先生との禁断の行為をして熟女好きになってしまった僕

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当時14歳、まさあき。僕は普通に同年代の人が好きだったのですが、あるきっかけでおばさん好き

になってしまったのです。

先生の名前は恵子、当時40歳。先生は普通のおばさんで中学生なので最初は興味がなかった

学校の授業中、先生に指され問題を黒板に書いていたらいきなりお尻を触り始めたのです。

最初はビックリしましたがからかってやっているだなって思ってました。ただ何故か

それが気持ち良く変な気持ちになりました。

その数日後、また何故か先生に指され問題を解いているとまた先生がお尻を触ってきて

今度は股間を触ってきました。

え、、と思い1分くらいだと思いましたがその間ずっと触られて何故か気持ちよかった。

このままその行動が続けばいいなって思いましたが友達にもバレたくないし先生と生徒

の関係もあり親にも相談できないので先生に直接聞くことにしました。

放課後、普段誰も来ない離れにある教室に呼ばれて先生に直接聞きました。

「先生、何で授業中お尻や股間を触るの?」

「先生、まさあきくんの事好きで我慢出来なくて触ってしまったの」

「でも、友達にバレたり学校で問題になったらまずいよ」

「でも好きすぎて我慢出来なくて」

その瞬間先生がキスしてきました。驚きのあまりすごくキスがうまくて勃起してしまい

だんだん激しくなりディープキスまで発展しました。

「あー勃起してる。私で興奮したんだ。これから先生じゃなくて恵子と呼んで」

僕も初めての事でしたので何がなんだかわからないまま先生に興奮してしまい

「わかった。恵子さん。」

その後、恵子がズボンとパンツを脱がししゃぶり始めた

「どう、まさあき。気持ちい〜〜?」

「とっても興奮する。気持ちい〜」

気持ち良すぎて精子がでそうになり

「恵子さん、もうダメでちゃう」

「いいよ。恵子の口にだして」

「あ、恵子、でる、ドピュ」

恵子はそのまま口に含んだのを飲み込み美味しそうに僕のちんこを掃除してくれた。

「すごい興奮して気持ちよかったね。そろそろ帰ろうか?」

その後、何事のなかったのように先生と別れた。

先生とはその後、授業中でたまに股間をずっと触られたり、教室で抜いてもらったり

卒業するまで関係が続きました。そのおかげで熟女が好きになり、付き合った人は

みんな年上の女性しかいません。

いまは会社の同僚と付き合っていてその人も45歳になるおばさんです。

あの時の事がなかったら熟女を好きなっていません。

恵子と出会ってなかったら違う人生だったかもしれないけどいい思い出です。終わり

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