私と先生はあれからもえっちな関係は続いていました。
高◯二年生の11月に先生のお家に泊まりに行った時の話です。
私は複雑な家庭事情により父母とは別居中、祖父母と妹と生活しています。
その時の私は家出癖があったのもあり、家にいないのはしょっちゅうで、特に祖父母から心配されることもありませんでした。(本当に手のかかる生徒でした)
11月上旬、後期になって学校を休まず行けていたので、ご褒美に私の好物のステーキをお昼に食べに行きました。
その帰りにそのまま先生の家に泊まりに行こうとなっていました。
当日、先生は帽子をかぶり、伊達メガネをして完璧な変装をしていました。
私は先生のめったに見れない眼鏡姿に感動していました。
先生は
「こんなおっさんのどこがいいんだ?」
と言いますが、私は先生にぞっこんでしたので充分魅力的に見えていました。
隣街に向かうため、また後部座席に乗り込み先生が車を走らせました。
先生との会話に夢中になり、助手席の方に手を伸ばし前のめりになって話していました。
すると先生は私の手をぎゅっと握りしめてくれたのです。
この時は本当に恥ずかしくなって照れてしまいました。
レストランに着き、ステーキを食べてデザートを食べていると先生が、
「一口もらっていいかい?」
と言ってきたのです。
この前えっちなことをしたはずなのに、こうした間接キスや手をつなぐだけで緊張してしまっていました。
レストランを出てからは少しだけ街から外れたゲーセンに行ってUFOキャッチャーをしたり、夕飯を買ったりしながら先生の家に帰りました。
先生のお家はまさに男の家・・・床にいろんなものが散乱していました。
お互い疲れていたのもあり、一旦お布団で休憩をすることにしました。
しかし、普通に布団に入って休憩・・・というわけにはいかず、先生が服を脱ぎ始めました。
「ちょっと!もうえっちな気分なの?」
「違うよ!でも・・・裸でまったりするのもいいかなと・・・」
「え〜〜ちょっとだよ!」
と、私たちは裸で布団に入りました。
それだけでも、私からしたら恥ずかしくて先生とは反対側を向いていました。
「みくはこっち向いてくれないのか?」
「だって・・・恥ずかしいじゃん・・・」
私がそう言うと、先生は私を後ろから抱きしめてきました。
そのまま手を前に持ってきて私の乳首をクリクリしてきたのです。
「ちょっ・・・先生・・・いやぁ・・・」
私が感じて身体をピクピク震わせていると、私のお尻に先生の大きくなったおちんちんが当たっていることに気づきました。
「先生・・・当たってる・・・」
「仕方ないしょ・・・そうなるんだ、男は・・・」
しばらくそのままの体勢で次は何をされるかとドキドキしていましたが・・・後ろからは寝息が・・・ガックリしましたが、私も先生に腕枕されて心地が良かったのでそのまま夜まで一眠りしました。
私が起きた時にはすでに先生が布団から出ていました。
私も服を着て居間の方へ行くと、先生が晩御飯を作ってくれていました。
先生は掃除は出来なくても料理は得意で、その日は回鍋肉を作ってくれていました。
2人で仲良くごはんを食べてまったりしていると、先生が私に近づきキスをしてきました。
そして、服の下に手を忍ばせるとまた私の乳首をいじってきました。
服を捲り上げ、乳首に吸い付いてきたのです。
「先生・・・赤ちゃんみたいだね・・・」
そう言うと、私は先生がすごく愛おしく感じて先生の頭にしがみつきました。
お互い我慢できなくなり、再び寝室へ行き服を脱ぎ布団に潜り込みました。
先生は入れる前から私のクリトリスを執着にいじり、何度もイかせてくれました。
さらに先生は私のGスポット?というか、膣内の本当に気持ちいいところを手マンしてきました。
「あっあああっ・・・せんせ・・・そこ・・・ああっ」
そこを突かれると本当に気持ち良くてたくさんイってしまいます。
その時点で私のアソコはビショビショで早く入れてほしくて仕方なくなっていました。
そこで先生がゴムを自分のおちんちんにつけてから、
「どうしてほしいの?」
と聞いてきたのです。
女子◯生だった私はおちんちんとかおまんことかいう言葉を口にするのは恥ずかしくて、
「いれて・・・」
とだけ言いました。
すると先生が、
「誰の何を誰のどこに入れてほしいの?」
と言ってきたのです。
顔の火照りを感じながら、
「せんせいの・・・お、おちんちんを・・・わたしの・・・お、おまんこに・・・いれてください・・・」
と言いました。
すると先生は正常位で一気に奥まで入れてきました。
「あっあああんッ!!」
さらにわたしの脚を持ち上げて、ガンガン奥を突いてきました。
「あぁッせんせ、イっちゃう、イっちゃう!!あっあっあっ」
身体をピクピク震わせて呼吸を整えていると、先生が壁にもたれかかって座りました。
「みく、おいで」
先生に言われるがまま、先生の上にまたがりました。
そのままおちんちんを入れると、わたしの体重でまた奥まで突き刺さりました。
そして先生がわたしの腰をつかみ、下からガンガン突き上げてきました。
「気持ちいいかい?」
「うん・・・気持ちいいッああっああっ先生は・・・?気持ちいい?」
「あぁ、気持ちいいよ」
これもまた私の子宮の気持ちいいところにちょうど当たっていて、しかも先生のおちんちんは大きさがちょうどいいので本当に気持ちいいのです。
何回もこの体位でイカされ、先生にもたれかかってしまいました。
その時はすでに私の愛液で先生のおちんちんもわたしのお尻もビショビショでした。
「俺も、もうイっていいかい?」
「うん・・・いいよ」
「じゃあ、四つんばいになって」
私は言われるがまま四つんばいになりました。
先生がバックで入れてきて、私のお尻をつかみながら激しく動き出しました。
その時、先生が私のアナルに指を入れてきたのです。
本当に驚き、先生のほうを向き、
「だめっ!だめっ!本当にだめ!やだぁっあぁっあぁっやだぁ!」
と言ったのですが、一向に止めてくれる気配はありませんでした。
それどころかさらに指を奥深くに入れてきて、さらに腰を激しく動かし、私を絶頂に向かわせようとするのです。
それでもこんなに突かれたらイッていしまいます。
「お尻でもイッちゃうの?みくはえっちだね」
「あぁ・・・っだめっ・・・お尻だめぇ!!」
「みく・・・俺もイキそう・・・いいかい?」
「あっあっ・・・いいよ・・・みくの中でイって・・・あっあぁっ気持ちいいっ・・・」
「いくよ・・・出すよ・・・みくっ」
最後は2人で同時にイきました。
先生のおちんちんが私の中でピクピクしていたのがわかりました。
「たくさん出たの?」
「うん、みくに搾り取られた・・・」
そのあと少し休んでから2人でお風呂に入りました。
「洗いっこしようか」
と、先生が変態チックな提案をしてきて私も賛成し、先生を洗ってあげました。
先生のおちんちんは恥ずかしくて触れずにいると
「みく・・・ちゃんと洗ってよ」
と言われました。
私の両手でおちんちんを包み込み、しこしこしてあげました。
先生のあれはすぐに大きくなりました。
先生も私を洗ってくれたのですが、おっぱいをいじってきたり、アソコを入念に洗ってきました。
そのあとはお風呂を上がり、先生に勉強(ちゃんとした)を教わり、お布団で抱き合って眠りました。
次エッチするとき、いつも先生に責められているので次はわたしが責めてやろうと思うみくなのでした☆