先輩の奥さんを言いなりのセフレにした話。

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これはまだ世の中にスマホが無くて、ガラケーをやっと一人一台を持ってるような時代の話です。

俺は社会人三年目で務めていた会社を辞めて、就職活動をしている時だった。

急に学生時代の先輩から電話が掛かってきた。

かなりヤンキーで結婚も早めにした先輩は、細くて小柄で金髪のギャルギャルな奥さんがいた。

昔はしょっちゅう電話で呼び出されて家に招かれてた。

でも、もう数年も呼び出されてないので、子供でも産まれて落ち着いたかなぁと思っていた。

電話の内容は、今プーならバイトしないか?という誘いだった。

その先輩は色々悪い事もしてきた人なので、怪しいバイトかもしれないと思って、内容を聞く前に断ろうとしたが

「まぁいいから聞けって。」と、詳細を聞かされる事になる。

「俺の嫁を尾行して欲しいんだ。」

は?と思ったが、内容を聞くと

先輩は一週間ごとにシフトが変わり、隔週で夜勤の週と日勤の週があるらしいのだが、夜勤の週に奥さんが浮気してるっぽいとの事。

だから、尾行してほし証拠を掴んで欲しいと。

俺は親父から貰った一眼レフカメラを持っており

「あのカメラだったら、離れてる所から撮っても顔とかバッチリ映るだろ?」と。

上手くいくかわからないから断ろうとしたが、何回も尾行して証拠を掴んでほしい。尾行して何も無かった日も尾行したなら一日一万やるからと言われて、金欲しさに承諾してしまった。

どうやら先輩は離婚したいらしく、証拠を集めて突きつけて、奥さんが悪いというテイで慰謝料を貰って離婚したいんだと。

昔から悪知恵だけは働く先輩。

尾行方法を説明してくれた。

先輩の家は大通り沿いにあるコンビニの脇道を入った所にあり、その道は行き止まりになる。

つまり、そのコンビニで待機してれば奥さんが運転する車が出てくるのはわかるというのだ。

誰かが迎えに来たり、車じゃない方法で出掛ける事はないという。

マイカーの走行距離を見て確信しているらしい。

そこから尾行してほしいとの方法だ。

尾行初日、俺の車はバレているので兄貴に車を借りてコンビニで待機をする。

すると、先輩の車を運転する奥さんが出て来たので尾行を開始したが、途中で俺だけ信号に捕まって尾行を失敗してしまった。

二回目、三回目も、徐々に長く尾行出来たが、途中で見失ってしまった。

先輩に毎回報告していたが、尾行が上手くいかないので作戦会議をして、今度はバイクで尾行する事にした。

250ccのスクーターを先輩が誰かから安く買ってきて俺にくれたのだ。

「これなら小回り効くしスピードも出るし、高速だって乗れるしな。」

と言う事だ。

四回目、それまでの三回と違う方向へ走り出した奥さん。距離を取りながら必死についていく。

すると、とある湖の駐車場に入って行った。

真っ暗な駐車場には他に車は一台も無く、奥さんだけだったので、俺は駐車場に入らず木の影から見張っていた。

もしかしたらここで浮気相手と待ち合わせしてるのか?なども思ったので、道路からも駐車場からも見えない所にバイクを停めて隠れて見張っていたのだが、1時間もすると奥さんは車で走り出し、結局そのまま家に帰ったのだ。

