洋子先生からオレの誕生日にデートをしたいと誘われた。
オレは誕生日が祝日で連休になるので、何処かに出掛けるのは混むからイヤだったが、先生がどうしてもオレの誕生日に会いたいと言うのでデートする事にした。
先生は、花や新緑・紅葉などの自然観光を楽しむのも大好きで時期的に良かったが、どうせ混むから予約すれば座れる映画を観たいと言って映画を観に行く事にした。
先生はウキウキしていたが、誕生日がどうでもよく人混みが大嫌いなオレは憂鬱だった。
すると先生が、「せっかくの誕生日にデート出来るんだからもっと楽しそうにしてよ」と不満気味。
オレは「じゃあ、誕生日プレゼントの替わりにお願い聴いてくれる?」と言ってみた。
すると「何?私に出来る事なら」と言うので、「勿論!洋子にも簡単に出来るよ♡」と言った。
「え~!?何?変な事じゃないでしょうね?」
「大丈夫!ノーパン・ノーブラでデートして♡」と言ってみた。
すると当然ながら「馬鹿な事言わないの!」と言われたが、「今日は誕生日だから♡お願い♡一度でいいからしてみたいんだ!」と言って食い下がった。
「そんなのムリに決まってるでしょ!!」
「どうしてムリなの?」
「どうしても!」
と、駄々っ子の様なやりとりを続け、「じゃあ、車の中だけだからね!」と先生がとうとう根負け。
「やった!ありがとう♡大好きだよ♡」と言って手をギュッと握った。
「もう!どこで脱ぐの!?」と言うので、「ここ(車の中)で♡」と言ったら、
「はぁ!対向車に見られちゃうでしょ!」
「すれ違う車の助手席なんて誰も見てないよ。それにすれ違う瞬間にパンツ脱いでるかなんて分からないし、もし見られても興奮しない?」
「しない!!」
「大丈夫!いいからいいから♡見られても一瞬だし、もう会わない人だから♡早く♡」
「…もう!しっかり前見ててよ!」
「了解♡」
もぞもぞとスカートを捲り、両手を入れて腰を浮かせてパンストとごとパンツを下げ、スカートの裾付近の膝上で止めた。
「何してんの?」と聞くと、「はい脱いだ!」と言って誤魔化すので、「ちゃんと全部脱いで♡」と言うと、「これ以上は膝に引っかかるし、靴も脱がないとダメだからムリ!!」と言うので、
「じゃあ、そのままでもいいけど、その格好の方が対向車に見られた時にパンツ脱いでるの分かるから恥ずかしいんじゃない?」と言ってみた。
実際には、ダッシュボードに隠れているので、大型トラックとかに上から見られないと分からないはずだが(笑)。
「え!えっ!?えぇ~!!」と慌てるので、運転席の窓を開けて更に、「ほら!丸見えだよ♡」と言って羞恥を煽った。
「ちょっ!ちょっと!!何してんの!!早く窓閉めてよ!!!」と自分でも閉められるのに、相当焦っている様子(笑)。
「じゃあ、閉めるから全部脱いで♡」
「脱ぐから!早く閉めて!お願い!!」とかなりテンパってるので窓を閉めると、靴を脱いで残りのパンストとパンツを下げ、つま先から抜き取る為に足をあげて膝を曲げてたので、マン毛がチラリと見えた。
「洋子!マン毛見えてるよ♡」と言うと、「キャーッ!もう!いいから、ちゃんと前みて運転してて!!」と言って、素早くパンストとパンツを丸めてバッグに閉まった。
「ブラも外して♡」と言うと、「ブラは服を脱がなきゃダメだからムリ!下だけで許して!」と言うので、「えぇ~!誕生日プレゼントでしょ!」と駄々を捏ねてみたがダメたった。
運転しながら左手を先生の背中に回し、ブラのホック付近をもぞもぞと外そうと動かした。
先生は「危ないから両手でハンドル持って、前見て集中して運転して!」と言ってきたが構わず続け、「ちゃんと集中してます!ブラ外すのに♡」と言った。
「そういう集中じゃなくて!」といったやり取りをしているうちに、悪戦苦闘しながらもついに左手のみでブラのホックを外す事に成功した。
すると先生が、「あっ!…外れた!?」と言うので、「うん♡多分外れた!」と応えると、
「もうヤダぁ~!何してんのホントにぃ~!」と驚いていた。
