オフだから午前中から先輩とデート。
買い物したりゲーセン行ったりしてあっという間に夕方になった。
「なんだか疲れたね。帰ろっか。」
「歩き疲れた。寝たい。」
電車を乗り継ぎ、先輩の家に着いた。
いつものように誰もいない。
「部屋に行ってて。」
先輩は飲み物を持って部屋に来た。
「ああ、寝れる。」
「足痛い。楽しかったけど。寝るつもり?」
「出来れば寝たい。」
「ふうーん。寝かせないけどね。」
「え?怖っ。笑」
「しちゃおっか…」
先輩はシャツに脱ぐとあっという間に全裸になった。
「ほら、脱いで。笑」
俺もあっという間に全裸になった。
「汗臭いよ?」
「いいの。あたしもだから…」
先輩は俺をベッドに寝かせると体を重ねてキスをしてきた。
「今日は、あたしがいっぱいしてあげるよ…」
舌を絡ませながら吐息が混じる。いつもよりも激しい。胸が当たるのがわかる。
「お腹になんか当たってる。笑」
既に勃起したチンコが先輩の腹に突き刺さるようになっている。
「めっちゃ勃ってる。笑」
髪を垂らして少し微笑みながら見つめてくる。
少し体をずらして、目前にある乳首にしゃぶりつく。
「あっ…ダメ…あんっ…あんっ!」
突出した乳首に舌先を当てるように舐める。
その度に体がビクつき、喘ぐ。甘噛みすると、さらに反応した。
「あんっ!あんっ!気持ちいい…あんっ!もうヤバい…」
「甘噛みダメかぁ…笑」
「あんっ!ダメ…もう挿れるよ…」
「えっ、もう?」
「おっきい…あんっ…今日もおっきい…笑」
ズブズブっと挿入した。先輩は体を起こして両手を握りながら上下に動いている。
「あんっ!あんっ!めっちゃ勃ってる…あんっ!ああんっ!ああんっ!」
「大丈夫?」
「ああんっ!なんか奥に当たる…ああんっ!ああんっ!なんか凄いよ…ああんっ!ああんっ!」
いつもより濡れているのかかなり奥まで到達している。先輩の動きがゆっくりになった。下から持ち上げるように胸を揉む。
「ああんっ!ゆっくりだとヤバい…ああんっ!ああんっ!気持ち良すぎる…ああんっ!ああんっ!」
「香織、ヤバいよ…」
「ヤバい?ああんっ!ああんっ!あたしもっとヤバい…笑ああんっ!ああんっ!あんっっ!」
ゆっくりスクワットをするような動きが疲れたのか、先輩は体を倒すように重ねてきた。
「ヤバい…笑ちょっと休憩。」
動くのをやめると俺の乳首を舌先で舐め始めた。チロチロと舐めながら上目遣いで見てくる。
「うっ、それやらなくていい…」
「なんで?好きでしょ?」
挿入したままのチンコが復活したのがわかった。先輩の攻めは更に続く。
「声出していいよ…動いちゃお。」
先輩は腰を少し上げるとまた動き始めた。前後動に合わせて俺の乳首を舐め回してくる。
「あんっ!あんっ!気持ちいい?ああんっ!ああんっ!あたしがするから動いちゃダメ…ああんっ!」
舐めながらも吐息と喘ぎが続く。
「マジヤバい…」
「あんっ!ああんっ!あたしもヤバい…ああんっ!ああんっ!ねぇ、抱っこのやつがいい…」
先輩は動きを止めると俺の体を起こして、対面座位になった。抱きつくようにして前後に動き始める。
「ああんっ!これもヤバい…ああんっ!ああんっ!俊介のチンチンまだおっきい…ああんっ!ああんっ!」
「香織、エロすぎ。」
「ああんっ!いいじゃん…ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!」
とその時、俺の携帯が鳴った。
「ああんっ!電話?出る?」
「うん、ちょっと待って。」
挿入したまま止まる。電話相手はアイツだ。
両腕をベッドにつけて、上体を斜めにする。
「おう、今大丈夫?」
「どうした?」
「明日の集合って何時だっけ?」
「確か9時だと思う。」
その時、先輩が腰を上下前後に動かし始めた。それに乳首も舐めてくる。よくもこんな体勢で動けると思う。
「そっか、サンキュー。つーか今何してんの?センズリ?笑」
「まさか…筋トレしてたわ…」
センズリよりもヤバい。先輩は電話相手が誰だかわかったのか、動きが激しくなる。
「なんだぁ、先輩とヤってたりしたら面白かったのに。」
正解だ。先輩も声が漏れないようにしている。
「だとしたら…電話出ねぇよ。」
「だよな。こっちも気まずいわ。」
先輩の腰の動きが止まった。この状況を楽しむように俺の乳首を舐め回している。わざと音を立てたりして、上目遣いで見てくる。
「だろ…筋トレ続けるから切るぞ。」
舐めながらずっと上目遣いで見てくる先輩の頭をポンポンとすると、口パクで「まだ?」と言ってくる。
「おう、悪かったな。」
「おう…大丈夫…」
「お前、やっぱヤってんだろ?」
「ヤってねぇって…マジで…」
「まぁ、いいけどさ。じゃあな。」
電話が終わると先輩の頭が離れた。
「マジでバレるよ?」
「合宿中の仕返し。笑」
体を起こすと先輩は前後に動き始めた。
「あんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!気持ちいい?」
「ヤバい…上目遣いヤバい…」
「そんなに?ああんっ!ああんっ!頭ポンポンもヤバい…ああんっ!ああんっ!」
先輩にキスをしながら頭をポンポンとすると、少し照れたように表情で、更に腰を動かす。
「ああんっ!ああんっ!ヤバい…ああんっ!あんっ!ああんっ!俊介大好き…ああんっ!ああんっ!」
「香織、大好きだよ…」
「ああんっ!ああんっ!あんっっ!あんっっ!イッちゃう…ああんっ!あんっっ!あんっっ!」
「出そう…」
「今日はヤバいかも…中じゃなければどこでもいいよ…ああんっ!あんっっ!あんっっ!ああんっ!」
先輩は俺に密着しながらひたすら前後に動いている。
「ああヤバい…じゃあ顔かな…」
「また顔?あんっっ!ああんっ!仕方ないなぁ…いいよ♡ああんっ!あんっっ!あんっっ!」
「出る!!」
「あんっっ!あんっっ!ダメイクッッ!!ああんっ!あんっっ!あんっっ!イクイクッッッ!!ああんっ!あんっっ!あんっっ!あんっっっっ!」
すぐに抜いて先輩の顔に発射した。予想外の量で口から胸あたりまで精液まみれになってしまった。
「凄い…笑」
何も言わずに先輩はフェラを始める。頭をポンポンするとまた上目遣いで見てくる。
「ふあっ…チンチンおいしい…笑」
「何言ってんの?笑」
「この前観たAVで言ってた。」
「なんか嫌だな。」
「試しに言ってみた。笑シャワー浴びよ。」
浴室に向かい先輩の体は綺麗になった。泡まみれの体が堪らなくなって背後から胸を揉んだ。
「あんっ!最近ダメなんだよ(笑)揉まれても敏感。あんっ!あんっ!」
なんだか凄い体になったと思った。