会社の先輩の奥さんのひとみさん37歳
夏にキャンプとかに行き見かけますが、小柄でムチッとしている巨乳さん。
子供は二人居るんですが色気が漂う感じ
ちょくちょく話しかけたりしながら巨乳をチラ見していた。
飲み会とかも奥さんも来たりしていて時々いかにもって感じのニットセーターは反則
くっきりとシルエットが。
一度はしてみたい相手でした。
そんな時に先輩から「お前家の嫁をいやらしい目で見てるらしいな?」と
「見てない、見てないです」と否定しましたが「嫁がそういってたぞ」と
バレてたんでしょうけど誤り
そしたら先輩が「いい身体してるだろう?」と
「は、はい」と答えると
「美人な女よりあのくらいの女は一番いいよ」と
「そうですね」
しばらく沈黙して「家のとしてみないか?」と
「え?」最初は何を言っているのかわからない感じでしたが。
「家の嫁としたいか?」と
「え?は、はい」と話すと
「じゃあ俺と嫁とで3人で」と
「え?」びっくりしながら聞くと
「お前と嫁がしたいらしい」
「お前が見てると興奮するんだとさ」と
聞くと奥さん性欲があり今でも毎週したがるとか
そしてつい最近奥さんがSNSで知り合った男二人と浮気が。
だから先輩は浮気をするなら目の届く範囲でという事らしい。
「あのおっぱい触りたいだろう、柔らかいぞ?」と言われて
そして先輩から言われて待ち合わせ場所に
「こんにちわたかしくん」
奥さんが助手席から
「後ろに乗って」と
ミニバンの後部座席に座り3人で
ホテルに行く間車で
「ほらたかし、後ろからひとみのおっぱい見ていいぞ」と言われて後部座席から覗き
「やだ、たかしくん」と笑いながらも背筋を伸ばしシートベルトに食い込まれた胸
そしてホテルに着いて
部屋に入るとひとみから手を引かれヘッドに
「たかしくんてタイプ」と手を握られ
先輩は「シャワー浴びてくるまでするなよ」とシャワーに。
「たかしくん」と居なくなると寄りかかられムニュムニュとした胸を当てる。
「柔らかい?」
「はい」
「触っていいよ」
手を伸ばし触るとムニュとした物凄い柔らかさ
「たかしくん結構あたしのおっぱいガン見してたよね?」と言われ
「やっぱり…凄い」と
「今日は一杯触って」と言われてキスされ
「たかしくんと性欲強そうだね?」と
そしてもっと触ってと触っているとガチャっと音が。
スッと離れ「たかしも入ってこいよ」と言われてシャワーに
そして浴びて上がると「アンッ…ンッ」と先輩と奥さんが
「たかし来いよ」とヘッドに行くと寝かされた奥さんが上半身裸で巨乳を先輩が触り「たかしもそっち」と反対がのおっぱいを
ソフトボールみたいな大きさで先輩の指がくい込み、俺も触りましたが柔らかさが凄い
「アンッ…たかしくんもっと」とひとみに言われ触りそしてデカ乳首に吸い付き
「アンッ…アンッ」声をあげるひとみ
顔を埋め吸い付くと先輩は下半身に
スルスルとパンティを脱がし
「もうずぶ濡れだぞ」と話すと指でピチャピチャと。
「アアンッ…気持ちいい」とひとみの声が大き聞くなり、俺はおっぱいに吸い付いていると、股間に手を伸ばすひとみ
ゆっくり撫でられ先端を指で弄びこちらもビクッ
そしてひとみが起き上がり「脱いで」と話すとひとみが脱がして来てトランクスを脱がし
「アンッ…おっきいね?」といきなりしゃぶりつきました。
「アンッ…すごい硬い」と舌先でチロリと舐め回されジュルッジュルッと吸い付かれ。
絶妙で凄い上手い