それから何回か尾行するも、その湖の駐車場や山の上の方にある神社の駐車場などに行き、小一時間停車してから帰宅するパターンだった。

コンビニなどに寄る事はあっても、人に会うわけでも無く、一人でドライブして帰ってるだけのように見えた。

コンビニでも、飲み物とスイーツなどを買っていたので、主婦という大変な毎日にちょっとした休息というか気晴らしというか、そういう感じなんだろうと思えて来た。

一応毎回写真を撮り、ある程度溜まったらSDカードを先輩に渡して、紙切れに日付や時間や行った所を記入したメモを渡した。

「あの‥これって、先輩が夜勤でいないから夜ご飯の支度しなくていいとか、家事も楽だとだから気晴らしで一人ドライブとかしてるんじゃ‥?」

「いや、絶対浮気してんだ!そのドライブも、いざ男と会う為のカモフラージュに違いないんだ!」

なぜか強く言う先輩

「でも‥ほんとに毎回誰とも会ってないですよ?奥さんが浮気してる根拠ってあるんですか?」

「ある‥‥だけど言えない‥そんな事はいいからお前はこれからも尾行してればいいんだよ!」

なんか、夫婦仲が悪くなったのを奥さんのせいにしてるだけのような気がしてきた。

しかし尾行は週4〜5回が月2回。俺にはその数時間の尾行だけで10万くらいの収入になるのはオイシイので、言われるがまま続けた。

ある時、いつもの山方面ではなく、その日は海方面へ走り出した。

もしかして今日浮気相手に会うのか⁉︎と思い、途中で立ち寄ったコンビニを一眼レフの望遠で覗いていても、一人分のコーヒーとスイーツ。

海岸線を走り、人気のない海沿いの駐車場に停車した。

「今日はたまたま海岸線を走りたい気分だったのかな‥」

それくらいにしか思わなかったが、いつもと違うのは、車から降りて岩場の方に歩いて行ったのだ。

砂浜に行くのか?俺は尾行した。

奥さんは岩場の先端の方に座り、海を眺めていた。

やっぱそれだけかと思っていたが、なんか奥さんの様子が変だと感じ、月明かりの中なので見えづらいけど注視していると‥

海を見てるというより、少し背中をヒクヒクさせたり上を向いたり‥波の音で声は聞こえないが、泣いてる様にも見えた。

もしかして、夫婦仲の悪さが辛くてここで泣いてるのか?ヒックヒックみたいになってるって、まぁまぁの号泣じゃないか?

俺は少し心配になった。

浮気など、あらぬ疑惑をかけて毎回毎回尾行して写真撮って‥罪悪感も出て来てしまったのだ。

もう、声を掛けよう。辛くて泣いているなら話を聞いてあげよう。なんなら先輩との間に入って仲裁してあげてもいい。

そう思って、奥さんに声を掛けようと岩場を歩き始めた。

あと数mの所まで歩いた所で波の音で聞こえなかった奥さんの声が聞こえて来た。

「はぁん‥はぁん‥ダメっダメっ‥いっちゃうーー!」

俺は何が起こってるかパニックになった。

奥さんは海に向かって脚を開き、オナニーしているではないか。

「はぁぁ??」思わず声が出てしまう。

同時にババッと衣服を整えて丸くなり、奥さんが振り返る

「やだっっ!だれっ??」

「じゅりさん‥俺です」

「えっ?えっ?俺君‥?なんでここにいるの?」

「じゅりさんこそ、こんな所でなにやってるんですか?」

「う、海が見たくて‥ね」

「いや‥違いますよねぇ?見てましたよ。」

奥さんは俺の首から下げてる一眼レフを見て

「俺君は夜の海でも写真撮りに来たの?」

「うーん‥まぁ‥そんなとこっす」

そんな会話をしても、膝を抱えて丸くなってる先輩がなんか不自然だった。

普通なら立ち上がって話すだろう

しかし身体は海側を向いたまま膝を抱えて首だけ俺の方へグイッと斜め後ろに無理矢理向いてるのだ。

丸まっている背中を良く見ると、Tシャツ一枚なのにブラの線がない。ノーブラなのだろう。

丸まっているからミニスカも少し下がっていて、もう少しでケツの割れ目が見えそうなのに、パンツは見えない。ノーパンか?

