先生をレイプしようか迷ったときに後輩が・・・

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A子たちを脅してみんなでセックスし続けた、今さらだけどコンドームを着けて・・・

脱け殻のような姿で帰る3人、俺たちは後処理をするため最後まで残っているとS織の担任Mが入ってきた。

M先生「何やってるの?もう遅いから帰りなさい」

俺たち「すいません、もぅ帰ります」

俺たちは急いで学校を出た。

K「S織の担任のM、あいつも結構かわいいよな、次はあいつを犯さないか?」

Y「いいね~あいつ胸は小さいが引き締まったあのケツにちんこ入れまくってやりたいな(笑)Mはどう?」

「あっあ~そうだな・・・」

と言ったが本当はそんな気にはなれない。

M先生は芸能人に例えると瀧本美織似の大卒2年目の音楽教師、若くてキレイな先生だから男子からの人気は凄かった。

私はみんなと別れずっと悩みながら歩いといた、すると後ろからS織が話し掛けてきた

S織「先輩、あの話のことがあるからM先生には出来ないんでしょ?」

A子たちに罪を擦り付けられ危うく警察沙汰になるところをK達とM先生が無実を晴らしてくれた、俺は彼らに救われた。

だからそんなM先生にレイプすることは出来ない。

S織「先生のことが好きなんですか?」

「Y子とはまた違った意味でな、俺には母さんがいない、生まれてすぐ死んだ、そのあとはずっと親父に育てられたから母親とか女性からの愛情を知らないんだ」

S織「分かりました先輩、あの3人には私が説得してみますだから今は私を抱いて下さい、私の体が悩みを受け止めます」

「S織どうして?」

S織「先輩、何も聞かないで!!」

俺たちは近所の神社の社務所に入った、社務所の鍵のある場所は知っている。

すぐさま体操服と下着を脱ぎ全裸で向かい合いお互いに抱き合い激しく口づけをし舌で舐め合った。

S織「せっ先輩今は私が受け止めますから~」

「S織、許して許してくれ、このままイクよ!」

S織「はいっ」

私はS織を激しく抱き正常位で突いた

S織の呼吸は激しくなり

S織「はっは~っせっ先輩中出していいですからね」

私は「S織、中に出すよ」

この前にA子たちをレイプしていたので精子の量が少なくなっていたがS織の中に出した。

S織「先輩、今度M先生を音楽室に誘っときますから、あとは自分で考えてくださいね」

「S織、なぜここまでしてくれるの?」

S織「悩みを抱えた先輩を助けたいだけ、さあ帰りますよ」

お互い服を着て社務所をあとにした。

M先生とどのようなことをすればいいか今は分からない、その日が来るまで・・・。

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