が少し膨らんだ気がする。

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