俺は意地悪して確かめたくなった。

「一緒に帰りませんか?」と、手を差し出す。

「いや‥私はもぅ少しここにいるから」と、俺の手は取らない

「じゃぁ俺もご一緒しま〜す」

と隣に座ろうとすると

「いやっ、あの‥一人がいいの。先に帰ってくれる?」

と、拒否される。

もう、俺にはわかっていた。

ノーパンノーブラで岩場でオナニーをしちゃう変態だったんだ。と。

俺は斜め後ろに立ったまま続けて話した。

「海を見ながら一人で逝くのって、開放感あって気持ちいいんですか?」

ニヤリとして聞いてみた。

「えぇっ?!」

じゅりさんも気付かれた事に気付いたみたいだ。

「いつもこんな所でオナニーしてるんですか?」

顔を覗き込んで聞いてみた。

オナニーという単語を使った事で全てバレてると完全にわかり

恥ずかしがって顔を膝に突っ伏してしまった。

「けっこうな変態ですよね笑」

と言いながら隣に座る。

背中を覗いて

「ブラ線見えないですけど、ノーブラですか?」

じゅりさんは無言。

「もしかして下も履いてなかったり?」

まだ無言。

「先輩になんて言おうかなぁ‥」と独り言っぽく言った所でじゅりさんは俺の方をバッと見て

「あの人には絶対言わないで!」

と強く言ってきた。

「でもなぁ‥このカメラで撮っちゃってますもん」

ホントは撮ってないが、ちょっと嘘をついた。

「やだ!消してよ!」と、カメラを取ろうと手を伸ばして来たとき、Tシャツの下から突起した乳首がピンと見えた。

「あ!やっぱりノーブラじゃん!」

と言うと、また丸くなって隠してしまった。

暫くお互い無言が続き、じゅりさんが沈黙を破った。

「あの人じゃ満足出来ないの。だから‥その‥一人で‥」

そこから先輩の不満をベラベラ喋り出した。

ちんこが小さくて細い。それに仮性だから早漏なのか逝くのが早すぎる。前戯も全然しない。など

初めの頃は満足出来ないから家でオナニーしていたが、もっと気持ちよくなりたくてバイブを使ったりして、色々なオモチャを買ったけど、それに慣れてきたらさらに刺激が欲しくて自宅の窓際でオナニーをする様になり、誰かに見られるかもという快感に目覚めたと。

しかし隣近所の人にほんとに見られたらまずいので、家から離れた所まで行き、車の中でオナニーにハマったのだと。

あ、今まで尾行してた時は‥オナニーしてたのか‥

そこで俺の中で全てが繋がった。

俺は覚悟を決めて、先輩に尾行させられてた事をバラした。

「実は・・・カクカクシカジカ・・・だってんです」

「えぇっっ‥‥うそ‥‥私疑われてたんだ‥」

「探偵みたいな事してすいません‥金欲しさにやっちゃいました。」

「じゃぁ‥毎回見てたの?」

どうやら、尾行していた事より見られたかどうかが気になるみたいだ。

「湖の駐車場のあのトイレとか、神社の階段の所とか‥覗いてたのは俺君だったの?」

え?誰かに見られてたん?

見られてるのを気付いてたって事?

俺以外にあの場所に人いたんか?