しゃぶりつかれているといきなり「アンッ!」とひとみが声をあげて。
見たら先輩がバックから
「たかしに夢中になりやがって淫乱が」とひとみのバックから入れて「アアンッ…アアンッ」とひとみが声をあげ
「出会い系で男を漁るようなスケベが」と背後から。
ひとみは苦しい声を出しながらしゃぶりついていて。
そしてひとみが寝かされ俺は離れると正常位で。
「アアンッ!アアンッ!」と声をあげ巨乳が波打ちながら。
そして先輩が激しく動かし「ウッ!」とひとみに中出し。
抜き取りダラダラと精液がしたり
「おい、たかしひとみに味見させろよ」と
ゴムを渡され装着しぐったりするひとみに
いれると中はトロトロで締め付けはそんなになくて。
「ア!硬い!」ひとみに沈め動かすと「アッアッ」と声をあげて。
他人の奥さんの味は別格でした。
動きを早めると「アアアッ!凄いわ!」と声をあげガーターのストッキングの足を掴み動かし
「たかしやりたかったんだろ?」と言われて「はい、めちゃめちゃしたかったです!」
激しく動かし高まりが来てしまい、俺はおっぱいを鷲掴みにして「あっ!」とゴム付きで発射。
汗だくでぐったりするひとみを見ながら
そしてゆっくり抜き取りたっぷりとゴム先溜まった精液を先輩が
「ひとみに飲ませてやれ」と言われてひとみの口元で絞り出し、口を開けるひとみの舌に
ひとみはペロペロと舐め取っていた。
「名前も知らない男にもさせやがって」と罵られていた。
ぐったりするひとみにペットボトルの水を渡し飲み、そして寝ていて先輩が風呂に。
すると突然目を開けたひとみが「ねぇ連絡先教えてよ?」と。
「まずいですよ」と話すと
「いいから」と携帯を持ち
「早く」と言われて交換した。
「あんなのいたらしらけない?」と。
そして先輩と3人でエッチをしていて数回してから、「ねぇ〜明日は会えない?」とひとみから誘いが。
「明日先輩と飲み会で」と話すと「途中で抜けちゃえばいいじゃん」
「え?」
「明後日用事があるとか言えば」と
「試してみる」と先輩に事前に話すと
「いいよ」と。
当日一次会で離れひとみに連絡すると「○○のコンビニに居て」と。
コンビニで飲み物を買い栄養ドリンクを飲んで外に出るとピッとクラクションがなり。
「ごめんね?」とひとみが。
車に乗ると甘い香りが漂いひとみは短めのスカート。
「うまく抜け出したね?」と笑いながら
車は郊外を走り市内のラブホテルに。
しかし、週末だからか満室だらけ
すると「ねぇ、たかしくんの部屋に行きたいな」と。
しかし、部屋は片付けてないからと話すが
「行きたいな」と。
仕方なくアパートに向かい近くの公園に停め、部屋に入るなり抱きつかれベッドに。
「男の部屋なんて久しぶりよ」
抱きつかれキス。
巨乳を触りながらゆっくりと
「もっと触ってよ…あいつ居ないんだし」
キスをしながらひとみも股間に。
そして脱がせば大きなプリンが。
ブラをそっと脱がしカップを見ながら「凄いね?」と話すと「そうかな」とキスしてくる。
「何カップ?」
「Fだよ」と笑いながらも背後から掴み乳首を摘むと「アンッ」と体を震わせる。
「凄いね」と撫で回し
「あたし見るときおっぱい必ず見てたよね?(笑)」
「それはこんなにでかいならみんな見ますよ」
首筋に吸い付きおっぱいを撫で回しベッドに寝かせて熟れたムチッボディを味わいました。
「アンッ…アンッ」と声をあげずっと股間を触るひとみ。
柔らかいおっぱいを堪能しスカートの奥を触るとずぶ濡れ。
