先輩に奥さんの相手を頼まれて

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私達は、三人目の子供ができてそのまま妻の実家にアパートから引っ越しました。

妹とは、月に一回ぐらいの感じでセックスをしていました。

嫁も勤めていた病院を退職してひとまず専業主婦になりました。

私達は、相談してもう子供は、つくらないと決めて私がパイプカットする事にしました。32才の時です。

さて、今日のお話は三年前の話です。

職場の先輩に奥さんとセックスしてほしいと頼まれてしまいました。

先輩は、五歳上の当時42才、奥さんは、39才で、結婚17年目で子供は高校生と中学生の男の子が二人と言う家族でした。

ある日、先輩と酒を飲んでるとき、

「達也、お前いま嫁さんと週何回ぐらいしてる?」と聞いてきました。

「え、何ですか突然、そりゃまだ若いですから週三回はやってますよ」

「そうか元気やな、俺なんか最近レスぎみでもう2ヶ月ぐらいしてないねん」

「えっまだ若いのに、奥さんかわいそうじゃないですか!」

「そこでだ、お前、小百合とやってみる気ない。」

先輩の奥さんの小百合さんは、保育園で働くかわいい感じの女性で榊原郁恵似です。

身体つきも似ていてEカップのグラマーで、お尻大きいとても魅力的な人です。

年に四、五回しか会いませんが悪い印象は有りませんでした。

「いいんですか?」

「ああ、いいよ。でも、俺の見てる前でやってくれないか?」

「先輩そんな趣味だったんですか?いいですけど、奥さんもOKですか?」

「いや、OKは貰ってない。でも、あいつお前のこと好きだから。」

「そうなんですか?それはうれしいですけど、じゃあどうします。」

そこで、先輩夫婦と私達夫婦で一緒に温泉に旅行することにしたのです。

山陰地方へ一泊で車でいくことにしました。ドライブがてら観光しつつ夕方に宿につきました。

道中、妻と奥さんとも久しぶりとゆうこともあり、和気あいあい近況を報告しつつ楽しくすごして行きました。

妻には、この旅行の目的も正直にはなしてあり、あくまでも先輩夫婦のレスの解消が究極の狙いであると

「本当にそうなのただやりたいだけなんじゃない?」

「まあ、いいわでも、私も見ててもいいわね。」

「もちろんいいよ。なんなら君も先輩とする?」

「その時しだいね。」

そんなやり取りが旅行前にありましたが、そんなことはみじんも感じさせず妻と奥さんは楽しそうでした。

旅館について私たちは隣の部屋で早速温泉に直行で旅のつかれと今夜の英気をやしないに行きました。

旅館は、露天風呂もありなかなか充実してました。客はほぼ満員ですが、そんなに混んでる感じはなくゆったりしたかんじです。

先輩と風呂にいっしょに入るのは、初めてでした。

「いい湯ですね。先輩、今日はどうします?」

「そうだな、目隠しして、放置プレイで俺とお前が途中で入れ替わる感じでいこうか?」

「わかりました。こんなこと初めてなんでうまくいくかわかりませんが頑張ります。」

「俺だって初めてだよ。でも、小百合のこと好きだからもう一度わくわくする刺激がほしいのよ」

「なるほどね俺にはまだわからないけどそういうもんですか。」

「惠子とやりたかったらいいですよ」

「それは、悪いよこれは俺たち夫婦のことなんだから」

「でも、いまから興奮しますよ」

といいながら、先輩の前で私は股間の逸物をひとなですると、先輩は少しびっくりしたようで、

「お前、デカいな!」

と思わず声をだしました。

「あ、良く言われます。でも大丈夫ですから」と笑って答えましたが、先輩は少し不安げな顔になりました。

風呂を出て四人で夕食をとり酒を飲み楽しいひと時をすごし、今宵これから興ることに想いをはせていました。

小百合さんの浴衣姿は悩ましく色気が甘く漂っていました。胸の豊かな膨らみからくびれ腰、お尻の丸み四十ちかくになる女性の程よく熟れた身体です。

「小百合さん、湯上がりはいっそう美しいですね。」

「あらお上手ありがとう、でも何にもあげないわよ」

「いえいえ、後でいただきますから」

小百合さんは、意味がわからなかったのかけげんな顔しましたが、妻は直ぐにわかったのか思い切りつねってきました。

「イテテテ、何する!」

妻は、少しにらみながら

「ごめんなさい、わるい手」

とまたつねってきます。察した先輩は、

「すいませんね惠子さん、でも仲がいい。」

何のことかわからないのは、百合子さんだけと言う感じだったのです。

食事が終わり、各部屋へ戻り私達は、先輩からの連絡をまちます。

