前回の内容を見て頂いた方がいいと思います。
奥さんとの3Pの続きです。
立て続けに絶頂を迎え、しかも三回目には潮まで吹かされてしまった奥さん。
もう、普段のママさんというキャラは崩壊しました。
タガが外れた奥さんは、もう淫乱なメス犬のような目をしています。
グッタリとして、目はトロンと潤んでいます。
そんな奥さんの顔の前に、鉄郎さんは勃起したぺ○スを突き出しました。
それはまるでディルドのように立派で固く、年齢からは想像つかない20代のようにそそり立っています。
鉄郎「奥さん、今度は俺の咥えてくれよ」
奥さんは吸い寄せられるように、鉄郎さんのぺ○スを握り、キンタマを丁寧に舐め始めました。
鉄郎「おいおい、奥さんわかってんじゃねーかよ。旦那に仕込まれたんか?それとも俺君に調教されたんか?」
ニヤニヤして、そう言いました。
奥さんは真っ赤な顔して、それでも舐め続けます。玉から裏筋、カリ首と丁寧に何度も上下させます。
鉄郎「おい俺君、せっかくの3Pなんだから、携帯持ってお前もこっちこいよ。」
私は録画モードのままベットに上がります。
すると奥さんは私のぺ○スも握りしめ、鉄郎さんのと交互に舐め始めました。
それはまるでAVのようで片方を口でしてる間にもう片方は手でシコシコと慣れた感じです。
鉄郎「俺君、いい女見つけたなぁ。この女、上玉だぜ。」
奥さんは二本のぺ○スを美味しそうに交互にフェラします。どちらのぺ○スも唾液でベチャベチャです。
携帯にはそのAVのような世界が録画され続けます。
すると鉄郎さんはダブルフェラから脱出すると膝立ちの奥さんの股ぐらに顔を埋めました。
奥さんのフェラが止まり喘ぎ声が溢れてます。
奥さん「あぁーん、気持ちいい・・・それいい・・・」
鉄朗「気持ちいいーだろ、これ。ほら、これはどーだ?」
鉄郎さんはクリに吸い付きます。吸い付きながら、舌でクリを舐め、更に指でGスポットを攻めていました。
奥さんは絶叫し、私のぺ○スを吐き出して悶えています。
私はその口に無理矢理ぺ○スを突っ込みました。
部屋中卑猥な音だらけ。淫らな世界が続きます。
しばらくすると奥さんを四つん這いにさせました。相変わらず、私のぺ○スをフェラさせます。鉄郎さんはそのお尻を高く持ち上げる格好をさせると、クリ、オ○ンコを同時に攻めます。奥さんはその体勢でまたしても潮吹いてしまいました。
潮は鉄郎さんの顔や身体にかかりました。
鉄郎「奥さん、凄いお潮だなぁ。俺、ビッチョビッチョになっちまったよ。御仕置きしなきゃなっ」とニヤニヤしながら、浴びた潮を舐めています。
奥さん「ごめんなさい、お漏らししてごめんなさい・・・」
私は、このままでは射精してしまうので、一旦撮影に専念します。
鉄郎さんは先程使用したマッサージオイルを手に取ると、それをたっぷりと奥さんのアナルに塗りたくります。
奥さんのアナルはヒクヒクとしています。
鉄郎さんはそこにゆっくりと人差し指を挿入しました。
奥さん「あぁ!」
鉄郎「なんだよ、奥さんアナルもいけるクチかっ。こりゃとことん楽しめそうだ。」
奥さんのアナルには指がしっかりと入っています。
まさか、奥さんがここまで変態だったとは、、、。
また新たな顔が見れた気がしました。
ゆっくりと出し入れすると、お尻からもクチュクチュと音がして、奥さんの鼻からメスの鳴き声が出始めました。
鉄郎「俺君、ちょっと手伝ってよ。俺アナル攻めるから、俺君オ○ンコやって。」
私は近き、人差し指をオ○ンコに挿入しました。そこ既にトロントロンになっていましたが、壁を隔てて、鉄郎さんの指を感じます。
二本の指が交互に出し入れされ、まるで別の生き物のような感覚になりました。
鉄郎「さあ、もう1本食べれるかなぁ?」
人差し指と中指をアナルに入れ始めました。
ミリッミリッとアナルを押し広げ、少しずつ入っていきます。
奥さんは痛がることもなく、逆に声が大きくなりました。
鉄郎「入っちゃったな、おい。奥さんアナルの経験あんだろ?」
すっぽり二本の指を入れられ肛門は楕円形に広がっています。
鉄郎「俺君、オ○ンコにも二本入れてやれよ。」
私も人差し指と中指をオ○ンコに挿入します。オ○ンコにはするっと入ってしまいましたが、先程より更にきつく感じました。
奥さんの股ぐらは4本の指を受け入れパンパンになっています。
それを交互に出し入れすると奥さんは絶叫しました。
そして今度は私にも潮を噴射して浴びせました。
これで奥さんは5度目の絶頂です。
鉄郎「奥さん、アナル使えるなら今日は2穴使わせてもらうからな。」
奥さんはグッタリと枕に顔を埋め荒々しい息をしています。お尻は
突き出したまま、、、、。
続きはまた今度。