「アンッ…もうだめ」とひとみが起き上がりスカートを脱ぎ、ベルトを外しジーンズを脱がしトランクスも脱がされ上になり股間に擦りつけるひとみ
「アンッ…熱いおチンチンね」と擦りつけて
上から。
「アンッ…」と跨り生入れ
「ゴム着けてないですよ」と話すと「いいじゃん…生のほうが気持ちいいでしょ?」と
「アンッ…アンッ……アンッ」と腰を動かし「やっぱりいいわ」と腰を動かし目の前に揺れまくるデカイおっぱいを揉みながら「イクッ」と倒れ込むと「ねぇ〜たかしくんがして」と言われてバックから。
デカイお尻を掴みながら「アンッ!イイッ!」と声をあげるひとみに打ち付けまたイクゥと体をガクッガクッと揺らす姿が堪らない。
正常位で抱き合いキスをしながら打ち付けると高まりが。
「ひとみさん…出していい?」
「いいよ…」
「このまま?」
「うん…出して」
ひとみに了解を得ると激しく打ち付けて波打ち暴れるデカイおっぱいを鷲掴みに。
「ひとみさん!出すよ?」
「アンッ!出して!出して!」
先輩の奥さんに中出し。
体の興奮が堪らない
「あっ!いくよ!」
激しく打ち付けながら高まりが来て
「イクッ!」ひとみに抱きつきながら中で
快感を味わいばら撒きそして起き上がると「凄いいい」とキスをされた。
お互い息を切らしはぁはぁいいながら
ベッドに横になると「もっと前からしてれば良かったね?」とひとみ。
ひとみに聞くと先輩が浮気をしていてはらいせに掲示版で知り合った男とあったりしたとか。
「みんな褒めてくれるし、エッチが目的でも良かったよ」と。
先輩にバレてからはしていないとかで、3人とか言ってたけど、倍くらいは会っていたとか。
バレてからは悶々としていたらしく、先輩から誰としたいか聞かれたとか。
「よくOKしたね?」と言われて
「だってひとみさんは色気があるし、堪らないから」と。
「そうなんだ?あたし美味しかった?」と言われて「濃厚で堪らないです」と話すと「あたしも」と。
「こんな近場にいい相手が居たなら誘惑すれば良かったね?」と笑い
「誘惑されたら我慢しないでした。」と話した。
「そっかぁ」と笑い「相手わかる?」と聞かれてもわからず。
そして「ゆりって知ってる?」と言われて
ゆりというのは26歳の事務員で飲み会にはほぼ参加していた。
その日も参加していて最後まで居る子でその日も恐らくは最後まで。
「飲み会って何時に終わるの?」と聞かれ
「日によってつ違うけど11時位ですかね?」と
「やっぱりね」と。
「うちのいつも3時前後に帰ってくるよ」と
「え?確かに遅いけどタクシーに乗ってるの見送る」と話すと
「じゃあゆりって女は?」と聞かれ「タクシーでさその後に帰る」と話すと
「ほら」と笑うひとみ。
「だってさぁ、違う石鹸の香りさせて帰って来るしゆりって女とのやり取り見ちゃったし」と言われて携帯の画面にやり取りの中身が。
ゆりっちまさっちと呼び合い、「飲み会いつにしようか?」とゆりに相談し日程を決めている中身と、「ダメだよまさっち…この間中に出したけど危ない日だったんだからね」と。
これを見たらもはや黒。
長い髪でスラリとした貧乳でひとみとは真逆で
「ね?だからあたしもしたくなったの」と話すひとみが股間を触ってきて。
「今頃あっちもベッドでアンアンしてるんじゃない?」と言われて。
「まだイケるでしょ?」と言われて2回戦
波打つ巨乳を揺らしながら声をあげるひとみに2発目を発射!