二時間ぐらいたったころ、携帯がなりました。直ぐに切れましたが、先輩からの合図です。私たちは、先輩たちの部屋の前にいきました。

すぐに、ドアが開き先輩が口に手を当てて音出さないように、合図を送ります。

静かに部屋に入っていくと、布団の上に浴衣の前をはだけて目隠しをされて後ろ手に帯で手をくくられた百合子さんか、座っていました。

「あなた、どこなの、あなた?」

不安そうに、百合子さんは先輩に声を掛けます。

「百合子、ここにいるよ。」

「何なのこれ、ほどいてよ止めてよなに?」

「たまには、刺激がほしくてね。見えないと興奮しない?」

そう言うと、先輩は、あらわになった小百合さんの乳房を揉みしだきながら口づけをし、舌を絡めます。

私たちは、固唾をのみ事の成りゆきを見守ります。

五分くらい先輩の愛撫を受けて小百合さんは、甘い吐息を漏らします。

「あぁ〜いい〜っ、あなた、いぃ~」

更に、先輩は小百合さんの泌部に指を二本差し込Gスポットを攻めます。小百合さんは、気をやったのか小刻みに身体を振るわせ「あぁぁぁ逝く〜っ」と軽く逝ったようです。

「あなた、あなたのを・・・い・れ・て・」

小百合さんは、先輩ねチンポをねだります。先輩は、小百合さんをうつ伏せにしてお尻を引き上げます。

先輩の逸物は、腹に付かんばかりに勃起してます。サイズは普通で12センチぐらいですが、やや黒ずんだ嫌らしい剥けチンです。レスになってる感じではありません。

すると、先輩はこっちを見て交代と目で合図します。

私は、浴衣を脱いで先輩と交代します。私の逸物もフル勃起状態で亀頭は、臍より上を叩いていました。

先輩にはパイプカットのことは話して在りましたので生挿入で中出しの了解を貰ってました。私は、小百合さんの大きなお尻を片手で抑え片手で逸物を小百合さんの泌貝に小百合さんの泌液を亀頭にまぶしながらあてがい先輩にやるぞと目で合図しました。

「小百合さん、気がつくんじゃない、主人のは、凄いから」

と、妻が呟きました。

私は、ゆっくり小百合さんの中に亀頭を押し込みました。すると、小百合さんは、

「あぁ、あなた、なに?違う、あぁ誰?」

「イヤァーッ、誰、誰なの!!い、い、痛い〜!」

私の逸物は小百合さんの淫唇を巻き込みながら少しづづ確実に泌貝を侵していきます。

「あぁ、誰、あなた~誰なの?」

すると、先輩が近付いて目隠しと帯を取りながら耳元で

「今、達也に犯されているんだよ。」

と優しくいいました。小百合さんは、驚いて後ろを振り返って私を見て

「いゃ~、なに何なの?」

すぐには、理解出来なかったようです。

「小百合さん、さっきのお礼いただきます。」

そう言うと私は、一気に逸物を、バックから膣深く差し込みました。

「キャーッ、いやっ、いやっ、いやあーっ」

小百合さんが悲鳴を上げます。

すると、先輩が、

「小百合、心配ないよ。ずっとそばにいるからね。」

と優しくキスをしました。

「あなたっ・・・・・」

小百合さんは、言葉にならない想いを目で訴えて、先輩の言葉に安心しながらも、その目は薄く涙が浮かんでいるようでした。

私は、後ろから挿入しながら、小百合さんの、乳房を揉みます。

「素敵なオッパイだ。ゴム毬みたいに、やわらかで、弾力がある。男を夢中にさせるバストですね。」

さらに、私は、せり出してきた乳首を指先で摘まみ、グリグリと刺激を与えると、「あっ、ああーっ」

小百合さんは、顔を突き上げ、身体を震わせた。

「小百合さん、感じやすいですね。」

「あっ、だめっ、ああーっ」

「いいんですよ。感じて、もっと感じて!」

私は、いったん半分くらいまで入っていた逸物をぬいて、小百合さんをひっくり返しました。

「小百合さん、上品なヘアですね。美味しそうな、泌貝だ。」

クンニの体制にはいります。

「ううっ、いやぁーっ」

しだいに小百合さんの身体から抵抗する力が抜けていく感じがしてきました。

さらに、茂みの奥へ舌を滑り込ませいくと、

「あっ、や、やめてっ!」

小百合さんは、股間を閉じようとするが、

すでに入り込んだ私の舌は的確に敏感なクリトリスを舐めあげるのです。

「ああーっ、ううっ、うぐっ、あううーっ」

舌でクリトリスを攻めつつ、乳房をいびつになるほど揉みしだき、起った乳首を摘まむと

「はうっ、ああーっ」

と細い首をのけぞらせて、私の背中に爪を立てるのでした。

私は、小百合さんの手を取って私の逸物を握らせた。「キャーッ」と小百合さんは、声を出したが、私は、彼女の手に逸物を確り握らせた。今まで見たこと無い長大な逸物に驚いた様だが私は、ゆっくりと握らせた手を上下に動かした。