ホックが外れた事により胸から浮いたので、少し下にずらしてオッパイを揉みながら乳首を愛撫すると、「アン♡ちゃんと…集中して!(運営に)」と感じていたので、首元か左手を滑り込ませ直前柔らかなオッパイを揉むと「アァン♡ダメェ~♡」とかなり感じていた。
乳首を摘まむと更にビクンビクンと反応していた。
「集中してオッパイ触ってるよ♡」と言うと、「違う!運転!アァ~ッ♡」と喘ぎ声をあげていた。
これ以上やると本当に運転出来ないと思い、興奮しながらも悪戯を止めた。
後に、左手一つでブラジャーのホックを外せる、“ホック外しマスター”になるのはこの時の経験から(笑)。
その時点でオレは既に勃起していて、先生の手を取りオレの股間へ導くと、「うわぁ♡もう硬くなってるよ♡」と言ってズボンの上からビンビンになったチンポを弄りだした。
映画よりも早くホテルへ行きたかったが、普通のデートを楽しみにしていてくれる先生も可愛いく思え、とりあえず映画館へ向かった。
駐車場に着くと先生が「ねえ、お願い!映画観てる間はパンツ履いてていいでしょ?」と言うので、仕方なく履かせる事にした。
事前にスマホで予約した席に着くと、通路側の右から2席だったので、オレが通路側に座り先生が左側に座った。すると、その左側にカップル(夫婦?)が座ったので、左から(夫・妻・先生・オレ)の順になった。
映画が始まり暗くなると、色々とエロい事がしたくなり、左手で先生の太ももをさすった。
パンツは履かせたがパンストは履いていないので、スベスベの柔らか肌を直接撫でる事が出来た。
すると先生は静かにオレの手をギュッと掴み太ももから離した。
暫くは大人しくしていて、不意に触るとピクンと反応するのがエロかった。
その度に先生はオレの手を両手で掴み離していたが、そのうち太ももだけでなくホック外れて胸から浮いてるブラジャーの隙間からオッパイを揉み乳首を摘まむとビクンと反応するのが堪らない。
そっと先生の耳元に顔を近づけ「あんまり大きく動くとバレルよ♡」と言うと観念したのか、拒絶しなくなったので、再び太ももに手を移動し、スカートの中へ入れた。
そして、パンツの上から敏感になっているクリトリスをそっと撫でると、甘い吐息を漏らして首を横に振る先生。
そのままクリトリスを擦ると、段々と力が抜けてきたので、ここぞとばかりにパンツの中に指を入れると、そこは既に濡れヌレの洪水状態だった。
先生はそれ以上手が侵入しないように、慌てて両脚をギュッと閉じ両手でオレの腕を押さえ込んだ。
また先生の耳元に顔を近づけ「隣のカップル女性が見てるよ♡あんまり動くと何してるかすぐバレるよ♡」と言うと両手・両脚でギュッとしたまま動かなかった。
勿論、隣に見られない様に暗いシーンでオレは手を入れていたが、先生にはその余裕がない。
パンツに入れた手を暫く動かさず、映画を観ながら、シーンの間とか忘れた頃に手を動かし、クリトリスを擦るとビクンと反応する。
更に忘れた頃に、今度は中指を中に入れるとヌルりと簡単に挿入出来た。
映画に集中出来ない先生は、こちらに顔を向け快感に歪んで切なそうな表情で訴えかけてくるのが可愛いかった。(隣の女性には少し気づかれたかも♡)
映画が終わり、ビンビンに勃起したチンポに先生の手を持ってくると、愛おしそうに撫で回し、ズボンの上からスルリとパンツの中に手を入れて来て、先汁でヌレヌレの亀頭をお返しとばかりに弄られ、オレも思わず「ん♡!!」と声を出してしまった。
先生もしてやったりといった顔でオレを見ていた。
帰る途中、「あんまり洋子が動くから、途中から隣の女の人が気付いて見てたよ♡」と言うと、
「え!え!ウソ!?ホントに!?どうしよう」とまたもや慌てていた。
「興奮した!?」と聞くと、「知らない!もう!」と言って顔を真っ赤にしていた。
車に乗り、「早くパンツとブラジャー脱いで♡」と言うと、またもや「えぇ!?さっきで終わりじゃないの!?」と言うので、「誕生日プレゼントと思ってお願い♡」とお願いした。
結局、オレが駄々を捏ねて「…今日だけだからね!」と脱いでくれる事になった。