ちょっと戸惑って返す言葉に迷っていると

「覗かれる有名なスポットだからあそこ行ってたんだけど、まさか俺君に覗かれてたなんて‥」

じゅりさんは目がトロンとして興奮しているようだった。

どうやら、わざと覗かせる為にあの場所を選び、見せつけるようにオナニーして快感を得ていたようだ。

少しカマかけても大丈夫そうだ。

「そうっすよ。毎回覗いて、写真も撮ってますよ。」

「はぁ‥やだぁ‥恥ずかしいよぉ‥」

と言いながら膝を抱えたまま手はおまんこを押さえるような素振りを見せた。

その姿がいやらしく、ドキン!っとしたので、思わずカメラを構えてシャッターをおした。

カシャカシャカシャ

「やぁん‥撮らないでぇ‥」

と言いつつ、少し膝が開いた。

俺は真後ろに回り込み、腰の所にレンズを向ける

「背中出ちゃってる所もやらしいですね‥」

と写真を撮る

カシャカシャ

「ダメぇぇ‥」

と言いながらも、息遣いが荒くなって来ている

「興奮してるんですねぇ」

後ろから手を回しておっぱいを掴んでみるも、拒否はされない

「あぁん‥だめぇ‥」

もう、自分でおまんこをいじってるようだ。

はぁはぁ言いながらビクンビクンしだした。

「前から見せてくださいよ」

俺は前に回り込んだ

「私のを覗いて興奮した?」

広げた脚の真ん中に座り、指を2本出したり入れたりしてる部分にカメラを近付けて夢中でシャッターを押しながら

「今日が一番興奮してますよ」

と伝える

そしてまたカシャカシャと撮影をした。

そのうち、カシャというシャッター音がするとビクン!と動く様になって来た。

「撮られて興奮してるじゃないっすか」

「見られてる‥だけじゃなくて‥(カシャ)あん‥撮られてると‥思うと‥(カシャ)はぁんっ‥すっごい興奮‥しちゃう‥」

「じゃぁ、いっぱい撮りますね。これはどうでしょう」

俺は連写した

カシャカシャカシャカシャカシャカシャ

「あんっあんっあんっ‥そんなっダメダメダメ」

連動してじゅりさんの指が激しく動く。

さらにおまんこにレンズを凄い近付けて

「中まで映っちゃいそうですよ」

カシャカシャカシャカシャカシャ

「あぁぁぁぁんっ‥ダメダメダメ‥イクッいっくぅーー!」

じゅりさんは後ろに倒れる様に逝ってしまった。

倒れたら頭を打つので慌てて片手で支えたが、完全に脱力しているようなので、いくら小柄な女性とはいえなかなか重い。

そして暫くしても起きないので、お姫様抱っこをして車まで連れて行った。

車の近くまで来ると、歩けそうだったので降ろして、鍵を開けてもらった。

「さ、とりあえず車にのってください」

俺は後部座席にじゅりさんを押し込んだ。

そして俺も反対のドアから乗り込み、隣に座った。

「じゅりさんってド変態だったんですねぇ」

「そんな事いわないでぇ‥‥」

「先輩のちんこってそんなにちっちゃいんですか?」

「うん‥‥こんくらいかな」

俺の右手の親指を掴んで、先輩のちんこを掴んだ時の感じを思い出してるようだ

「こんくらいかぁ‥それじゃぁ満足だきないですねぇ‥」

「これじゃぁ、入れてるか入れてないかわかんないもん‥」

そこで俺は自分の履いてたスウェットとパンツを一気に降ろしてギンギンにいきり立ったちんこを出してみた。

「こんなんはどうですか?」

「きゃっ!やだぁ!‥すっごい立ってる‥」

少し顔を近付けてマジマジと覗き込む

「満足出来る大きさなのか、握ってみて大きさ測ってみてよ」

そう言ってじゅりさんの手を掴んでちんこにポンと置いてみた。

「すご‥指が回らないくらい太い‥それに‥骨みたいに硬い‥カリも凄いし‥すっごぉい」

「これ、どうしたいんです?」

「しゃぶりたい‥し、入れてみたい‥」

「じゃぁしゃぶってよ」

俺は頭をグッと押さえつけてしゃぶらせた

「あっ、ちょっ、んーーー!んぐんぐっ」

しゃぶらせながら体勢を入れ替えさせて、シートに四つん這いにして、座ってる俺の横からしゃぶるようにさせた。

外から覗けば、窓の中には四つん這いでしゃぶってるノーパンのケツが普通に見えそうだ。

「そんなにケツ突き出して‥窓の外に誰か居たらノーパンのケツ見られちゃいますねぇ」

「ングっ‥ひやっ見らいでぇ」

見られてると思ってるのか?

それに乗っかる事にした

「見られて濡れちゃってんじゃないっすか?」

手を伸ばして割れ目をなぞり、びっちゃびちゃに濡れたまんこのビラビラをかき分けてクリを刺激する

「ほら、いじられてるとこめっちゃ見られてるよ」

「ングっ、んぐっ、ひゃぁぁぁ‥ひぐぅぅぅ」

しゃぶりながら逝ってしまった。

俺は口からちんこを抜き、じゅりさんのケツの方に周りこんだ

「こうやれば良く見えるかな?」

ビラビラをこれでもかって程、左右に広げた。

「いや、そんなっ‥中まで見ないでぇぇぇ!あぁぁっっっ!」

プシャァーーーー!

