先輩の奥さんの友佳との三年

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会社の先輩の奥さんの友佳32歳と初めて顔を合わせたのは20歳の時でした。

飲み会の後に先輩を迎えに現れたのが初めてだった。

ショートカットで小柄な色白な美人な奥さんでした。

先輩は面倒見が良くて凄いいい人なんですが、女癖が悪く、派遣社員の女性と不倫をしたり、ホステスと不倫をしたりでした。

「あんな綺麗な奥さん居るんですから」と話しても「いいの」とお構い無し

挙げ句には平気で同じ現場に居る派遣社員の女性のベッドでのハメ撮り写真を見せて来たりも。

三人の女性のベッドハメ撮りを見せられて居ましたが、まだ数人居たはず

「おい、今日はお前と飲んでる事にするから」とアリバイを頼まれていた。

そんな事を繰り返していたらある日に友佳から電話が

「浩二くん…今何してる?」

「自宅に居ますけど」と話すと

「やっぱりね。」

理由を聞いたら「今日浩二くんと飲むって」

ヤバいやっちまった!と焦るが「いいの…女でしょ?」と。

「それは…わからない」と話すと「いいのよ判ってるから」と。

そして友佳から飲み会と聞かされると電話が来るように

「ねぇ?誰と付き合ってるの?」と聞かれて黙ると「一人じゃないんだ?」

そして友佳からは不定期に電話が来るようになりました。

ある日「ねぇ…旦那が飲み会だから遅いの…今から会わない?」

「でも、先輩の奥さんと密会なんて」と話すと「密会して」と笑う友佳

先輩は巨乳ホステスとお泊まりゴルフと聞いていたので会う事に

待ち合わせ場所に着くと友佳が車で現れて、友佳を乗せて車で移動しました。

ちょっと短いスカートからムッチリした太ももが、上着もニットのセーターで小柄ですが胸がおっきめでドキドキした。

しかも甘い香水が車内に漂い

隣町のレストランで夕飯を食べて奥さんは愚痴をこぼしていた。

結婚して7年経つが、一年目から浮気を繰り返して何度かは発覚したのだとか。

「若い子好きみたいだから…年取れば取るほどね」

「奥さん綺麗だし、魅力的ですよ」と話すと「浩二くんに言われると嬉しい」と涙ぐむ友佳

店を出て送り待ち合わせ場所に着くと「まだ帰りたくないよ…ねぇ浩二くん、どっか泊まらない?」と。

え!驚くと「一回り年上のおばさんて無理?」

「そんな事は」と話すと「じゃあ行こうよ?」とホテルに

部屋に入りソファーに座ると寄りかかって来る友佳

「浩二くん」と話すと手を握りしめて

もう本能なら押し倒した気分ですが、先輩の奥さんと…

躊躇う俺を他所に友佳は「お風呂行くね」とシャワーに

そして友佳が上がり俺が浴びて出たら部屋は暗くされて友佳はベッドに入っていた。

どうしようか迷いましたが「ここに来て」と布団を上げた友佳

そして友佳はベッドに入ると手を繋ぎ

「やっぱりおばさんじゃ駄目?」

俺は「そんな事は無いですよ」と話すと「ちょっと恥ずかしかったけど久しぶりにミニ掃いたのに」と。

「見てました、エロかった」と話すと

「そうなんだぁ~」と笑う友佳

「ムラムラした?」と聞かれて「凄いムラムラた」と話すと「嬉しい」

「浩二くん…あたしを慰めて」とキスをされ…

何度もキスをしていくうちに理性より本能が上回り俺は友佳を寝かせて脱がしました。

色白で小柄でそれでいて胸はツンと上向きの綺麗な形でした。

「奥さん…」俺は友佳の胸を鷲掴みにしそして貪りました。

「アンッ…アンッ」友佳は乳首に吸い付くと声を上げて頭を胸に押し付けて来ました。

「浩二くんもっと…」友佳は貪りつく俺を求めて来て俺も興奮しました。

そして友佳の胸を味わってあそこを触るとヌルヌルしていて俺は足を開かせて濡れた友佳を舐め回し

「アアン!気持ちいい!」友佳は体を仰け反らせていた。

「浩二くん気持ちいいわ…」友佳は笑みを浮かべていた。

そして友佳は「あたしの中に来て」と囁くと友佳に

俺はゴムを被せて友佳の中に沈めました。

「アン!おっきい!」友佳は声を上げて中は程よく締め付けて来て俺はその感触に興奮していました。

