先に前回の話を読んでいただいた方が良いと思います。
先輩の奥さんと3Pをしてから、鉄郎さんと数回遊びました。毎回、奥さんはイカされまくって充実した遊びになりました。
ふと、違う男性とも遊びたくなり、しかも大人数に奥さんを使って貰いたくなりました。
「私の彼女貸します」
あるネット掲示板に募集してみました。
すると、たった1日で数十件の問い合わせがきました。
その中から数人選び、奥さんで遊んでもらう事にしました。
俺「奥さん、そろそろ違う男性とも遊んでみましょうよ。」
奥さん「良いけど、どんな人?知り合いなの?」
俺「もっと色んな男性に開発して欲しくて、実はネットで募集したんです。ちゃんと身分確認もしてありますし、性病検査もしてもらってるので安心です。」
奥さん「えっ、ネットって・・・なんか怖いな・・・」
俺「大丈夫ですよ、僕もいる訳ですし。いっぱい楽しみましょう」
なんとか奥さんを説得して、募集当日を迎えました。
ホテルの部屋で奥さんと待っていると、次々と男性達から到着の連絡が入ります。
奥さん「ちょっと、何人募集したの?」
俺「奥さんにいっぱい気持ち良くなって欲しくて5人募集しちゃいましたぁ。」
奥さん「ちょっと、そんなに無理だよぉ。」
顔を真っ赤にして、恥ずかしそうにしていますが目は興奮しているようです。
それから、男性が部屋に入ってきました。
Aさん40代で既婚Pは普通サイズ、アナル好き
Bさん20代で独身のラガーマンPは太く長い。若くスポーツ選手なので何発もできる絶倫。
Cさん20代で独身、いかにもオタク風でAV好き。Pは細長い。見た目と違い絶倫
Dさん60代で既婚、紳士風だけどSM好き、縛るのが得意で、玩具好き。
Eさん30代でバツイチ強面デブ、かなりの変態で潮ふき名人。Pは普通。
皆さん、部屋に入り挨拶すると、奥さんに「綺麗な方ですねー。こんな女性が複数なんて、興奮しますねー」と喜んでます。
順番にシャワーを浴びて、いよいよ始まります。
奥さんはこの日の為にかなりHな下着とガーターストッキングを用意して、バスローブを皆さんの前で脱ぎます。
奥さん「恥ずかしい・・・」
おーと歓声があがり、奥さんの身体に手が伸びました。
Aさんは後ろに回り込むと胸を鷲掴みに、Bさんは奥さんの唇を奪います。Cさんは足を舐めて、Dさんはパンティの上から匂いを嗅いでいます、。
Eさんは既に全裸で勃起したぺ○スを奥さんに握らせています。
私はその光景を必死に撮影しました。
奥さんは男達に身体を預けるように力が抜けているみたいで、好き放題触られています。
せっかくの下着もあっと言う間に脱がされ、素っ裸にされました。
半開きの股でEさんは早速オ○ンコを弄り回します。
奥さんのあそこからは、卑猥なピチャピチャと音を立て、太ももの内側にまで淫汁が垂れてきます。
その汁をCさんが美味しそうに舐め回していました。
奥さんは既に理性をなくし、淫乱な声を出します。「あんっ、気持ちいぃ。もっとお願いします。あっそこっ。」
ベッドに移動すると、Dさんに足をM字に縛られます。
秘部は丸見え、男達に割れ目を広げて晒されます。
そこはヌラヌラと淫汁がてかり、アナルもシワの数が数えられるほど丸見えです。
そして、両乳首、クリ、アナルと色んな舌に舐められます。
口にはBさんのギンギンに硬くなった肉棒が押し込まれています。
「奥さん、もっと奥まで咥えてくれよ」
肉棒を喉を奥まで咥え涙目になります。
しかし身体は反応し、アナルをヒクつかせて喘ぎます。
そんなアナルをベロベロとAさんは舐め回し、時折り舌を硬く突き出しアナルに中まで舐めていました。
「いやぁ、恥ずかしい・・・そんなとこ舐めないでぇ!」
奥さんのアナルはぷっくり膨上がり、肉棒を受け入れるべく、閉じていた蕾が開き出します。
これから何本受け入れてくれるのかワクワクします。
ついにはオ○ンコに2本の指が、アナルにも別の指が入り掻き回します。
そして、その光景を覗き込みながらBさんは口内発射しました。
ドクドクと脈打ち口から抜きとると奥さんの舌の上には白いドロッとした精子が見えます。奥さんは吐き出す間もなくCさんに肉棒をねじ込まれました。
あの先輩の奥さんが、オタク系の若い子に口を犯されオ○ンコを濡らしている光景は淫らであり、ある意味滑稽に見えました。
Bさんに続きCさんも射精しましたが、Cさんは発射直前に口から抜き奥さんの顔にたっぷり射精したのでした。
それからは、皆入り乱れて口、オ○ンコ、アナルと交互に犯しまくり、全ての穴に男汁を注入するのでした。
「今日はありがとうございました。」
皆、射精し尽くし帰っていきました。
奥さんはベットに倒れこみ、まるで人形のようにぐったりしています。
髪はみだれ、化粧もくずれ、全身汗なのか精子なのか潮なのか・・・また、お股からはまるで湯気が出ているように見えるほど熱気を感じ、オ○ンコとアナルからは汚らしく、他人の精子が垂れ流れベットにシミを作っています。
俺「奥さん大丈夫ですか?」
奥さん「・・・・・・ん?あっ俺君・・・」
「もう無理、お腹いっぱい・・・アソコもヒリヒリしちゃったよー」
俺「けど、俺すげー興奮しました。奥さん、とっても淫らで綺麗でしたよ」
奥さんは大満足していました。アソコがヒリヒリしてると言っていたので躊躇しましたが、抱き合いキスすると自然と求め合うのでした。
奥さんは私のギンギンのペニスを握ると、先っぽから垂れる我慢汁を指先で亀頭に塗り込むように弄ります。
「凄い硬いね。こんなに汁も出てるよ。」
私は体制を変えると奥さんを後ろから犯し、上書きセックスします。
奥さんのアソコは沢山の他人棒に犯され、いつもより緩く感じ、また、他人精子が潤滑油となり、さらに広がりを感じさせました。
「奥さん、アソコ緩くなっちゃいましたね。すっごく変態オ○ンコ気持ちいいですよ。」
私は他人精子を洗い流すかのように奥さんの奥に発射しました。
そしてお掃除フェラをしてくれ、一緒にシャワーを浴びました。
次回はどんな風に奥さんを変態にしようかな。
その時はまた書きます。