なんと、見られてるという興奮だけで潮を大量に吹いたのだ。

「じゅりさん‥変態すぎっしょ‥」

もう我慢出来なかった。

片足をシートに乗せ、腰をしっかり掴み、バックの体勢にした

「見られないように塞ぎますね」

おまんこに亀頭をあてがって、一応そうやって断ってからゆっくり挿入していった。

「はぁ‥はぁ‥いやっ、ちょっ‥ちょっと待っ‥」

濡れ濡れなのでニュルニュルと入っていく

「あっ、ちょ‥ほんとに待っ‥いやぁ」

カリがおまんこに埋まっていく

「すっご‥ぶっと‥い‥‥はぁはぁ‥ダメェ」

「先輩の小さくて嫌なんだろ?これ入れなくていいの?」

「でも‥デカすぎるってぇぇ‥やだぁ‥ゆっ、ゆっくりして‥おねがっ」

半分くらい入った所で一旦止め、抜いて入れてを繰り返す

「あぁん!あぁん!すっごぉぉい!ぶっとくて気持ちいいぃぃぃ‥」

「じゃぁ全部入れるか」

「えっ?まだ全部じゃないのぉ?」

「半分だな」

「うそ‥そんなっ‥入んないって‥」

「そうらっ」

俺はケツを左右に広げてヌルヌルヌルと奥まで突き刺した。

「いやっ!ああぁっ‥あぁっ‥ああぁぁーーー!」

四つん這いの背中がピストルで撃たれたかの様にビクーンとのけぞる

「激しくしちゃうからな」

と言いつつ、失神させてやろうと思って、体力の限り腰を早く大きく振った。

バチンバチンバチンと車内に音が鳴り響く

そう言えば撮られて興奮してたな‥

きっと写真はブレブレだろうけど、シャッター音だけで感じさせようと、腰を振りながらカメラを構えた

「いやーっ!だめっだめっ!あんあんあん!すごいすごいすごいーっ!おかしくなっちゃうぅぅぅ」

カシャカシャカシャカシャカシャ

バチンバチンバチンバチンバチン

「あががが‥も、もう‥出ちゃう出ちゃうっ!いやぁぁぁ!」

ハメ潮がブッシャブシャと出る。

もう、シートに水溜りが出来るほど。

俺のモモも潮でびしょ濡れだ。

「やらしい姿、撮られてこんな興奮するなんて、変態ちゃんだなぁ」

俺は空いてる手でケツをペシペシと叩く

カシャカシャカシャ

バチンバチンバチン

ペシペシペシペシ

「だめーっ!だめーっ!もっとお尻たたいてぇ‥イクッイクッ‥いっぐぅぅぅーーー!」

雷に打たれたように頭を振り乱し、シートに勢いよく倒れ込みながら逝った。

倒れ混んだのでちんこがスポッと抜け、倒れた後もビクビクと痙攣しながら、おまんこからはまだ潮がぴゅっぴゅっと止まらないでいた。

「じゅりさんだけ逝って、俺逝ってないんですけど?」

「はぁ‥はぁ‥はぁ‥」

何も反応出来ない程余韻に浸っているみたいだ

俺はシートを倒し、じゅりさんの脇を持ってシートに座らせて両脚を広げて抱えた。

おまんこがパックリ開いてるのが丸見えだった。

「俺も逝かせてくださいよ?」

返事はないのはわかっていたが、そう言ってすぐちんこを再び入口に近づける。

「パイパン、自分で剃ったんですか?」

「はぁ‥はぁ‥うん‥」

「やらしいおまんこにはお仕置きですね」

俺は腰を少し引いた感じで亀頭を入口に押し当てた瞬間、一気に腰を前に突き出して奥までズドンと挿入した。

「あ、はぁぁぁぁぁぁんっっっっ!」

悲鳴の様な喘ぎ声を出した瞬間に、ちんこの根元に熱い物を感じた。

それだけでまるでオシッコの量くらいの潮を吹いているのだ。

「潮すげぇなぁ‥興奮するわぁ‥」

出したり入れたりのピストンではなく、奥に押し込んだままゴリゴリと腰を動かして中を掻き回す

「きゃぁぁ、なにそれっ!すっごい!すっごいぃぃぃぃ!」

「これいいんだ?こうか?こうか?」

「いやぁっ!こんなのっ‥こんな‥初めてぇぇぇ」