「アン!アン!アン!」と友佳は声を上げて中はうねり程よく締め付けて来ました。

「浩二くん…気持ちいい?」と気持ちて「凄い気持ちいい」と話すと「あたしも気持ちいいわ!」と友佳はキスをせがみ吸い付きました。

「嬉しい、浩二くん見たいな若い子が興奮してくれて」と友佳

白くて柔らかい肌で、派手な感じでは無いが清楚な顔立ち

そんな先輩の奥さんと

高まり出してしまい堪えていましたが「我慢しなくていいよ」と言われて「奥さん!イクよ!」と激しく突き上げ「凄い!浩二くん激しい!」としがみつく友佳で果てました。

お互いに息を荒くして見つめると友佳からキスをされて抱き合いました。

そして友佳は「凄い気持ち良かったよ」と汗を脱ぐってくれて

「浩二くん…凄い興奮してくれて」と涙ぐむ友佳と抱き合いました。

「また会ってくれる?」友佳に言われると俺は「もちろん」と抱き合いました。

俺は友佳の体に夢中になり先輩にアリバイ作りをさせられて、先輩が女遊びをしている間に友佳とベッドでの関係を続けていました。

一年位して会ったときベッドで抱きついてキスをしていつものように脱がせた時に

「ねぇ?浩二くんて私の事どう思ってる?」

「え?」驚くと

「私の事どう思ってるの?」

「私は好きよ…浩二くん」

俺も好意を持って居たので好きだと話すと

「じゃあ奥さんて止めて…友佳って呼んで欲しい」

「どうしたの?」と聞くと「私だけが盛り上がっても浩二くんの気持ちが知りたかったから」

そして友佳はキスをせがみ「友佳さん」と呼ぶと

「友佳でいいよ…浩二」と抱きついてキスをしていく

雰囲気がいつもと違い友佳はいつもより反応が良かった。

おっぱいに吸い付きあそこはヌルヌルしていてもう「来て」

ベッドの枕元からゴムを取り開けたら「何で着けるの?」

「生でいいよ」と取り上げて投げ捨てる友佳

「いいの?」と聞くと「うん」と頷く友佳に

ゆっくり沈めると「アン!凄いオチンチン熱い」と。

ヌルヌルした襞の感触が生では全然違う

「凄い!友佳の中気持ちいい」と話すと「嬉しい」とキスをされて俺は生の友佳に沈めました。

「凄い暖かい」と笑みを浮かべて動きを早めると「アン!アン!アン!浩二のがいつもより暖かい!」と声をあげる友佳

ヌメヌメした中はどんどん濡れて来て俺も興奮しました。

友佳は腕にしがみつきながら打ち付けられて「気持ちいい!」と声を上げてうっすら汗を滲ませていた。

俺も友佳の表情に興奮しながら

質感やが生だと全然違うし友佳も反応が鋭い

「このまま友佳に」男なら生でやってしまえばそれが本能

だけど流石にそれは…

しかし友佳は高まり出すと「そのまま中に出して」

「不味いよ!」焦ると「いいのよ…あたしもその方が好きよ」

「いいのだすよ!」高まり出してしまい友佳に「全部あたしに頂戴」

そして激しく突き上げながら「凄い!浩二の凄いわ!」と抱きつく友佳

「出すよ!友佳!」俺は目一杯激しく突き上げながら高まりそして友佳の中で放ちました。

「アアン!浩二!」友佳は中に出されながらピクピクと痙攣させていました。

抱き合いながら友佳は「子供欲しいの」

友佳と先輩の間には子供はおらず、先輩も子供が欲しいと言っていた。

友佳の話だと先輩も精子が少なく、友佳も妊娠しにくい体質らしい

「俺だって友佳に産ませたいよ…だけどそんな事したら」

「迷惑掛ないから…」

俺はそんな友佳に応えるように友佳の奥に放ちました。

そして友佳は半年後に妊娠し、去年の秋に子供を産みました。

俺は「俺に似てるだろ」と先輩が笑顔で写真を見せる度に罪悪感にさいなまれました。

そして今年の春に会社を辞めて

新しい職場に着き馴染んだあたりに

「浩二くん…どうして居なくなったの?」

友佳からの電話でした。

「何で」と聞かれて罪悪感にさいなまれたと話すと「浩二くん悪くないよ?あたしが欲しかったの」

そして友佳は「会いたい」

「止めよう」と告げましたが、友佳とベッドで

友佳は笑みを浮かべて見つめると「大好きだよ」

俺は潤みをました友佳に再び溺れました。

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