硬さを増した逸物は亀頭の先端から先走りの液が出てグチュグチュと卑猥な音をたてはじめましす。

小百合さんの握った逸物は、さらに血管が隆起して、朱紫に変色しぎんぎんに起立して、我ながら惚れ惚れするほどです。

私は、先輩の顔みて少し微笑み小百合さんの身体を仰向けに押し倒した。

小百合さんは、観念したのか、ただ目を閉じ小刻みに身体を震わせていました。

私は、おもむろに小百合さんの両足首を握り、色白の素足を自分の肩へと抱き上げた。

ばたつく脚も身体もがっちりと押さえこんで、小百合さんのヒクヒク息づいてる泌貝に照準を合わせ小百合さんの脚をさらに高く持ち上げて屈曲位の体制を整えて、膝が豊満な乳房に着くほど折り曲げて、身体を重ねていく。

先輩の(まってくれ!)と心の声が聞こえたような気がしたが、構わず亀頭を泌貝へ当てた。

「いっ、いやあーっ!」

小百合さんは、必死に肉棒から逃げようとして喘いでいる。

腰を浮かせ、わずかに左右に腰を振る。私は、ゆっくりと大きな亀頭を泌口にすり寄せていく。

ずり上がった小百合さんの身体を引き戻しながらいっきに体重をかけていくと、異様にエラな張った亀頭が、小百合さんの蜜壺を探り当て、まわりの肉ひだを巻き込みながらめり込んでいく。

「ううっ、うはあっ!」

小百合さんは、苦痛とも快感ともわからぬ絶叫を発して背中をのけぞらせた。

極太の肉塊で内臓を突き破られるような感触に、口を大きく開け必死に耐える。

細い腕は左右に伸びきり、その指は、シーツを硬く握りしめていた。

「小百合さん、これで今日は、僕の物ですよ。」

小百合さんは、肩で大きく息をしていた。

「すこし、チンポがきついかも知れないけど、すぐに良くなるから我慢して。」

わたしは、腰を使って逸物を押し込み始めると小百合さんは、下唇を噛みしめ、苦痛にじっと耐えていた。

私は、愛液にまみれた逸物を、小百合さんの陰口からずるりと引き抜く。

「ああーっ、はぁッ」

身をよじりながら、小百合さんの口から快感の声がもれた。

「おや、小百合さん、悩ましい声がでたね。すこしは、感じてきた?」

「挿入もいいけど、ペニスを引き抜く時の感触もいいもんでしょう。」

緩慢な腰使いから、三浅一深で蜜壺の奥へググッと突き刺すと、その瞬間、小百合さんの身体が飛びはね、電流が走ったかのようにのけ反り、爪先で白いシーツをかきむしった。

「はうっ、いやぁーっ、ああっ!」

荒い息づかいが、部屋中に広がる。

三浅一深のストライドで、私は、小百合さんを攻めつづける。

やがて、肉塊が蜜壺を押し広げヌチャ、ヌチャと、卑猥な音を立てて小百合さんの口から苦痛とも快感とも知れぬ艶やかな声が漏れ始めた。

「うぐぐっ、ぐはぁーっ」

小百合さんの絶叫する喘ぎ声だけが響き渡る。

私は、小百合さんの細い腰を持ち上げて、蜜壺を貫く逸物をゆっくりと弧を描くように動かします。

長大竿の先にある拳のような亀頭が、蜜壺の奥深く達して小百合さんの子宮に当たっているのか、圧迫を受けた下腹部が盛り上がったようだった。

「あ・な・たっ、うぐっ、イクーっ!」

小百合さんの身悶える裸体は、うっすらと汗がにじみ、しだいに朱色に染まり始めた。

細い眉を寄せた苦悶の顔に汗ばんだ黒髪が絡み付く姿は俺の欲情をさらにそそる。

「ゆるして、お願いよっ、あはぁーっ」

俺の、強弱をつけた挿入は、ますます威力を増し、小百合さんの泌貝を攻め立てる。

「まだまだ、これからですよ小百合さん」

俺は確実なストロークで腰を動かし、極太の肉柱を躍動させて子宮の奥へ奥へとねじり込む。

「ううっ、ああっ、あっ、あはぁーっ」

「はあーっ、はううっ、むうっ・・・」

小百合さんの悶える声が甲高い声に変わり、しだいに喉の奥からの絶叫の声となっていった。

「ああっ、はああぁ・・・・・、ヒィーッ!」

小百合さんは、全身を硬直させ、けいれんを起こしたように、二度、三度ガクガクと腰を浮き沈みさせ、激しく逝った。

俺の腕から解き放たれた小百合さんの細い腰は、ボロ布のように、力なく布団に落ちた。

俺は、だらしなく開いた脚の間からまだ力を持った肉柱を引き抜いた。小百合さんの股間には、俺の逸物の刻印があった。

俺は、まだ逝ってなかったが、先輩に、

「先輩、俺、出して無いから変わりますよ。」

「お前のそのデカい逸物の後じゃ・・・」

「大丈夫ですよ、女あそこは変幻自在ですから。」

「さあ、小百合さんをお返しします。」

気がついた小百合さんが、

「あなた、抱いて!」

と先輩に迫ります。

「さあ、先輩あとは、二人で今日の目的を果たしてください。」

「小百合さん、最高でしたよ。」

そして、私は妻と部屋をでたのでした。

その後、妻の蜜壺にたっぷりと発射しました。

終わり。

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