こんばんは。
今回は大学の先輩の彼女さんにしてもらった事のお話です。SEXはしません。
今までやってもらった中で過去一で気持ちよかったやーつです。
【登場人物】
僕(大学生になりました)
先輩のAさん
先輩の彼女のYさん
夏のクソ暑い時にクーラーの聞いた図書館で課題をしていた僕。
意外と優等生なので早めに終わらせてあとはゆっくりしようと思っていた。
A「おっす〜!」
僕「あっ、A先輩お疲れ様です!先輩も課題とかですか?」
A「卒論のね〜ホント大変よ…。あ、この間アンケートありがとな!助かったわ!」
僕「いえいえ!先輩の頼み事無下には出来ないですよ!」
僕は変わらず陸上部に入っており、先輩の卒論のアンケートで量がいると聞いていた。ので陸上部全員に答えてもらった。それの件だ。
A「良い後輩を持ったなぁ〜!ガハハ!」
僕「僕もいい先輩がいて良かったですよ。」
そんな会話をしていた。
ちょうどお昼時だったので、アンケートの件もあり先輩にお昼ご飯を奢ってもらうこともなった。
僕「ごちそうさまです。めちゃ美味しいですねこのお店!」
A「たまたまよったらめっちゃ美味しくてさ〜」
僕「これは通いますね…安いし…」
と一通り会話をしていた。するとA先輩の携帯が鳴った。
A「お、彼女からだわ。今から遊び行くみたいやから俺行くわ!」
僕「可愛い彼女さんのお呼び出しなら仕方ないですね笑」
A先輩の彼女はめちゃくちゃ美人だ。スタイルもよくて頭もいい、そして運動もできる。漫画のヒロインみたいな人だ。
でも、A先輩も頭が良くて大手企業から内定を貰っている。誇らしい先輩だ。
A「じゃあな〜また呑みに行こうぜ〜」
僕「お誘い待ってます!」
とそこで解散した。僕はまた図書館に行って課題をした。
〜数日後の夜〜
課題も終わり、家でゆっくり音楽を聴きながら自炊をしていた。こっちの方が安いからな。
するとA先輩から電話だ。
A「遅くにゴメンな!」
僕「いえいえ大丈夫ですよ!どうされました?」
A「いやぁ、卒業旅行来たのはいいけどさ、飛行機のトラブルで帰れそうになくて……」
僕「あぁ…どんまいです…」
A「それでさ、今日の夜帰ってくる予定だったんだけど、帰れないからYを迎えに行って欲しくて…」
僕「へっ?Y先輩をですか?」
話を聞くと、同窓会で地元まで帰っているY先輩はA先輩にむかえにきてもらう予定だった。ので、終電まで帰らないと宣言したそう。しかしA先輩は帰れない。となるとY先輩の帰りの手段が無くなるとのこと。別にホテルとか泊まればいいのに。
僕「なるほどですね〜。どこなんですか?」
A「地元の○○ってとこなんだけど」
僕「あ、意外と近い。笑」
A「すまんけどお願いしていいか?」
僕「ご飯1回奢りでお願いします!」
と僕は快諾した!Y先輩とはあまり話したことないけどとっても美人なのは知ってる。
ササッとご飯を食べて、準備して出かけた。
そんなに遠くないのが良かった。
〜深夜帯〜
僕は車で近くまで行くとコンビニで待機した。
するとY先輩がコンビニに姿を現した。相変わらず綺麗だなぁ…とみていた。
僕「こんばんは。A先輩から聞きました!お迎えです!」
Y「あー後輩くんじゃん!ありがとう!Aが無理言ってごめんね。」
僕「仕方ないです。家どこですか?」
Y「あー、それなんだけど…。合鍵実家に置いてきちゃってさ、家入れないんだよ笑」
僕「えっ!じゃあどうするんですか?」
Y「後輩くんさぁ…部屋広い?」
僕の部屋は10畳ある。余裕だ。
僕「僕の布団使ってください(キリッ)」
Y「さすがAの後輩ね。話が早いわ笑」
ということで僕のうちに泊まることになった。
その旨をA先輩に連絡した。そしたら
A「お前なら安心だ!」
と言っていた。
〜帰宅後〜
Y「おー綺麗じゃん!いい部屋〜」
僕「物がないだけですよ笑」
Y先輩は僕のベッドにばふっと飛び込んだ。
するとこっちを向いて
Y「後輩くんの匂いがする〜」
と言った。ドキドキした。