さっきと同じくスカートの中に手を入れて、もぞもぞと腰を浮かしながらパンツを脱ぎ、後部座席のバッグにしまい「これでいい?」と言うので、「ブラも♡」言うと、「ブラはムリ!服脱がなきゃいけないでしょ!」と拒否されたが、クルマは隅の方に壁を向けて前進で停めたので、
「今なら誰もいないし、見られないから大丈夫!早く!」と言うと、「ホントに?人が来ないかちゃんと見ててよ!」と言って服の中に腕を入れ、既にホックは外れているため、肩紐を交互に抜いて抜き取った。
オレはその隙にバッグにしまったパンツを取り出して裏側部分を観察すると、オリモノシートがしっとりと愛液で湿っていた。
「キャーッ!ちょっと!武、何してんの!?ホント油断も隙もない!」と言ってパンツを奪い取られた(笑)。
「洋子のパンツ濡れてるよ♡シートがなきゃ大変な事になってるねぇ♡」と言うと、「ホントにもう!はい、ブラも外したから早く行こ!」と言って映画館を後にした。
運転中も話しながらいきなりノーブラのオッパイ
を揉むと「アン♡ブラジャーしてないから乳首が擦れて感じるから止めて♡」と言っていた。
更にスカートの中に手を入れると、「見られるから!ダメェ!」と言いながら、指がクリトリスに触れると「アァ~!ダメェ~!!感じるぅ♡♡」と身を捩っていた。
更に指を下へ滑り込ませ膣内に挿入しようとすると、ヌルンと2本の指が飲み込まれた♡
「アァ!ダメ♡感じる♡もうダメェ~!」と絶叫しながら両手・両脚でオレの腕を押さえ込み、それ以上の侵入をさせなかった。
「ダメ!ちゃんと(前見て運転)して!」
「ちゃんと(マンコ弄る)するから手を離して♡」と言って、力を緩めた隙にまた指輪でマンコの中を掻き回すと、
「アァッ♡ち…違う…運転に集中して!」と懇願してくる。
「分かったよ♡」と言って股間から手を抜くと、中指と薬指がヌラヌラと光っていた。
ぼぉ~っとしている先生の目の前に、自分の愛液で濡れた手を持っていくと、はじめは何だか分かっていないようだったので、「見て♡洋子のマンコ汁で濡れてこんなになってるよ♡」と言うと、
「!!!イヤァ!ちょっと!やめて!もう!!」と猛烈に恥ずかしがり、オレの手を掴むとバッグからハンカチを取り出し拭い始めた。
オレは慌てて手を引っ込め、指から滴る愛液を舐めた。
するとまた「キャー!!ちょっと!何してんの!もう!恥ずかしいからやめて!!」と言われたが、構わず綺麗に舐めとり、「洋子の愛液だもん!もったいない♡美味しいよ♡」と羞恥を煽る様に舐めた。
そんな事をしながらホテルに着き、車から降りようとすると、「待って!」と言いながらパンツとブラジャーをバッグから出して身に着けようとしているので、
「何してんの?」と聞くと、「このままじゃ行けない!」と言うので、「どうせすぐ脱ぐでしょ♡」と言うと、「そうだけど…こんな格好じゃ恥ずかしい」と見えない部分に羞恥を感じている。
せっかく羞恥を煽って興奮を高めたのに、下着を身に着けられたたまったもんじゃないと思い、サッと下着を奪って「どうせ見えないし、これは預かっとくよ♡」と言ってポケットにしまった。
「えぇ!?」と言っていたが、構わず車から降りて歩き始めると慌ててついてきた。
そっと手を繋ぎ、部屋を選んでエレベーターに乗り、扉が閉まると同時に先生を抱き寄せキスをした。
激しく舌を絡め合い、お互いの唾液を激しく貪りながら、右手はノーブラのオッパイを揉み、左手でノーパンの尻をさすると、「ン♡ア…ハァ♡」と甘い吐息を漏らし相当感じている。
ノーブラなので乳首の位置もすぐ分かる為、ピンポイントで摘まむと「アアッ♡感じる♡」と身を捩っている。
そのまま左をスカートの中に入れると、太ももまで愛液が滴っていた。
「…ン♡」
「凄い濡れてるよ♡感じてる?」
「うん♡」
「じゃあ♡」と言ってスカートを捲ると、下半身を丸出しにして、「キャー!こんなとこでやめて!まだ着かないの?このエレベーター!」と言っていたが、実は、エレベーターのボタンワザとを押していなかった。