「アンッ…たかしくんのまた一杯出てる」と抱きつかれながら。
抜いたあそこからはたっぷりと精子が溢れていた。
そのまましばらく休んでから帰りました。
その翌週に先輩から寝取りに誘われ3人で
恥じらう姿は演技だとわかっていながらしました。
翌月にも先輩から週末の飲み会の誘いがあり、その数日後に「ねぇ〜今週末も飲み会でしょ?」とひとみから。
「また一次会で帰ったら?」とあんに誘いが。
「また早帰りしたら」と話すと「大丈夫よ、ゆりとすることに夢中だから」と。
先に話して置いたほうがいいと言われて先輩に断ると「女手も出来たのか?」と笑いながらOK
一次会でほどほどに帰り待ち合わせ。
ミニスカートとニットの大好きなスタイル
ホテルで3時間エッチを繰り返していた。
それから数ヶ月してひとみから「今週飲み会でしょ?」と言われて
「なんか迎えに来いって言われたんだけどなんかあった?」と。
「特には…」と返すと「なんかおかしいんだよね〜」と。
そうなるとひとみと会うわけには行かず、そして飲み会にもゆりが来ていない。
二次会三次会でひとみが迎えに来て帰って翌日
昼前に寝て起きた後に電話が「ねぇ〜今から会いたい」と。
土曜日の昼間からなんて
だけどひとみに圧倒されて待ち合わせ場所を決めて迎えに行き。
乗り込むひとみが「ねぇ〜あいつゆりって女となんかあったでしょ?」と
「変わった様子は無いけど」と話すと
「うそ、なんかあった」と機嫌もあまり良くない感じで車を走らせて。
「あいつさぁ、昨日帰って寝てたらさぁ…いきなり布団に入ってきてさ」と。
「いきなり久しぶりにしようとか言い出していきなり」と。
「拒否したらお前また男居るのか?とか言われて居ないって言ったらパジャマを脱がしてしてきたの」と。
そして「最低よ、そこそこ触ったらいきなり入れてきて、三分もしないでウッ!って出したらすぐに寝てさぁ!なんなの!」と。
「そうなんだ?」と頷いたら「ゆりって女となんかあったよ。拒否られたかなんかでムラムラしたからってあたしを代わりにしたんだよ!」
かなりご立腹
「あたしは風俗嬢じゃないって!」と
そしてひとみは「だからあたしもたっぷりたかしくんとしたいの」と急に色目付きで。
「今日は激しくして欲しい」と
谷間を見せられたらもう猿になり、ホテルに入るなりベッドで。
巨乳を鷲掴みにし乳首を舐めただけでスカートの奥はずぶ濡れ。
「たかしくんの頂戴」とスカートを脱ぎ足を開きいやらしいさ抜群で生入れ。
「たかしくん!いいわ!」と抱きつかれベッドでしました。
おっぱいを掴み揺らし「アンッ…イイッ!」と声をあげるひとみ。
時折舌舐めずりし「気持ちいい」と言われたらもうたまらない
バックで背後から重量感のあるおっぱいを鷲掴みにし打ち付けて「イクッ!」と体を震わせるひとみ。
そして正常位で抱き合いキスをされグイグイ腰を動かしてくる。
「そんな事したら出ちゃうよ」と話すと
「いいよ…たかしくんの精子出して」と
「いくよ」と話すと頷き舌を絡めて打ち付けて
「イクッ!」俺は中で放ちました。
「あ〜ん…たかしくんのが出てる」と甘えた声で抱きつかれ。
「ねぇ〜子供欲しい」と囁かれてドキッ
「それはまずいよ」と話すと「いいの…あたしがたかしくんの子供欲しいの」と。
「たかしくんとエッチしてると女として扱われて満たされるの」と。
「ねぇ…たかしくんお願い…」と言われてゾクッとしていた。
だけど女に求められて俺は先輩の奥さんといういけない池に嵌っていた。
そしてひとみに誘われた日に出して居て数ヶ月後「デキちゃった」と。
先輩とも数回、俺とその合間に会っていたので正確にはわからない。
だけどひとみからはあなたのだと思うと言われて
先輩からは「悪いな、3人目が出来てさ…しばらく飲み会もなし」と。
あとから知ったが、先輩はゆりとしていてゆりが妊娠したような状態になり、おろせと言ったのがきっかけで別れたらしい。
妊娠はしていなかったみたいだけど、ゆりは失望して別れ、社内の別な男と結婚して辞めた。
そして1年位して、朝の朝礼でゆりに変わる事務が入り挨拶でびっくり。
なんとひとみがパートで入ってきて挨拶。
「○○ひとみさんは、知ってる人も居るだろうけど」と先輩の奥さんだと紹介されていた。
タイトなスカートもブラウスも胸元がボタンが飛びそうなくらいにきつくて
最早アダルト。
こんなのが毎日目の前をウロウロされたら…
何食わぬ顔で挨拶し数日後に
「ねぇ…あたしの制服姿悪くないでしょ?」とメールが。
「そういうプレーしたくない?」と言われてそれからしばらくして、ひとみとしてしまった。
「相変わらず凄いね?悪さしてるんじゃない」と笑われて。
もうやめられないんだろう