ゆっくりギリギリまで抜いて、またズドンと突く

「ひゃぁぁ!だめぇぇぇぇ!」

「これじゃ俺逝かないから激しくしていい?」

「もう‥死んじゃうよぉ‥」

手は一応俺の胸辺りを押し返すようにして、形だけ拒否してる様な感じにしているが、こんだけ感じといて本気で拒否するとかない。

俺は抜いたり刺したりを少しずつ早くしていく。

「うおぉっ‥すっげぇ締まってくる‥」

気持ち良すぎてピストンが早くなる

「あっっあっっあっっダメダメダメ」

「いっっっいくっ!いくいくいく!」

すぽっ

俺はじゅりさんが逝く寸前でちんこを抜いた。

「やぁぁん、お願いっ!抜かないでぇ!もう逝くのにぃぃ」

「そんなにコレで逝きたいの?」

「そのぶっといちんこで逝きたいのぉ」

そこでほっぺをグッと掴み、押さえるように言ってみた

「言う事ちゃんと聞くなら入れてやるけど?」

「聞く‥聞きますから‥おねがいっ」

「これからずっと、このちんこの奴隷な?いいな?」

じゅりさんは涙目で俺を見つめてコクリコクリと頷いた

俺はニヤッと笑い、シートが壊れんばかりに突きまくり、もうじゅりさんは何回も何回も潮を撒き散らして逝ってる。

俺も絶頂に達しそうだったので、外出ししようと思ってたが、調教の意味も兼ねて聞いてみた

「ああっっ、俺も逝きそう‥どこに出して欲しいんだ?」

「中に‥中にちょぉだぁぁぁい!」

中に欲しがったのがいやらしくてゾクゾクしたが、ここは望み通りにはしない

「だすぞっ!!」

俺はおまんこからスポッと抜き、上に向いたままのちんこを自分でシゴいた

「い、いくっっ!」

どびゅっっっ!どびゅっっ!

勢い良く飛んだ精子は、じゅりさんの鼻まで届いた。

暫くお互い、フルマラソンを走ったかのように息切れしてハァハァと力なくグッタリしてた

お互い衣服を整え、少し会話してから俺はバイクに戻った。

そしてじゅりさんの車の後ろを着いていって帰宅した。

数日後、じゅりさんから連絡があり、先輩と尾行の件を話したと聞いた。

尾行中に俺を見つけて、なぜ着いてくるのか問い正して、白状させた。と言うことにしたらしい。

じゅりさんはほんとに浮気してはいなかったので、全部白状したらしい

アンタのちんこが小さすぎて、エッチも下手だから満足出来なかった。だから遠くの人気の無い所で車内でオナニしていたのだと。

先輩の浮気してると思った根拠は、じゅりさんのまんこがある時から緩くなったと感じたらしい。

だから他の男のちんこを入れてるんだろうと思ったらしい。

「バイブ入れてたからだよ!それでも小さめのバイブだけどな!」

この一言で先輩は意気消沈。

男としてのプライドがズタズタになったらしい。

「これからもドライブしてオナニーするのは黙認してよ?アンタの小さいので我慢するんだから!」

そんなような事を言って、完全に上の立場に立ったらしい。

それからはじゅりさんから頻繁に連絡があり

「また気持ちよくしてください」

とお願いされるようになった。

「じゃぁ、いやらしいポーズを撮って送ってきなよ」

そう返信すると、何枚も何枚も送ってきたり

俺と逢うまではオナニー禁止とか

遠隔バイブを買わせて、逢う前に装着させてきたり

ある夏の日には、神社で覗いてる男のちんこをしゃぶらせ、後ろからは俺がぶっ刺して、串刺し3Pをしたりと、俺の言う事はなんでも聞くようになった。

2年くらい後には先輩と離婚が決まり、じゅりさんは俺のアパートの近くで一人暮らしを始めた。

ここからじゅりさんは俺の奴隷としてずっと過ごしていく事となった。

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