「ボタン押してないじゃない!もう!」
「だって、見られるかも知れないスリルに興奮しない?」
「しない!」
「その割にはこんなだよ♡」と言ってマンコを触って濡れた手を見せ付けると、またもや両手で必死に抑えている。
シャツのボタンを外し、ノーブラの胸をはだけさせると「こんなとこでダメェ!誰かに見られたらどうするの!」と言っていたが、更にスカートを捲ろうとすると両手で必死に押さえるため、胸がはだけたままオレの後ろにピッタリとくっついてエレベーターを降り部屋に向かった。
「洋美、ほら!防犯カメラに露出してるところが映ってるよ♡露出狂だと思われてるんじゃない!?」
「イヤァ!早く行って!もう!」と部屋の扉を開けると逃げ込む様に部屋に入った。
オレは部屋に入るなり牛から抱きつき、はだけている胸を両手で鷲掴みにして揉むと「アン♡」と喘ぎ声をあげ、更に乳首を摘まむとビクンと反応している。
「アァン♡感じるぅ♡」
そのまま片方の手を下半身に持っていき、スカートを捲ってマンコを弄り、クリトリスを愛撫すると「アァッ!そこ!いい♡」と腰をガクガク震わせている。
指を膣口に持っていくと既に大洪水で、指2本をスルリと飲み込んだ。
すると「もうダメェ!感じるぅ♡お願い♡早く♡」と懇願してくる。
オレも服を脱ごうと上着から脱ぐと、先生もオレの下半身に手を伸ばしベルトを外し、ズボンのボタンを外し、ジッパーを下げ、パンツを下ろしてビンビンに勃起したチンポを弄ってきた。
するとウットリとした表情で、「凄い♡熱い…武のオチンチンもこんなに堅くなってるよ♡」と言ってゆっくりと上下にさすりはじめた。
「うっ!気持ちいい♡」
「先っぽもいっぱい濡れてるよ♡」と言ってカウパー液を指で掬うと、親指と人差し指で糸を引かせオレに見せ付けてくる。
オレがいつもやってる事の意趣返しだ。
そのまま再びチンポに手をやり、カウパー液を満遍なく亀頭に塗り扱かれると暴発しそうな程気持ちよかった。
先生も裸にし、ベッドに押し倒すと激しくキスをしお互いの舌を絡め合い、貪り合った。
キスを止め、首筋、鎖骨、上胸、胸脇とキスをし舌を這わせると「ン♡ンンッ♡ハァ♡」と甘い吐息を漏らす先生。
舌は乳首に到達し、乳首を転がすように舐め回すと「アァッ!それ!感じるぅ♡」とオレの頭をギュッと抱き締めてくる。
そのまま暫く乳首を舐めながら、不意に甘噛みすると「アァァァーーーッ♡」と叫び声を上げて腰をビクンビクンさせながら感じている。
唇を乳首から離し、舌をツツゥーッと這わせながら下に下げていき、ヘソ周りを愛撫し、脇腹、腰骨、内腿、内腿の付け根と敏感な部分に近付けていく毎に反応が強くなり、最も感じる部分への愛撫を期待しているようだった。
そして、堅くなったクリトリス付近を舐め、皮を剥いて剥き出しになったクリトリスに「フッ♡」と息を吹きかけると「アァン♡それいい♡」と身を捩る。
そのままクリトリスは舐めずに焦らしていると、「お願い♡ちゃんと…して♡」と言うので、
あえて「何を?」と知らないふりをした。
「お願いだから…舐めて♡」
「ドコを?」
「…そこ」
「そこじゃ分からない!」
「もう!分かってるクセに!クリ♡」
「栗?甘栗?どこにあんの?そんなのないよ!(笑)」
「…リス」
「は?栗鼠?動物なんか部屋の中にいないよ!」
「もう!(ボソッと)クリ…リス♡」
「何?たから、栗も栗鼠もないよ!」
「もう!ホントやだぁ!クリトリス!クリトリス舐めて♡お願いぃ♡」
と言った次の瞬間にクリトリスに吸い付き舌で激しく転がすと、太股でギュッとオレの頭を挟み込み、両手でしっかりと抑え込みながら「アァァァーーー!感じる♡感じるぅーーーっ♡」と言って腰をビクンビクンさせながら絶頂を迎えたようだった。
そのまま舐め続けると、「ダメ!ダメェッ♡♡♡」と何度もイッていた。
クリトリスを舐めるのを止め、舌を更に下に移動し小隠唇に到達すると、ヒクヒクと動きながら中から愛液を溢れさせて、アナル付近まで濡らしている。