僕「いや、やめてください。ドキドキします」
Y「可愛いじゃん。笑ねぇ、お風呂貸してよ」
そういうとY先輩はすぐにお風呂に入っていった。
小さめのサイズのシャツと短パンを貸した。
シャワールームにはY先輩。そして下着がと服が置いてある。
僕「(Y先輩の服…)」
僕はやってしまった。Y先輩の服の匂いを嗅いでしまった。めちゃくちゃいい匂いがした。
ガチャっとシャワールームのドアが開く音がしたので慌てて元に戻した。不覚にも勃起してしまった。
Y「フーっ。さっぱり。ありがと!」
僕「いえいえ!良かったです!」
そしてそこから何も無く、寝ると言い出したY先輩。
A先輩の彼女に手を出す訳には行かぬと、必死で理性を保った。
突然Y先輩がベッドからこちらに向かって
Y「後輩くん。一緒に入る?」
僕「へっ!?いやいやいや!」
Y「あー、エロい事考えたな!スケベめ!」
僕「……間違いでは無いです…」
と僕は言ってしまった。
Y「ふーん。」
と言うとY先輩はこちらに来た。そして僕を押し倒した。勃起してるのがバレた。
Y「これは…何かな…?(ニヤッ)」
僕「あの…すみません…」
しばらく沈黙が流れ、Y先輩が話し始めた。
Y「そこの椅子に座ってよ。」
僕のデスクの椅子に座るよう言われ、座った。
するとY先輩は近くにあったガムテープをおもむろにとった。そして僕の腕を椅子の後ろで組ませて縛った。
僕「あの〜…何するんですか?」
Y「さすがにエッチは出来ないからね。お仕置するわ。」
と言うと僕のズボンを脱がせた。丸出しだ。
僕「えっ!?あの!ちょっと!!」
Y「うるさいなぁ…Aに言うよ?襲われたって」
僕は黙る。それは勘弁してくれ。と思った。
Y「久しぶりにA以外のやつ見るかも…意外と大きいのね…」
そういうとY先輩はゆっくりと手コキをし始めた。
慣れているのか力加減が絶妙でガチガチになってしまった。
僕「Y先輩…やばいっす…」
Y「めちゃ勃ってんじゃん!すご……」
徐々に手コキを早くする先輩。こんなに上手な手コキは初めてでもうイきそうだ。
僕「やめっ…先輩…やばいっ…でるっ…」
Y先輩は手コキを止めた。
Y「残念でした〜!どう?ムラムラするでしょ?」
僕「はぁ…はぁ…なんで…」
Y「お仕置だから…ね?(ニコッ)」
そういうとまた手コキを始めた、今度は高速でしごかれた。
僕「あぁぁ!出ちゃう出ちゃう!!」
また止めた。
Y「顔がやばい。www」
僕はイキたくて仕方なかった。
僕「先輩…出したいです…お願いします…」
Y「じゃあ質問に答えてもらおうかな〜」
そこから尋問が始まった。
ゆっくりと手コキをしながら言った。
Y「なんで勃起しちゃったのかな?」
僕「それは…先輩の服の匂いかいじゃって…」
Y「ふーん、変態だね。どうだった?」
僕「…すごくいい匂いでした…」
Y「そっかそっか〜。私の匂いでこんなにしちゃったのか〜(ニヤニヤ)」
僕「すみません…先輩が美人すぎて…」
Y「嬉しいこと言うね〜!じゃあさ、この手、どうして欲しい?」
僕「……激しくして出させて欲しいです…」
Y「どうしよっかなぁ…(ニヤニヤ)」
僕「お願いします…我慢できません…」
Y「……(かわいいなぁ…)」
無言で手コキを高速にしたY先輩。
「あぁぁ!!!出るっ出るっ出るっ!!!」
呆気なく僕はイカされてしまった。
Y「すっごい出たね…。気持ちよかった…?」
僕「はぁ…はぁ…やばすぎます…」
Y「でも勃起したまんまだね。絶倫なの?」
僕「いや…先輩目の前だと収まらなくて…」
ニヤッとY先輩は笑った。すると僕の横に来て胸を顔に押し付けた。
Y「ほらほら〜。先輩の匂いだぞ〜」
僕「んぐっ!?ん〜っ!ん〜っ!」
おっぱいの柔らかさと先輩の匂いでまた勃起した。
それを先輩はまた手でシコシコする。
Y「また出したい?」
僕は頷いた。すると今度は
Y「じゃあオネダリしてよ〜。」
と言われた。僕は
僕「手コキでまた射精したいです…」
と懇願した。するとY先輩は
Y「え〜っ、そんなんじゃやりたくなーい。もっとエロい言葉でオネダリして」
僕「Y先輩の手コキで、精子ビュルビュルしたいです…」
Y「ふふっ…かわいい…よく出来ました…」
すると今度は強めに握って搾り取るように手コキでイカされた。
僕「あっ…あぁぁっ…はぁ…はぁ…」
Y「ベトベトだね…もう勃起しない…?」
僕「はい…しないです…」
Y「ほんとかなぁ…」
そういうとY先輩は僕の顔を固定した。しかもキスをして舌を絡めてきた。
僕「んっ!んーっ!はぁっ!」
Y「っはぁ…唇柔らかいね…んでこれは何かな?」
僕「すみません…」
僕は勃起してしまった。
Y「もう…こうなったら…」
と言うと先輩は服を脱ぎ出した。下着姿の先輩はめちゃくちゃエロかった。
そしてまた近づいてきて
Y「空っぽにしてあげる…君可愛いから」
そういうと手コキを始めた。上手すぎてまたイキそうになる。
僕「出るっ…出るっ…Y先輩出ちゃう…」
するとY先輩は耳元で
Y「いいよ…たくさん出して…」
僕は情けなく発射した。
先輩がブラジャーを外した。
美乳があらわとなった。
Y「口開けて…」
と言われるまま僕は口を開けた。すると先輩がおっぱいを押し付けた。僕は乳首を舐めた。
Y「んっ……舐め方エロい…」
僕はまた勃った。
先輩はまたち〇こを手に取り手コキを始めた。
Y「んっ…どぅ…?おっぱい舐めながら手コキは…」
僕「最高です…やばいです…」
僕「あっ…出ちゃう…」
ドピュっと出してしまった。
Y「まだ行けるでしょ…?」
僕「もう無理です…」
そういうと今度は足もガムテープで固定された。
そしてカバンから薬を出して僕に飲ませた。
数分後、勃起が収まらなくなった。
Y「Aさ、EDなんだよね。だから薬もってんの。」
Y「強烈な勃起薬だからしばらくそのまんまかも。」
僕は絶望した。ほんとに空っぽにされると…。
僕「先輩…ち〇こが痛いです…」
Y「今から連続でイかせてあげる…(ニヤッ)」
すると先輩は僕の前に座った。そしてイキリだった僕のち〇こをフェラし始めた。
めちゃくちゃゆっくり、ねっとりと
「にゅぽん…にゅぽん…にゅぽん…」
としゃぶられた。僕はたまらず
僕「はぁぁ…イク…イク…」
とイかされてしまった。しかし先輩な止めることなくしゃぶり続けた。
僕「あっ…先輩っ…止まって…あぁぁ…」
そのまま3回ほどイカされた。
Y「はい終わり…めっちゃ口に出したね…」
僕「はぁ……はぁ……すみませんでした…」
そういうとY先輩は拘束を外してくれた。そして
Y「よく出来ました…ご褒美欲しい…?」
僕「……欲しいです…」
Y「あと1回出せる?」
僕「…頑張ります……」
そういうと僕を立たせて先輩が正面に立った。
Y「今から私のどこに出してもいいから、オナニーして。」
僕「どこでもいいんですか…?」
Y「うん…いいよ。久しぶりにち〇こしゃぶれたし、お礼も兼ねて。あ、SEXはダメよ。」
僕「先輩の顔にかけたいです……」
僕がそう言うと先輩はニコッと微笑み、膝を着いた。そして僕の方を見て
Y「かけて…」
と言った。僕は抑えられなかった。
思い切りシコシコしてバキバキにしたあと、先輩の顔の前でオナニーをする。
僕「Y先輩…Y先輩…」
僕「あっ…イクっ…イクっ…Y先輩…」
Y「いいよ…かけて…」
そして僕はイッた。先輩の顔に精子がかかった。
その顔はとてもエロかった。
同時に僕は腰を抜かし立てなくなってしまった。
その後、何とか立ち上がり、Y先輩と一緒に寝た。おしりとか触らせてもらった。
次の日、先輩はいなかった。
知らぬ間に帰ったらしい。
置き手紙があった。
「服の匂い勝手にかいじゃダメだよ。匂いかぎたくなったら、また呼んで。君、私のお気に入りだからいつでも匂いぐらいかがせてあげる。」
ドキドキした。また誘ったらしてもらえるんだ…と思っていた。
〜終〜
Y先輩との続きはまた書きます。
2回目は結構マニアックになります。
ちなみに今もY先輩とは連絡とってます。