垂れたマン汁を舌で掬い、「スズゥーッ♡」と音を立てながら啜った。
マンコの中に舌を挿入し、出来る限り舌を伸ばして愛撫すると、「アァァッッッ!もうダメ!お願い!来て♡」と言うので、またしても「ドコに?」と焦らした。
すると「分かってるでしょ♡早く♡」
「??ちゃんと言わないと分からないよ♡」
「意地悪しないで♡お願い!」
「だから、何が?」
「入れて♡」
「何を?」
「武の…(ボソッと)お…チン」
「は?何?」
「武の…オチンチン♡」
「どこにチンポ入れるの♡?」
「…アソコ」
「え?アソコってどこ?分からない♡」
「!言わない!」
「あっそう!ならいいよ!」
「…お願い…入れて♡」
「だから、何をどこに?」
「武の…オチンチンを…(マン)コに入れて♡」
「え?聞こえない!」
「(マ)ンコ」
「ちゃんと続けて言って♡」
「オチンチン…(ボソッと)マンコに…入れて♡」…と言った瞬間にビンビンのチンポを一気に挿入した。
「アァァァーーーッ♡♡♡」と大絶叫し、イッたようだった。
「何?自分だけイッちゃったの?」
「うん♡気持ちいい♡」との返事。どうやら羞恥を煽られ、相当興奮していた様子。
そのまま腰を振ると、枕やシーツを握り締めながら「アン♡いいっ!!!もっと!もっとぉ♡」と言うので、「何がいいの?」と聞くと「武の、オチンチン♡感じるのぉ♡」と嬉しい返事。
「旦那さんとどっちが気持ちいい?」
「アン♡そんなの…♡アァッ♡武に…アァァッ♡武に決まってるぅ♡」
「じゃあちゃんと言って♡」
「武のオチンチン感じるのぉ♡家の…♡家の人より気持ちいい♡♡」
「どっちが硬い?」
「武の方が硬いぃぃ♡」
「オチンチンじゃなくて、チンポって言いながらちゃんと言って!」
「アッ♡アッ♡アッ♡武の…チンポ♡気持ちいい♡」
「どうなって気持ちいいの!?」
「アァン♡私の中に入って♡気持ちいいぃっ♡」
「洋子のどこの中?」
「アン♡分かるでしょ!アン♡」
「言わないと抜くよ!」と言ってチンポを抜く寸前まで引いた。
すると「ダメ!お願い!抜かないでぇ!♡」と懇願してくるので、
「じゃあ、ちゃったの言わないと♡どこ?」
「(ほとんど聞こえない様な声で)マ……ン…コ」
「え?何?聞こえない!」
「言ったでしょ!お願いだから♡奥まで入れて♡」
「聞こえないよ!どこ?」
「(マ)…ンコ♡」
一度深く奥まで一気に突いて「え?どこ?ちゃんと言わないと!これ欲しくないの!」
「アァァッ♡そこ!お願い!ちゃんと言うから!もっと激しく突いて♡」
「どこを突くの?ん!?」
「(消え入りそうな声で)マンコ♡」
「もっと大きな声で!」
「…マンコ!言ったからお願い♡」
またズンと奥まで突いて「もっともっと大きな声で!ホラ!ここがいいの?」
顔を真っ赤にしながら「アァァッ!そこ!お願い!もっと♡マンコ気持ちいい♡」
「うわぁ!イヤらしい♡普段は生徒の前でビシッとしてる先生なのに!マンコとか言ってる!そんなに気持ちいいの?ホラ!」
「アン♡アッ♡アァァッ♡気持ちいい♡」と仰け反りながビクンビクンと何度もイッている。
「どこがいいの?」
「アァァッ♡マンコ!マンコの奥に当たるぅ♡」
「奥が気持ちいいの?」
「アッ♡アッ♡アッ♡そう!マンコぉ!」
「続けて言って!」
「武のチンポ!チンポが、私のマンコに入って!アァッ♡イクゥッ♡マンコ…マンコが気持ちいいのぉ♡家の人よりチンポを堅くてイィッ♡」とかなり興奮しながら、マンコを連発してる。
オレの興奮も最高潮に達し、「オレも!気持ちいいよ!洋子のマンコにチンポ入れて気持ちいいよ!ホラ!」とラストスパートに入って一層激しく腰を動かした。
「アァァァァァッ♡凄い!武のチンポ!硬い!マンコ!マンコが気持ちいい♡マンコォォォォッ♡」と、隣の部屋に聞こえそうな程淫語を大絶叫しながらイッており、オレも「洋子のマンコ気持ちいい♡」と声を大きくしながら大量にザーメンを発射した。
それからのHでは、常に淫語を絶叫しながらイク様になった。